プレスリリース

EC・通販業界のプレスリリースやニュースリリース情報をまとめ、幅広くご紹介しています

EC・通販向け後払い決済サービス「後払い.com」とヘッドレス型EC構築プラットフォーム「EC Direct」が本格連携を開始
■「後払い.com」と「EC Direct」が連携することでできること キャッチボールが提供する「後払い.com」との連携対応により「EC Direct」利用事業者さまは、以下の処理を自動で行うことが可能です。  ■注文管理  注文登録、配送番号登録、キャンセル処理などの業務がAPIで自動登録されるため、「EC Direct」の画面操作のみで完結します。 ■「後払い.com」とは ▼URL:https://www.ato-barai.com/ 「後払い.com」は、通販などの買い物の際、商品が届いた後に支払いができる「後払い決済サービス」です。 「商品がきちんと届くのか不安だ」「代引きだと宅配BOXを使えない」といった商品購入への“あしかせ”を取り除き、EC・通販事業者さまの売上アップに貢献します。 支払いは、コンビニ、郵便局、銀行振込など購入者さまのお好きな方法でいつでも支払いが可能です。購入者さまへの請求業務はキャッチボールがすべて代行し、100%代金保証するため、事業者さまの未回収リスクを解消します。 ■「後払い.com」導入のメリット 〈事業者〉  ・煩雑な請求業務から解放されます。  ・慣れない督促業務のストレスから解放されます。  ・未収金リスクが解消します。 〈購入者〉  ・商品を確認してから支払えるため安心して買い物ができます。  ・好きな方法、好きな時に支払いができます。  ・キャッシュレス決済ができます。 ■「EC Direct」とは ▼URL:https://ecdirect2.petabit.co.jp/ EC Directはグロースハックに特化したECサイト構築パッケージです。幅広い業種・業態の企業に導入されており、お客さまのニーズに合わせたカスタマイズが可能です。ヘッドレスコマースを採用していることで、幅広いサービスとの連携や素早い販促施策の実施を行うことができ、複数ECサイト展開などの新しいビジネスに取り組むことが可能なパッケージです。 ■ペタビット株式会社について ペタビット株式会社は、激動の「IT革命」のなか創業し、今年で24期目を迎えました。 常に時代に沿ったソリューションを提供するために、常にお客さまの立場、顧客目線から分析・企画を付加し、IT技術と融合させた唯一無二のビジネスモデルを提供しております。 お客さまの唯一のパートナーとして自社パッケージ「EC Direct」を活用した、販売促進企画から制作運用支援まで、さまざまなサービスをご提供します。 社名      :ペタビット株式会社 創立      :2000年6月 代表者     :代表取締役 伊藤 浩 本社      :兵庫県神戸市中央区磯辺通3-2-17 ワールド三宮ビル6階 URL       :https://www.petabit.co.jp/  事業内容    ■ECサイト構築「ECDirect」         ■WEB/SI制作/運営         ■デジタルマーケティング事業         ■デザイン/動画制作 ■株式会社キャッチボールについて キャッチボールは、後払い決済(BNPL)サービスを提供する会社です。 後払い業界で長きにわたり培ってきたノウハウを生かし事業者さま、利用者さまのニーズにいち早くお応えいたします。 東証プライム市場上場の株式会社スクロールのグループ企業で、安心・安定した決済サービスを提供します。 続きを読む
140サイズ以上の国内送料を大幅値下げ〜Qxpress フルフィルメント料金改定のお知らせ
今回の改定では、宅配便での大型貨物運賃 【160、180、200 サイズ(※重量上限20Kg/沖縄・離島除く全国)】におきまして、日々重ねておりましたパートナー・配送キャリアとの交渉と調整が実を結び、これまでより大幅に安価でのご提供が可能となりました。 家具、インテリア、家電、アウトドア用品などをはじめとした大型商材をお取り扱いされている販売店様におかれましては、ぜひこの機会に保管・配送におけるQxpressのフルフィルメントサービスをご活用頂けますと幸いでございます。 ※倉庫利用料(入庫料・SKUラベリング費用・保管料)に関しましては変更ございません。 ※越境ECなどにおける海外発送時(CBT)にかかるフルフィルメント各種手数料については、現行より変更はございません。 今後とも、より良い品質と最適なコストでのサービス提供のため鋭意取り組んで参ります。 本件についてのご不明点やサービスのご利用に関するご相談は、Qxpress JP SalesGroupまでお気軽にご連絡くださいませ。 続きを読む
ゼウス、端末決済サービス「buddy」の決済手数料を2.7%~に引き下げ! ~持ち運びが可能なモバイル決済端末を業界最安値水準の決済手数料で提供~
■ 背景と目的 昨今のキャッシュレス推進事業やコロナ禍により現金支払いのキャッシュレス化が進んでおり、当社でもあらゆる業種・業態のキャッシュレス化ニーズにお応えすべく2022年8月より端末決済サービス「buddy」の提供を開始しました。おかげさまで、美容室や飲食店、ホテルでのご利用のみならず、鍵修理や住宅リフォームの訪問サービス、またタクシーの精算など、さまざまな場面で活用いただいており、「持ち運び可能なのでお客様の前でお会計処理ができるようになった」「現金精算による人的ミスがなくなった」「精算業務が効率化できた」など、嬉しい反響をいただいております。事業者様から引き続き多くのお問い合わせをいただいており、さらに便利にご利用いただくことでキャッシュレス化をより一層推進したいという思いから、決済手数料を引き下げることといたしました。 ■ 「buddy」について 「buddy」は、初期費用0円、月額費用2,000円~、業界最安値水準のクレジットカード決済手数料2.7%~でご利用いただける持ち運び可能な端末決済サービスです。クレジットカード決済のほか、電子マネーやQRコード決済にも幅広く対応しています。 モバイル端末なので電波のある場所であればどこでも利用でき、飲食店におけるテーブル決済はもちろん、イベントや出張サービスなどの屋外でも決済手続きが可能です。決済端末には動画マニュアルが搭載されており、いつでも誰でも必要な時に気軽に利用方法を確認できますので、スキルの均質化やスタッフへの効率的な研修が期待できるだけでなく、紙のマニュアルを管理する必要もなくなります。端末には無償の5年保証が付いておりますので修理・故障にも備えられる上に、24時間365日対応の事業者様・お客様向けカスタマーサポートセンターもありますので、安心して決済端末をご導入いただけます。 「buddy」につきましては、下記をご覧ください。 https://www.cardservice.co.jp/service/cat/mrhunt01/ ■ 料金プランについて 「buddy」の料金プランは添付の通りです。 当社は、事業者様のニーズや運用に合わせたクレジットカード決済を提供して事業者様の業務効率化を図るとともに、今後もより一層、安心・安全で利便性の高いサービスを拡充し、すべてのお客様に充実したサービスを提供できるよう努めてまいります。 【当社について】 当社は、全国に14,000サイトを超える導入実績を誇り、1994年の設立以来、国内決済代行業界のパイオニアとしてECショップやBtoB事業者向けにクレジットカードをはじめとするオンライン・実店舗向け決済サービスを幅広く提供しております。事業者様への最適な提案、高品質なサービス提供、またHDI格付けベンチマークの「クオリティ格付け(センター評価)」において2年連続で応対品質の最高評価「三つ星」を取得した24時間365日有人対応のカスタマーサポートセンター運営などにより、法人、個人事業主、物販、サービス業をはじめとする、あらゆる業種・業態の事業者様からご支持いただいております。 続きを読む
ECサイトの構築・リニューアル検討中の企業様へ

