プレスリリース
EC・通販業界のプレスリリースやニュースリリース情報をまとめ、幅広くご紹介しています
2014年11月06日(木) (株式会社カカクコム)
株式会社カカクコム(以下カカクコム)が運営するグルメサイト「食べログ( http://tabelog.com/ )」は、ANAとの提携により、2014年11月6日(木)から2015年1月31日(日)までの期間に『食べログ』のネット予約からレストランを予約して来店すると、もれなく全員にANAのマイルをプレゼントするキャンペーンを実施します。
■PC版:http://tabelog.com/yoyaku_campaign/top
■スマートフォン版:http://s.tabelog.com/smartphone/yoyaku_campaign/top
「食べログ」のネット予約は、PC、スマートフォン、アプリなどから、いつでもどこでも24時間アクセスして、高級店からカジュアル店までバラエティ豊かな約8,300店の提携レストランをネットで予約完結できるサービスです。
予約から予約後の変更まで、ネット上で24時間行える利便性が多くのユーザーの支持を得て、2014年10月には、本格稼動から2年弱で累計予約人数が100万人を突破しました。
「食べログ」では、外食頻度がもっとも高まる年末・年始を、より多くの方々にネット予約の利便性を体験していただける機会と捉え、「ネット予約でさらにお得を!」をテーマに、ANAとの提携により、マイルが貯まるネット予約キャンペーンを実施いたします。
レストランにおいても繁忙期を迎えるこの時期に、電話する手間も省けてもれなくマイルも貯まる、お得な「食べログ」のネット予約。
大宴会の幹事の皆さんはもちろん、少人数の会食予約でも是非ご活用下さい。
<ネット予約キャンペーン概要>
・キャンペ-ン期間 2014年11月6日から2015年1月31日まで
・対象者 ANAマイレ-ジクラブ会員のお客様全員
・マイル付与条件 来店人数1人あたり50マイル
・対象店舗数 約8,300店(居酒屋からファインダイニングまで順次拡大中)
・サービス概要 「食べログ」上でログインの上、ANAマイレ-ジクラブ会員番号を登録します。お店を探してネット予約の上来店するとマイルが貯まります。
※ネット予約をキャンセルされた場合、キャンペーンの対象になりません。
※予約日をキャンペーン期間外に変更された場合、キャンペーンの対象になりません。
※食べログ予約サービス以外の予約では、キャンペーンの対象になりません。
「食べログ」は今後も、外食産業横断型のコミュニケーションプラットフォーム化を推進し、ユーザーと飲食店を密につなぐ情報集積の場を提供してまいります。
【「ANAマイレージクラブ」について】
ご搭乗やお買い物などで貯まるANAの「マイル」を、特典航空券や電子マネーなどの豊富な特典と交換できるANAのマイレージプログラムです。
インフォメーションサイト:http://www.ana.co.jp/wws/us/j/wws_common/amc/
【「食べログ」概要】
「信頼のできるレストラン選び」をコンセプトに2005年3月開設。全国47都道府県に対応し、ユーザーから寄せられたクチコミと点数評価から、独自に設けたロジックでレストランランキングを算出し、提供しています。
◆点数について:http://tabelog.com/help/score/
◆口コミ・ランキングに対する取り組み:http://tabelog.com/help/policy/
掲載レストラン数:約79万件、クチコミ投稿数:約575万件
月間総PV:14億0,514万PV、月間利用者数:6,075万人(内訳)PC:2,453万人、スマートフォン:3,509万人、フィーチャーフォン:113万人(2014年9月実績)
【株式会社カカクコム 会社概要】
所在地: 東京都渋谷区恵比寿南3丁目5番地7 恵比寿アイマークゲート
代表取締役: 田中 実
事業内容: サイトの企画運営
当社運営サイト:http://corporate.kakaku.com/company/service
【報道に関するお問い合わせ先】
株式会社カカクコム 広報室 E-mail:pr@kakaku.com
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2014年11月06日(木) (藤久株式会社)
藤久・クラフトハートトーカイ×「minne(ミンネ)」共同企画・開催 『ハンドメイド大賞』募集締切 11月24日(月) まで延長!
全国で展開中の手芸専門店「クラフトハート トーカイ」を主力に、手芸用品や衣料品・服飾品、その他生活関連雑貨などを販売する藤久株式会社(本社:愛知県名古屋市、代表取締役社長:後藤薫徳 以下、藤久)は、GMOインターネットグループのGMOペパボ株式会社(本社:東京都渋谷区、代表取締役社長:佐藤健太郎 以下、GMOペパボ)が運営するハンドメイド作品のCtoCオンラインマーケット「minne(ミンネ)」と共同で開催している、創意工夫を凝らしたハンドメイド作品を発掘・表彰するコンテスト『ハンドメイド大賞(http://minne.com/topics/handmade-award)』のエントリー期間について多くの方にお問合せをいただいており、この度募集締切を【11月24日(月)まで】延長することとなりました。『ハンドメイド大賞』はクオリティだけを重視するのではなく、作家さまの想いが込められた、とっておきのアイディアが詰まった作品を募集しています。できる限りたくさんの方にご参加いただきたく、この機会にぜひ皆様のご参加を楽しみにお待ちしております。
11月24日(月) までの期間、一般の方から広くハンドメイド作品を募集し、運営スタッフの一次審査によって100~150作品のノミネート作品を決定後、審査員審査や一般投票(※1)で大賞と各賞を決定いたします。
なお、受賞作品・作家の発表と授賞式は2015年2月中旬に実施する予定です。
※1: 一般投票は、「テーマ別優秀賞」の中の「話題賞」のみに適用される審査基準となります。
【『ハンドメイド作品大賞』の背景・目的】
藤久は、「クラフトハートトーカイ」をはじめとする手芸用品専門店を全国に450店舗以上展開しているほか、布地から陶芸用品まで、手芸関連の商品を幅広く扱う国内最大級の手芸用品インターネット通信販売サイト「シュゲールドットコム(http://www.shugale.com/)」を運営しています。
また、商品販売にとどまらず、各実店舗において実施している講習会やワークショップも人気を集めており、初心者から上級者まで多くのハンドメイド愛好家から親しまれています。
一方、GMOペパボが提供する「minne」は、個人が手軽にハンドメイド作品の展示や売買を行えるCtoCオンラインマーケットです。
国内の同様のサービスの中でいち早くスマートフォンアプリの提供を開始したほか、作家が出店する形式のリアルマーケットイベントや、ハンドメイド初心者向けのワークショップなど、実際に作品を手にとりながらユーザー同士が交流できる場を提供しています。
こうしたオンライン/オフラインの枠にとらわれない取り組みがユーザーの方からご好評をいただき、現在では出品作品70万点以上、国内ハンドメイドCtoCオンラインマーケットの中では登録作家数No.1(※2)を達成しております。
そしてこの度、手芸用品や素材を通じて多くの方に手作りの楽しさを知ってもらいたいと考える藤久と、「minne」を通じてクリエイターの活動を支援したいと考えているGMOペパボは、様々なジャンルのハンドメイド作品を発掘・表彰するコンテスト『ハンドメイド大賞』を共同で企画・開催することといたしました。
※2: 2014年10月31日時点minne登録作家数(商品提供ユーザー数)約6万人。
(国内ハンドメイドCtoCオンラインマーケット運営主要5社の公表登録作家数を比較【GMOペパボ株式会社調べ】)
【『ハンドメイド大賞』について】
『ハンドメイド大賞』では、最も優秀な作品に贈られる「大賞」のほか、各応募作品カテゴリでの優秀作品に贈られる「部門賞」や、ユーモアにあふれた作品や優れた技術で制作された作品に贈られる「テーマ別優秀賞」、ものづくりにゆかりのあるゲスト審査員が選んだ作品に贈られる「ゲスト審査員賞」、ハンドメイド用品を取り扱う協賛企業各社が選んだ作品に贈られる「企業賞」の、合計5つの賞を選出いたします。 また、「テーマ別優秀賞」の中に設置している「商品化賞」を受賞した作品は、一般の方でも受賞作品を簡単に作れるように素材や道具をパッケージにした「手作りキット」として藤久が商品化し、販売する予定です。 11月24日(月)までの期間、「minne」のWEBサイト・アプリ上で作品を募集し、「minne」と藤久による一次審査を経て100~150作品のノミネート作品を決定後、ゲスト審査員の審査や、一般からの投票で大賞および各賞の受賞作品を決定いたします。各賞の受賞作品は2015年2月中旬に実施予定の授賞式で発表いたします。
<ゲスト審査員>
今回の『ハンドメイド大賞』では、衣装デザイナーとして注目を集めている篠原ともえさんや、自らの手芸作品を収めた書籍『男子がもらって困るブローチ集』などが話題の光浦靖子さん、彫刻家として雑誌連載をもつ片桐仁さんといったデザインやアート、ハンドメイド業界の著名人7名にゲスト審査員として、作品の審査にご参加いただく予定です。
<『ハンドメイド大賞』開催概要>
■公式サイト
http://minne.com/topics/handmade-award
■応募期間
2014年9月18日(木)~2014年11月24日(月)
■一次審査通過発表
2014年12月10日(水)
・100~150作品を選出
・一次審査通過者の方にはシュゲールドットコムで使用できるお買い物ポイント500円分を進呈いたします。
(ポイントの付与・ご利用には、シュゲールドットコムへの会員登録が必要となります)
■各賞発表・授賞式
2015年2月中旬
■応募方法
・「minne」WEBサイト・アプリから、「ハンドメイド大賞」の出品作品である旨を記載し、
「展示品」として作品情報をアップロードしてください。(販売作品での応募はできません)
・作品は未発表のものに限ります。
・本コンテストへの応募には、「minne」へのユーザー登録が必要となります。
・1人何点でも応募が可能です。
■協賛企業
オリムパス製絲(株)、(株)KAWAGUCHI、川村製紐工業(株)、(株)コッカ、 蛇の目ミシン工業(株)、(株)ジューキ、スワロフスキー・ジャパン(株)、トーホー(株)、日本編物工業(株)、(株)日本ヴォーグ社、(株)パジコ、(株)ハッピージャパン、(株)フジックス、(株)ブティック社、ブラザー販売(株)、(株)ミササ、 (株)MIYUKI、(株)木馬、横田(株)、(株)ルシアン
(以上、50音順)
<『ハンドメイド大賞』各賞および副賞一覧>
■大賞(1名)
総合審査で最優秀作品に贈られる賞
<副賞>
1)賞金50万円
2)「minne」特設ページでインタビュー記事および作品紹介記事を掲載
■部門賞(各1名/計5名)
各部門で最も優れた作品に贈られる賞
アクセサリー/バッグ・財布・小物/ファッション/ベビー・キッズ/文具・ステーショナリー
