プレスリリース

EC・通販業界のプレスリリースやニュースリリース情報をまとめ、幅広くご紹介しています

物流とITオートメーション、セキュリティ事業を展開する関通ホールディングス株式会社(本社:兵庫県尼崎市、代表取締役会長:達城久裕、代表取締役社長:達城利卓、以下「関通HD」)は、2026年9月7日(月)にアイティメディア株式会社が主催する国内最大級のオンラインカンファレンス「ITmedia Security Week 2026 夏」(会期:2026年8月31日~9月7日)において、代表取締役会長の達城久裕が基調講演スピーカーとして登壇することをお知らせいたします。 ◼︎ 登壇内容: 被害総額17億円からの再起 関通ホールディングス達城氏が語るランサムウェアの全記録 2024年9月、ランサムウェア攻撃を受けた関通ホールディングス。基幹システムは全面停止し、出荷も止めざるを得なかった。被害総額は17億円にのぼった。陣頭指揮を執ったのが、達城久裕さんだ。極限下で問われた意思決定の本質。信頼をつなぎとめた対応。そして、すべてを廃棄しゼロから作り直した基幹システム。事業継続のリアルを聞く。当日は視聴者の皆さまからの質問に、リアルタイムでお答えします。(聞き手:ノンフィクションライター 酒井真弓) ◾️セミナー開催概要 【名称】 ITmedia Security Week 2026 夏     ~セキュリティは「コスト」ではなく「信頼の証」へ~ 【日時】 2026年8月31日(月)~9月7日(月)     ※達城は2026年9月7日(月) 15:00〜15:30(基調講演)にて出演させていただきます。 【形式】ライブ配信セミナー 【主催】@IT、ITmedia エンタープライズ、ITmedia エグゼクティブ 【費用】無料 【詳細】https://corp.itmedia.co.jp/pr/releases/2026/08/24/securityweek_26summer/  続きを読む
株式会社サイバーレコード(本社:熊本県熊本市、代表取締役社長:増田一哉、以下「当社」)は、当社が運営する寄附サイト「企ふるオンライン」にて、北海道長万部町が推進する企業版ふるさと納税プロジェクト「東京理科大学と連携したまちづくりプロジェクト」の寄附募集を開始したことをお知らせいたします。 ▼プロジェクト概要 北海道新幹線の延伸に伴い、長万部町に新幹線駅が開業します。北海道新幹線長万部駅を地域交流の拠点とし、豊富な文化財・魚介類・温泉といった町の資源や人材を活かしながら、地域の賑わいを創出し、将来にわたって住み続きたいまちづくりを行います。長万部町と町にキャンパスを構える東京理科大学は自律的で持続可能な社会の実現に向け、連携してさまざまな取り組みを行ってきました。コロナ禍や学部再編を経て、現在は経営学部国際デザイン経営学科の新入生が町で寮生活を迎えています。長万部町で生活し、住民と活動することで地域課題を解決する能力を養い、新幹線開業に向けた官民連携による、「まちづくり」を”デザイン”していきます。 東京理科大学と連携したまちづくりプロジェクト: https://kifuru.jp/projects/2362/ ▼北海道長万部町の紹介と企業版ふるさと納税の取り組み 長万部町は札幌と函館の中間に位置し、北海道新幹線の開業後も交通の要衝として期待されています。一方で人口減少が顕著で、1965年のピーク時から約3分の1に減少しており、少子高齢化や若者の流出(15〜24歳)が続いています。 この人口減少は、労働力や税収の減少、医療・福祉の担い手不足、地域活力や利便性の低下といった深刻な影響をもたらします。 そのため今後は危機感を共有し、自然減・社会減の双方に対策を講じることが不可欠です。若者の雇用確保や移住・定住促進、抜本的な少子化対策、高齢者が安心して暮らせる環境づくりなど、国や道と連携した持続可能なまちづくりが求められています。 北海道長万部町の企業版ふるさと納税プロジェクトはこちら:https://kifuru.jp/projects/type/lg/01347/ ▼オンライン企業版ふるさと納税寄付ポータルサイト「企ふるオンライン」 「企ふるオンライン」は、オンライン企業版ふるさと納税寄付ポータルサイトです。全国の寄付プロジェクトを探し、申し込みから決済までオンライン上で完結できます。決済は、クレジットカードと口座振込※のどちらかを選んでいただけます。 ※口座情報(銀行及び口座番号等)は、寄付申し込み後に表示されます。 「企ふるオンライン」サイトはこちら:https://kifuru.jp/ 続きを読む

2026年09月04日(金) (スパイアソリューション株式会社)

スパイアソリューション、「AIダッシュ運用AIOメディア」に改称し公開

■「AIOメディア」とは 「AIOメディア」とは、AIO(AI Optimization/AI最適化)と「オウンドメディア」を掛け合わせた、スパイアソリューション株式会社が提唱する造語です。従来のオウンドメディアが検索エンジンでの上位表示や読者への情報提供を主目的としてきたのに対し、「AIOメディア」はGoogleのAI概要(AI Overview)をはじめとするAI検索・比較検討フェーズにおいて、企業の専門知識が「AIに選ばれる理由」として参照される状態を作ることを目的とした概念です。 ■ 名称変更の理由 テスト公開期間を通じてサービスの価値提案を検証する中で、「オウンドメディア」という名称だけでは、この新しい概念を十分に伝えきれないと判断しました。本番サイトの公開を機に、専門性と独自性を明確に打ち出すため「AIOメディア」への名称変更に至りました。 ■ 上場企業も本格化させる「AIOキーワード」争い AI概要への露出を狙う動きは、中小企業に限った話ではありません。豊富なリソースを持つ上場企業も、自社の専門性をAI検索結果に反映させるべく、AIOキーワードへの対策を本格化させています。この競争環境の中で中小企業が存在感を残すには、狙うキーワードとコンテンツ設計を戦略的に絞り込み、早期に着手することが不可欠です。当社は、こうした市場変化を踏まえたうえで、企業規模を問わず、専門知識を持つ企業が「AIに選ばれる理由」を確保できるよう支援してまいります。 ■ サービス概要(名称変更後) 「AIダッシュ運用® AIOメディア」は、企業が保有する専門知識を「誰に向くか」「なぜ選ばれるか」など5つの視点で構造化し、検索・AI概要・LP・商談など複数用途に転用できる情報資産として体系化するサービスです。「AIが整理を高速化し、人が信頼性に責任を持つ」という方針のもと、月1回30分の打ち合わせを基本に運用します。 ・サービス名:AIダッシュ運用® AIOメディア(旧称:AIダッシュ運用® オウンドメディア) ・価格:ライト(初期150,000円/月50,000円・月4本まで)、スタンダード(初期200,000円/月100,000円・月10本まで)、グロース(初期300,000円/月150,000円・月20本まで) ・難易度の高いキーワードや、複数施策でAIOを狙いたい場合:別途お見積りのプランもご用意しております ・契約期間:最低6ヶ月(7ヶ月目以降は1ヶ月単位で自動更新) ・記事仕様:1本あたり3,000〜6,000字程度 ・本番公開日:2026年9月1日 ・LP:https://lp.spire.info/ai-dash-owned-media/ ■ こんな企業にご活用いただけます ・GoogleのAI概要に自社の専門知識や強みが反映されにくいと感じている企業 ・上場企業をはじめとした競合がAIO対策を強化する中、自社の専門性を打ち出したい企業 ・SEO記事は書いているが、AI検索時代の「選ばれる理由」までは設計できていない企業 ・記事の量産よりも、中長期で使い続けられる情報資産の構築を重視したい企業 無料のAIO情報資産診断を、サイト内の予約フォームより随時受け付けております。 続きを読む

2026年09月01日(火) (株式会社Proteinum)