2024年01月12日(金) (株式会社かいな)

ECサイトの構築・リニューアル検討中の企業様へ

東京・名古屋を拠点に、全国のEC事業者さまに向けて、ECサイト構築や運用・マーケティングを行うブランディング会社です。 弊社のECサイト構築の特徴は、デザインとSEOのバランスです。購入までのストーリーを心から満足してもらうことを目標に、フルーオーダーメイドでUI/UX構築を行います。一方で、広告に頼らない集客力の最大化もECサイトでは重要な課題。創業以来ずっと追求してきた、複数のビッグワードでSEOを成功させるサイト構造で集客の課題を解決に導きます。 それに加え、構築の分野では、売る人・買う人・働く人のHAPPYの実現を目的に、tri-co(トリコ)というECプラットフォームをご提供しています。具体的には、“買う人”には、「感動」するショッピング体験を、“売る人”には、「集客」という成果を実現、そして、“働く人”には、「やりがい」に繋がる正しい評価獲得をもたらす、全く新しいコンセプトのECプラットフォームです。 運用・マーケティングの分野では、得意分野であるSEOのためのコンテンツ制作、SNSマーケティング支援、メールやLINE接客も含めカスタマーサポート支援、バックヤード業務の効率化にも力を入れています。 お客様の成果の実現のために一緒に伴走すること、そのために自分たちも成長し続けること、が私たちの根底にあるもの。売る人・買う人・働く人のECに関わる人たちの「三方良し」が実現できるよう、日々より良いサービスの追求を続けます。 一度、zoomで現状のお悩み・課題をお聞かください。 ご返信お待ちしております。 以上となります。 今後ともよろしくお願いいたします。 続きを読む
ShirofuneにECサイト連携の新機能『LTV運用 for EC』

2024年01月12日(金) (株式会社Shirofune)

ShirofuneにECサイト連携の新機能『LTV運用 for EC』

株式会社 Shirofune(本社:東京都中央区 代表:菊池満長)は、広告運用自動化ツール「Shirofune」で、 ECプラットフォーム/EC構築サービス等とのデータ連携機能『LTV 運用 for EC』の提供を開始しました。 これにより、ECプラットフォームやEC構築サービス(例 ecforce/サブスクストア/カラーミーショップ)、 さらには自社開発のDBを通じて収集した、EC サイトの注文データを元に、Shirofune の広告効果計測用 パラメータ自動解析アルゴリズムを用いて各広告媒体やキャンペーン、クリエイティブごとのLTVやCPO (新規顧客の獲得単価)を自動で算出・可視化すると同時に、そのデータをベースにした広告運用の自動 最適化が可能になります。 ■LTV の高い新規顧客獲得に繋がった成果をベースにその後の広告運用を自動で最適化 単発のCPAやROAS基準では、新規顧客だけでなく、広告を出さなくても購入する可能性がある既存顧客も混在した上での短期での評価や最適化となっていましたが、EC サイトのデータから算出する CPO や LTV といった長期実績、また過去実績から導き出す予測 LTV を基準にすることで、今後の実績蓄積を待たず、効果的な LTV 運用をすぐに開始することができ、リピート見込みの高い新規顧客の獲得と売上増に繋がる評価や最適化を自動で行い、広告の費用対効果改善を短期間で実現します。 ■RaQubo ECコネクターを介してデータ連携、データ手動アップロードや他ツール利用も不要 デジタルワークス社のRaQubo ECコネクターを通じて、Shirofuneを連携させた後は、自動で情報連携がスタートします。売り上げデータのアップロード作業や他ツールの利用も不要です。また、基本的なutmパ ラメータさえ付与されていれば、新たなタグの設置やパラメータの付与等も不要で即時に利用可能となります。 Web広告のLTV運用環境の構築には多くの知識や工数、複数ツール活用など、経験者でも実質不 可能なほど工数がかかってしまいますが、この機能により、多くの方が簡単に、この効果的な運用環境を活用できるようになります。 【参照 CPA/ROAS基準とLTV/CPO基準の違い】 ・CPA/ROAS基準 → 媒体Aを評価 <媒体A> 広告費100万円 売上200万円 ROAS 200% <媒体B> 広告費100万円 売上150万円 ROAS 150% 売上の中の既存/新規の割合や、そこで入ってきてくれた新規ユーザーがその後どれくらいリピートして最終的にどれくらいの売上をもたらしてくれたかを考慮せずに評価している ・LTV/CPO基準 → 媒体Bを評価 <媒体A>  広告費100万円 売上200万円 ROAS 200% 新規ユーザー売上100万円 新規ユーザーROAS100%  LTV300万円 Lifetime ROAS 300% <媒体B> 広告費100万円 売上150万円 ROAS 150% 新規ユーザー売上130万円 新規ユーザーROAS130% LTV400万円 Lifetime ROAS 400% CPA/ROA基準でネックとなっていた点をクリア。またLifetimeROASを見ればかけた広告費をどれくらい本当に回収できているのかがわかり、広告費増減の判断材料としても非常に有益 ■広告運用自動化ツール「Shirofune」について Shirofuneは、「1日10分でプロ品質の広告運用」を実現する、広告運用自動化ツールです。広告運用が未経験の方でも、簡単操作で広告の出稿から最適化まで、ワンストップで実現できます。運用に関わる各種業務を自動化することで、広告業務に関わる生産性を大幅な改善を実現します。 現在13,000を超えるアカウントがShirofuneを通じて運用が自動化されており、上場企業から成長企業の広告主様の自社運用の支援をはじめ、大手広告代理店様の社内運用業務の基幹システムとしての採用など、幅広くご活用頂いております。 広告運用のプロのサポートメンバーが、ツールを活用した広告運用の内製化支援を提供しており、生産性高く、かつ再現性が高い運用体制の構築支援も行っています。 続きを読む
オムニチャネルによる越境EC販売代行サービス提供開始

2024年01月12日(金) (ジェイグラブ株式会社)