<副賞>
1)賞金10万円
2)「minne」特設ページでインタビュー記事および作品紹介記事を掲載
■テーマ別優秀賞(各1名/計5名)
独創的な視点で制作された作品に贈られる賞
商品化賞/話題賞/アイデア賞/こだわり賞/技術賞
<副賞>
1)クラフトグループ店舗で使用できるお買い物券(※3)1万円分
2)「minne」特設ページでインタビュー記事および作品紹介記事を掲載
3)「商品化賞」に選ばれた作品は、一般の方が簡単に作品を作ることのできる「手作りキット」として藤久が商品化し、
販売いたします。
■企業賞(各社1名/計20名)
協賛企業20社がそれぞれ1作品ずつ選んだ作品に贈られる賞
<副賞>各協賛企業から提供される賞品を贈呈
■ゲスト審査員賞(各1名/計7名)
ゲスト審査員が選んだ作品に贈られる賞
<副賞>クラフトグループ店舗で使用できるお買い物券1万円分(※3)
※3:藤久株式会社が運営する手芸専門店(クラフトハートトーカイ・クラフトパーク・クラフトワールド・クラフトループ)
各店舗で使用可能
【今後の展開】
藤久とGMOペパボは、藤久の掲げる企業理念“手芸・雑貨を通して豊かな暮らしをご提案”と、GMOペパボの掲げる企業理念“もっとおもしろくできる”のもと、『ハンドメイド大賞』の開催に続き、今後も双方のユーザーに楽しんでいただけるイベントを企画してまいります。
両社は、共同で国内ハンドメイド市場を盛り上げる取り組みを行っていくことで、ものづくりやデザインの分野で活躍するクリエイターの育成や、伝統の技術や素材の良さを世の中に広める一助となれればと考えております。
【会社概要】
会社名 :藤久株式会社
所在地 :名古屋市名東区高社一丁目210番地
事業内容: 手芸用品・ソーイング用品・編み物用毛糸・衣料品・服飾品、その他生活関連雑貨などの店頭販売・通信販売。
店舗は手芸用品・クラフト専門店「クラフトハートトーカイ」を主力に路面店チェーン展開及びショッピングセンター等商業施設への出店。
さらに、生活雑貨専門店「サントレーム」も展開しています。
ビーズ・毛糸・手芸のオンラインショップ「シュゲールドットコム」(http://www.shugale.com/)では、豊富で様々な手芸用品通信販売でお求めいただけます。
さらに、生活雑貨のセレクトショップ「サントレーム」を楽天市場に出店しています。
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2014年11月06日(木) (株式会社スタイリングライフ・ホールディングス プラザスタイル カンパニー)
プラザスタイルは社会貢献活動の一環として、今年も11月1日より「Heartful Christmas Messages Campaign(ハートフル クリスマス メッセージ キャンペーン)」を実施。
キャンペーン趣旨に賛同いただいたらワンクリック!クリック数分のクリスマスカードを、お客さまに代わりスタイリングライフグループのスタッフが作成。
公益財団法人がんの子どもを守る会を通じて、全国の小児病棟に贈ります。
輸入生活雑貨店PLAZAおよびMINIPLAを全国展開する株式会社スタイリングライフ・ホールディングス プラザスタイル カンパニー(東京都新宿区)は、社会貢献活動の一環として、今年も11月1日より「Heartful Christmas Messages Campaign(ハートフル クリスマス メッセージ キャンペーン)」を実施いたします。
“子ども達の笑顔が増えるお手伝いをしたい!”そんな思いを胸に2005年秋から始まったプラザスタイル発祥の社会貢献活動「Heartful Bird(ハートフルバード)」は、闘病生活を送るお子さんや、各種児童福祉施設で過ごすお子さん等、事情を抱えるお子さん向けに無料ステッカーアート教室を行っております。
また、昨年度よりスタイリングライフグループ全社の活動に拡大いたしました。
2009年からはプラザスタイル カンパニーにおいて、お客様のワンクリックに対して当社スタッフがステッカーアートのクリスマスカードを1枚作成する「ハートフル クリスマス メッセージ キャンペーン」を実施。
昨年は1,834名のお客様にご賛同をいただきました。
目標枚数の1,500枚をグループ全社のスタッフで作成し、これに東京(清瀬)の児童養護施設のお子さんが作成したカードをプラスし、合計1,522枚を全国34の小児医療施設にプレゼントいたしました。
今年も1,500名のご賛同を目標に実施いたします。
小さな身体で懸命に病気と闘う子ども達と、彼らを支えるご家族への心に響く贈り物になることと思います。
皆さまの温かいお気持ちをお待ちしております。
■キャンペーン詳細■-------------------------------------------------------------------------------
実施内容:
キャンペーン趣旨にご賛同頂いた方にワンクリックしていただき、クリック数分のステッカーアートのクリスマスカードを、お客さまに代わりスタイリングライフグループのスタッフが作成。
公益財団法人がんの子どもを守る会を通じて、全国の小児病棟に贈ります。
また、6年目の今年はPLAZAの一部店舗において、お客さまにも作成にご協力いただくイベントを実施予定。
実施期間:
2014年11月1日(土)~12月1日(月)
キャンペーンサイト:
http://www.plazastyle.com/xmas2014/#area_heartful
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プラザスタイルの社会貢献活動:
http://www.plazastyle.jp/environment/csr/
プラザスタイルのウェブサイト:
http://www.plazastyle.com/
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大和ハウス工業のグループ会社である株式会社伸和エージェンシー(本社:大阪市西区、社長:大辻伸幸)は、セカンドアクト株式会社(本社:東京都港区、社長:土屋吾来友)と販売特約店契約を締結し、企業の課題解決や顧客理解を深めるためのマーケティングサービス「よくきくよ」の販売を11月6日より開始しました。
本サービスを導入することで、消費者の生の声(定性データ(※1))を分析し、データの裏づけによるプロモーション戦略の提案等を行うボイスマーケティング事業に本格参入します。
今後は、これらの分析結果と広告会社としての経験を基に、プロモーション施策やWEBサイトの改善などの提案を行っていきます。
※1. 数値化や類型化が難しい、言葉で表現されたデータ。
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●「よくきくよ」のサービス内容について
「よくきくよ」では、ソーシャルメディアやコールセンターなどでの多様な情報を集約し、セカンドアクトの専任アナリストが分析。
ワードクラウド(※2)やフィッシュボーン(※3)などでお客さまの声を集約し、「見える化」できるマーケティングサービスです。
※2.文章中で出現頻度が高い単語を複数選び出し、その頻度に応じた大きさで図示する手法。
※3.魚の骨のように図示する手法。
●マーケティングサービス「よくきくよ」の特長
1. 大量の文字情報を分析し、分かりやすく情報をアウトプット
2. コミュニケーション課題である管理機能を標準搭載
●背景
価値観と消費活動の多様化により、これまで実施していたマーケティング手法を見直す企業が増えています。
当社は、これまで活用しきれていなかったアンケート調査のフリーアンサーなどの定性データや膨大なソーシャルメディアの分析結果と、広告代理店として培ってきた独自のマーケティング知見を融合させた新しいマーケティングサービス「よくきくよ」を提案いたします。
このサービスにより企業が継続的に実施し続けてきた分析結果の精度が高まり、消費者に届きやすいマーケティング施策の実施が可能となります。
●商品概要
名 称:「よくきくよ」
発 売 日:2014年11月6日
販売価格:5万円/月(税別)~
URL:http://www.shinwa-agency.co.jp/yokukikuyo
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2014年11月06日(木) (ハッカドロップス)
「一生に一回でいいから本を出したい」という人が増えています。
出版したい理由は自己表現、自分の人生の回顧録、自分のファンを作ってビジネス成功に繋げたいなど様々です。
実際、「本になる」知識や経験、ノウハウを持っている人も少なからずいて、出版社に企画書や原稿を送るのですが、よい返事がくることはほとんどありません。
企画書作成を出版プロデューサーに依頼したり出版セミナーに参加しても出版に繋がるケースは少ないようです。
それでも出版の夢を捨てきれず自費出版社から出版。
業者によっては最低150万円などと高額な出版費用を請求されるのにも関わらず、本がほとんど出版した書店に並ばない、売れなかった本はすぐに返品されて自宅に返品本の山ができるなどのトラブルに発展するケースもあります。
電子出版社ハッカドロップスは高額なイメージが強かった自費出版を電子出版という形でパック料金で24万円からとリーズナブルに提供。
かつAmazon,ibookstore楽天kobo,Googleplayという電子書籍販売プラットフォームを通じて電子出版した書籍を世界中に配信。
自費出版の価格と流通の限界に挑戦します。
自費出版は高額な費用がかかる一生に一度の記念品ではなく、手軽に何度も自己表現が出来るツールになりました。
ビジネス書、エッセイ、小説、自分史、絵本、レシピ本など、これまで自分が得てきた知識や経験など培ってきたものを電子出版という形で世界中に発信すれば、世界中のどこかに住む誰かの役に立つかも知れないのです。
印刷書籍と電子書籍の双方を用意することでクロスメディア活用もできます。
当社サービスを、これから本を出したいと思っている方、すでに自費出版済みで電子出版したい方、いまや当たり前になってきた書籍の電子書籍化に人手を割けない自費出版社の方にご活用いただきたいと考えています。
サービス開始日 2014年11月6日
【本件に関するお問い合わせ先】
企業名:ハッカドロップス
担当者名:中根初代
TEL:0587-57-2286
Email:ebook@hakkadrops.com
URL:http://hakkadrops.com/
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2014年11月06日(木) (株式会社えんばく生活)
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【主な調査結果】
▼2015年ヒット予測!注目する健康食材は1位『穀物』2位『スーパーフード』3位『オイル』
穀物から摂取する食物繊維への関心の高さもあり、注目する健康食材として2人にひとりが「大麦やえん麦などのシリアルを含む穀物」を回答。
