スリーコール株式会社
外注・アウトソース:コールセンター

インバウンド(受電)対応

「電話業務に追われず、本来の業務に集中したい!」 そう思われた時は、ぜひご相談ください。 「1日1件しか鳴らないから、事務員を雇う程ではない」というケースから「鳴りすぎて他の業務に支障が出ている」というケースまでご相談賜ります。

  • 費用は最小限でご提示します
  • 分析レポートなどの業務改善提案にも対応

例えば、顧客単価5,000円で年商1億円の会社があるとします。 その会社が、75%の電話は受電しており、 残り25%は折り返し対応していたと仮定した場合、 年間の機会損失額は約875万円にもなります。 計算式は以下の通りです。 1億円÷5,000円=20,000件の受電 20,000件×25%の折り返し=5,000件 折り返しの繋がり率:65% (※弊社調べの平均値です) 5,000件×繋がり率65%=3,250件 ・・・残り1,750件×5,000円=875万円 これは成長を考えておられる企業様にとっては、目に見える損失よりも、さらに大きな損失に繋がります。 皆様にも経験があるはずです。 「ただいま、大変電話が混み合っているため…」 のアナウンスを何分も聞かされたことが。 大体、そこで言われるのが、 「この会社、いつかけても繋がらない」 「やっと電話が繋がったと思ったら、部署が違うとかで1からだ」 「せっかく休み時間にかけているのに台無しだ」 という言葉です。 こういった、自然に与えてしまっている不信感や不便感というのは、 放置し続けるほどに拡大します。 既に、コールセンターをお使いの企業様でも、3社4社とバックアップ企業と提携し、 こういった問題の改善に取り組んでおられます。 弊社でも、当然その声に応えるべく、 溢れ呼専門のサービスを展開しております。 弊社への委託メリットは、 ①とにかく費用は最小限! ②報告も迅速で的確 ③サービスレポートで経営改善 となります。 サービスレポートとは、問い合わせ内容を独自に分析し、 WEB改修やIVR改善などの提案を行い、 『本当は必要ない問い合わせ』 を削減するツールです。 対応出来ない数の電話なら、 対応出来るまで減らすことはもちろん、 電話をするお客様の労力をなくすことで、 企業様のブランディングにも繋がります。 ぜひ、弊社のインバウンドサービスを、 体感してください。