オムニチャネルによる越境EC販売代行サービス提供開始

2022年2月28日 ジェイグラブ株式会社 株式会社JTB 出店事業者は、当サービスの利用により、商品説明を外国語に翻訳したり、海外に発送したりすることなく国内取引で完結し、海外への販路を創出できます。サービス設計にあたり、要望調査させていただいた日本製品を製造・販売する事業者30社が、2022年3月1日のサービスインと同時に出店することを決定しています。 j-Grab Mall(ジェイグラブモール):https://www.j-grab.com/ (※1) ​今後は、在庫の少ない事業者や、海外販売で難しいと言われる冷蔵・冷凍食品の販売、特にコロナ禍による外食需要減に伴う食品ロス解消といった社会課題を解決するため、小規模事業者や製造業者などを優先的にサポートします。2022年4月末までにお申し込みの場合、初期費用0円、販売手数料20%でスタートできるスタートキャンペーンも実施します(※2)。 ※1 東京都が支援する「令和3年度海外向けECモールモデル構築事業」にも採択されています。 ※2:2022年3月末までは限定30社、サービス開始に際しては所定の条件審査がございます。詳しくはジェイグラブまでメール ( info@j-grab.co.jp )またはお電話にてお問い合わせください。 ■海外ショールームストアを活用した「j-Grab Mall」4つの特徴 1.日本語だけでOK 越境ECモールへの販売代行サービス 事業者は日本語の商品情報を提供するだけで「j-Grab Mall」へ出品できます。また、日本好き外国人170万人が集うFacebookページ『JAPAN CRAZE』やInstagramを活用したインフルエンサー販促などのプロモーションサービスもワンストップで利用可能です。ノウハウを覚えたり、専任者を置いたりする必要はありません。 2.在庫管理から配送まで自動化できる「フルフィルメント・サービス」 事業者は商品在庫を国内の指定倉庫に置くことで、梱包から海外配送までの物流業務を委託できます。貿易事務をはじめとした国際物流業務、インボイス発行、国際伝票や税関告知書の作成など一切不要です。 3.海外のショールームストアでも展示販売 JTB海外店舗が「j-Grab Mall」のショールームストアとなり、海外消費者に商品とのリアルな接点を提供します。例えば、化粧品であれば実際につけて試せるテスターを利用のうえ、QRコード(※3)のリンク先の「j-Grab Mall」からオンラインで購入可能です。事業者は海外のお客様にオムニチャネルでの購買体験を提供できます。 4.冷蔵・冷凍食品も販売可能 ショールームストアに設置する冷蔵冷凍庫で商品を一時保管します。お客様は店舗でも商品を受け取れます。 ※3:QRコード/QR Codeは株式会社デンソーウェーブの登録商標です。 ■ 「j-Grab Mall」サービス開始に至る4つの背景 1.越境ECや海外販売支援サービスへのニーズ拡大 日本には海外需要の高い商材を開発・製造する中小企業が多数ありますが、ジェトロ海外ビジネス調査によると、越境EC利用企業は約30%ですが、コロナ禍前2018年度の13%から倍増しています(※4)。また、新型コロナの影響で事業者の海外出張が難しくなり、現地展示会や販売会の中止が相次ぐなか、代行販売や海外店舗での商品販売を希望する事業者数がこの2年で30倍(※5)に増加しています。 2.越境ECサイトへの出品のハードルの高さ その一方で、越境ECサイトの構築・運用に必要なIT、外国語、物流、決済、販促、事業ノウハウ等のスキルや経験を備えた人材確保が難しい状況です。また、越境ECサイト構築に数百万円〜数千万円、毎月のランニングコストや広告費を含めると十数万円~数百万円と多額の投資コストが必要になります。 3.リアル店舗での体験価値に対するニーズ EC販売の弱点は、商品を手にとり、触れたり、匂いを嗅いだりできず、写真と説明文、価格で購入を判断しなければならない点です。「ネットだけでの訴求には限界がある」「商品展示をさせてほしい」という声がこの2年で多数寄せられています(※6)。 4.冷蔵・冷凍食品の需要拡大 日本の生鮮食品・冷凍食品は海外で人気があるものの、輸出には品質維持のための輸送ノウハウをはじめ、検疫・通関・輸入規制など手続きが煩雑で手間がかかります。小規模なビジネス形態が多く、着手に踏み切れない事業者が多いのが現状です。 ※4:〔速報版〕2021年度ジェトロ海外ビジネス調査/日本企業の海外事業展開に関するアンケート調査(2022年1月31日) https://www.jetro.go.jp/ext_images/_News/releases/2022/cb54ecb6447c983f/digest20220131r.pdf 2018年度ジェトロ海外ビジネス調査/日本企業の海外事業展開に関するアンケート調査(2019年3月) https://www.jetro.go.jp/ext_images/_Reports/01/a27d83f6e1cd38e6/20180055.pdf ※5:ジェイグラブ契約事業者の独自調査/2019年比の2021年実績 ※6:ジェイグラブ契約事業者112社調査 ■今後の展開 1.技術的な展開 海外で過去に売れていた商品のビッグデータを活用し、ジェイグラブ越境ECコンサルタントが海外販売価格を予想します。 2022年6月には、j-Grabショールームストア専用のアプリを導入します。ショールームストアに展示されている商品のQRコードをアプリで読み込むだけで商品説明と販売画面に遷移し、その場で購入できます。読み込んだ商品は閲覧履歴に残り、いつでもアプリから商品情報にアクセスして再購入できるようになります。ジェイグラブからのお知らせをプッシュ通知したり、アンケートに答えると商品購入時に利用できる割引クーポンを提供したりする機能も備えます。 また、閲覧・購入データをAI分析して販売事業者に提供することや、ショールームストアでの行動分析を実施して1日にどの程度商品が見られたか、回遊していたのかなどのAI分析データの提供も検討しています。 2.ユーザーの拡大 2022年度中に、ショールームストアはJTBシンガポール、台湾で複数回、期間限定で実施予定です。2023年度以降は、国や地域を拡大して展開するとともに、常設のショールームストアの開設も視野に入れています。 3.事業としての拡大 事業開始から3年目で参加事業者数数は15倍、取扱高20倍を目指します。 ■会社概要 ジェイグラブ株式会社 (英文社名:j-Grab Inc.) ジェイグラブは越境ECで成功するために必要なすべてのサービスをワンストップ・伴走型で提供するソリューションカンパニーです。越境EC専門家による「売れるネットショップ構築」と「伴走型支援」との掛け合わせで越境ECの売上アップを実現します。 ジェイグラブHP:https://www.j-grab.co.jp/ j-Grab Mall 出店・お申込み : https://www.j-grab.co.jp/mall/ 株式会社JTB (英文社名:JTB Corp.) JTBは旅行業として培った110年の経験を基に、人とデジタルの価値を融合し、新たな価値(人流・商流・情報流)を生み出す「交流創造事業」を事業ドメインとして、心豊かで持続可能な社会の実現をめざします。 JTB法人サービスサイト https://www.jtbbwt.com/ JTBトラベルサロン高島屋S.C.店(シンガポール)   https://sg.jtbtrip.com/ 日本企業グローバルビジネスサポートLAPITA(JTB) https://www.lapita.jp/ 続きを読む
ECマスターズポイントでの「令和6年能登半島地震」義援金の受付について

2024年01月10日(水) (日本ECサービス株式会社)