特に30代においては、53.1%と最も高い結果に。
▼8割が健康のために毎月何らかの支出あり!月に1万円以上の支出が約2割
主な支出内容は「サプリメント」と「健康食材」が中心。
ジムやフィットネスやダイエット関連商品と比較して、「食」自身を見直す動きが鮮明に。
▼9割が「前年よりも健康面で気をつけるようになった」と回答
その理由は、「ずっと健康でいたい」という健康への漠然とした不安。
20代は「ダイエット」、30代は「身体の不調」が次に続く。
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◆20代~40代の首都圏在住の女性が、いま注目する健康食材は『穀物』
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首都圏在住の20代~40代の女性にいま注目する健康食材を質問したところ、51.4%の女性が「大麦やえん麦などのシリアルを含む穀物」と回答しました。
特に30代においては、53.1%と最も高い結果となりました。テレビや健康雑誌等において、穀物から摂る食物繊維の有用性について多数とりあげられていることなどにより注目を集めているようです。
また、2位には「アサイーやキアヌなどのスーパーフード」が続き、3位に「オリーブオイルなどの健康にいい油」という結果になりました。
これらの結果から消費者は、普段の食事に取り入れやすく、なるべく自然のままで、機能性が高く効率的に栄養を摂り入れられるものへの関心が高くなっていることが分かりました。
Q.今注目している健康食材はなんですか?(N=280)
大麦やえん麦などのシリアルを含む穀物 144 51.4%
オリーブオイルなどの健康にいい油 119 42.5%
ダイエット等に効くお茶 67 23.9%
アサイーやキアヌなどのスーパーフード 123 43.9%
サプリメント 91 32.5%
青汁や酵素ドリンク 113 40.4%
乳酸菌飲料 90 32.1%
合計 280 100.0%
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◆カラダに良いことにはお金は惜しまない!
8割が健康のために毎月何らかの支出がある。月に1万円以上の支出が約2割も。
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健康面にかける1ヶ月あたりの金額を質問したところ、「3,000円~5,000円」が21.8%と最も多い結果となりました。
また、1万円以上出費している層は15.7%となりました。
1万円以上と回答した方に、「どういった面で気を遣うようになりましたか」と質問したところ、「身体に良いものにはお金を使うようになった。
年齢とともに体調が変わってきたから(40代女性・会社員)」「お金を健康にかけ始めました。良い物は積極的に摂取し、マッサージ等にも行くようになりました(40代女性・主婦)」「お米や野菜の産地に気を使うようになって宅配で取り寄せるようになり。調味料を買いかえました。
また、ぬか漬けなど日本食を見直すようになりました。(30代女性・派遣)」「身体に良いもの、良いとされるものに関しては金額を気にせずまずは取り入れる。それらを活用しながら自炊を行うようしている。(20代女性・会社員)」
と回答しています。
Q.健康面にかける1ヶ月あたりの金額を教えてください。(N=280)
お金はかけていない 43 15.4%
1,000円以下 33 11.8%
1,000~3,000円 51 18.2%
3,000~5,000円 61 21.8%
5,000~10,000円 48 17.1%
10,000~50,000円 38 13.6%
50,000円以上 6 2.1%
総計 280 100.0%
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◆主な支出内容は「サプリメント」と「健康食材」が中心
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お金を何に使っているか質問したところ、「サプリメント」が47.1%と最も高く、「こだわりの健康食材」が41.1%と続きました。
ジムやフィットネスやダイエット関連商品と比較して、「食」自身を見直す動きが鮮明になってきています。
健康食材やサプリメントにお金を使っている方に「どういった面で気を遣うようになりましたか」と質問したところ「極端なダイエットではなく、ちゃんとタンパク質をとりながら、体に良い油を取り入れ、バランスのいい食事をするようにし始めた。(30代女性・主婦)
「テレビとかネットでのオススメレシピ(美肌力アップとか)を試すようになった。国内産のものを使って自炊するようになった。ファストフードやファミレスをあまり使わないようになった。(20代女性・会社員)」
と回答しています。
Q.お金を何に使っているか教えてください。(N=280)
こだわりの健康食材 115 41.1%
ジム・フィットネス 70 25.0%
サプリメント 132 47.1%
ダイエット関連用品 35 12.5%
その他 26 9.3%
280 100.0%
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◆全体の9割が昨年と比べ健康に気を付けるようになったと回答
健康を意識する理由は「ずっと健康でいたい」という漠然とした不安に、20代は「ダイエット」、30代は「身体の不調」が続く
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9割の女性が「今年は昨年と比べ健康面に気を付けるようになった」と回答し、昨今の健康ブームを反映し、健康意識が高まっている様子が伺えます。
また、「はい」と回答した方にその理由を質問したところ、「ずっと健康でいたいから」という漠然とした不安に、20代は「ダイエット」、30代は「身体の不調」が続いています。
Q.昨年と比べ、今年は健康面で気を付けるようになりましたか?(N=280)
はい 250
いいえ 30
Q.「はい」と答えた方にお尋ねします。その理由を教えてください。(N=250)
食の安全に対して意識が高まったから 89 35.6%
身体に不調を感じたから 102 40.8%
ずっと健康でいたいから 154 61.6%
ダイエットの決意 82 32.8%
その他 20 8.0%
250 100.0%
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■調査対象
・対象条件:20代~40代の首都圏在住の女性
・実施期間:2014年8月22日~8月31日
・調査方法:メールによるWEBアンケート
・有効サンプル数:280名(20代 92サンプル、30代113サンプル、40代75サンプル)
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※参考
えん麦を主成分にし、2013年11月に発売を開始した「えん麦のちから」は、昨今の健康志向の強まりや、玄米の9倍という豊富な食物繊維が評価され、発売以降販売数は順調に推移し、2014年10月の販売数は半年前の10倍以上と好調です。
【本件に関するお問い合わせ先】
企業名:株式会社えんばく生活
担当者名:黒岩 佐藤
TEL:03-5542-0866
Email:press@oatlife.co.jp
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2014年11月06日(木) (株式会社サイバー・バズ)
医師などの専門家に相談し放題のサービス「Doctors Me」、妊娠・出産を迎えるママをサポートするサイト「Pigeon.info」利用者に無料提供
株式会社サイバーエージェント(本社:東京都渋谷区、代表取締役社長:藤田晋、東証一部上場:証券コード4751)の連結子会社で、ソーシャルメディアマーケティング事業の株式会社サイバー・バズ(本社:東京都渋谷区、代表取締役社長:高村彰典)は、ピジョン株式会社(本社:東京都中央区、代表取締役社長:山下茂)が展開する、はじめて妊娠・出産を迎えるママをサポートするWEBサイト「Pigeon.info(ピジョンインフォ)」の利用者に対し、当社が運営する、医師をはじめとした専門家に相談し放題のサービス「Doctors Me(ドクターズミー)」の無料提供を2014年11月6日(木)より開始いたします。
初めて出産を迎える母親の多くは、出産準備や母乳育児など、子育てに関する様々な疑問や不安を抱えています。
今回の提携により 「Pigeon.info(ピジョンインフォ)」を利用するママ達は、PCおよびスマートフォンを通じて、同サイト内の専用窓口から、いつでも、どこからでも医師や栄養士などの専門家に、わが子の健康状態や離乳食に関する栄養面について気軽に相談をすることができるようになります。
また、近年、核家族化や地域のつながりが希薄になってきたことにより、家庭での子育てが孤立しやすくなっていると言われています。
子育てを行っているママ達の孤立や、出産直後になりやすい産後うつへのサポートとして、同サービス内で、特定の心理カウンセラーに育児の悩みや不安を相談することが可能です。
「Doctors Me(ドクターズミー)」は、『安心をもっと身近に』というサービスコンセプトのもと、今後もインターネットを通じて、育児中の女性たちをはじめ、様々な人の心身の健康をサポートする展開を積極的に行ってまいります。
以下、サービス概要
■「Pigeon.info(ピジョンインフォ)」について
「Pigeon.info(ピジョンインフォ)」は、育児用品のトップメーカー ピジョン株式会社が運営する妊娠期から育児期のママを対象にした、口コミ情報やお得なプレゼント情報などを提供する育児に役立つコミュニティサイトです。
URL:「Pigeon.info(ピジョンインフォ)」ママのはじめてサポートサイト:http://pigeon.info/
■「Doctors Me(ドクターズミー)」とは URL: https://doctors-me.com/
「Doctors Me(ドクターズミー)」は、医師をはじめ、歯科医、薬剤師、介護福祉士、栄養士、獣医、心理カウンセラーの6つの士業・専門従事者に対して、月額300円(税抜)で何度でもPCおよびスマートフォンを通じて相談をすることができる、総合型の健康Q&Aサービスです。
2013年8月のサービス提供開始以来、『安心をもっと身近に』というサービスコンセプトのもと、医師だけにとどまらず、専門資格を持つ多様な回答者を増やし、場所や時間を気にすることなく、様々な悩みを気軽に相談できるサービスを実現しました。
特徴
・相談しにくい悩みも、匿名で相談可能
・どんな相談に対しても、専門家が100%回答
・平均回答時間 30分
・相談時に説明しづらい症状に関しては、画像添付が可能
・PC/スマホ/アプリからいつでもどこでも相談可能
株式会社サイバー・バズ
広報担当: 名井
Tel:03-5784-4113 E-mail: kouhou@cyberbuzz.co.jp
