ECサイトを支える在庫管理システム(WMS)3社比較!

ECのミカタ編集部 [PR]

在庫管理システムとは、複数のモールや独自ドメイン、リアル店舗などで流動する在庫をリアルタイムで管理できるもの。在庫差異や出荷ミスなど、発生しがちなヒューマンエラーを防ぎ、大切な商品をしっかり管理できるようになる。商品を倉庫に入れる際に入荷検品を行い、ピッキング時点で在庫データと引き当て、出荷するという流れが一般的だ。

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ロジザードZERO

 「ロジザードZERO」はロジザード株式会社が提供するネットショップ物流向け倉庫管理システム。「誤出荷」や「在庫差異」、「作業効率が悪い」などネットショップが抱えがちな課題を解決する。受注管理・一元管理システムやモール、送り状作成サービスとも連携しており、導入しやすく、2015年9月時点で稼働現場件数は770、出荷件数は3,700万にのぼる。また、無線のハンディーターミナルのレンタルサービスを利用し、電池交換や故障時の修理費負担が必要なく便利にハンディターミナルを使用することも可能だ。

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iWMS X5

 「iWMS X5」は株式会社フレームワークスが提供するクラウド型在庫管理システム。食品、化粧品、健康食品、アパレルなど多様な商品ジャンルにおいて800以上のECサイトが利用している。クラウド型であることを活かし、柔軟なカスタマイズが可能で、拡張性が高いのが特徴。また、フレームワークスの物流ノウハウが詰まった業務テンプレートを活用するため、導入にかかる時間も短い。操作画面も使いやすいよう工夫が凝らされており、簡単に利用できるようになっている。

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リピロジ

リピロジはスタークス株式会社が提供するリピート通販に強い物流システムだ。
同社は、リピート通販に特化したASPカート「たまごリピート」で1000社を超える健康食品・化粧品通販企業との導入実績を持ち、リピート通販企業に必要な物流サービスに精通している。リピート通販の物流を最適化することで物流コストを抑え、利益を最大化できるところに魅力がある。

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