ECPRO BRAIN、Yahoo!で価格等の即時・予約変更が可能に

■ 機能追加の背景:EC現場で立ちはだかる「実行の壁」と「工数課題」 ECモール運営(楽天市場・Yahoo!ショッピング・Amazon等)においては、商品登録、広告運用、セール対応、ポイント施策、カスタマーサポートなど業務が多岐にわたり、特に少人数で運営する現場では「やりたい施策はあるが、実行する時間と人手が足りない」という課題が慢性化しています。  また従来のECツールは「データ分析のみ(BIツール)」や「タスク管理のみ」にとどまるものが多く、分析やAIの提案によって決定した施策を実行する際には、各モールの管理画面にログインして手動で設定を行う必要がありました。  こうした現場課題を解決するため、累計1,000店舗以上のEC運営代行支援実績を持つProteinumは、ECPRO BRAINにおいて「分析」「タスク管理」「AI提案」に加え、システム上から直接モール側の設定を変更できる「BRAIN実行」機能を拡充。この度、楽天市場に続きYahoo!ショッピングでの実行機能に対応いたしました。 ・ECPRO BRAIN 資料ダウンロード:https://ecpro.ai/brain/download/ ・ECPRO BRAIN 無料トライアル申し込み:https://ecpro.ai/brain/trial/ ■ 今回追加された「Yahoo! BRAIN実行機能」の詳細 ECPRO BRAINの画面上から、以下のYahoo!ショッピング店舗向け施策を直接実行・予約設定することが可能になります。 1.商品名変更(セール訴求追加など) 検索対策やセール時の「〇〇%OFF」「ポイント5倍」などの冠テキスト付与・変更を、画面上からスムーズに反映。 2.商品価格変更 セール期間中の特別価格への変更や、イベント終了後の通常価格への戻し作業を予約可能。 3.ポイント倍率変更 モールイベントや自社キャンペーンに合わせたポイント倍率の設定・変更を一括実行。 ■ ECPRO BRAIN(イーシープロ ブレイン)とは 「ECPRO BRAIN」は、EC事業者様・EC運営代行企業様向けに、イベント毎の施策起票からタスク管理、モール毎の売上実績の振り返り、AIによる施策実行までをワンストップで支援するSaaSです。 「ECPRO BRAIN」の主な特徴 ・プロジェクト・アクション管理: リスト・ボード・ガントチャート・カレンダーで進捗を可視化。担当者・優先度・対象店舗で絞り込め、対応漏れと属人化を防ぎます。 ・AIアシスタント機能: 改善提案にとどまらず、実績データや実行履歴をもとにアクションの起案・詳細化を支援。商品名変更やクーポン設定などの実行・予約設定にも対応します。 ・モール・自社サイトをまたいだ実績管理: 楽天市場、Amazon、Yahoo!ショッピングの3大モールに加え、一部自社サイトにも接続が可能。複数店舗の売上実績を、各サイトにログインすることなくBRAIN上で一元管理・振り返ることができます。 ・商品毎の実績可視化とAIデータ分析: 各チャネルを横断して商品毎(SKU単位)の売上実績や各種指標を追跡・分析。AIが商品レベルでデータを読み解き、次の改善アクションや示唆を的確に教えてくれます。 ・CSVアップロード予約機能: 各サイトの管理画面へアクセスすることなく、BRAIN上で商品CSV等のアップロード日時を指定して予約可能。指定日時に自動処理が行われ、シームレスに更新が完結します。 ■ 料金プラン概要 ライト(Lite): 月額 10,000円(税抜) / 対象:1店舗限定  ベーシック(Basic): 月額 30,000円(税抜) / 対象:2〜3店舗  プラス(Plus): 月額 50,000円(税抜) / 対象:4〜7店舗  カスタム(Custom): 別途お見積り / 対象:8店舗以上  (※半年契約で10%OFF、年間契約で20%OFFの割引あり) ・ECPRO BRAIN 資料ダウンロード:https://ecpro.ai/brain/download/ ・ECPRO BRAIN 無料トライアル申し込み:https://ecpro.ai/brain/trial/ ■ 株式会社Proteinumについて 株式会社Proteinumは、「ECのトータルカンパニーとしてECがより身近な世界を創造する」をミッションに掲げ、ECコンサルティング・運営代行事業とEC支援SaaSを軸に、EC事業者様の発展を支えるスタートアップです。累計1,000店舗以上の支援で培った知見を活かし、EC事業運営をより楽に、より成果が出る状態を実現するSaaS(ECPRO)を提供しています。 続きを読む

2026年08月31日(月) (スパイアソリューション株式会社)