ECマスターズポイントでの「令和6年能登半島地震」義援金の受付について

【支援内容】 ECマスターズ募金 ◾️ECマスターズポイントでの募金 ECマスターズクラブ内にて使用できる「ECマスターズポイント」を義援金として寄付できるよう募集開始。 ECマスターズポイント1ポイントにつき、1円を義援金として寄付させていただきます。 ◾️会員向け勉強会での取り組み 今月1月26日(金)に開催されるECマスターズクラブ会員向けのセミナーにて以下の取り組みも行います。 ・参加費用の一部を義援金として寄付 ・当日会場にて募金箱を設置 詳しい支援内容はこちら https://club.ec-masters.net/index.php?bokin%2Fnotohanto_earthquake 皆様の安全と被災地の一刻も早い復旧、そして平穏な生活を取り戻せますようお祈り申し上げます。 【募集期間】 2024年1月10日(水)〜2024年1月31日(水)まで(予定) 【寄付先】 楽天クラッチ基金 令和6年能登半島地震被害支援募金 https://corp.rakuten.co.jp/donation/noto20240101_ja/noto20240101_ja.html 【義援金のご報告について】 楽天クラッチ基金「令和6年能登半島地震災害義援金」への送金後、義援金総額を当社ウェブサイト上でご報告いたします(2月上旬頃)。 【寄付にあたってのご注意】 義援金は、「日本ECサービス株式会社一同」名義で一括して寄付するため、領収書の発行および寄付金控除の対象にはなりません。 続きを読む
福岡センターのご紹介

2024年01月10日(水) (株式会社HMKロジサービス)

福岡センターのご紹介

福岡センターは、福岡市と隣接した糟屋郡にあるMGL(三井物産グローバルロジスティクス㈱)福岡流通センター内に約1,800坪を保有し、商品の保管業務をはじめ、流通加工を含む発送代行業務まで幅広く展開しています。 ◆食品の保管管理 ◆ECショップの在庫管理と発送代行業務 ◆カレンダーギフトの保管管理、包装、発送を伴う発送代行 など、多数の取り扱い実績がございます。 倉庫は24時間セキュリティ対策を施しており、お客様の商品を大切に保管、管理いたします。 福岡県で倉庫をお探しのお客様、物流に課題をお持のお客様は、ぜひお気軽にご相談ください。 続きを読む
月額無料から使える「請求QUICK[受取]」、2月22日に仕訳機能を搭載! ~発行も受取も会計ソフトに入力する手間を省いてスムーズな月次処理が可能に~
総合フィンテックソリューション企業であるSBI FinTech Solutions株式会社の子会社で、バックオフィス支援サービスを提供するSBIビジネス・ソリューションズ株式会社(本社:東京都港区、代表取締役社長:夏川 雅貴、以下「当社」)は、経理のさまざまな課題を解決し、DXを加速するクラウド型請求書管理システム「請求QUICK」の請求書受取機能に、会計仕訳および出金仕訳機能を2024年2月22日に搭載しますのでお知らせいたします。これにより、請求書発行に加え受取においても「請求QUICK」から仕訳データが作成でき、会計ソフトに入力する手間を省いてスムーズな月次処理が可能になります。 <b><u>■ 仕訳データ作成機能の搭載で、デジタル完結による月次処理の効率化を支援</b></u> 当社は、インボイス制度や改正電帳法への対応により、請求書関連業務に負荷が加わる中小企業の経理DXを後押しするために、請求書発行システムとして提供を開始した「請求QUICK」に請求書受取機能を実装し、「発行」「受取」「電子保存」の3つの機能をオールインワンで提供しています。「請求QUICK」の受取機能では、請求書の受取から電子保存・支払依頼書作成・承認・FBデータ作成までの各機能を提供していますが、会計ソフトへの連携まで一気通貫での効率化を実現するため、2024年2月22日に「会計仕訳」および「出金仕訳」機能を搭載することといたしました。 これにより、「請求QUICK」で作成した支払依頼の内容を、会計仕訳データ・出金仕訳データとしてお使いの会計ソフトにスムーズに連携できるので、会計ソフトに同じ情報を再度入力することなく、月次処理の大幅な効率化が可能になります。 <b><u>■ 「仕訳パターン登録」など便利な機能で会計ソフトまでの入力を効率化し業務負荷を軽減</b></u> 仕訳機能搭載後の「請求QUICK」受取機能では、受け取った請求書をAI-OCRが自動でデータ化した上で、振込データの作成だけでなく、会計仕訳・出金仕訳のデータ作成まで実行可能になります。お使いの会計ソフトの仕訳フォーマットに対応した形で、「請求QUICK」から仕訳を出力できるようになるため、月次処理をさらにスムーズに行うことができ、経理担当者の業務負荷軽減も期待できます。さらに、「仕訳パターン登録」をお使いいただくことで、属人的になりがちな仕訳業務が統一でき、また「マッピング機能」により、複数の仕訳出力形式の管理も行えます。 「請求QUICK」の【請求書受取機能】はこちら:https://sqreceiving.sbi-bs.co.jp/ <b><u>■ 「AI-OCR読取無制限キャンペーン」開催中</b></u> 昨年10月に開始されたインボイス制度、また1月1日より改正電帳法で電子取引が義務化されましたが、当社ではAI-OCRの読取制限をなくすことで、料金を気にすることなく受取機能をお試しいただきたいとの思いから、継続利用ユーザー企業様向けに「AI-OCR読取無制限キャンペーン」を3月31日まで開催中です。ぜひこの機会に、AI-OCRを使った自動読取からの支払依頼書作成を含め「請求QUICK」の受取機能をご利用ください。 <b>【キャンペーン概要】</b> <期   間> 実施中~2024年3月31日(日)まで <対   象> すべての継続利用ユーザー企業様 <内   容> 月51枚目以降1枚50円の従量課金制となっているAI-OCRの利用料について、 期間内であれば読取枚数の制限なく無料でご利用可能 <お申し込み> 不要 ※「請求QUICK」の継続利用のお申し込みが完了しているユーザー企業様が本キャンペーンの対象です。 ※新規のお客様は、「請求QUICK」の無料登録を経て「継続利用のお申し込み」を完了ください。 ※キャンペーンの内容および期間は、予告なく変更または終了になる場合があります。 <b><u>■ 「請求QUICK」はSaaS & FinTechで中小企業の経理財務DXを支援</b></u> 「請求QUICK」は、法制度対応と業務効率化を実現するクラウド型請求書管理システム(SaaS)をベースに3つのFinTech機能が組み込まれており、月額無料からご利用いただくことができます。金融機関とのAPI連携による自動明細取得機能で面倒な入金・出金消込作業を大幅に効率化する「消込QUICK」、発行した請求書をクレジットカードでオンライン決済できる「クレカQUICK」、発行した請求書をWeb完結で資金化できるファクタリング機能「入金QUICK」という3つのFinTech機能を、すべて1つのシステムで提供しています。 SaaS & FinTechのノウハウや最新技術を詰め込んだ「請求QUICK」は、経理業務の効率化と法制度対応に課題を抱える中小企業にとって非常に利便性の高いシステムとなっております。 「請求QUICK」の詳細についてはサービスサイト(https://seikyuquick.sbi-bs.co.jp/)をご覧ください。 無料登録はこちら:https://seikyuquick.sbi-bs.co.jp/trial/ 当社は今後も企業活動の要である経理担当者のために、バックオフィス業務のDXにおいて先進的な取り組みを推進するとともに、お客様の課題やニーズと真摯に向き合い続けることでバックオフィスから経営課題を解決し、人手や資金などのリソースが不足しがちな中小企業の成長を支援してまいります。 続きを読む
株式会社GoQSystem 大阪支社設立のお知らせ