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2014年11月06日(木) (アスタミューゼ株式会社)
アスタミューゼ株式会社(代表取締役社長:永井歩、東京都千代田区)は、未来を創るために解決すべき課題を可視化し、世界中のイノベーター達がその課題に挑戦するためのサービスとして、
企業の技術者・オープンイノベーション担当の方を中心に月間100万人以上の方に利用されているastamuse.comをリニューアル、新たに「未来を創るために解決すべき課題」コンテンツを提供開始致しました。
近年、技術革新のスピードが速まると共に、医療分野におけるIT技術の活用やスマートシティ構想、多方面分野でのロボット活用等、技術領域を横断した形での取り組みが世界的に広がっております。
またその一方、エネルギーにおける資源の枯渇、人口増加に伴う食糧問題、都市への人口集中による環境破壊、高齢化社会における医療・介護など、未来を創るために解決すべき課題が非常に多い状況にもあります。
アスタミューゼではこうした社会的背景を踏まえ、astamuse.com内にて「未来を創るために解決すべき課題」を中心に据え、世界中の技術者や企業、投資家同士を繋ぐサービスとしてリニューアル致しました。
以前より提供してまいりました「技術・特許情報」や「発明家の方へ自らの技術がどのような影響を与えているか」といったコンテンツ情報・機能は引き続きご利用頂けます。
この課題コンテンツでは、最新の技術トピックや取り組みを始めている企業、将来的な市場規模などの情報提供を行うと共に、技術者・研究者向けの公募課題を掲載するコーナーを設け、優秀な技術者・研究者と共に未来の課題に取り組む企業や団体の情報を公開しております。
○現在掲載中の「未来を創るために解決すべき課題」から一部抜粋
・新たな食糧資源
・個人に最適化した医療
・クリーンなエネルギー
・ドナー不足の解消
・環境に適応した都市
・異常気象への対策
・淡水資源の確保
・ロボットによる人命救助
・生態系を壊さない
・宇宙の探索
astamuse.comは、今後も未来を創るためのプラットフォームを目指し、世界中の技術者・研究者と彼らとイノベーションを起こしたい経営者・投資家のために、世界中の知的情報を統合・分析しイノベーター同士が繋がれるサービスの強化を行ってまいります。
■ アスタミューゼについて
世界中の課題を解決し、未来を創るプラットフォーム http://astamuse.com/ を提供すると共に、法人向けサービスとして自社の課題を解決するためのオープンイノベーションを中心としたコンサルティングサービスを展開しています。
・代表者:代表取締役 永井 歩
・設立:2005年9月
・所在地:東京都千代田区大手町二丁目6-2 日本ビル4階
・URL: http://www.astamuse.co.jp/
【本件に関する問い合わせ先】
アスタミューゼ株式会社
担当:波多野
mail: press@astamuse.co.jp
プレスリリースダウンロードURL
http://prtimes.jp/a/?f=d7141-20141105-5855.pdf
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2014年11月06日(木) (マイボイスコム株式会社)
マイボイスコム株式会社(東京都千代田区、代表取締役社長:高井和久)は、2回目となる『即席みそ汁』に関するインターネット調査を2014年10月1日~5日に実施し、11,450件の回答を集めました。調査結果をお知らせします。
【調査結果】 http://www.myvoice.co.jp/biz/surveys/19503/
──<< TOPICS >>────────────────────────────────
■即席みそ汁を飲む人は7割強、男性や高年代層で多い傾向。週1回以上飲む人は25%。「個包装/生味噌」が即席みそ汁飲用者の8割弱、「個包装/フリーズドライ」が2割強
■即席みそ汁の好きな具は「わかめ」「豆腐」「ねぎ」がトップ3。北海道等では「しじみ」が多い
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◆即席みそ汁を飲む頻度、よく飲む即席みそ汁
市販の即席みそ汁を飲む人は7割強で、男性や高年代層で多い傾向です。50代以上では8割弱を占めます。週1回以上飲む人は25%となっています。
よく飲む即席みそ汁のタイプは、「個包装/生味噌」(79.7%)が最も多く、「個包装/フリーズドライ」が22.9%で続きます。メーカーでは、「永谷園」が25.6%、「マルコメ」が11.9%などとなっています。「特に決まっていない」が26.4%みられます。
◆即席みそ汁の好きな具
即席みそ汁の好きな具は、「わかめ」「豆腐」「ねぎ」が各6割強でトップ3です。北海道では、「しじみ」が他の地域より多い傾向です。
『天野実業(アマノフーズ)』主利用者では、「なす」「ほうれん草、小松菜」「なめこ」が他の層より多くなっています。
◆即席みそ汁を飲む場面
即席みそ汁を飲む場面は、「家での夕食」(41.3%)が最も多く、「家での朝食」「みそ汁を作るのが面倒なとき、作る時間がないとき」「家での昼食」が各20%台で続きます。女性40代以上では、「みそ汁を作るのが面倒なとき、作る時間がないとき」が最も多くなっています。「家での夕食」は、女性では年代が低いほど多い傾向です。また、即席みそ汁を毎日飲む人では「家での朝食」、週に4~5回飲む人では「職場・学校などで食事をするとき」が最も多くなっています。
◆即席みそ汁を選ぶ際の重視点
即席みそ汁を選ぶ際の重視点は、「価格」「味噌の味・種類」「具材の種類」が各5~6割でトップ3です。「具材の種類」「生味噌・粉末・フリーズドライなどのタイプ」は、女性が男性を約8~11ポイント上回ります。『永谷園』『旭松食品』『イチビキ』主利用者では「味噌の味・種類」、『天野実業(アマノフーズ)』主利用者では「具材の種類」が最も多くなっています。
──<< 回答者のコメント >>────────────────────────────
◆気に入っている即席みそ汁 (全3,171件)
・世田谷食品のフリーズドライみそ汁。インスタントとは思えない美味しさがある。(男性53歳)
・有名メーカーのはもちろん美味しいが、プライベートブランドの商品は量も多く、お値段も安くてお得で良く買う。(女性45歳)
・セブン-イレブンで売っていたあさりの味噌汁は、殻ごと真空パックされていて即席とは思えないくらい美味しかった。(男性28歳)
・以前は「生みそ」タイプがよかったが、最近は「フリーズドライ」タイプでおいしい商品が多くなったように思う。こくがあって、味噌の味がほどよい。(男性64歳)
・とん汁は、自分で作ると手間がかかるので、即席タイプは重宝する(具も多く、食べごたえがある)。(女性39歳)
・大体どのメーカーもおいしく飲める。小袋から出してお湯を注ぐとすぐできるので、弁当の時は魔法瓶とインスタント味噌汁を持って行くと、ランチの満足度がかなり上がる。(男性36歳)
・納豆汁(永谷園)が好きです。自分で作ってもおいしい納豆汁にならないので、あえて作らず、その存在を知った幼いころから納豆汁は即席みそ汁で飲んでいます。(女性43歳)
・普段は家では合わせ味噌だが、たまに赤だしが飲みたくなる。家で作ると味の調節がうまくいかないので、赤だしだけはトップバリューのものを買い置きしている。価格も安くて美味しいと思う。(女性43歳)
──<< 調査結果 >>────────────────────────────────
<今 回>(2014/10) http://www.myvoice.co.jp/biz/surveys/19503/
<第1回>(2011/10) http://www.myvoice.co.jp/biz/surveys/15903/
───────────────────────────────────────────
*公開しているWEBページはリンクフリーとなっており、リンクのご連絡も不要です。
<調査結果、掲載・引用に関するお問合せ>
マイボイスコム株式会社
(TEL・FAX)03-5217-1911・03-5217-1913
(Email) otoiawase@myvoice.co.jp
(企業HP) http://www.myvoice.co.jp/
(掲載・引用について) http://myel.myvoice.jp/user_data/keisai.php
*商用目的でない個人のブログ等での部分引用は、申請等の必要はありません。
■これまでの自主調査一覧
http://myel.myvoice.jp/products/list_all.php
■マイボイスコムでは「アンケートモニター」を募集しています。
素敵な登録懸賞や、謝礼ポイントもあります。貴方もモニターに参加しませんか。
(モニター登録の詳細)http://www.myvoice.co.jp/voice/campaign.html
■会社概要
所在地 :東京都千代田区神田錦町3-17-11 榮葉ビル5階
設立 :1999年7月
資本金 :1億7,800万円
代表者 :代表取締役 高井和久
■事業内容
ネットリサーチ
従来型調査(定性、定量調査)
ミステリーショップ調査
テキストマイニング分析
マーケティングデータ販売
■ ■ マイボイスコム株式会社 ■■
企業ページ http://www.myvoice.co.jp/
モニターページ http://www.myvoice.co.jp/voice/
サービス内容 http://www.myvoice.co.jp/service/
リサーチメニュー http://www.myvoice.co.jp/menu/
twitterアカウント https://twitter.com/MyVoiceJapan
アンケートデータベース http://myel.myvoice.jp/
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2014年11月06日(木) (インフィニティ・ベンチャーズLLP)
インフィニティ・ベンチャーズLLPはさらなる投資活動の拡大を目指し、第三号ファンドとなるInfnity e.ventures Asia III,L.P.の投資活動を2014年11月1日に設立しました。
2009年1月から開始した第一号ファンドからの累計調達金額は約128百万USドル(約141億円 1ドル110円計算)に達し、日本と中国に投資する最大級のベンチャーキャピタル・ファンドとなりました。
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インフィニティ・ベンチャーズLLP(所在地:東京都世田谷区)は、日本及び中国のネット・モバイル業界のベンチャー起業に投資を行うベンチャーキャピタルファンド「Infnity e.ventures Asia III,L.P.」の組成及び投資活動を開始したことをお知らせいたします。
■Infnity e.ventures Asia III,L.P.