スパイアソリューション「AIダッシュ運用 オウンドメディア」を提供開始

スパイアソリューション株式会社(本社:福岡市中央区天神、代表取締役:原 浩之助)は、企業の情報発信を「検索され、読まれ、LP遷移や商談で使える」資産に変えるオウンドメディア構築サービス「AIダッシュ運用® オウンドメディア」の提供を開始したことをお知らせいたします。 ■ サービス提供の背景 専門性や顧客事例は豊富にあるにもかかわらず、発信が追いついていない企業は少なくありません。営業担当者は同じ説明を毎回繰り返し、記事・資料・LP・SNSは連携せずバラバラに存在し、発信の継続も困難という状況が多くの現場で起きています。加えて、AIによる記事作成への関心は高まる一方、品質や信頼性への不安から導入をためらう企業も多く存在します。 当社は『人と事業の可能性を信じ、動いて支援する』という創業哲学のもと、助言だけでなく現場で一緒に手を動かし、続く仕組みを形にすることを大切にしてまいりました。「AIダッシュ運用® オウンドメディア」は、AIが整理を高速化し、人が信頼性に責任を持つという考え方のもと、発信を作って終わらせず、営業・広告・採用の受け皿として使い続けられる状態まで運用いたします。 ■ サービス概要 「AIダッシュ運用® オウンドメディア」は、専門性や実績はあるものの発信が追いついていない企業、広告・営業・採用の受け皿を強化したい企業に向け、月1回30分の打ち合わせを軸に、テーマ設計からAI+人による編集、WordPress公開、月次レポートMTG、継続改善までを一貫してご提供します。 ・URL:https://lp.spire.info/ai-dash-owned-media/ ・契約期間:最低6ヶ月(7ヶ月目以降は1ヶ月単位で自動更新) ・記事仕様:3,000〜6,000字程度/本 【料金プラン(すべて税別)】 ・ライトプラン :初期費用150,000円/月額50,000円/月間記事数4本まで ・スタンダードプラン:初期費用200,000円/月額100,000円/月間記事数10本まで ・グロースプラン :初期費用300,000円/月額150,000円/月間記事数20本まで ■ 提供プロセスの特徴 同サービスは「テーマ設計」→「AI+人による編集」→「WordPress公開」→「月次レポートMTG」→「継続改善」というプロセスで運用します。初期30日で発信設計図を完成させ、1本の記事を営業資料・SNS・PR・FAQなど複数の資産へ転用することで、記事単体ではなく発信体制そのものを構築します。あわせて、一次情報の重視、事実確認と人による最終編集、記事同士の接続性確認を徹底し、AI活用時の品質・信頼性への不安に応えます。月1回の打ち合わせで現場の知識を吸い上げ、次の発信へ反映する継続改善の仕組みも備えています。 なお、当社が運営する「LINE集客の教科書 by Lキテ」は、Google AIによる概要(2026年8月確認時点)で参照元として表示されており、当社自身がこの手法を実践しています。 ■ こんな企業におすすめします ・営業担当者による説明の繰り返しを減らしたい企業 ・記事・資料・LP・SNSの連携が取れておらず発信がバラバラになっている企業 ・発信を始めても継続できず、体制づくりに悩んでいる企業 ・AIで記事を作りたいが、品質や信頼性に不安がある企業 ・6ヶ月の中期投資として、説明資産を構築したい組織 ■ お申し込み方法 初回30分のオンライン相談を無料で実施しております。LPの「30テーマを相談する」ボタンより、Timerexにて日程をご予約ください。 URL:https://lp.spire.info/ai-dash-owned-media/ 続きを読む
■連携の背景と目的 2025年4月のEMV 3-Dセキュア必須化により、業界全体で不正利用対策の強化が進んだものの、日本クレジット協会の発表によると、2025年のクレジットカード番号盗用による被害額は475億円*1に達し、依然として高い水準で推移しています。 また、経済産業省は2026年3月に「クレジットカード・セキュリティガイドライン」*2を公表し、ECサイトを運営するカード加盟店に対して適切なセキュリティ対策の実施を求めています。 こういった状況を受け、EC事業者により効率的かつ効果的に不正対策ができる環境を整えるべく、飲食や小売など店舗ビジネスを展開する法人向けの独自Pay発行サービスを提供するバリューデザインと連携し「ASUKA」の提供を開始いたしました。 *1 一般社団法人日本クレジット協会「クレジットカード不正利用被害の発生状況」より URL:https://www.j-credit.or.jp/information/statistics/download/toukei_03_g.pdf *2 経済産業省「クレジットカード・セキュリティガイドライン【6.1版】 2026年3月 URL:https://www.j-credit.or.jp/security/pdf/Creditcardsecurityguidelines_6.1_published.pdf ■各社のコメント ・バリューデザイン コメント: 導入企業さまに安心してサービスをご利用いただくため、セキュリティ強化に取り組んでいます。本連携により、サービスの安全性をさらに向上させることができました。今後も継続的な改善を通じて、お客様の信頼に応えてまいります。 ・アクル コメント: 近年、独自Payやプリペイドチャージを狙ったクレジットカードの不正利用やクレジットマスターアタックが巧妙化しています。今回の連携により、バリューデザイン様のサービスを利用するEC事業者様へ、不正リスクを未然に防ぐ『ASUKA』の技術を届けることが可能となりました。双方の強みを融合させ、悪質な不正被害の撲滅に挑んでまいります。 ■今後について 今後、アクルはバリューデザインと連携しながら、クレジットチャージにおける不正利用のリスク低減に貢献し、安心・安全なキャッシュレスサービスの運営を支援してまいります。 株式会社バリューデザインについて バリューデザインは、飲食・小売など店舗ビジネスを展開する企業に向けに、クラウド型の独自Pay発行サービス「Value Card」をはじめとするキャッシュレスサービスを提供しています(2025年8月末時点で、全国約13万店舗に導入)。クレジットチャージサービスは、「Value Card」に店舗アプリやWebサイトからクレジットカードでチャージできるサービスです。2023年9月に提供を開始し、店頭での現金チャージに加え、消費者が店舗外からでも残高確認・チャージできる利便性の高い環境を提供しています。 株式会社アクルについて アクルは、総合的なセキュリティ対策(クレジットマスター・大量アタック対策、第三者不正利用対策としての属性行動分析・不正配送先住所との照合、不正ログイン対策、各種Pay決済の対策など)や、売上毀損を防ぐ”進化系” 3DS本人認証など、EC収益最大化に必要なソリューションをワンストップで提供するサービス「ASUKA」を運営する会社です。 物販ECをはじめ、旅行商材、サービス商材など国内外45,000サイト以上のカード加盟店に導入されています。 ASUKAのサービス詳細はこちら▼ https://akuru-inc.com/service/asuka/ 資料請求はこちらから▼ https://akuru-inc.com/download/pamphlet/ 続きを読む
総合フィンテックソリューション企業であるSBI FinTech Solutions株式会社の子会社で、バックオフィス支援サービスを提供するSBIビジネス・ソリューションズ株式会社(本社:東京都港区、代表取締役社長:夏川 雅貴、以下「当社」)は、銀行入出金明細自動取得サービス「MoneyLook BIZ」において、新たなセキュリティオプションとして「固定IPアドレス制限機能」の提供を開始いたしましたので、お知らせいたします。 <b><u>■ 背景と目的</b></u> 近年、企業における情報セキュリティ対策の重要性がますます高まる中、金融情報を取り扱うシステムに対しても、より厳格なアクセス管理が求められています。 このたび追加した「固定IPアドレス制限機能」は、あらかじめ登録した固定IPアドレスからのみMoneyLook BIZへのアクセスを許可するセキュリティオプションです。これにより、許可されていないネットワーク経由でのアクセスを防止し、より安全な運用環境を実現します。 社内ネットワークや拠点ネットワークなど、アクセス元を限定して運用したい企業様において、セキュリティポリシーに沿った利用が可能となります。 <b><u>■セキュリティオプション(固定IPアドレス制限)概要</b></u> ・機能:登録した固定IPアドレスからのみMoneyLook BIZへのアクセスを許可  (※動的IPアドレス環境ではご利用いただけません) ・月額料金:2,000円(税別) ・お申し込み方法:下記「お問い合わせ」フォームから弊社にご連絡ください。          https://www.moneylook.jp/inquiry?lp_id=pr02 <b><u>■ 「MoneyLook BIZ」について</b></u> 「MoneyLook BIZ」は、自社でのご利用を目的とした銀行入出金明細自動取得サービスです。複数の銀行口座の入出金明細情報をAPI連携で自動取得して一元管理でき、また取得したデータは「財務会計」「販売管理」「入金消込」「与信管理」などの業務システムにAPI連携やCSV出力で取り込みが可能です。これにより、煩雑な経理作業を軽減し、入金消込などのバックオフィス業務を効率化します。 MoneyLook BIZの詳細については以下をご覧ください。 https://www.moneylook.jp/ 当社は今後も企業活動の要である経理担当者のために、バックオフィス業務のDXにおいて先進的な取り組みを推進するとともに、お客様の課題やニーズと真摯に向き合い続けることでバックオフィスから経営課題を解決し、人手や資金などのリソースが不足しがちな中小企業の成長を支援してまいります。 続きを読む
本セレモニーでは、セイノーグループ初導入となるROMS社製次世代自動倉庫「Nano-Stream」を公開し、自動搬送や立体保管を含む実機デモンストレーションを実施。また各代表者より、導入背景や今後の物流戦略について説明が行われました。 実際に稼働する自動倉庫設備を用いたデモンストレーションでは、自動搬送や立体保管による高効率オペレーションを公開し、当日多くの報道関係者にご取材いただきました。 「Nano-Stream」は、高密度保管と自動搬送を組み合わせた次世代型自動倉庫システムです。立体保管化により従来比約3倍の保管効率向上を実現するとともに、作業人員約25%削減、ピッキング・配送作業の効率化、小荷物・EC配送需要への対応力向上などが見込まれています。 ■本設備導入の背景 現在物流業界では「EC需要拡大による小荷物増加」と「担い手不足」が同時進行しており、省人化と物流効率化の両立が重要な課題として存在している現状があります。 当社では、2026年4月〜2029年3月の中期経営計画においても、「小荷物に特化したロジスティクス機能および配送機能の強化」を重点施策として掲げており、今回の自動倉庫導入は、その中核施策の一つとして位置付けています。 今後更なる需要拡大が見込まれる小荷物領域への対応力強化を進めることで、持続可能なラストワンマイル物流体制の構築を目指してまいります。 ■代表取締役社長 河合秀治 コメント 「現行の平面運用では、品質・効率・コストの面で改善に限界が見え始めていました。人員確保やコスト上昇といった環境変化を乗り越える次世代の解決策として選んだのが『Nano-Stream』です。 複数荷主の荷物を容易に格納でき、保管と搬送能力を最大化できる点は、当社の事業形態にまさに合致するものでした。また、導入決定から搬入・据付までのスピード感も高く評価しています。 Nano-Stream導入を通じて、倉庫機能の高度化と安定した運用体制を構築し、持続的な事業成長を目指してまいります。」 続きを読む
EC事業の成長に伴い、出荷量の増加や在庫管理、セール時の物量増加への対応、土日・祝日の出荷など、物流業務に関する課題も増えていきます。 また、日々の発送業務に時間や人員を取られることで、本来注力したい販売施策や商品企画に十分な時間を割けないケースも少なくありません。 今回公開した特設ページでは、地区宅便の物流支援の特徴や対応内容を、EC事業者様が抱える課題とあわせて分かりやすくご紹介しています。 物流改善は、単なる物流業務の効率化だけではありません。物流を任せられる体制をつくることで、販売促進や商品企画など、EC事業の成長につながる業務へより注力できる環境が整います。 ぜひお気軽にご相談ください。 ■特徴 自動倉庫による効率化、省人化 専門スタッフによる丁寧な梱包やイレギュラー対応 機械と人的対応によるハイブリット物流 物量波動に合わせた出荷体制 土日・祝日を含む361日出荷(入庫・保管・在庫管理・ピッキング・梱包・出庫・配送までを一括サポート) ■主要ECカートとのシステム連携にも対応 Shopify、BASE、makeshop、futureshop、ecforceなど 特設サイトはコチラ:https://www.tikutakubin.co.jp/lp/logi02/002/ 続きを読む

