『豌豆公主(ワンドウ)』、サマンサタバサジャパンリミテッドの商品販売開始。新中流階級の勢い

ECのミカタ編集部

 中国向け越境ECプラットフォーム「豌豆(ワンドウ)プラットフォーム」を運営する、Inagora(インアゴーラ)株式会社(東京都港区、以下「インアゴーラ」)は、バッグとジュエリーの企画・製造・販売を行う株式会社サマンサタバサジャパンリミテッド(東京都港区、以下「サマンサタバサ」)が、2017年7月13日(木) より『豌豆公主(ワンドウ)』にて商品販売を開始したことを発表。

 20~30代の女性を中心に絶大な人気を誇るSamantha Thavasa(サマンサタバサ)等のブランドを展開するサマンサタバサは、さらなる中国での浸透を目指し、より多くのECプラットフォームへの出店が可能な『豌豆公主(ワンドウ)』にて商品販売する。

 サマンサタバサは、バッグ、ジュエリーの企

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