公式サイト:http://www.infinityventures.com/
インフィニティ・ベンチャーズLLPはさらなる投資活動の拡大を目指し、第三号ファンドとなるInfnity e.ventures Asia III,L.P.の投資活動をスタートすることになりました。
2014年11月1日に日本国内の事業会社・個人投資家のみで第一回目の募集締切りを行い、約32百万USドル(約35億円 1ドル110円計算)に到達しました。
第一号、第二号ファンドに投資実績のある大口の海外投資家を含め2015年前半に総額100百万USドル(約110億円)のファンド総額に到達する見込みです。
3号ファンドの主な投資家は、株式会社リクルートホールディングス、株式会社大和証券グループ本社、株式会社サミーネットワークス、株式会社ORSO、株式会社ミクシィ、ユナイテッド株式会社などの法人やネット・モバイル企業の経営者個人です。株式会社リクルートホールディングスとは中国の投資活動において協力を行なっていく予定です。
これまでの活動は以下の通りです。
2009年1月からスタートしたベンチャーキャピタル・ファンドの累計調達金額は約128百万USドル(約141億円)に達し、累積投資金額に対して約3倍の時価評価となっています。
日本においてはグルーポン・ジャパン、スマートエデュケーション、freee、中国においてはモバイル決済のYeahka, 中国最大スタートアップ・プラットフォーム36Krなど40社以上の成長企業への投資を行なっています。
インフィニティ・ベンチャーズLLPは、国内外のネット・モバイル業界の有力経営者が700名以上集まるカンファレンス「Infinity Ventures Summit」(http://www.infinityventures.com/ivs/)を10年以上運営を行い、国内外にトップレベルのネットワークを有しております。
2010年9月から世界的なベンチャー投資会社であるe.venturesグループ(http://www.eventures.vc/)と提携し、共同投資やグローバル・トレンドに関して定期的な経営メンバーによる合宿を行なっています。
アプリマーケットの市場分析・データ提供のリーディング企業であるApp Annieへの共同投資や急成長するEコマース企業のThe RealReal(米国)の日本展開の支援を行なっています。
2013年には中華人民共和国の北京市において北京最大級(約300席)のスタートアップ向けコワーキングスペース「TechTemple」( http://techtemple.cn/)をオープン。投資先である中国最大スタートアップ・プラットフォーム「36Kr」(http://www.36kr.net/) と連携し、中国においてもスタートアップ・コミュニティ構築に成功しています。
今後とも日本及び中国のアーリーステージのベンチャー企業への投資を積極的に行い、アジアから世界を代表するインターネット企業の輩出を目標に投資活動を行います。
Infnity e.ventures Asia III,L.P.はCayman Islands の法律に基づくLimited Partnershipであり、Infnity e.ventures Asia III,L.P.のGeneral PartnerであるInfnity e.ventures Asia III(GP), Ltd.は、金融商品取引法に基づく適格機関投資家等特例業務の届出を行っております。
インフィニティ・ベンチャーズLLPはInfnity e.ventures Asia III,L.P.に対する情報提供等の役務を提供しております。
■インフィニティ・ベンチャーズLLP
インフィニティ・ベンチャーズLLPは、国内外のネット・モバイル業界の有力経営者が700名以上集まるカンファレンス「Infinity Ventures Summit」(http://www.infinityventures.com/ivs/)を企画・運営し、国内外に幅広いネットワークを有しております。このネットワークを最大限に活用して、ベンチャー経営・投資において成功実績を持つメンバーが投資案件の発掘などの情報提供や出資先の経営支援を行い、出資先の企業価値の最大化を目指します。
「メンバーの略歴」
田中 章雄(たなか あきお)
カナダ、ブリティッシュコロンビア州立大学で修士号を修得。
マクロメディア日本法人CTO,米国マクロメディア本社CEOアドバイザーを経て、アドビとマクロメディア合併後、アドビ本社でアジアを中心とした国際ベンチャー投資を統括。
ウェブの動画やモバイルのゲームとしてもメジャーなFlash関連のビジネスを中心に中国、日本、韓国、インドを含むインターネット、モバイル系の投資及びM&A案件をリードする。
2008年6月独立、インフィニティ・ベンチャーズLLPに共同代表パートナーとして加わる。北米、アジアのネットワークを生かし、中国を中心としたインターナショナルな投資活動を行う。
英語・中国語堪能。
小野 裕史 (おの ひろふみ)
東京大学大学院在学中より個人でモバイルメディアを複数プロデュースし、2000年より株式会社シーエー・モバイルの創業に関わる。
モバイルメディア、コマース、コンテンツなど複数の事業を立ち上げ100以上のモバイルサイトの立ち上げをリードし、モバイルビジネスのリーディングカンパニー(2008年9月期売上高182億円)にまで成長を導く。
2008年1月に株式会社シーエー・モバイル専務取締役を退任。
独立後インフィニティ・ベンチャーズLLPを共同設立。
グルーポン・ジャパンやジモティーなど、自らスタートアップ設立を牽引し、経営に参画することで投資先の成長をサポートする。
小林 雅 (こばやし まさし)
東京大学工学部卒業後、1998年アーサー・D・リトル(ジャパン)に入社。
エレクトロニクス・情報機器・通信関連の新規事業戦略立案に従事後、ベンチャー・インキュベーション事業の立ち上げを経験。
2001年エイパックス・グロービス・パートナーズ(現グロービス・キャピタル・パートナーズ)入社。
2004年同社パートナー就任(最年少)。累計約400億円のベンチャーキャピタル・ファンドの投資を担当。
インターネット・モバイル・ソフトウエア産業の投資を得意とし、2008年12月にIPOを果たしたグリーなどの社外取締役を務めた。
2007年8月に独立。
2008年1月インフィニティ・ベンチャーズLLP 共同設立。
主に日本国内の投資活動を担当。
またインフィニティ・ベンチャーズ・サミットの企画・運営責任者を務める。
Gabriel J. Bloch(ゲイブ・ブロック)
オレゴン大学を主席で卒業後、カリフォルニア大学バークレー校にて法務博士を修得。
ロサンジェルス・東京・北京にて20年近く国際的な投資案件に従事。
前職のモリソン・フォースター弁護士事務所では、北京にて、多くのPE/VCの取引案件をまとめた実績を持つ。
英語・北京語および日本語に堪能であり、また、アメリカとアジアにおけるメディア及びエンターテインメント業界に深い見識と多くの経験を持つ。
2014年8月、インフィニティ・ベンチャー・パートナーズにヴァイス・プレジデントとして参画。
法務部門の責任者および投資チームのメンバーとして活動を行う。
Teresa Huang(テレサ フアン)
カリフォルニア州立大学卒業後、監査法人KPMG、カリフォルニアの会計事務所及びIntegrated Memory Logic社に勤務。
その後、Innovation Works 社、Sina社から投資を受け、新規事業を立ち上げた経験を持つ。
2011年1月よりインフィニティ・ベンチャー・パートナーズのメンバーとなり、パートナーとして中国における投資活動を行う。
川村 達也 (かわむら たつや)
慶応義塾大学経済学部卒業後、外資系化学メーカーの法人営業を5年半経験したのち、2009年11月より有限責任監査法人トーマツで、主にベンチャーキャピタル及びPEファンド業の会計監査業務にあたる。
2011年10月より、インフィニティ・ベンチャーズLLPにて出資者向け情報提供および監査対応を担当。
川村 ユリ (かわむら ゆり)
大阪大学卒業後、外資系化学メーカーに入社。
主に情報端末向け部品の法人営業、および、マーケティングに約10年間従事。
2007年に経営学修士を修得。
2011年10月より、インフィニティ・ベンチャーズLLPにてファンドのレポートの整備・作成および投資業務の支援を行う。
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2014年11月06日(木) (株式会社ダスキン)
株式会社ダスキン(本社:大阪府吹田市、社長:山村 輝治)は、全国の20歳以上の男女計2,080人を対象に、2014年末の大掃除の予定をインターネットで調査しました。
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その結果、76.6%が「大掃除を実施する予定」であることが分かりました。
大掃除を行う日は「12月27日(土)」と「12月28日(日)」という意見が多く、日数や時間をかけない“コンパクトな大掃除”を希望する人が多いことから、仕事納め後の1~2日間で大掃除に取り組む人が多いのではないかと推測します。
今年こそキレイにしたい場所の1位は、“普段掃除をしない場所だから”という理由から「レンジフード・換気扇」が挙げられました。
しかし「レンジフード・換気扇」は、大掃除で苦戦する場所の5年連続1位の場所です。もし毎年苦戦しているのであれば、掃除のプロにキレイにしてもらうハウスクリーニングの利用をオススメします。
~大掃除の予定に関する調査 TOPICS~
① 大掃除の実施予定
・76.6%が実施予定だが、短期間の“コンパクト大掃除”を希望
・仕事納め後の12月27日(土)と28日(日)が大掃除集中日
② 今年こそキレイにしたい場所とその理由
・「レンジフード・換気扇」攻略が大掃除成功のカギ
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2014年11月06日(木) (株式会社宣伝会議)
株式会社宣伝会議(本社:東京都港区)主催の日本最大規模の公募広告賞である第52 回「宣伝会議賞」の作品応募が締切をむかえ、応募総数は過去最高の52万3392点を記録した。
一次審査通過率は前年1.44%。
今回はさらなる激戦が予想される。
宣伝会議は今年60周年の節目の年をむかえ、賞にも市場からの期待が寄せられている。