2026年08月26日(水) (株式会社関通)

Security Days Fall 2026にCGL達城利元が登壇

物流とITオートメーション、セキュリティ事業を展開する関通ホールディングス株式会社(本社:兵庫県尼崎市、代表取締役社長:達城 利卓) の子会社である、Cyber Governance Lab株式会社の代表取締役社長 達城利元が、株式会社ナノオプト・メディアが主催する国内最大級のサイバーセキュリティ専門カンファレンス「Security Days Fall 2026」の東京会場(2026年10月22日)および名古屋会場(2026年10月29日)において特別講演スピーカーとして登壇することをお知らせいたします。 【申し込みはこちらから(無料:来場登録制):https://f2ff.jp/event/secd 】 ◼︎ Security Days Fall 2026とは Security Dayは、2013年の開始以来、国内最大級のサイバーセキュリティ専門カンファレンスとして、変化し続ける脅威環境と向き合う実務者を支え、2026年10月に札幌・大阪・福岡・東京・名古屋の5地域で開催される、情報セキュリティ対策に特化した総合展示会&セミナーです。 セキュリティインシデントは減少傾向の分類もある一方、ランサムウェアのように新たな手口が次々と登場し、全体としては依然増加しています。企業・組織の対策強化で抑制される部分と、攻撃者の悪質化・巧妙化で拡大する部分が同時に存在しているのが現状です。この不確実な状況では、最新のインシデント動向と対策を常に把握することが不可欠です。 本イベントでは、セミナーに加えて展示会でもより深い知見と実際に触れられる体験をご提供します。 ◼︎ 講演内容 【東京会場・名古屋会場 共通講演テーマ】 ランサムウェア被害の教訓 〜全てを捨てて挑んだ再構築と、被害企業の情シス責任者が語る『真の事業継続』〜 2024年、自社を襲ったランサムウェア攻撃。暗号化されたデータとバックアップ、停止したインフラから得た教訓は「従来の防御の限界」でした。本講演では、被害企業の情シス責任者自らが登壇し、現場での技術的苦悩と、経営判断としての「全システム刷新」という大きな決断の背景を赤裸々に語ります。さらに、境界防御からゼロトラストへの転換、有事における「事業継続」と「早期再生」のための具体的なポイントについても解説します。 ◼︎ セミナー登壇概要 【東京会場】 【日時】 2026年10月22日(木) 17:25〜17:55(セッション番号:D2-13 / RoomD) 【会場】 TAKANAWA GATEWAY Convention Center(B2F & B1F) 【住所】 東京都港区高輪2-21-2 THE LINKPILLAR 1 SOUTH 【詳細・お申し込み】 https://f2ff.jp/introduction/13344?event_id=secd-2026-02-tokyo 【名古屋会場】 【日時】 2026年10月29日(木) 12:05〜12:35(セッション番号:GB2-04 / RoomB) 【会場】 JPタワー名古屋 ホール&カンファレンス(KITTE 3F) 【住所】 愛知県名古屋市中村区名駅1-1-1 KITTE 3F 【詳細・お申し込み】 https://f2ff.jp/introduction/13465?event_id=secd-2026-02-nagoya 【全体概要】 【名称】 Security Days Fall 2026 【費用】 展示会・セミナーともに無料(事前登録制・来場登録制) 【主催】 株式会社ナノオプト・メディア ◼︎ 登壇者プロフィール 達城 利元(たつしろ としゆき) 関通ホールディングス株式会社 情報システム部最高責任者 兼 Cyber Governance Lab株式会社 代表取締役社長 CISO(最高情報セキュリティ責任者)や経営層に対し、サイバーリスクを定量的に評価し、戦略的なガバナンス体制を構築するための提言を行う。特に、Googleの先進的なセキュリティ技術とグローバルな知見と生成AIをフル活用した、実効性の高い防御および回復体制の構築に強みを持つ。他では学べない被害企業のリアルな教訓に基づき、組織の防御力強化と企業価値の維持を両立させるための指針を策定。 ◼︎ 主催者について 株式会社ナノオプト・メディア 【社 名】株式会社ナノオプト・メディア 【所在地】東京都新宿区新宿1-12-5 Uni-Works新宿御苑 3階 【代表者】代表取締役 社長:大嶋 康彰 【U R L】https://nanooptmedia.jp/ 続きを読む

2026年08月25日(火) (株式会社ダブルス・パートナーズ)

購入後のファン化まで設計するアパレルEC統合基盤「cagoCloud Enterprise」提供開始

株式会社ダブルス・パートナーズ(本社:東京都渋谷区、代表取締役:福本 晶二)は、アパレル企業向けEC統合基盤サービス「cagoCloud Enterprise(カゴクラウド エンタープライズ)」を、2026年8月25日(火)より提供開始いたしました。 ECを商品を販売する場として捉えるのではなく、顧客との関係を育てて売上が継続的に生まれる基盤として捉え直し、認知からファン化までの6つのフェーズをひとつの基盤で支援します。複数ブランドや複数チャネルを展開する中堅・大手アパレル企業を対象としています。 ■ 背景:カート機能の標準化と、「1回売れて終わり」からの脱却 アパレル企業のEC運用では、カートシステムの機能そのものが年々標準化し、「導入して当たり前」の領域になりました。その一方で、多くのカートシステムは「購入」というひとつの地点の最適化に主眼を置いており、購入後に顧客との関係をどう継続させるかは、別のツールや別の施策として切り離されがちです。 また、実際のEC運用は自社EC・モール・実店舗・アプリ・CRM・MA・接客ツールなど複数のシステムが連携する前提で成り立っています。そのためデータが各所に分散し、「購入した顧客に次に何を届けるか」を設計しづらい状況が生まれます。 当社はこうした課題に対し、カート単体の機能提案ではなく、顧客との関係を継続的に育てる仕組みとしてサービスを再構成しました。 ■ コンセプト:「"売る場"から"育てる基盤"へ」 本サービスが提供価値として掲げるのは、ECの役割そのものの捉え直しです。 1. 販売チャネルから、事業を支える基盤へ 商品を並べて購入を待つ販売チャネルとしてのECから、蓄積したデータに基づいて継続的に売上が生まれる、事業運営の基盤としてのECへ。提供価値のレイヤーを引き上げます。 2. 購入で終わらせず、体験が「巡る」設計へ 一度きりの購入で関係を終わらせず、購入後の継続とファン化までを一連のサイクルとして捉えます。ブランドへの愛着を顧客資産として蓄積し、LTV(顧客生涯価値)の拡大につなげることを目指します。 ■ 認知からファン化まで、6フェーズを支える機能 1. 認知独自コンテンツによるタッチポイントの拡大 2. 興味・関心スタッフのスタイリング提案やSNS連動によるエンゲージメント形成 3. 商品接点店舗・EC・倉庫のデータ統合により、チャネルをまたいだ在庫・商品接点を提供 4. 購入決済とパーソナライズ接客による購入体験の最適化 5. 継続顧客ごとのアプローチによるリピート購入の促進 6. ファン化顧客データの蓄積・活用によるロイヤリティ醸成 ■ 対象・提供条件 ・ 対象:自社EC・モール・実店舗など複数チャネルを展開するアパレル企業(規模・要件に応じて個別にご相談) ・提供開始日:2026年8月25日(火) ・料金:個別見積 ・サービスサイト:https://www.wspartners.co.jp/service/cagocloud-enterprise/ 続きを読む

2026年08月25日(火) (株式会社Proteinum)

ECPRO BRAIN、10月より店舗数に応じた新料金プランを開始!

