インターネット・ビジネス・フロンティア株式会社
効率化・自動化ツール:市場・価格データ分析

『IBF 検索ワード監視ツール』

Google・Yahoo!の検索ワード連動広告の出稿状況を無償で監視できます。

  • ブランドワード監視
  • 一般名詞の自社・他社の監視
  • https://www.ecfs.jp/searchword/

Google・Yahoo!が提供する検索ワード連動型広告を利用する企業にとって、「効率化」の追求は至上命題となっています。「効率化」の実現には、自社と競合の出稿状況(順位、クリエイティブなど)を把握しておくことが大切です。特に、商品名や社名などが認知されている企業は、アフィリエイトサイトや競合サイトが、自動出稿などの影響により、自社のブランドワードで出稿しているケースがあるため、自社ブランドワードでの出稿監視は、必須のタスクとなっています。 ところが、デジタルマーケティングの現場では、新たなプラットフォーム・ 媒体の情報収集・対応など、業務が多岐にわたっており、監視体制が不十分という課題を抱えています。このような現場の課題解決策を実現すべく、同サービスがリリースされました。 本サービスは、監視したい検索ワードを登録すると、自動監視ツールが巡回し、監視結果を1日2回メールで通達します。利用方法は、サービスサイトアクセスし、必要情報と監視対象の検索ワードを登録するだけで、7日間無料で使用する事が可能です。ただし、同時に利用できる企業数は5社までとなっており、6社目以降は順番待ち登録となり、登録企業の無料期間終了後、順番待ち企業の登録ワードが順次監視対象となります。