一次審査通過作品の発表は『宣伝会議』2015年3月号(2月1日発売)誌上で行われる。
11月4日(火)13:00に応募が締め切られた株式会社宣伝会議(本社:東京都港区)主催の国内最大規模の公募広告賞「第52回宣伝会議賞」の作品集計結果がまとまり、応募総数は過去最高の52万3392点を記録した。
これまで過去最高だった前回(第51回)の48万8916点から、3万4476点増加した。
宣伝会議賞は、広告表現のアイデアをコピーとCM企画で競う公募形式のコンペティション。1962年、雑誌『宣伝会議』の創刊100号を記念して創設された。企業の実際の商品・サービスを課題としており、今回は
41社が課題を提供した。作品の内訳はキャッチフレーズが51万6266点、
テレビCMが4128点、ラジオCMが2998点。
第51回の内訳と比較すると、キャッチフレーズが3万5188点増となった
ほか、ラジオCMが352点増と大幅に増えた。
応募点数は、40回目の2002年に10万点を初めて突破。05年(43回)に20万点を超え、さらに09年(47回)に30万点を突破。
以降毎年増加しており、前回の第51回で40万点を超え、今回の第52回で50万点を突破した。
第51回の一次審査通過率は1.44%。
今回もさらなる激戦が予測される。
月刊「宣伝会議」は今年創刊60周年の節目を迎えた。
また、これまで数多くのクリエイター、コピーライターを輩出してきた「コピーライター養成講座」も、2年後の2016年に開講60周年を迎える。
業界内外に向けた情報発信や、業界の第一線で活躍できる人材の育成に取り組んできたこれらの事業も、近年の急速な応募数増を後押ししている。
一次審査通過者の発表は『宣伝会議』2015年3月号(2月1日発売)誌上、協賛企業賞、二次審査通過者、三次審査通過者、ファイナリストの発表は『宣伝会議』2015年4月号(3月1日発売)誌上、グランプリほか主要賞の発表は2015年3月に都内で開催される贈賞式にて行う予定。
■宣伝会議賞とは?--------------------------------------------------------
1962 年に始まり今年52 回目の日本最大規模の広告賞。
日本を代表する41 社の実在する商品や企業を課題とし、キャッチフレーズやテレビ・ラジオCM企画のアイデアを募集する、誰でも参加できる公募型コンテスト。
これまで糸井重里氏や林真理子氏といった著名な書き手に加え、広告界を牽引する一流クリエイターを多数輩出。
“コピーライターの登竜門”として知られている。
■宣伝会議について--------------------------------------------------------
マーケティング・コミュニケーション(広告宣伝、販売促進、広報、クリエイティブ)の総合シンクタンク。
今年60周年。マーケティングに関わる全ての人に向け、雑誌・書籍の出版や教育講座を全国展開している。
本社所在地:東京都港区南青山5-2-1
本部所在地:札幌、仙台、名古屋、大阪、広島、福岡
創刊:1954年
事業内容:
◎メディア事業
月刊誌:「宣伝会議」、「販促会議」、「ブレーン」、「広報会議」、
季刊誌:「環境会議「人間会議」
年 刊:「編集会議」
W E B :「アドタイ」、「日本の広告会社」、「日本のメディア」、「キャリナビ」
書 籍:年鑑・年刊書籍の発行、専門/一般書籍の編集・出版など
◎教育事業
マーケティング・コミュニケーションに関する講座、教育研修、各種研修・セミナーの企画・実施
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2014年11月05日(水) (株式会社アクアリーフ)
株式会社アクアリーフ(本社:神奈川県平塚市 代表取締役 長谷川智史)の提供するネットショップ向けの通販管理システム「助ネコ 受注管理」は、株式会社ニッセンが提供する、決済サービス「ニッセンコレクト@(あと)払い(以下「ニッセン@払い」という)」に2014年11月5日に正式対応致しました。
「助ネコ」では、このたびの対応により、各モールから「助ネコ 受注管理」へ取込んだ受注情報を「ニッセン@払い」へスムーズに取込むことが可能になりました。
「ニッセン@払い」の与信結果も、「助ネコ 受注管理」へ一括で取込むことができ、発送完了後、伝票番号の情報も「ニッセン@払い」に一括登録が可能です。
「ニッセン@払い」は与信・請求・代金回収業務を全て代行する、後払い決済サービスです。
後払い決済は、商品が手元に届いてから入金が出来、クレジットカードを利用しなくても商品を購入できるなどのメリットがあります。
お客様への請求は「ニッセン@払い」から行われ、未払いのリスクも保障されるため、通販事業主様は安心して「後払い決済」を導入出来ます。
複数モールで「ニッセン@払い」を導入されると、受注情報や配送情報の手動登録やデータ編集の手間がかかりますが、「助ネコ 受注管理」をご利用いただくことで、「ニッセン@払い」とのデータのやりとりを簡単に行うことが出来ます。
通販事業主様は、運用に手間をかけず、購入者様によりよいサービスを提供することが出来ます。
今後も助ネコは、ネットショップ運営に役立つサービスとの連携を随時行ってまいります。
※「助ネコ 通販管理」は株式会社アクアリーフが提供しています。
※「助ネコ 」は登録商標です。(第5128675号第35,41,42類)
※「ニッセンコレクト@(あと)払い」は株式会社ニッセンが提供しています。
■「助ネコ 受注管理」について
「助ネコ 受注管理」は、楽天、Yahoo!、Amazon、ポンパレモール、ぐるなび食市場等のショッピングモールや、カートシステムの受注処理の一元管理ができるネットショップ様向けのシステムです。
問い合わせ管理にも優れ、個人ユーザーから上場企業まで幅広いユーザーが利用しています。
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【関連URL】
助ネコ通販管理システム:http://www.sukeneko.com/
ニッセンホールディングス:http://www.nissen-hd.co.jp/
ニッセンコレクト@(あと)払い:http://collect.nissen.co.jp/
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[ 会社紹介 ]
・株式会社アクアリーフ
・設立: 2004年11月(創業 2001年)
・資本金: 1,000万円
・代表者: 代表取締役 長谷川 智史 (はせがわ ともふみ)
・業務内容:
業務系 ASP(クラウド型)システムの提供
・アクアリーフHP: http://www.aqualeaf.co.jp/
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■ [ お問合せ先 ]
本件に関するお問合せは、下記までお寄せ下さい。
株式会社アクアリーフ・助ネコ事業部
・〒254-0811 神奈川県平塚市八重咲町7-28 神奈中八重咲町ビル4F
・フリーダイヤル:0800-800-6377 /TEL:0463-63-1400 /
FAX:0463-63-1401 / e-mail:info@sukeneko.com
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2014年11月05日(水) (株式会社ファームノート)
株式会社ファームノート(本社:北海道帯広市、代表取締役:小林 晋也)は、スマートフォンで牛の個体管理が実現できるスマートフォンアプリ「Farmnote」の正式版「1.0」を2014年11月5日より配信開始したことをお知らせ致します。
Farmnoteは、メモ帳をスマートフォンに置き換えるだけで牧場経営の「見える化」を実現することが出来る酪農・肉牛農家向けのスマートフォンアプリです。
ITリテラシーが低い方でもスマートフォン・タブレットからタッチ操作だけで「かんたん」に利用できます。
Farmnoteはクラウドサービスとしても提供されるため、タブレット・PC問わずサービスを利用することが出来ます。
Farmnoteは7月から130農家18,500頭(参考:日本の飼養頭数401万頭)にご利用いただいており、沢山のフィードバックを盛り込んで機能改善を続けておりました。
このたび正式にリリースされる「Farmnote 1.0」は、当初Androidのみの提供を予定しておりましたが、ご要望が多かったiOSでのアプリケーション提供を同時に開始します※1。
さらにクラウドの利点を活かして複数人数での利用が可能な「マルチユーザー機能」、個体を群で管理することが出来る「牛群管理機能」、取引先や薬剤などの「マスター機能」を新たに追加し、大規模農家でもご利用頂けるようになりました。
また新たに追加した「カスタムリスト機能」は、牧場の考え方に合わせて様々な条件で個体を検索できるようになり、よりかんたんに個体一覧を表示することが可能となりました。
Farmnoteは飼養頭数100頭まで無料でご利用頂けます※2 ※3。これは日本の93%の牧場に当たり、多くの農家が最新のテクノロジーに触れる機会を増やすことで、酪農・畜産業界の生産性向上に貢献にしていきたいと考えております。
※1 iOSアプリケーションは審査が通り次第公開されます。
※2 ご利用にはお申し込みが必要です。
※3 101頭以上は無償トライアルサービスを行っております。詳しくはお問い合わせください。
■ご利用開始について
Farmnoteは100頭まで無償で始めることが出来ます。開始に当たってアカウントが必要になりますので、お申し込みは以下のページからお願い致します。
http://farmnote.jp/signup.html
Androidアプリは以下からダウンロードできます(ご利用にはアカウントが必要です)。
https://play.google.com/store/apps/details?id=jp.farmnote.android
■製品の詳細について
Farmnoteの詳細については、以下のページをご覧下さい。
http://farmnote.jp/features/index.html
■株式会社ファームノートについて
ファームノートは酪農・畜産業界向けに特化したシステム開発を行うITベンチャーです。
牧場を、手のひらに。」をビジョンに、手書きノートのように「かんたん」に情報を活用できるITシステムの開発を通じて、だれもが牧場運営に携われる世界を目指しています。