■ 新料金プラン提供の背景と詳細 「ECPRO BRAIN」は、EC運営における「タスク管理」「実績管理」「AIによる施策実行」を1つに統合したSaaSです。これまで多くの事業者様にご利用いただく中で、「まずは1店舗から仕組み化したい」「多店舗展開に合わせて最適なプランを選びたい」といった声を多数頂戴してまいりました。 こうしたニーズにお応えし、2026年10月1日より、登録店舗数に応じた選べる4つの新料金プランへと移行いたします。 ①ライト(Lite):月額 10,000円(税抜) ・対象店舗数:1店舗限定 ・こんな方におすすめ:まずは1店舗から運営を仕組み化したい/担当者が兼務で手が回らない ②ベーシック(Basic)★一番人気:月額 30,000円(税抜) ・対象店舗数:2〜3店舗まで ・こんな方におすすめ:複数モールへの展開を始めた/店舗ごとの管理を統一したい ③プラス(Plus):月額 50,000円(税抜) ・対象店舗数:4〜7店舗まで ・こんな方におすすめ:複数ブランドを本格運用している/チームで分担・効果検証を仕組み化したい ④カスタム(Custom):別途お見積り ・対象店舗数:8店舗以上 ・こんな方におすすめ:多ブランド・多店舗を横断して管理したい/全社で運用を統一したい ■ 従来型の汎用ツールでは解消できなかった、EC業務における独自の壁 プロジェクトやタスクの管理システムは多数流通しているものの、EC業務特有のプロセスに対応したツールは皆無に等しい状態でした。汎用的なツールでは、モールごとに異なる仕様や、複数ショップを横断した売上・数値管理をカバーしきれず、現場では以下のような課題が定着していました。 ・数値把握の度に、各モールの管理画面へ毎回ログインする手間が発生している ・商品登録や更新用のCSVデータを、イベント前に急いでアップロードしている ・施策の企画・実施・成果検証が個別のツールに分散し、作業の抜け漏れや特定担当者への依存(属人化)が生じやすい 「ECPRO BRAIN」は、これらEC事業者が直面する特有のハードルを解消するために作られたソリューションです。人間とAIが連携して施策をスムーズに立ち上げ、タスクとして共有・記録・実行し、売上データと紐づけて効果を可視化する——この一連のPDCAサイクルを自動的・継続的に回せる環境を実現します。 ■ EC特化AIエージェント「ECPRO BRAIN」の主な特徴 「ECPRO BRAIN」は、成果を直接つくる3つのメイン機能と、運営体制そのものを強化する3つの基盤機能で構成されています。 【MAIN】EC運営の成果を直接つくる3つの機能 機能①:目標・実績管理(BI) ・楽天市場、Amazon、Yahoo!ショッピングの3大モールや自社サイトなど、複数店舗のデータを1画面で横断的に確認・可視化。 店舗個別/全店舗合算の比較や、前年・前月・任意期間との比較に対応。 施策の実施日と実績データが自動で紐づき、AIが実績の変動要因を分析して次のアクションまで提案。勘ではなく自社の実行ログに基づいたPDCAを回せます。 機能②:施策の実行・予約設定 ・「BRAIN実行」機能を使用することで、(i)商品名変更、(ii)商品価格変更、(iii)ポイント倍率変更、(iv)配布型クーポン設定 などの各種施策を「ECPRO BRAIN」上から直接実行・設定が可能。 実行タイミングの予約設定に対応し、セールやイベント前の作業を事前に仕込んでおくことが可能。 実行ログが実績データと自動で紐づくため、「起票して終わり」にならず実行までシステム内で完結します。 機能③:AIアシスタント ・蓄積された実績データをもとに、AIが販促プランの作成やアクションの起案・詳細化を支援。 AIによる分析・提案を踏まえつつ、最終判断は人が行う運用スタイルにより、コントロールとスピードを両立します。 【BASE】メイン機能を支え、運営体制そのものを強くする3つの機能 機能④:プロジェクト・アクション管理(タスク管理) ・リスト/ボード/ガントチャート/カレンダーで進捗を可視化。 担当者・ステータス・優先度・対象店舗ごとの絞り込みに対応し、「誰が・何を・いつまでに」を明確化。対応漏れと業務の属人化を防ぎます。 機能⑤:コミュニケーション・承認 ・アクション単位で確認者・承認者を設定でき、承認履歴が残る仕組みを構築。 普段使いのチャットツール(Chatwork、Slack等)への通知連携や、アクションごとのコメント記録に対応し、判断の経緯を残しながら施策が止まらない体制をつくります。 機能⑥:ストレージ・ファイル管理(CSVアップロード予約含む) ・CSV、画像、PDFなどの素材をプロジェクト単位で集約・フォルダ整理。 ストレージ上でのファイル編集や、各モール・自社ECサイトへの「CSV予約アップロード」に対応。画像への箇所指定コメント機能なども備え、素材の散在をなくして施策実行のスピードを上げます。 続きを読む

2026年08月24日(月) (株式会社Proteinum)

