売上3.7倍とCVR1.8倍を実現!DINETTE流D2Cコスメマーケティングとは?

ファンの声を生かしたコスメブランド「PHOEBE BEAUTY UP」を立ち上げ、2年で年商15億円を達成し、D2Cコスメ業界を牽引するDINETTE株式会社。
DINETTE社は通販企業の従来の投資モデルと異なったアプローチをし、広告投下に偏重し過ぎることなく、SNSを通じたファンとのコミュニケーションやユーザー視点の施策を重視しています。
今回は売上3.7倍・LPのCVRを1.8倍に向上させた施策の裏側を代表取締役社長の尾崎美紀氏にお話を伺いました。
運営ノウハウ
2021/06/14 アライドアーキテクツ株式会社 アライドアーキテクツ株式会社

目次

- ユーザーの悩みを解決するブランド「PHOEBE BEAUTY UP」
- 「お客様の悩みが起点」DINETTE流D2Cコスメのマーケティング
- UGCはプロダクトとお客様をつなぐ大切なきっかけ
- CVR1.18倍に向上、売上3.7倍を実現するために行ったこと
- DINETTEも実践したUGC運用