在庫管理をスッキリさせよう『zaiko Robot』で在庫を一元化

「楽天B2B」に対応

「クラウド・ロボット」を開発するハングリード株式会社(以下ハングリード)より、自社が提供する対応システム数国内№1の多店舗在庫連動ロボット『zaiko Robot』が楽天株式会社が提供する卸・仕入れ専門サイト『楽天B2B』に対応したと発表があった。

『zaiko Robot』は現在「13種のモール」「21種のカート」「8種のビジネスアプリ」に対応しており、実績は十分にあるので安心して利用できる。在庫の一元管理と聞くと「なんとなく便利そう」という漠然としたイメージを抱く人が多いだろうが、実際はそれだけではない。

ハングリードによれば『zaiko Robot』を導入して在庫の一元管理をすることで
売り逃しや売り越しを防止し、結果的に売上を押し上げる働きをします。 -プレスリリースより
と語っている。

売上の底上げにつながるので、導入する価値は十分にあるだろう。

「楽天B2B」利用のメリット

楽天B2Bは卸・仕入れ専門のBtoBサイトだ。数十万に及ぶ商材があり、B2Bポイントと呼ばれるポイント機能もあり仕入れるほどにコストが削減できるそうだ。

楽天株式会社が運営するモールなどで培った豊富なノウハウで、流通業の仕入れや業務購買を支援してくれるので心強い。『zaiko Robot』には在庫の変動から在庫切れ日を予測する機能や、商品分析機能など便利な機能も備わっている。

『楽天B2B』との組み合わせで事業者により大きな利益をもたらしてくれることだろう。