RPP広告調整ツール「ECPRO RPP」に新機能「下限CPC」が追加

■ 新機能「下限CPC設定機能」のポイント 1.商品・キーワードごとに個別で下限入札額を設定可能 全自動の最適化プロセスの中に「下限CPC(最低入札額)」の範囲を指定可能。商品やキーワードごとの戦略に合わせたきめ細やかな設定ができます。 2.「露出確保」と「費用対効果の最適化」をハイレベルで両立 自動調整の範囲を「下限CPC ~ 上限CPC」の間でコントロールすることで、狙いたい最低限の露出機会を守りつつ、範囲内での無駄クリック削減・ROAS最大化を全自動で継続します。 3.直感的な操作で設定・変更が可能 手動による煩雑な個別調整を増やすことなく、ダッシュボード上からシンプルな操作で下限値の設定・変更が行えます。 ・ECPRO RPP 資料ダウンロードURL:https://ecpro.ai/rpp/download/ ・ECPRO RPP デモ希望/トライアル申込URL:https://ecpro.ai/rpp/trial/ ■ 楽天市場向けRPP広告自動最適化ツール「ECPRO RPP」とは 「ECPRO RPP」は、楽天市場におけるRPP広告運用の工数を約90%削減し、売上・ROASの最大化を支援する自動最適化ツールです。キーワード上限数が増加したことによる運用工数を減少させるためのキーワード自動追加機能が標準機能として搭載されております。 【主な標準搭載機能】 ・CPC自動最適化: 目標ROASに対してデイリーでAIがCPC自動調整 ・日別予算設定・予約機能: 想定外の予算消化を防止し、イベント前後のスケジュール設定も自動化 ・希望掲載順位機能: キーワード毎の希望の掲載順位に対して、3時間毎にCPC自動調整 ・商品・キーワードの自動除外/自動追加: 条件に合う商品やキーワードを自動登録・不要なコストを自動カット(1,000商品まで無料) ・AI分析機能: 過去データを診断し、キーワードの新規提案や、改善アクションの提案から実行までをAIがサポート ・広告グループ機能:商品やキーワードをグループ別に管理し、ジャンルやカテゴリに分けて実績を分析 すべての機能を初期費用ゼロ・オプション費用ゼロで標準搭載しており、店舗様のフェーズに合わせた最適な広告運用を実現します。 ■ ツール活用からインハウス化まで支援する「内製化/運用代行プラン」も提供中 「ECPRO RPP」では、システムの提供だけでなく、代理店運用から社内での自走(内製化)を目指す店舗様や、運用リソースを抑えたい店舗様に向けた「内製化/運用代行プラン」もご提供しております。 ・専任担当による運用代行: 週1回以上のデータ調整および数値報告を弊社プロスタッフが代行。 ・成果分析と改善提案: 月次定例MTG(30分)を通じて、実績レビューと今後の戦略提案を実施。 ・内製化(自走)サポート: 担当者様へのノウハウ共有・教育を行い、将来的に社内で成果を出せる体制づくりを一貫して支援します。 ツールによる「作業の自動化」と「プロによる伴走支援」を組み合わせることで、広告費100万円以上の店舗様においては従来の代理店委託と比較し、30〜70%のコスト削減と効果最大化を両立できます。 ・ECPRO RPP 資料ダウンロードURL:https://ecpro.ai/rpp/download/ ・ECPRO RPP デモ希望/トライアル申込URL:https://ecpro.ai/rpp/trial/ ■ サービス概要・お問い合わせ サービス名: ECPRO RPP(イーシープロ アールピーピー) ECPRO RPP URL: https://ecpro.ai/rpp/ ECPROサービスサイト: https://ecpro.ai/ 続きを読む
株式会社サイバーレコード(本社:熊本県熊本市、代表取締役社長:増田一哉、以下「当社」)は、当社が運営する寄附サイト「企ふるオンライン」にて、山口県岩国市が推進する企業版ふるさと納税プロジェクト「若者就職支援事業」の寄附募集を開始したことをお知らせいたします。 ▼プロジェクト概要 岩国市では、若者の人口流出や企業の人手不足・人材不足が大きな課題となっており、若者の人口定着を促進するため、市内企業の魅力発信と人材確保の支援に取り組んでいます。その一環として実施している「若者就職支援事業」では、SNS等を活用して市内企業のPR動画や就職に役立つ情報を発信し、市内外の若者や転職希望者からの関心を高める取組を展開しています。さらに毎年、市内企業で働く若手社員によるセミナー動画を制作し、市内中高生のキャリア学習を支援しています。これにより、地元企業の魅力を若い世代に伝え、将来的な進路選択の参考となるよう努めています。 若者就職支援事業: https://kifuru.jp/projects/1501/ ▼山口県岩国市では企業版ふるさと納税を活用した地域課題の解決に取り組んでいます! 山口県の東部に位置する岩国市は、清流錦川と瀬戸内海に囲まれた、豊かな自然と歴史が息づくまちです。市のシンボルは、日本三名橋の一つに数えられる「錦帯橋」。五つの木造アーチが織りなす精巧かつ優美な姿は、季節ごとに異なる表情を見せ、訪れる人々を魅了します。橋を渡ると、岩国城がそびえる城山へ。ロープウェイで登れば、美しい城下町を一望できます。清流錦川が育む豊かな水資源は、岩国を日本酒造りの名産地としても知らしめています。また、瀬戸内の穏やかな気候と風土が、新鮮な海の幸や山の幸をもたらします。歴史的な街並みや、自然と調和した景観、そしてそこで育まれる食文化。岩国市は、古き良き日本の文化を感じられる、魅力あふれるまちです。 このかけがえのない景観と、歴史に育まれた文化を未来に継承するためには、皆様からのご支援が不可欠です。岩国市では、企業版ふるさと納税制度を活用し、錦帯橋をはじめとする文化財の保全や、地域経済の活性化、人材育成など、持続可能なまちづくりに取り組んでいます。 この美しいまちを未来につなぎ、さらなる魅力を創造していくため、皆様のご支援を心よりお願い申し上げます。岩国市とともに、豊かな未来を築くパートナーとなっていただければ幸いです。 山口県岩国市の企業版ふるさと納税プロジェクトはこちら:https://kifuru.jp/projects/1501/ ▼オンライン企業版ふるさと納税寄付ポータルサイト「企ふるオンライン」 「企ふるオンライン」は、オンライン企業版ふるさと納税寄付ポータルサイトです。全国の寄付プロジェクトを探し、申し込みから決済までオンライン上で完結できます。決済は、クレジットカードと口座振込※のどちらかを選んでいただけます。 ※口座情報(銀行及び口座番号等)は、寄付申し込み後に表示されます。 「企ふるオンライン」サイトはこちら:https://kifuru.jp/ 続きを読む

2026年08月19日(水) (株式会社コンビーズ)