2024年01月09日(火) (株式会社GoQSystem)

株式会社GoQSystem 大阪支社設立のお知らせ

【大阪支社 開設の背景】 当社は従来より、そのミッションとして 「地方にいながら、やりがいのある仕事を。」 というフレーズを掲げてまいりました。 周知の通り地方部では、人口の減少とそれに伴う雇用口の減少が進行しております。また、付随する問題として都市部との技術レベルギャップの深刻化というものも挙げられます。 当社ではこの深刻な問題解消、その一助となるべく、 ・代表 藤本の出身地でもある山口県岩国市 ・中国地方のハブとなる広島県広島市 ・国内最大級の学術都市であり、なおかつ物流業の大型拠点が林立する茨城県つくば市 などへの支社設立と採用活動の活発化を進めてまいりました。 この度の大阪支社設立は、この活動をさらに推進させるべく決定されたものとなります。 西日本の最大都市である大阪府大阪市に支社を構えることで、営業活動はもちろんのこと、近畿地方の人材への採用活動をさらに活性化してまいります。 【GoQSystem大阪支社 概要】 〒550-0012 大阪府大阪市西区立売堀1-4-12 立売堀スクエアビル8F (BIZcomfort大阪本町-west-内) 開設日:2024年1月9日(火) 本プレスリリースへのお問い合わせ先 https://goq.co.jp/contact/ 【会社概要】 株式会社GoQSystem 所在地:東京都中央区京橋1丁目6-12 NS京橋ビル5F 設立: 2009年2月25日 事業内容:システム開発、デザイン事業、動画事業、ネット通販事業 代表者:代表取締役 藤本 卓治 公式コーポレートサイトURL:https://goq.co.jp/ 続きを読む
ゼウスとアクロスソリューションズ、BtoB Web受発注システム「MOS」の公式決済サービス「MOS Payment」を提供開始 ~安価で手軽に導入可能なオンライン決済で企業間取引のデジタル化をサポート~
決済代行事業を展開する株式会社ゼウス(本社:東京都渋谷区、代表取締役:金子雄一、以下「ゼウス」)と電子商取引のDX事業を展開する株式会社アクロスソリューションズ(本社:石川県金沢市、代表取締役社長:野村充史、以下「アクロスソリューションズ」)は、アクロスソリューションズが提供するBtoB Web受発注システム「MOS(Mobile Ordering System:呼称「モス」)」の公式決済サービスとして「MOS Payment」の提供を開始しましたので、お知らせいたします。「MOS」をご利用のお客様は、システム開発不要で手軽にクレジットカード決済を導入できるようになります。 <b><u>■ 背景と概要</b></u> 企業間取引(BtoB)における請求・支払業務の負担は、売り手企業と買い手企業双方の大きな課題となっており、オンライン処理で効率化を実現するクレジットカード決済へのニーズが高まっています。 アクロスソリューションズが提供するBtoB Web受発注システム「MOS」は、「発注者」を第一に考えた使いやすい画面設計とFAX・電話から切り替えやすい独自ノウハウで、受発注における業務効率化を実現しています。一方、ゼウスはお取引先企業のクレジットカード払いニーズに応えたい事業者様のためのBtoB専用クレジットカード決済サービス「Bizクレカ」を提供するなど、BtoB事業者様のデジタル化への第一歩をサポートしています。 ゼウスとアクロスソリューションズは、受発注から決済までBtoB事業者の業務効率化をサポートするために連携し、「MOS」をご利用のお客様が手軽にクレジットカード決済を導入できる公式決済サービス「MOS Payment」を提供することといたしました。 <b><u>■「MOS Payment」について</b></u> 「MOS Payment」は、2.45%の決済手数料でご利用いただける「MOS」ご利用事業者様向けクレジットカード決済サービスです。「MOS」をご利用の事業者様は、決済手段としてゼウスが提供するクレジットカード決済サービス「MOS Payment」のご利用が可能となりますので、システムの追加開発を行うことなくPCI DSS Version3.2.1※1に完全準拠したクレジットカード決済をかんたんにご導入いただけます※2。決済処理は、クレジットカード情報の非保持化を実現するリンク(画面遷移)型※3接続ですので、事業者様は安心してオンライン受注に専念できる環境が整います。 「MOS Payment」の詳細は下記をご覧ください。 https://www.mos-payment.jp/ <b><u>■「MOS」について</b></u> 「MOS」は、FAXや電話の代わりに、スマホ、タブレットPCで受発注業務が可能なBtoB Web受発注システムです。「FAXや電話で受発注業務を行いたくない」「環境を選ばずに受発注業務を行いたい」「定期的な受発注業務こそ楽にしたい」、そのようなご要望を柔軟に実現することができるBtoB Web受発注システムパッケージです。モバイル環境に最適化されているため「圧倒的に」使いやすく、パッケージでありながら業務運用に合わせたカスタマイズ対応が可能で、さまざまな販売管理システムや基幹システムとの連動も可能ですので、柔軟かつ便利にご利用いただけます。 「MOS」の詳細は下記をご覧ください。 https://www.mosjapan.jp ゼウス及びアクロスソリューションズは、今後もBtoB市場のさらなる効率化及び顧客満足度向上に向けた機能開発や連携先の拡充を行い、より一層、安心・安全で利便性の高いサービス提供に努めてまいります。 ※1 PCI DSS(Payment Card Industry Data Security Standard)は、クレジットカード会員データを安全に取り扱うことを目的として策定されたクレジットカード業界のセキュリティ基準です。 ※2 契約に際しては、ゼウスによる審査及びお申し込みが必要になります。詳細はゼウスまでお問い合わせください。 ※3 「リンク(画面遷移)型」接続とは、ゼウスドメイン上の専用決済画面へリンクし、決済処理を行う接続方式です。クレジットカード番号を保持しない運営をお考えの事業者様におすすめします。 参考URL:https://www.cardservice.co.jp/service/connection/linkpoint.html <b>【ゼウスについて】</b> ゼウスは、全国に14,000サイトを超える導入実績を誇り、1994年の設立以来、国内決済代行業界のパイオニアとしてECショップやBtoB事業者向けにクレジットカードをはじめとするオンライン・実店舗向け決済サービスを幅広く提供しております。事業者様への最適な提案、高品質なサービス提供、またHDI格付けベンチマークの「クオリティ格付け(センター評価)」において2年連続で応対品質の最高評価「三つ星」を取得した24時間365日有人対応のカスタマーサポートセンター運営などにより、法人、個人事業主、物販、サービス業をはじめとする、あらゆる業種・業態の事業者様からご支持いただいております。 <b>【アクロスソリューションズについて】</b> アクロスソリューションズは、受発注や電子取引などを中心とする「電子商取引」分野に特化したDX推進を行うICTソリューションを提供しているパッケージソフトメーカーです。①モバイル環境に適用、②各種基幹システムとシームレスに連携、③多業種・様々な業界に対応、④パッケージなのにカスタマイズ可能、などの特徴を持ったDX推進ソリューションであり、北海道から沖縄まで650社42万人の利用者様からご支持をいただいております。<br><br> 続きを読む
越境ECマーケットプレイス「j-Grab Mall」、シンガポール 2会場でショールームストア開催中
◆「JAPAN RAIL CAFE」では初開催!2会場同時開催 in シンガポール JR 東⽇本がシンガポールのインバウンド拠点として運営する「JAPAN RAIL CAFE」と、昨年より「j-Grab Mall」常設ショールームストアとして展開中の「シンガポール高島屋S.C.店JTBるるぶギフトショップ」の2会場にて1ヵ月間開催いたします。 ■会場 ・JAPAN RAIL CAFE  5 Wallich St, #01 - 20 Guoco Tower, Singapore 078883  https://www.japanrailcafe.com.sg/pages/about ・JTBトラベルサロン高島屋S.C店内「JTBるるぶギフトショップ」  91 Orchard Road, Takashimaya Shopping Center Ngee Ann City #03-11C, Singapore 238872  https://sg.jtbtrip.com/about-us ■期間 2024年1月2日(火)~1月31日(水) ◆ショールとームストアとは 気になる商品を手に取って実際に「体感」したり、スマホやタブレットからQRコードを読み込んで商品の詳しい説明を確認したうえで商品をECサイトから購入できる「ショールーミング」ができる店舗です。 ◆ジェイグラブがサポートする神奈川県川崎市「越境EC等促進事業」 本業務では、川崎市が公募した「越境EC等促進事業」の参加事業者様(川崎市内の中小企業)の製品の「j-Grab Mall」でのテスト販売や、海外のショールームストアでのテストマーケティングを実施しています。「j-Grab Mall」常設ショールームストア「イオンカンボジア イオンモール ミエンチェイ店」にて現在も展開中の他、昨年は米国ロサンゼルス、英国ロンドンでもショールームストアをポップアップ開催いたしました。 ◆会社概要 ジェイグラブ株式会社 日本の優れた商品やサービスを、越境ECを通じて世界中のお客様に届けることが使命です。j-Grab Mall 越境ECモールの運営をはじめ、ECサイト制作、海外ECモール出店支援、コンサルティングなどワンストップ・伴走型で売上アップと海外販路拡大を実現します。 ジェイグラブHP:https://www.j-grab.co.jp/ j-Grab Mall:https://www.j-grab.com j-Grab Mall 出店概要説明 : https://www.j-grab.co.jp/service/mall/ ■報道関係の方からのお問合せ先 ジェイグラブ 広報担当 eMail : info@j-grab.co.jp TEL:03-5728-2095 続きを読む
海上ライン運賃を一部引き下げ_2024年1月15日~運賃改定のお知らせ
【越境EC配送】2023年1月より運航開始しておりましたQxpress JP Tokyo発の韓国船便による海上輸送について、日々販売者様からのご利用が増えるに伴いさらなる競争力の強化とサービス向上についてのお声を頂く中で、このたび運賃を見直し、2024年1月15日~の改定とさせていただく事と致しました。 主だった変更点としては、0.5kg~2.0kg区間の軽量帯貨物にかかる運賃の大幅引き下げと160サイズ以上・190サイズ以上の大型貨物の追加料金についての適正化となっております。 対象となるサービスはQxpressの配送・物流サービスである“スマート配送(海外配送代行)”、“QFS(フルフィルメントサービス)”、並びにグローバルマーケットプレイスQoo10.comの販売者様向けプラン“QxPrime”となります。 あわせてQxpressコーポレートサイト並びにプラットフォームSmartshipにてご案内させていただいております記事をご参照くださいませ。 ▼船便_2024年1月15日~運賃改定のお知らせ/배편_2024년1월15일~운임개정공지(Qxpress JP Tokyo SEA) 【URL】https://www.qxpress.net/Customer/ContentView?nid=1614&targetUrl=/Customer/Notice これにより、越境EC特に韓国市場への販売における価格競争力をQxpressの配送・物流サービスを通じて販売者様へご提供していきたいと考えております。 弊社Qxpressにおきましては、本件による2024年のスタートを皮切りに、さらなるサービス品質ならびに利便性の向上を図るべく日々努めていきたいと存じますので来る年におきましても引き続きのご高配のほどお願い申し上げます。。 続きを読む
GoQSystemパンフレット資料リニューアルのお知らせ

