物流倉庫の入出荷チェックを“目視から仕組み”へ ~ミス防止と現場負荷を両立する実践アプローチ~

オンライン開催

イベント・セミナー
日時2026年6月3日(水)12:00~12:30
会場ZoomのURLをお送りします
主催企業株式会社神戸デジタル・ラボ
参加費用無料 
定員100名
申込期限2026年06月03日(水)
主な対象者倉庫の入出荷チェックを目視・紙で行っている方 照合作業のミスや見落としに不安がある方 確認作業の手間・負荷を減らしたい方 入出荷チェックをどこから仕組み化すべきか迷っている方 現場を変えずに倉庫のデジタル化を進めたい方
備考
ご確認ください
MIKATA株式会社は会員の個人情報(氏名、所属、住所、連絡先)を主催企業に提供いたします。本申し込みをもって第三者提供に同意いただいたものとみなします。

セミナー詳細

物流倉庫の入出荷チェック、いまだに紙の伝票と目視のチェックで何とか回していませんか。
品番やタグ、ラベルの照合といった“目で見て見比べる”確認作業は、ヒューマンエラーの温床になりやすい一方で、現場の負荷を大きく押し上げています。

本ウェビナーでは、入出荷時の目視による確認を「仕組みでの確認」に置き換えていくための実践アプローチを、具体的な事例を交えながらご紹介します。

ヒューマンエラーが起きやすいポイント、どのチェックを“人”から“仕組み”に任せられるのか、現場の運用を大きく変えずに、デジタル化を進めるにはどうするかといった観点から、「目視レスチェック」のイメージや、入出荷管理のデジタル化をわかりやすくお伝えします。

「作業効率や精度を維持し現場の負荷も減らしたい」「まずどの確認から仕組み化すべきか整理したい」そんな方にお勧めの内容です。

その他、神戸デジタル・ラボでは物流現場の課題に合わせた現場起点のソリューションを複数提供しております。この機会にぜひウェビナーでご確認ください。