【コンビーズ】稼働率99.93%超の品質維持体制を公開

コンビーズ株式会社(以下、コンビーズ)は、メール配信サービス「コンビーズメール」「コンビーズメールプラス」おいて、長年にわたり品質維持・向上に取り組んできた内容をまとめた記事「コンビーズ製品の品質維持について」を公開しました。 ▶ https://www.combeez.com/corp/info005/ 2016年10月のサービス開始以来、コンビーズは市場やユーザーの声に耳を傾けながら機能・管理画面のアップデートを重ね、「届く」を大切な価値として、他社に劣らないメール配信サービスを提供してまいりました。 今回の公開では、その品質を支える具体的な取り組みを6つの観点から紹介しています。 1. 到達率を高めるための取り組み 2. 情報を安全に扱うためのセキュリティ体制 3. 稼働率99.93%以上の安定運用 4. トラブル時にも迅速に動くサポート体制 5. 大規模な機器トラブルには全社で対応 6. お客様の声をもとにしたUX改善 コンビーズは今後も「伝える力が、事業を強くする」を掲げ、メール配信サービスの品質向上に努めてまいります。 詳細は下記URLよりご覧いただけます。 ▶ https://www.combeez.com/corp/info005/ 続きを読む
株式会社サイバーレコード(本社:熊本県熊本市、代表取締役社長:増田一哉、以下「当社」)は、フランス・パリを拠点にアジア文化の発信およびブランド支援を行うWULOLIFEと共同で、2026年7月9日から12日にフランス・パリで開催された欧州最大級の日本文化イベント「Japan Expo Paris 2026」に出展しました。 本出展では、日本の伝統工芸品や文化関連商品を欧州の消費者へ直接紹介し、現地での商品需要や消費者の反応を検証するとともに、日本ブランドの継続的な欧州市場進出に向けた販売・物流基盤の構築を目的として取り組みました。 ▼出展の背景 欧州市場では、日本の伝統工芸や文化に対する関心が年々高まる一方、日本メーカーにとっては現地法人の設立や物流体制の構築などが海外展開の大きな課題となっています。WULOLIFEは、フランス・パリを拠点に、アジアの優れたブランドや文化を欧州へ紹介するとともに、海外ブランドのフランス市場への進出や現地イベントの企画・運営を支援してきました。アジアと欧州の文化・ビジネスをつなぐ架け橋として、ブランドと現地消費者が直接触れ合う機会の創出に取り組んでいます。こうした背景のもと、当社とWULOLIFEは、日本の伝統工芸品・文化関連商品の欧州市場における可能性を検証するため、「Japan Expo Paris 2026」への共同出展に至りました。 ▼Japan Expo Paris 2026での取り組み 会場では、当社とWULOLIFEが共同でブースを運営し、日本のものづくりや職人技を象徴する切子製品をはじめ、書籍、文具、雑貨、アート関連商品など、多様な日本商品を展示・販売しました。商品の販売に加え、それぞれの商品に込められた文化的背景や職人の技術、ものづくりへのこだわりを来場者へ紹介することで、日本文化への理解を深める機会を提供しました。また、商品デザイン、価格、用途、購入意向などについて来場者の反応を収集し、欧州市場における商品展開の可能性を検証しました。 ▼出展を通じて 今回の展示では、特に切子をはじめとする日本の伝統工芸品に多くの来場者が関心を示しました。商品のデザインだけでなく、職人の技術や製造背景について質問する来場者も見られるなど、日本のものづくりへの関心の高さがうかがえました。イベント終了後も、WULOLIFEが保有する現地倉庫、スタッフ、実店舗、ECサイトを活用し、反応の良かった商品の継続販売や、今後の展示会・ポップアップイベントへの展開を検討しています。今回のJapan Expoへの出展を、欧州市場における日本商品の可能性を探る機会の一つと捉え、今後もWULOLIFEとの連携を通じ、日本ブランドが欧州の消費者と接点を持つ機会を広げ、継続的な市場展開につなげてまいります。 ▼今後の展望 当社とWULOLIFEは、今回の出展を一時的な販売機会ではなく、日本ブランドが欧州市場へ継続的に進出するためのテストマーケティングの場と位置付けています。 今後は、展示会で得られた来場者の反応や販売実績、価格評価などを分析し、商品選定や欧州向け販売戦略へ反映していきます。 また、WULOLIFEが保有する現地倉庫、現地スタッフ、実店舗、EC販売チャネル、展示会・ポップアップイベント運営機能を活用し、商品保管、販売、顧客対応、欧州域内への出荷までを支援します。 展示会やポップアップイベントによるテスト販売を重ねながら、実店舗およびECサイトでの継続販売へつなげ、日本メーカーが現地法人や販売拠点を新たに構築することなく、段階的かつ低リスクで欧州市場へ進出できる環境づくりを推進してまいります。 続きを読む
株式会社サイバーレコード(本社所在地:熊本県熊本市、代表者:増田一哉、以下「当社」)が支援する大阪府熊取町のふるさと納税返礼品として、令和7年度夏秋農作物品評会※1にて最高賞・熊取長町賞を受賞した農園与助が製造する「みずなす漬け」を受付中です。農園与助の水なすは、大阪泉州地域(熊取町)で生産されている「泉州水なす」であり、農林水産省より地理的表示(GI)に登録されています。 本返礼品のポータルサイトへの展開は、受託自治体数112自治体、ふるさと納税サイト運営数571件の実績※2がある当社のサポートによるものです。 ※1:地産地消推進の一環として、熊取町とJA大阪泉州との共済により開催された品評会 ※2:令和7年5月時点 ■おだしで漬ける水なす 農園与助のみずなす漬のぬか床には、ミョウバンや硫酸第一鉄などの色止め剤、化学調味料や保存料、着色料など添加物は一切使用しておりません。昆布の他、鰹節・鯵節・干し椎茸など天然素材のみを使用しました。水なすを口に入れた時に果肉からあふれ出る「おだしの旨味」と「水なすの甘み」をお楽しみください。 また、みずなす漬は時間の経過とともに味が変化します。園主のおすすめは2日目ですが、お好みの漬かり頃でご賞味ください。浸かりすぎて塩辛くなった場合には、薄くイチョウ切りにし、汁気を絞ってください。お好みで鰹節やおろしショウガを添えても美味しくお召し上がりいただけます。 ■対象返礼品について 【お試し】みずなす漬け3個+生みずなす3個セット 楽天:https://item.rakuten.co.jp/f273619-kumatori/042_5001/ チョイス:https://www.furusato-tax.jp/product/detail/27361/6622746?utm_source=osakafu_kumatoricho&utm_medium=referral&utm_campaign=lgmk_27361 みずなす漬け5個+生みずなす5個セット 楽天:https://item.rakuten.co.jp/f273619-kumatori/042_5002/ チョイス:https://www.furusato-tax.jp/product/detail/27361/6622747?utm_source=osakafu_kumatoricho&utm_medium=referral&utm_campaign=lgmk_27361 水なす漬け5個セット 楽天:https://item.rakuten.co.jp/f273619-kumatori/042_5003/ チョイス:https://www.furusato-tax.jp/product/detail/27361/6622748?utm_source=osakafu_kumatoricho&utm_medium=referral&utm_campaign=lgmk_27361 水なす漬け6個セット 楽天:https://item.rakuten.co.jp/f273619-kumatori/042_5004/ チョイス:https://www.furusato-tax.jp/product/detail/27361/6622749?utm_source=osakafu_kumatoricho&utm_medium=referral&utm_campaign=lgmk_27361 水なす漬け3個セット 楽天:https://item.rakuten.co.jp/f273619-kumatori/042_5005/ チョイス:https://www.furusato-tax.jp/product/detail/27361/6622750?utm_source=osakafu_kumatoricho&utm_medium=referral&utm_campaign=lgmk_27361 ※掲載内容は2026年7月21日時点の情報です。お申し込み時期や在庫状況によっては受付できない可能性もございます。 その他の返礼品はこちら(楽天ふるさと納税) https://www.rakuten.co.jp/f273619-kumatori/ その他の返礼品はこちら(ふるさとチョイス) https://www.furusato-tax.jp/city/product/27361?utm_source=osakafu_kumatoricho&utm_medium=referral&utm_campaign=lgmk_27361 ■大阪府熊取町について 熊取町は、大阪府南部の泉南郡に位置し、総面積17.24平方キロメートルに約4万3千人が暮らす町です。大阪都心部から約30km、関西国際空港に隣接し、JR阪和線で大阪市内まで約35分、関空まで約15分と抜群のアクセスを誇ります。瀬戸内海式気候による温暖で過ごしやすい環境と、和泉山脈の豊かな自然に恵まれており、奥山雨山自然公園からは大阪湾や淡路島を一望できます。 その歴史は古く、平安初期の『日本後記』に桓武天皇が遊猟された地として記されたほか、南北朝時代の拠点となった「雨山城跡」など数々の史跡が残されています。「熊取」の地名は、周囲を山や丘陵に“クマドリ”された地形に由来すると言われています。 ■寄附金の使い道について (1) 使途を指定しない(町長お任せ) (2) 子育て・教育の充実に関する事業 (3) 健康・医療又は福祉の充実に関する事業 (4) 安心・安全なまちづくりの実現に関する事業 (5) 産業振興・地域活性化の促進に関する事業 (6) 自然環境の保全又は脱炭素社会の実現に関する事業 続きを読む
生成AI最適化(GEO)ツール「Genview」を提供する株式会社FID(本社:東京都新宿区西新宿3-2-26 立花新宿ビル6F、代表取締役CEO:和田 聖翔、以下「当社」)は、化粧品・家電・アパレル・医療・SaaSなど15業界450クエリを対象に、Google検索の上位10サイトとChatGPT・Geminiが実際の回答で引用したURLを比較する調査を実施しました。その結果、両者の重複率はChatGPTで13.9%、Geminiで29.0%、合算で25.0%にとどまりました。 ■調査結果の概要 ・各クエリについて、Google検索の上位10サイトと、ChatGPT・Geminiが回答内で実際に引用したURLをそれぞれ取得 ・両者のドメインが一致した割合(本調査における「重複率」)を算出したところ、ChatGPTで13.9%、Geminiで29.0%、両AI合算で25.0% ・15業界すべてで、ChatGPT・Geminiともに重複率は50%を下回った ・「業務システムは複数のツールを使うのと一つにまとめるのはどっちがいい?(SaaS業界)」のように、Geminiが20件のURLを引用したにもかかわらず、Google検索の上位10サイトとは1件も一致しなかったクエリも確認された ■調査の背景 「SEO対策を行っていれば、GEO(生成AI最適化)対策も不要ではないか」という声を耳にすることがありますが、当社ではこの前提を定量的に検証したデータを持っていませんでした。そこで、15業界・450クエリという規模で、Google検索の順位とAIの引用実態を直接比較する調査を実施しました。 ■担当者コメント 株式会社FID CMO/Genview PM 吉田 清登 「今回の調査で確認できたのは、Google検索の上位に入っているサイトと、ChatGPTやGeminiが実際に引用しているサイトは、業界を問わずあまり重なっていないという結果です。SEO順位だけを見ていても、AIの回答の中で自社がどう扱われているかは分かりません。SEOとGEOは重なる部分もありますが、それぞれ別に確認する必要があると考えています。」 ■調査概要 ・調査対象:化粧品、サプリ、家電、アパレル、食品・飲料、英会話、保険、引っ越し、不動産、転職、医療、士業、SaaS、中古車、旅行の15業界 ・調査方法:各業界30クエリ(合計450クエリ)について、(1)Google検索の上位10サイトを記録、(2)同じクエリをChatGPT・Geminiに入力し、回答内で実際に引用されたURLを抽出、(3)両者のドメインを突き合わせて一致率を算出 ・調査期間:2026年8月 ・調査主体:株式会社FID(Genview) 詳細な調査結果(業界別の重複率、具体例、集計の定義等)は、以下のページで公開しています。 >SEO上位サイトはAIにも引用されるのか?15業界450クエリをChatGPT・Geminiで調査 https://genview.io/lab/seo-vs-geo-15-industries-450-queries ■Genviewについて Genviewは、AIに正しく認識され、AIから選ばれるためのGEO(生成AI最適化)対策ツールです。主な機能は次の3つです。 1.ブランド認識の改善:ChatGPT・Geminiなど複数のAIが自社ブランドをどう認識しているかを計測し、理想の認識像とのギャップ(事実と異なる紹介・ハルシネーションを含む)を特定した上で、改善提案を行う 2.クエリ改善:想定される質問(クエリ)ごとに、AIの回答内でどれくらい言及・引用されているかを実数ベースで計測し、露出を増やすための改善提案を行う。独自の総合スコアやセンチメント分析には依存しない 3.サイト整備:AIが情報を正しく読み取れるサイト基盤(構造化データ、llms.txt、クロール設定等)になっているかを診断し、改善提案を行う これら3つの計測結果は、競合比較やトレンドを含むレポートとしても出力できます。 今回の調査は、このうち「クエリ改善」の計測機能を用いて実施しました。 詳細:https://genview.io/features/ai-citation <料金プラン> Baseプラン:月額60,000円(税抜) ※初回14日間無料トライアルあり ・標準搭載内容  対象AI:ChatGPT・Gemini  クエリ数:15(毎日監視)  監視URL:1  ログインユーザー:3 サイト診断/ブランド認識改善提案/クエリ改善提案/構造化データ生成支援/llms.txt生成支援/クエリ自動提案(ファネル別)/全体改善/AI外部サイト提案/GA4連携/AIチャット/競合比較/月次レポート/初回オンボーディング無料 URL:https://genview.io/ ※対象AI、監視URL、クエリ、ユーザーはオプションで追加できます 続きを読む