2023年12月28日(木) (株式会社GoQSystem)

GoQSystemパンフレット資料リニューアルのお知らせ

【パンフレットの概要】 「ネット通販(EC)の業務量が膨大すぎて、営業日はほぼ毎日忙しい」 「せっかく売上が上がっても、発送しきれるか不安で素直に喜べない」 「モール(カート)の管理画面が見辛くて不便」 「送り状ソフトでのエラー修正が面倒」 このようなお悩みを抱える店舗様にとって適切な情報を検討するべく、GoQSystemでは定期的にパンフレット資料のリニューアルを進めて参りました。 最新のパンフレットでは、上述の通り諸々の新機能ご紹介はもちろん、 「そもそも『通販一元管理(受注管理)システム』とは何か?」 「システムで受注を管理するとはどういうことか?具体的には何ができるのか?」 「他社のシステムと何がどう違うのか?」 「料金はいくらなのか?」 という根本的な疑問へのご説明も充実しております。 そのため最新パンフレットは、導入の検討以前に、少し情報収集をしたいという店舗様にとっても分かりやすく、充実した資料となっております。 また、今回のリニューアルではサービス紹介資料に加えて、ご導入事例をまとめたパンフレットも新しくご用意いたしました。 「商材(ジャンル)も規模も様々な店舗様が、どのようなお悩みを抱えていたのか」 「そしてGoQSystemがそれらをどのように解消したのか」 について、具体的なエピソードと共にお読みいただけます。 2024年の通販業務を劇的に変える選択肢を、ぜひダウンロードしてご検討ください。 https://goqsystem.com/pamphlet 【会社概要】 株式会社GoQSystem 所在地:東京都中央区京橋1丁目6-12 NS京橋ビル5F 設立: 2009年2月25日 事業内容:システム開発、デザイン事業、動画事業、ネット通販事業 代表者:代表取締役 藤本 卓治 公式コーポレートサイトURL:https://goq.co.jp/ 続きを読む
RoomClipショッピング、2024年1月1日より 「最大76%OFF 2024 初売りセール特集」「新春福袋特集」を同時開催
当社は「人と人、人と企業が繋がる住生活の新しい産業と文化を築く」というビジョンに基づき、住生活産業と文化を築くプラットフォーム上で、より多くのユーザーが実例写真から自律的に商品と出会い、自分の住まいや暮らしにフィットしたアイテムを納得して購入できるよう、今後も特集企画を拡充してまいります。 【最大76%OFF 2024 初売りセール特集 概要】 RoomClipユーザーにも通年人気の北欧ブランドアイテムや有名メーカーの家電、どんなインテリアにも似合いやすいシンプルでデザインの良い家具などをカテゴリ別にご紹介します。 ・開催期間:2024年1月1日(月)9:00から1月16日(火)23:59まで 【新春福袋特集 概要】 人気のショップから、食器、調理家電、寝具、家具などお得な福袋を多数ご紹介します。 ・開催期間:2024年1月1日(月)9:00から1月14日(日)23:59まで 【RoomClipショッピング 概要】 「RoomClipショッピング」は、住生活関連商品(インテリアホームファッション、雑貨、日用品、家電、DIY、 他)に特化した国内初となるソーシャルコマースです。世界的にも大きな成長が期待されるソーシャルコマース市場において、これまでRoomClipの運営で培った資産にEC機能を融合し、新たな購買体験を提供します。 RoomClipショッピング:https://roomclip.jp/shopping/ 【RoomClipについて】  家具や家電、雑貨などのインテリア写真の投稿、閲覧からアイテムの購入までできる、住生活の領域に特化した日本最大級のソーシャルプラットフォームです。スマートフォンアプリとインターネットのウェブサイトを展開しています。現在月間ユーザー数は600万人、写真枚数は600万枚を超えます。RoomClipは日本で最も「実際に人が生活している部屋の写真とデータ」が集まっているサービスです。雑誌やテレビなど年間に100以上の媒体でRoomClipユーザーが紹介されています。 続きを読む
新年度にむけて【ECサイトリニューアル/構築】