最先端の技術で酪農・畜産業界の経営効率化をITで推進します。
http://farmnote.jp/
【本件に関するお問い合わせ先】
企業名:株式会社ファームノート
担当者名:下村
TEL:0155-36-6554
Email:info@farmnote.jp
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2014年11月05日(水) (クルーズ株式会社)
クルーズ株式会社(本社:東京都港区、代表取締役社長:小渕宏二)は、フリマアプリ『Dealing』(以下、ディーリング)のAndroid版をリリースしたことをお知らせします。
また、iOS版につきましては、プラットフォームによる審査完了後、リリース予定となります(※1)。
ディーリングは、「かんたん・あんしん・無料」(※2)をコンセプトに、ブランド品やファッションアイテム、電化製品、日用品、小物、雑貨などオールジャンルの商品を取扱い、老若男女問わずどなたでもスマートフォンでフリーマーケットを楽しんでいただけます。
「使わなくなった物を売りたい」「欲しかった物をお得に買いたい」「一点物の掘り出し物を見つけたい」などのユーザーニーズを叶えるフリマアプリです。
環境省が2013年に行った調査結果によると、リユース市場規模は約1兆2,000億円(自動車、バイク、原付を除く)、うちインターネットを使用して購入する割合は全体の54%(6,419億円)と言われています。
また、品目別を見ると、「ブランド品」が14.9%と最も多く、次いで「ブランド品を除く衣類・服飾品」が8.3%となっています。
当社はディーリングの他に、テレビCM放映中のファストファッション通販『SHOPLIST.com by CROOZ』(以下ショップリスト)や、ラグジュアリーブランドのセレクトユーズドショップ『Reward by CROOZ』(以下、リワード)を展開しています。
ショップリストやリワードで商品を購入、使わなくなった物をディーリングで販売、そのお金でまたショップリストやリワードで買い物…というように、ユーザーが3 つのサービスを行き来できる流れを作り販売機会を増やすことで、コマースの事業規模を拡大していきます。
※1 プラットフォーム審査結果により当社が予定しているリリース日が変更になる可能性がございます
※2 コンビニ決済、ATM決裁手数料は一律100円(税込)、代金の振込手数料は1万円未満の場合200円(税込)がかかります
■【参考】『SHOPLIST.com by CROOZ』について
レディースからメンズ・キッズまで、幅広いジャンルのファストファッションブランドのアイテムをまとめて購入できる通販サイトです。
『CROOZblog』(http://blog.crooz.jp/)と連動したプロモーションを展開しており、国内で人気のファストファッションブランドや韓国ブランド、海外ブランドまで、手頃な価格で気軽にショッピングを楽しめるファッションブランドを多数取り扱っています。
■【参考】『Reward by CROOZ』について
「たった1つのご褒美が見つかるセレクトユーズドショップ」をコンセプトに、バッグや時計、アクセサリー、小物、靴など、2,000点以上のコンディションが良好なラグジュアリーブランドのユーズドアイテムを取り扱っています。
今後は随時ブランド数、アイテム数を増やしていきます。
<サービス概要>
サービス名称:『Dealing』(ディーリング)
企画制作・運営:クルーズ株式会社
URL:https://play.google.com/store/apps/details?id=jp.co.crooz.android.snaps
※リリース直後はアイテム数が少ないことが予想されますが、フリマアプリの特性上、ユーザー数の増加とともに増えていくものであり、サービス自体に問題はありません。
推奨端末:Android:バージョン4.0以上 iOS:iPhone5以上 iOS7.0以上
社 名 :クルーズ株式会社
所 在 地 :東京都港区六本木6-10-1 六本木ヒルズ森タワー
設 立 :2001年5月24日
資 本 金 :4億3,004万円
事 業 内 容:CROOZは、ソーシャルゲームやネット通販を中心に、
世界中にインターネットサービスを提供するエンターテインメント企業です
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2014年11月05日(水) (ソフトバンク・テクノロジー株式会社)
ソフトバンク・テクノロジー株式会社(代表取締役 CEO:阿多 親市、本社:東京都新宿区、以下SBT)の連結子会社である株式会社環(代表取締役社長:江尻 俊章、本社:東京都新宿区、以下環)は、この度、メールの効果を分析し受注拡大につなげるサービス「シビラ・メールソナー」の無料版を提供開始しますのでお知らせします。
今回提供を開始するのは、1アカウント3名までの制限内でシビラ・メールソナー有料版と同等の機能を無料で提供するプランです。
プラン提供範囲内のご利用であれば、利用期間の制限なく無料で利用することができ、メールソナーの活用による営業効率・受注力向上効果を体感いただけます。
個人事業主様や小規模企業様でも気軽に利用できるため、少人数・小規模からのスモールスタートなどに有効です。
▼ 本サービスに関する詳しい情報は以下のWebサイトをご参照ください。
http://ms.sibulla.com
■シビラ・メールソナーについて
シビラ・メールソナーは環が開発・運営するアクセス解析ツール「シビラ」の技術を活用したツールです。
ウェブアクセス解析のログやメール送信履歴を元に、送信したメールの効果測定を、簡単に行うことができます。
メールを送信するだけで、開封時期やお客様の関心があるコンテンツ等をメールソナーが解析し、購買につながる効果的なアプローチを支援します。
さらに、メール一括送信機能により、展示会やセミナーなどで取得した複数の顧客リストへのメールアプローチに利用可能です。
顧客の興味にあわせた提案が可能となるほか、開封時期などから訪問のタイミングを見計らうこともでき、営業効率アップと営業コストの削減につながります。
環は、ウェブ解析をマーケティングに活かすことでお客様のビジネスを支援する様々な取り組みを推進してまいります。
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2014年11月05日(水) (株式会社ジャストシステム)
株式会社ジャストシステムは、セルフ型アンケートサービス「Fastask(ファストアスク)」を利用して、LINEスタンプを恒常的に利用している10代~60代の男女1,902名を対象に『LINEクリエイターズスタンプに関する調査』を実施しました。
集計データをまとめた全15ページの調査結果レポートを、「Fastask」実例レポートページ(https://www.fast-ask.com/report/ )からダウンロード提供します。
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【調査結果の概要】
■LINEユーザーの4人に1人がクリエイターズスタンプの購入経験り
LINEユーザーのうち、LINEクリエイターズスタンプについて「購入経験がある」人は26.8%、「知っているが、購入した経験はない」人は42.8%でした。
クリエイターズスタンプの認知度は69.6%で、既に4人に1人は購入経験があることから、クリエイターズスタンプが浸透してきていることが分かる結果となりました。
■6割以上が制作代行サービスを利用してでも、クリエイターズスタンプを作ってみたい
クリエイターズスタンプの制作経験がある、または制作に興味があるLINEユーザーで、「クリエイターズスタンプの制作を外注できるサービスがあった場合、利用してみたい」と思っているユーザーは62.7%と、6割以上が制作代行サービスに興味を持っていることが分かりました※1。
また、制作代行サービスに興味を持っているユーザーに、どのくらいの費用であれば制作代行を利用してみたいかについて聞いたところ、「10,000円未満」(60.5%)が最も多い回答となりました。
手軽に依頼できる価格帯の制作代行サービスがあれば、利用したいと考えるユーザーが多いようです。
※1 「是非利用したい」(26.0%)、「どちらかと言えば利用したい」(36.7%)の合計。
■クリエイターズスタンプ購入者の8割は「購入済のクリエイターの新作が出たら購入したい」
過去に購入したことがあるクリエイターズスタンプの制作者が、新しいスタンプを販売した場合、「是非購入したい」と思う人は37.3%、「どちらかと言えば購入したい」と思う人は42.9%、「どちらでもない」と回答した人は18.4%でした。
8割以上の人が「購入したい」と思っていることから、一度購入したことがあるクリエイターの作品には信頼感や期待感などが生まれているのかもしれません。
■クリエイターズスタンプ購入のきっかけの2割は、「友人や知人が利用していた」
購入したクリエイターズスタンプを見つけた方法として最も多かったのは、「LINEアプリ内のスタンプショップから」(69.4%)でした※2。
LINEアプリ内やLINE STORE以外からのきっかけとして最も多かったものは「友人・知人が利用していた」で、21.6%でした※2。
※2 複数回答あり。
【調査の実施概要】
調査期間 :2014年10月24日(金)~2014年10月27日(月)
調査対象 :事前の調査でLINEスタンプを恒常的に利用している10代~60代の男女1,902名
質問項目 :
・あなたは「LINEクリエイターズスタンプ」というものを知っていますか?
・あなたは今までにいくつLINEクリエイターズスタンプを購入しましたか?
・あなたが過去に購入したスタンプを制作したクリエイターが、
新しいスタンプを販売した場合のあなたの状況であてはまるものを教えて下さい。
・LINEクリエイターズスタンプの販売価格(100円)について、
あなたの状況であてはまるものをお選びください。
・あなたがLINEクリエイターズスタンプを購入した際、どのようにしてそのスタンプを見つけましたか?
・LINEアプリ内のスタンプショップにおける、スタンプの陳列方法について、
あなたの状況であてはまるものをお選びください。
・あなたは自分自身でLINEクリエイターズスタンプを制作してみたいと思いますか?