2026年08月18日(火) (株式会社Proteinum)

ECPRO RPPに「内製化/運用代行プラン」新設!自社運用を支援

■ 新プラン「内製化/運用代行プラン」提供の背景 「RPP広告ツールを導入したものの、社内にノウハウがなく設定や評価に不安がある」「代理店に任せ切りではなく、将来的に社内で運用できる体制を作りたい」「忙しくて週次の調整やレポート分析まで手が回らない」といった店舗様のお悩みの声にお応えし、本プランをリリースいたしました。 システムの自動化技術と専門コンサルタントの伴走支援を組み合わせることで、成果の最大化を図りながら、貴社内へのノウハウ蓄積を実現します。 ・資料ダウンロード:https://ecpro.ai/rpp/download/ ・デモ希望/トライアル申し込み:https://ecpro.ai/rpp/trial/ ■ 「内製化/運用代行プラン」の主な内容 1.運用代行(週1回以上の調整 + メールでの数値報告) 専門スタッフが週1回以上のデータ分析・細かな調整を実施。定期的なレポートで進捗や効果をタイムリーに把握できます。 2.実績レビューと改善のご提案 数値の振り返りにとどまらず、ROI向上や売上拡大に向けた具体的なアクションプランを提案します。 3.最新の楽天/RPP/媒体情報の共有 アルゴリズムの変更やトレンドなど、常に変化する楽天市場の最新広告・媒体ノウハウをタイムリーにお届けします。 4.代理店・外部委託先からの移行支援 現在外部の代理店や業務委託をご利用中の場合でも、スムーズに移行できるようサポートします。 5.ご担当者様の教育・振り返り 貴社担当者様が自走できるよう、運用の考え方やツールの使い方を講習・振り返りを通して丁寧にご指導します。 6.月次定例MTG(30分) 月1回のオンラインMTGで成果や今後の施策方針を直接議論・すり合わせを行います。 ■ 料金体系 初期費用/オプション費用: 0円(完全無料) 全機能標準搭載 システムのみのご利用プラン 料金: 月額広告費 × 5%(最低利用料金 月10,000円~) 内製化/運用代行プラン【新プラン】 料金: 月額広告費 × 5% + 100,000円 / 月 【お得な契約期間割引】 システムの利用料部分(月額広告費×5%)には、契約期間に応じて最大20%OFFの長期割引が適用されます。 月次契約: 料率 5% 6か月契約: 料率 4.5%(10% OFF) 1年契約: 料率 4%(20% OFF) ・資料ダウンロード:https://ecpro.ai/rpp/download/ ・デモ希望/トライアル申し込み:https://ecpro.ai/rpp/trial/ 続きを読む

2026年08月14日(金) (株式会社サイバーレコード)

熊本県宇城市の企業版ふるさと納税「企ふるオンライン」で寄附受付開始

株式会社サイバーレコード(本社:熊本県熊本市、代表取締役社長:増田一哉、以下「当社」)は、当社が運営する寄附サイト「企ふるオンライン」にて、熊本県宇城市が推進する企業版ふるさと納税プロジェクト「宇城市の魅力化『UKINISUM』の推進プロジェクト」の寄附募集を開始したことをお知らせいたします。 ■寄附募集プロジェクトについて 『人々がこの地域で生まれ育ち、宇城市の優れた子育て支援や教育を受けて、生涯にわたり健康に過ごしながら、地域社会で活躍・貢献し、次世代を育む』 この考え方を、行政だけでなく、市民や企業、団体等と共有して官民一体となって多様な分野において総合的に多彩な取組を進めることで、市の魅力や住みやすさをもっとたくさんの人に知ってもらい、この地域に「集う」「暮らす」「活躍する」関係人口の創出に繋げます。 併せて、誰もが魅力を感じる街づくりを進めることでシビックプライドの醸成を図ります。さらに、この基本理念を象徴するフレーズとして「UKINISUM(ウキニスム)」を掲げ、宇城市の主義や流儀、傾向(ISM)を浸透させ、「宇城に住む」人々と共に、地方創生の実現に向けて取り組みます。 宇城市の魅力化「UKINISUM」の推進プロジェクト https://kifuru.jp/projects/911/ ■寄附金の使い道 【子育て・教育「育てる」まちづくり】 子ども医療費助成、ICT教育等に活用予定 【健康・生涯活躍「住み続ける」「活躍する」まちづくり】 健康診査、地域づくり活動の活性化等に活用予定 【産業・都市「持続する」まちづくり】 企業誘致、就業者支援等に活用予定 【観光・交流「選ばれる」まちづくり】 観光地域づくりの推進、交流や移住定住促進に向けたシティプロモーション等に活用予定 熊本県宇城市の企業版ふるさと納税プロジェクトはこちら https://kifuru.jp/projects/type/lg/43213/ ■オンライン企業版ふるさと納税寄付ポータルサイト「企ふるオンライン」 「企ふるオンライン」は、オンライン企業版ふるさと納税寄付ポータルサイトです。全国の寄付プロジェクトを探し、申し込みから決済までオンライン上で完結できます。決済は、クレジットカードと口座振込のどちらかを選んでいただけます。 「企ふるオンライン」サイトはこちら https://kifuru.jp/ 続きを読む