ピップ、『豌豆公主(ワンドウ)』にて商品販売開始。越境ECを制する者が今後のECを制する

ECのミカタ編集部

 中国向け越境ECプラットフォーム「豌豆(ワンドウ)プラットフォーム」を運営する、Inagora(インアゴーラ)株式会社(東京都港区、以下「インアゴーラ」)は、2017年7月1日(土) より、医療衛生用品などの卸販売及びピップエレキバンなどの自社開発商品の製造・販売を行うピップ株式会社(大阪府大阪市、以下「ピップ」)と、インアゴーラが開発・運営する中国消費者向け越境ECショッピングアプリ『豌豆公主(ワンドウ)』およびワンドウプラットフォーム上での商品販売を開始した。

 HBC(Health=ヘルスケア商品、Baby=ベビー用品・マタニティー用品、Comfort=生活を快適にする商品)を核にウェルネスビジネスを展開するピップは、これまでも専門性を極めWELLNESS(心身の健康)のトップ企業として新商品の開発、健康で快適な生活をおくるための商品・サービス・情報をより早く、より正確に利用者に提供することに注力してきた。

 インアゴーラは、「ショッピングに国境はない。」という考えのもと

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