コンビニ決済|ペーパーレス・払込票、それぞれのメリット・デメリットは?

ベリトランス株式会社

コンビニ決済はクレジットカードに次ぐ主要な決済手段

コンビニ決済は老若男女を問わず手軽に利用でき、24時間365日いつでも支払いができる便利な決済方法です。クレジットカードを持たない顧客も利用できるという強みがあります。
事業者側にとっても、銀行振込などと異なり、注文に紐づけされた金額しか支払いできないため支払額の相違が発生せず、入金情報をリアルタイムで取得できるという利点があります。

インターネットで購入・取引する場合に利用されている決済方法のうち、クレジットカード(70.8%)の利用率が最も高くなっていますが、コンビニ決済はそれに次ぐ利用率(40.8%)となっています。(2018年実績)

■インターネットで購入する際の決済手段


>>出典:総務省『平成30年 通信利用動向調査報告書(世帯編)』
https://www.soumu.go.jp/johotsusintokei/statistics/pdf/HR201800_001.pdf



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https://tinyurl.com/y2l3sx86


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ベリトランス株式会社

ベリトランスは、クレジットカード決済、コンビニ決済、キャリア決済やAlipay等の国際決済まで一括導入可能な総合決済ソリューションをご提供しています。
 ECや実店舗、越境EC、特定業界向けなど各チャネルでご利用いただける決済サービスや、近年では、モバイルPOS、モバイルバーコード決済(QRコード決済)、オムニチャネル向け決済など実店舗を対象とした決済も提供し、事業者様の売上向上につながるさまざまな決済ソリューションを展開しています。

 デジタルガレージグループのイーコンテクストと共に、グループ全体で日本最大規模のオンライン決済プロバイダーとして、1997年の創業以来、金融機関に求められる高度なセキュリティ環境・管理体制を構築し、EC事業者様がクレジットカード情報を保持せずに決済サービスを利用できる安心・安全な仕組みを提供しています。

ベリトランスサイトURL : https://www.veritrans.co.jp/