Amazon広告の運用を最適化!【EXIDEA×Kenshoo】

ECのミカタ編集部

株式会社EXIDEA(本社:東京都中央区/代表:小川卓真、以下EXIDEA)は、Kenshoo Japan株式会社(本社:東京都渋谷区、/代表:Jonathan Schimmels、以下Kenshoo Japan)と提携し、国内におけるAmazon広告自動最適化ツール「Kenshoo ECOMM」の提供を開始する。

Eコマース市場を底上げする、Amazon広告

日本のEコマース市場は右肩あがりに成長を続けており、市場の拡大に伴ってAmazon広告の運用を検討する企業は増えてきている。当然のことながら、Amazonに出品するだけでは売れない。売っているということを幅広く知ってもらうためには、効果的な広告運用が重要だ。

しかし、ECに力を入れる中小企業では、そうしたノウハウが不足しているという現状もある。今回のAmazon広告自動最適化ツール「Kenshoo ECOMM」の登場は、ECに力を入れる企業の広告運用に関する悩みを一気に解決する。「Kenshoo ECOMM」は、グローバルではすでに500以上のブランドに導入実績のあるプラットフォームだ。

EXIDEA×Kenshooの最強タッグ

デジタルマーケティング企業、EXIDEAは、日本、ロサンゼルス、タイ、台湾の4か国に拠点を持ち、データを活用したグロースハックを行っている。動画やAIを利用した広告運用、インフルエンサーを活用して企業のビジネスマーケティングをサポートする。

一方、Kenshooは190か国以上でマーケティングプラットフォームを提供している企業。

唯一Google、Apple、Facebook、Amazon(GAFA)と戦略的パートナーシップを結んでおり、世界最大級のネット業界専門誌「Internet Reteiler」の「EC企業上位1000社を支えるリーディングベンダー2019」において、4年連続でSEM・SNMの最優秀ソリューション・プロバイダーとして選出されている。

EXIDEAはKenshooの日本唯一の戦略的認定パートナーであり、両社のタッグによって効果的なAmazon広告運用が可能となることは想像に難くない。

広告運用はどんどん最適化すべき

デジタル化が進んだ現代では広告のあり方も多種多様、広告のターゲットも多種多様であり、人の力のみですべてを運用するのが困難なことは明白だ。単純作業はどんどん最適化し、人間は人間にできること、サービスの拡充や新たなアイデアの創出に力を注ぐべきだろう。

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