3/3開催 関通、達城が語る。被害17億からの再生 サイバー攻撃の実態
株式会社関通(本社:兵庫県尼崎市、代表取締役社長:達城 久裕、以下「関通」)は、2026年3月9日(月)に開催される一般社団法人運輸デジタルビジネス協議会(TDBC)、三井住友海上火災保険株式会社主催のセミナー「サイバー攻撃は突然やってくる~被害額17億円から学ぶサイバー攻撃のリアル~」に、弊社サイバーガバナンス・エグゼクティブ・アドバイザーの達城 利元が登壇することをお知らせいたします。
本セミナーにて関通は、自社が直面したランサムウェア被害の生々しい実態から、経営判断、そして再生に至るまでの全プロセスを赤裸々に公開いたします。
開催形式は、オンライン配信に加えて、東京会場での対面形式でも開催いたします。
対面形式においては、会場参加者限定の特典もご用意しております。
【申し込みはこちらから】
会場(対面)参加: https://mscompass.ms-ins.com/seminar/18407
オンライン参加: https://mscompass.ms-ins.com/seminar/18664/
(※申込受付期間:~2026年3月4日(水))
■イベント開催の背景
近年、サイバー攻撃による業務停止や顧客情報の漏洩は、あらゆる企業にとって他人事ではない経営リスクとなっています。特にサプライチェーンを支える物流企業が攻撃を受けた場合、その影響は自社のみならず社会全体へと波及します。 株式会社関通では、過去に大規模なランサムウェア被害を経験しました。その際、現場で何が起きていたのか、経営陣はどう決断したのか。本登壇では、被害の全貌とそこからの再生プロセスを包み隠さず共有することで、企業の皆様のサイバーセキュリティ対策の一助となることを目指しています。
■講演のポイント
【実態】 関通が実際に受けたサイバー攻撃の生々しい全貌
【決断】 業務停止という極限状態で、経営陣が下した苦渋の決断
【再生】 復旧に向けた具体的なステップと、現在実行している鉄壁の再発防止策
【教訓】 被害額17億円という数字から学ぶ、企業が備えるべき「真の対策」
■開催概要
【日時】2026年3月9日(月) 10:30~12:30
【形式】対面(東京会場)および オンライン配信(Zoomウェビナー)
【会場】東京都港区六本木3丁目2番1号 六本木グランドタワー36階
ウイングアーク1st株式会社 内 運輸デジタルビジネス協議会セミナールーム
【費用】 無料
【主催】一般社団法人運輸デジタルビジネス協議会(TDBC)
三井住友海上火災保険株式会社
【対象】運輸事業者
■対面(会場)参加者限定特典
会場にお越しいただいた皆様には、以下の特別なプログラムと特典をご用意しております。
特典①:登壇企業との名刺交換会
特典②:名刺交換会参加者に、実際に被害にあった経験談をまとめている関通社長著の書籍プレゼント
■登壇者プロフィール
達城 利元(たつしろ としゆき)
株式会社関通 サイバーガバナンス・エグゼクティブ・アドバイザー
CISO(最高情報セキュリティ責任者)や経営層に対し、サイバーリスクを定量的に評価し、戦略的なガバナンス体制を構築するための提言を行う。特に、Googleの先進的なセキュリティ技術とグローバルな知見と生成AIをフル活用した、実効性の高い防御および回復体制の構築に強みを持つ。他では学べない被害企業のリアルな教訓に基づき、組織の防御力強化と企業価値の維持を両立させるための指針を策定。
■主催者について
一般社団法人運輸デジタルビジネス協議会(TDBC)
運輸業界の課題解決をデジタルの力で支える団体です。
https://tdbc.or.jp/
三井住友海上火災保険株式会社
保険を通じた安心・安全な社会づくりに貢献し、企業のサイバーリスク対策支援にも注力しています。
https://www.ms-ins.com/
本セミナーにて関通は、自社が直面したランサムウェア被害の生々しい実態から、経営判断、そして再生に至るまでの全プロセスを赤裸々に公開いたします。
開催形式は、オンライン配信に加えて、東京会場での対面形式でも開催いたします。
