物流倉庫で1週間働いてわかった!ムダをなくすDXの4つの自動化アプローチ

日時2026年2月19日(木)12:00~12:30
会場オンライン(ZoomのURLをお送りします)
主催企業株式会社神戸デジタル・ラボ
参加費用無料
定員100名
申込期限2026年02月19日(木)
主な対象者物流・倉庫業、または自社倉庫をお持ちのメーカー・EC事業者の方 倉庫DX・業務効率化を任されている、経営企画/DX推進/倉庫管理/情報システム部門のご担当者 現場の課題は把握しているが、どの業務をどうDXに落とし込めばよいか悩んでいる方 PoCや月額負担の少ない検証から始めたいと考えている経営層・リーダーの方
備考
ご確認ください
MIKATA株式会社は会員の個人情報(氏名、所属、住所、連絡先)を主催企業に提供いたします。本申し込みをもって第三者提供に同意いただいたものとみなします。
セミナー詳細
倉庫のDXを進めたいけれど、「現場が忙しくてヒアリングの時間が取れない」「どこから手をつければいいのか分からない」という声を多く伺います。
紙の伝票、Excelでの指示、JANコードの目視チェック、勘と経験に頼った人員配置など、日々の“当たり前の作業”の中に、大きなムダ時間が隠れていることも少なくありません。
本ウェビナーでは、特に多くの倉庫で共通する“4つのムダ”に対して、伝票処理の自動化、コード確認の自動化、商品捜索の効率化、作業人数の自動算出という、自社で小さく試せるアプローチを提示します。
PoCを活用して「まずは月10万円から試す」失敗しにくいDXの始め方も紹介し、自社で取り組むべき改善テーマのヒントを持ち帰っていただけます。
完成された大規模システムの事例ではなく、現場起点で考えた“改善のタネ”を中心にお話しします。
「まずは小さく試したい」「PoCやDX検討の初期フェーズから相談したい」という企業さまにとって、倉庫DXの一歩目をイメージできる30分となることを目指します。
※本ウェビナーは、2025年12月9日に開催し、大変ご好評いただいたセミナーの再放送となります。
●登壇者
株式会社神戸デジタル・ラボ
Logistics Labo
岡龍弘
大学卒業後、エンジニアとしてプロダクト開発等を担当。神戸デジタル・ラボ入社後は店舗販促支援サービスの立ち上げ、オムニチャネル・スマートデバイスを軸としたプロジェクトの推進に携わる。2020年よりECサイト事業者向けのプロダクト開発と検索のコンサルティングを実施。現在は物流業界のDX推進の支援に尽力中。
紙の伝票、Excelでの指示、JANコードの目視チェック、勘と経験に頼った人員配置など、日々の“当たり前の作業”の中に、大きなムダ時間が隠れていることも少なくありません。
本ウェビナーでは、特に多くの倉庫で共通する“4つのムダ”に対して、伝票処理の自動化、コード確認の自動化、商品捜索の効率化、作業人数の自動算出という、自社で小さく試せるアプローチを提示します。
PoCを活用して「まずは月10万円から試す」失敗しにくいDXの始め方も紹介し、自社で取り組むべき改善テーマのヒントを持ち帰っていただけます。
完成された大規模システムの事例ではなく、現場起点で考えた“改善のタネ”を中心にお話しします。
「まずは小さく試したい」「PoCやDX検討の初期フェーズから相談したい」という企業さまにとって、倉庫DXの一歩目をイメージできる30分となることを目指します。
※本ウェビナーは、2025年12月9日に開催し、大変ご好評いただいたセミナーの再放送となります。
●登壇者
株式会社神戸デジタル・ラボ
Logistics Labo
岡龍弘
大学卒業後、エンジニアとしてプロダクト開発等を担当。神戸デジタル・ラボ入社後は店舗販促支援サービスの立ち上げ、オムニチャネル・スマートデバイスを軸としたプロジェクトの推進に携わる。2020年よりECサイト事業者向けのプロダクト開発と検索のコンサルティングを実施。現在は物流業界のDX推進の支援に尽力中。