2023年12月26日(火) (株式会社かいな)

新年度にむけて【ECサイトリニューアル/構築】

弊社のECサイト構築の特徴は、デザインとSEOのバランスです。購入までのストーリーを心から満足してもらうことを目標に、フルーオーダーメイドでUI/UX構築を行います。一方で、広告に頼らない集客力の最大化もECサイトでは重要な課題。創業以来ずっと追求してきた、複数のビッグワードでSEOを成功させるサイト構造で集客の課題を解決に導きます。 続きを読む
GoQSystemの新機能「お問い合わせ管理」β版が12/26リリース!

2023年12月26日(火) (株式会社GoQSystem)

GoQSystemの新機能「お問い合わせ管理」β版が12/26リリース!

「お問い合わせ管理」とは、Yahoo!ショッピングなど各モールに寄せられるお客様からのお問い合わせをGoQSystem内で確認し、回答できるようにする機能です。 また、本機能ではただお問い合わせに回答するばかりでなく、お問い合わせしたお客様の注文情報を即座に表示させることも可能です。そのため、長い時間を要した確認作業の時間を大幅に削減することができます。 本機能は、有料オプションである「APIオプション」をご契約中の店舗様のみ無料でご利用いただけます。オプション未契約の店舗様であっても、20日間無料でお試ししていただくことが可能です。 多忙極まる年末年始の商戦で、お客様からのお問い合わせ対応に負担を感じている店舗様は、ぜひ本機能をご活用ください。 ▼詳細に関するお問い合わせはこちら  https://goqsystem.com/contact 【「お問い合わせ管理」 機能の詳細】 本機能は、各モールに寄せられたお客様からの問い合わせを1つの画面内で管理できる機能です。 GoQSystemの「受注管理機能」と同様に、各モールへ都度ログインすることなく問い合わせを確認し、返信対応することが可能となります。 もちろん複数モールへ対応するばかりでなく、「Yahoo!1号店」「Yahoo!2号店」といった複数店舗へのお問い合わせも一箇所に集約させられます。 既にGoQSystemへ取り込み済みの受注であれば、お問い合わせ画面の詳細から注文詳細をすぐに確認することが可能です。 「どの注文への問い合わせだったのか確認するのが手間」 「注文の詳細画面から、お問い合わせの履歴をすぐ確認したい」 というお悩みを解消できます。 ※本機能はβ版であるため、正式版がリリースされる際に画面UIが変更される可能性がございます。あらかじめご了承ください。 【対応モール】 本機能はYahoo!ショッピングを始めとして、 ・楽天市場 ・Amazon ・Qoo10 にも順次対応予定です。 ※β版ではYahoo!ショッピングにのみ対応 ※本機能はβ版であるため、正式版がリリースされる際に対応モールが変更される可能性がございます。予めご了承ください。 【リリース時期】 β版リリース:12/26(火) ※正式版のリリース時期は続報にてお知らせ予定 【ご利用条件】 本機能をご利用いただくためには、有料オプションである「APIオプション」のご契約が必要となります。 APIオプションご料金(税別)  月額:5,000円  初期費用:10,000円 本オプションを既にご契約済みの店舗様は、無料でご利用いただけます。 オプションのご契約、また20日間お試しご利用をご検討される場合は、上記GoQSystemお問い合わせ窓口までお気軽にご連絡ください。 【ご協力のお願い】 今回リリースされたのは、Yahoo!ショッピングのみを対象とするβ版となります。 他モールにも対応する正式リリースに向け、皆様からのご意見・ご要望をお待ちしております。 【GoQSystemについて】 「GoQSystem」は通販業務を一元管理できるシステムです。 全てのネットショップの受注・売上・在庫・商品データを1つのシステム内で管理できるため、業務効率を格段にUPすることができます。 「GoQSystem」公式Webサイト https://goqsystem.com/ 【会社概要】 株式会社GoQSystem 所在地:東京都中央区京橋1丁目6-12 NS京橋ビル5F 設立: 2009年2月25日 事業内容:システム開発、デザイン事業、動画事業、ネット通販事業 代表者:代表取締役 藤本 卓治 公式コーポレートサイトURL:https://goq.co.jp/ 続きを読む
決済の課題を解決する 後払いサービス『後払い.com』導入事例公開 ~テレビショッピングの老舗「トーカ堂」(福岡県糟屋郡)~
■導入背景 トーカ堂は、テレビショッピング、テレビCM、インターネット等による通信販売を展開しており、空気清浄機などの高額商品も多く扱うなかで、以下の課題を抱えていました。 ①受取りの課題 多くのお客さまが代金引換(以下 代引き)を利用されています。しかし、時代の流れとともに、宅配BOXなどさまざまな受取り方法が広がっていくなかで、代引きは、自宅待機かつ現金の準備が必須なため利便性が悪く、別の決済方法に対する要求が増えていきました。 ②支払いの課題 高額商品は、先入金での販売も行っています。入金を確認してから商品を発送するため、商品発送までのタイムラグが課題でした。また、出荷日が定まらず購入を諦めてしまうお客さまも一定数いらっしゃいました。 ③受付の課題 テレビショッピングでは、電話での注文が多く、クレジットカード決済の場合、オペレーターがカード情報を電話口で確認するため、正確さが求められ受付にはかなりの時間を要します。また、電話口でカード情報を伝えることに抵抗があるお客さまもいらっしゃるため、双方の負担の一因となっており、代替の決済方法の必要性を感じていました。 これらの課題を解決したいと思い『後払い.com』の導入に踏み切りました。 ■導入後の変化 『後払い.com』導入による一番大きな効果は、オペレーションの簡略化です。 後払いは、入金を待たずに商品出荷日を確定できるため、受付がスムーズになりました。また、『後払い.com』は支払いのフローが簡単なため、お客さまへのご案内時間を短縮することができました。 さらに、決済方法の選択肢に『後払い.com』があることで、お客さまのニーズにマッチした支払い方法を選んでいただけるようになり、インターネット注文における代引利用率は随分減少しました。『後払い.com』の導入は、大きな一歩だったと実感していただきました。 ■『後払い.com』導入のメリット 〈事業者〉 ・代引き以外の決済方法でも高額商品が販売できます。 ・煩雑な請求業務から解放されます。 ・慣れない督促業務のストレスから解放されます。 ・未収金リスクが解消します。 〈利用者〉 ・商品を確認してから支払えるため安心して買い物できます。 ・好きな方法で、好きな時に支払いができます。 ・キャッシュレス決済ができます。 ■導入事例詳細 トーカ堂の『後払い.com』導入事例記事はこちら ▶URL:https://www.ato-barai.com/case/tokado/   ■『後払い.com』とは ▶URL:https://www.ato-barai.com/  『後払い.com』は、通販などの買い物の際、商品が届いた後でお支払いができる「後払い決済サービス」です。 「商品がきちんと届くのか不安だ」「代引きだと宅配BOXを使えない」といった商品購入への“あしかせ”を取り除き、EC・通販事業者さまの売上アップに貢献します。 お支払いは、コンビニ、郵便局、銀行振込などご利用者さまのお好きな方法でいつでもお支払いが可能です。請求業務はキャッチボールがすべて代行し、100%代金保証するため未回収リスクを解消します。 ■株式会社トーカ堂について トーカ堂は、福岡県に本社を置き、テレビショッピング、テレビCM、インターネット等による通信販売を展開しています。テレビショッピングでは、北社長がメインとなって商品を紹介するスタイルで「北さんのテレショップ」としても有名です。 名称   :株式会社トーカ堂 所在地  :福岡県糟屋郡篠栗町乙犬888番地 設立   :1981年5月 代表者  :代表取締役 北 義則 URL   :https://www.tokado.jp/  続きを読む
「ファッションEC売上高ランキングTOP131」において 上位10社のうち6社がシルバーエッグの「アイジェント・レコメンダー」を活用
シルバーエッグ・テクノロジー株式会社(本社:大阪府吹田市、代表取締役社長&CEO:トーマス・フォーリー、証券コード 3961、以下 当社)は、株式会社日本流通産業新聞社が発行する「日本ネット経済新聞」における『ファッションEC売上高ランキングTOP131発表』で上位10社のうち6社に当社が開発・提供するAI技術を用いたリアルタイム・レコメンドサービス「アイジェント・レコメンダー」が採用されていることを発表します。 アフターコロナによるリアル回帰の影響で実店舗に顧客が流れる状況が顕著ですが、その中でもOMOの仕組みを整備し、ネットとリアルを一体化させたサービスやコンテンツを強化している企業が継続的にEC業績を伸ばし続けていると言えます。販売スタッフのコンテンツ活用やECサイトのモール化など、さまざまなデジタル施策への取り組みが業績の優劣にも大きく関係していると見られており、今後も先進的なデジタルツールの導入が活性化するものと当社では予測しています。 当社は、創業当時からレコメンドエンジンとパーソナライゼーション技術の開発・提供を続けており、AIの学習技術を活用しユーザーごとの嗜好に合わせた商品提案が可能な「アイジェント・レコメンダー」でファッション・アパレル各社から広く信頼をいただいています。今回のファッションEC売上高ランキングでは株式会社パル、株式会社TSIホールディングスなど、売上高トップ10にランクインする企業のうち、6社に採用されています。 当社では各社のビジネスに最適化したソリューションの開発・提供を行っています。これらのソリューションと伴走型コンサルティングサービスで、2024年度もより多くの企業のビジネス向上に貢献できるよう支援してまいります。 参考記事:【「ファッションEC売上高ランキングTOP131」発表】コロナ後伸び悩む企業も ネットとリアル一体の強化策が鍵(株式会社日本流通産業新聞社「日本ネット経済新聞」【Web版】2023年12月7日号掲載) https://netkeizai.com/articles/detail/10334 続きを読む
「助ネコ在庫管理」が「メルカリShops」とのAPI連携に対応