対面形式においては、会場参加者限定の特典もご用意しております。
【申し込みはこちらから】
会場(対面)参加: https://mscompass.ms-ins.com/seminar/18407
オンライン参加: https://mscompass.ms-ins.com/seminar/18664/
(※申込受付期間:~2026年3月4日(水))
■イベント開催の背景
近年、サイバー攻撃による業務停止や顧客情報の漏洩は、あらゆる企業にとって他人事ではない経営リスクとなっています。特にサプライチェーンを支える物流企業が攻撃を受けた場合、その影響は自社のみならず社会全体へと波及します。 株式会社関通では、過去に大規模なランサムウェア被害を経験しました。その際、現場で何が起きていたのか、経営陣はどう決断したのか。本登壇では、被害の全貌とそこからの再生プロセスを包み隠さず共有することで、企業の皆様のサイバーセキュリティ対策の一助となることを目指しています。
■講演のポイント
【実態】 関通が実際に受けたサイバー攻撃の生々しい全貌
【決断】 業務停止という極限状態で、経営陣が下した苦渋の決断
【再生】 復旧に向けた具体的なステップと、現在実行している鉄壁の再発防止策
【教訓】 被害額17億円という数字から学ぶ、企業が備えるべき「真の対策」
■開催概要
【日時】2026年3月9日(月) 10:30~12:30
【形式】対面(東京会場)および オンライン配信(Zoomウェビナー)
【会場】東京都港区六本木3丁目2番1号 六本木グランドタワー36階
ウイングアーク1st株式会社 内 運輸デジタルビジネス協議会セミナールーム
【費用】 無料
【主催】一般社団法人運輸デジタルビジネス協議会(TDBC)
三井住友海上火災保険株式会社
【対象】運輸事業者
■対面(会場)参加者限定特典
会場にお越しいただいた皆様には、以下の特別なプログラムと特典をご用意しております。
特典①:登壇企業との名刺交換会
特典②:名刺交換会参加者に、実際に被害にあった経験談をまとめている関通社長著の書籍プレゼント
■登壇者プロフィール
達城 利元(たつしろ としゆき)
株式会社関通 サイバーガバナンス・エグゼクティブ・アドバイザー
CISO(最高情報セキュリティ責任者)や経営層に対し、サイバーリスクを定量的に評価し、戦略的なガバナンス体制を構築するための提言を行う。特に、Googleの先進的なセキュリティ技術とグローバルな知見と生成AIをフル活用した、実効性の高い防御および回復体制の構築に強みを持つ。他では学べない被害企業のリアルな教訓に基づき、組織の防御力強化と企業価値の維持を両立させるための指針を策定。
■主催者について
一般社団法人運輸デジタルビジネス協議会(TDBC)
運輸業界の課題解決をデジタルの力で支える団体です。
https://tdbc.or.jp/
三井住友海上火災保険株式会社
保険を通じた安心・安全な社会づくりに貢献し、企業のサイバーリスク対策支援にも注力しています。
https://www.ms-ins.com/
■会社概要
・会社名:株式会社関通(東証グロース上場)
・本社所在地:兵庫県尼崎市西向島町111-4
・設 立:1986年4月
・代 表:代表取締役社長 達城 久裕
・事業内容: 物流事業・ITオートメーション事業・セキュリティ対策事業
- 『サイバーガバナンスラボ』運営・販売 https://kantsu-cgl.com/
・本社所在地:兵庫県尼崎市西向島町111-4
・設 立:1986年4月
・代 表:代表取締役社長 達城 久裕
・事業内容: 物流事業・ITオートメーション事業・セキュリティ対策事業
- 『サイバーガバナンスラボ』運営・販売 https://kantsu-cgl.com/
■本件に関するお問い合わせ先
広報担当:川田摩弥
電話(フリーダイヤル):0800-555-0500
住所:兵庫県尼崎市西向島町111-4
E-mail:pr@kantsu.com
電話(フリーダイヤル):0800-555-0500
住所:兵庫県尼崎市西向島町111-4
E-mail:pr@kantsu.com