・あなたはLINE公式スタンプと、LINEクリエイターズスタンプの使用頻度で
当てはまるものをお選びください
・LINEクリエイターズスタンプ制作を外注できるサービスがあった場合
利用してみたいと思いますか?
・外注制作費がどの程度であれば、利用してみたいと思いますか?
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2014年11月05日(水) (株式会社KADOKAWA)
株式会社KADOKAWAは、大人気のブラウザゲーム『艦隊これくしょん -艦これ-』と『コップのフチ子さん』とのコラボレーションアイテム「PUTITTO series(プティットシリーズ) 艦隊これくしょん -艦これ-」を2015年3月3日に発売する。
会員登 録数200万オーバーの大ヒットブラウザゲーム『艦隊これくしょん -艦これ-』から、おなじみの艦娘たちが「フチ」に登場!
コップのフチに座らせたり、ぶらさげたりと様々なシチュエーションが楽しめる4~5cmサイズのフィギュアです!大海原で活躍する彼女たちにはまさにぴったりのコラボレーションアイテムとなっています。
1BOXに8パック入りで、未開封1BOXで全6種必ず揃う仕様です。
・座る赤城
・レモンと加賀
・ひっかかり吹雪
・ささえる金剛
・たれさがり島風
・ぶらさがり連装砲ちゃん
<商品情報>
PUTITTO series(プティットシリーズ) 艦隊これくしょん -艦これ-
発売日:2015年3月3日
価格:1パック463円(+税)/1BOX3,704円(+税)
内容:1パックに塗装済完成フィギュア1個入り
<主な取扱店舗>
全国の専門店、ホビーショップ、ネットショップなど。また、以下のネットショップでも予約受付中です。
●amazon.co.jp http://www.amazon.co.jp/gp/product/B00ORK1DIC
●あみあみ http://www.amiami.jp/top/detail/detail?gcode=FIG-COL-7932
●キャラアニ.com http://www.chara-ani.com/details.aspx?prdid=B14A06056
●でじたみんYahoo!店 http://store.shopping.yahoo.co.jp/digitamin/w351.html
●でじたみん楽天市場店 http://item.rakuten.co.jp/digitamin/w351/
【PUTITTO series(プティットシリーズ)とは】
奇譚クラブが打ち出す新しいフィギュアレーベル。
色々なキャラクターや生物を「コップのフチに乗せられる」など、様々なシチュエーションにあわせ遊べて飾れる新感覚フィギュア!それぞれの個性を生かした魅力的なポージングと小さいながらも細部までこだわり抜いたハイクオリティな仕上がりに大注目のシリーズです!
※画像は監修中のものです。
実際の商品とは異なります。
c2014 DMM.com/KADOKAWA GAMES All Rights Reserved.
cKITAN CLUB
【この商品に関するお問い合わせ】
TEL:0570-001-260(平日10時~18時)
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2014年11月05日(水) (株式会社ベクトル)
総合PR 会社の株式会社ベクトル(本社:東京都港区、代表取締役社長 西江肇司、東証マザーズ:6058、以下ベクトル)の連結子会社である株式会社IR BANK(以下IR BANK)は、アドテクノロジー業界大手の株式会社マイクロアド(本社:東京都渋谷区、代表取締役社長:渡辺健太郎、以下マイクロアド)との協業により、個人投資家を広告配信対象としたIRサービス「インベスター・プレミアム・ターゲティング」を開始します。
「インベスター・プレミアム・ターゲティング」は、上場企業の社長が3分で語る動画サイト『IRTV(アイアールティービー)』 に訪れたユーザーのオーディエンスデータや、ニューステクノロジー社のMicroAd BLADEのオーディエンスデータを活用し、株式投資を活発に行っている個人投資家がマイクロアドネットワーク内に訪れたときに広告を配信する事が出来るIRサービスです。
当該商品の販売に関してはIR BANKが担当いたします。
この度の協業は、マイクロアド社のデータエクスチェンジを利用した新しい取り組みであり、IR BANKはオーディエンスデータを提供、マイクロアドはターゲティング技術と配信ネットワークを提供します。
これにより特定の情報に特化したサイトのオーディエンスデータを広告ターゲティングに活用し、広告主はより高い広告効果が期待出来ると共に、IR BANKにとっては当該サービスのデータ提供という新たな収益を創出することが期待できます。
このIRTVは、「みんなの株式」(http://minkabu.jp/、月間平均PV:3076万・月間平均UV418万)内に特設WEBページを開設します。
また、日本最大の口座数を誇るネット証券最大手SBI証券(https://www.sbisec.co.jp/ETGate)の協力を得て、サイトからの流入を図ります。
これらの施策により、アクティブな個人投資家のオーディエンスデータを獲得することが可能になります。
尚、オーディエンスデータの扱いにあたってはインターネット広告推進協議会(JIAA)による、消費者保護の観点に基づいた広告掲載基準の調査・研究、及びガイドラインに準拠した運用を行い利用者の安全保護に努めてまいります。
今後も、IR BANKではアドテクノロジーを駆使した上場企業の効率的なIR活動をサポートするために、グループ会社のノウハウを生かしたサービスを充実させてまいります。
【サービス概要】
名称 : インベスター・プレミアム・ターゲティング
内容 : 個人投資家へターゲティングを絞った広告配信が可能となる
運営会社: 株式会社IR BANK
【サイト概要】
名称 : IRTV
URL : http://www.irtv.co.jp
開設日 : 2014年10月1日
内容 : 上場企業の社長が3分で語る「わが社の事業・成長戦略」動画ポータルサイト
運営会社: 株式会社IR BANK
【株式会社IR BANK 会社概要】
会社名 : 株式会社IR BANK
住所 : 東京都港区赤坂4-15-1 赤坂ガーデンシティ 3F
設立 : 2010年11月30日
代表者 : 西江 肇司
資本金 : 1,279万円(2014年2月末現在)
事業内容: IRコンサルティング業務、Corporate Direct +の運営
URL : http://irbank.jp/
【株式会社ベクトル 会社概要】
会社名 : 株式会社ベクトル
住所 : 東京都港区赤坂4-15-1 赤坂ガーデンシティ 18F
設立 : 1993年3月30日
代表者 : 西江 肇司
資本金 : 536,352千円(2014年2月末現在)
事業内容: マーケティング分野における戦略的PR
URL : http://www.vectorinc.co.jp/
【株式会社ニューステクノロジー 会社概要】
会社名 : 株式会社ニューステクノロジー
住所 : 東京都港区赤坂4-15-1 赤坂ガーデンシティ 3F
設立 : 2014 年 10 月 1 日
代表者 : 田中宏幸 (株式会社マイクロアド 常務取締役)
資本金 : 2,000万円(2014年10月現在)
事業内容: 次世代型 PR 商品『BLADE PR』の企画・販売
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2014年11月05日(水) (株式会社ライフメディア)
株式会社ライフメディア(代表取締役社長 宮澤 徹 東京都世田谷区)は、ふるさと納税に関する調査を実施しました。
調査方法は株式会社ライフメディアが運営する『ライフメディア』(http://lifemedia.jp/)にてインターネットリサーチを実施。
調査期間:2014年10月23日から10月26日
有効回答:1500サンプル
調査対象:20歳以上の全国男女
▼リサーチ結果-リサーチバンク(http://research.lifemedia.jp/)
http://research.lifemedia.jp/2014/11/141105_donation.html
【調査サマリー】
■77%がふるさと納税を知っている
20歳以上の全国男女に対し、ふるさと納税を知っているか尋ねたところ、77%が知っていると回答した。年齢が高くなるにつれ、認知している人が増える傾向がある。
■ふるさと納税を知ったきっかけは「テレビ番組・ニュース」
ふるさと納税を知っている人に対し、知ったきっかけを尋ねたところ、「テレビ番組・ニュース」が72%でもっとも多かった。
■ふるさと納税の認知者のうち、ふるさと納税経験者は7%
ふるさと納税を知っている人に対し、ふるさと納税の経験を尋ねたところ、「ある」人は7%だった。
■ふるさと納税をした理由「その自治体の特産品などの特典があるから」
ふるさと納税をした人に対し、ふるさと納税をした理由を尋ねたところ、「その自治体の特産品などの特典があるから」が42%でもっとも多く、続いて「応援したい自治体の発展に貢献したいから(32%)」「自分の故郷の発展に貢献したいから(28%)」という結果になった。
■ふるさと納税後、90%が確定申告を「した・する予定」
ふるさと納税をした人に対し、確定申告をしたか尋ねたところ、90%が「申告した・する予定」と回答した。
■ふるさと納税をしない理由「制度が良くわからないから」
ふるさと納税の経験のない人にふるさと納税をしたことがない理由を尋ねたところ、「制度が良くわからないから」が39%でもっとも多く、続いて「確定申告が面倒だから(25%)」「寄附したいふるさと・自治体が無いから(15%)」という結果になった。
■来年度からの制度改正後、31%がふるさと納税を「したいと思う」と回答
20歳以上の全国男女に対し、来年度からのふるさと納税の制度改正によりふるさと納税をしたいと思うか尋ねたところ、31%が「したいと思う」と回答した。
※ライフメディアについて
1996年に世界で初めて開始されたワントゥワンの対話型マーケティング・コミュニケーション・サービスです。
ロイヤルティが高く多様な属性をカバーする約54万人のアクティブ・メンバーに対して属性絞り込み配信やWebアンケートによるレスポンス回収を行うことで、高度なリサーチ、洗練された対話型プロモーション、効果的な広告など幅広いマーケティング・ニーズに応えることができます。
『リサーチバンク』に関するお問い合わせ
株式会社ライフメディア
広報担当 生方(うぶかた)
TEL: 03-5433-6200
mail:pr@lifemedia.co.jp
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