2023年12月25日(月) (株式会社アクアリーフ)

「助ネコ在庫管理」が「メルカリShops」とのAPI連携に対応

「助ネコ在庫管理」は、複数のネットショップで販売する商品の在庫数を一括で管理し、在庫切れの商品に注文が入ってしまう「売り越し」や、特定のネットショップに在庫が偏ることで発生する「売り逃し」を防ぐことができるシステムです。 これまで助ネコでは、「メルカリShops」との在庫連動機能がなかったため、「メルカリShops」と他のECモールや自社ECサイトを運営するEC事業者は、「メルカリShops」の在庫を個別に管理していました。「メルカリShops」で商品が売れれば、他のチャネルにその分の在庫数を反映させるために、助ネコ在庫管理内で減算処理する必要がありました。 このたびのリリースにより、「メルカリShops」で販売する商品も、「助ネコ在庫管理」でその他のネットショップと自動的に在庫を連動させることができるようになり、手動での在庫数の調整作業がなくなります。 これにより複数のネットショップを運営するEC事業者は、「メルカリShops」と他のECモールや自社ECサイトに共通の在庫を使用して商品を販売することができ、効率的な在庫運用と、「売り越し」「売り逃し」のリスク低減を実現しつつ、販路拡大が実現できます。 助ネコは今後の展開として、2024年1月上旬に、「助ネコ受注管理」と「メルカリShops」とのAPI連携も開始する予定です。 ■「助ネコEC管理システム」とは 複数のネットショップと実店舗をまとめて管理、自動処理できるクラウド型EC一元管理システムです。受注管理・商品登録・在庫管理・発注管理等、EC及び通販業務に必要な機能が全て揃っており、それぞれのシステムを単体契約できることが特長です。 助ネコは、情報セキュリティの国際標準規格である「ISO27001」「ISO27017」の認証を取得しており、情報セキュリティ格付符号AAAis(トリプルA)を取得しているデータセンターで、サーバーを運用しています。 また、毎年の外部監査(Web脆弱性診断)も積極的に行い、安心安全で高品質なサービスを提供しています。 助ネコ®EC管理システム:https://www.sukeneko.com/ ■「メルカリShops」とは フリマアプリ「メルカリ」の2,300万人のお客さまに商品を届けることができる、初期費用・月額固定費無料のEコマースプラットフォームです。スマホ1つで誰でも簡単にネットショップを開設でき、ショップ出店数は20万店(2022年4月時点)を突破しました。 メルカリShops:https://jp-news.mercari.com/mercari-shops/ ■「メルカリShops」API連携による在庫連動 対応プラン ・助ネコ在庫管理 続きを読む