【越前かに職人 甲羅組・ヒマラヤなど登壇】ECモールConference~成長企業から学ぶ、複数モール戦略の最適解~

日時2026年6月18日(木) 14時00分~18時30分(入場開始:13:40)
会場渋谷ソラスタコンファレンス
(東京都渋谷区道玄坂 一丁目21番1号 渋谷ソラスタ 4階)
(東京都渋谷区道玄坂 一丁目21番1号 渋谷ソラスタ 4階)
主催企業MIKATA株式会社
参加費用無料
定員100名
申込期限2026年06月17日(水)
備考
ご確認ください
MIKATA株式会社は会員の個人情報(氏名、所属、住所、連絡先)を主催企業に提供いたします。本申し込みをもって第三者提供に同意いただいたものとみなします。
セミナー詳細
\2026年6月18日(木) 東京 渋谷にて開催決定!/
ECのミカタ カンファレンス@オフライン開催
ECモールCONFERENCE
~成長企業から学ぶ、複数モール戦略の最適解~
※本イベントは、EC事業を運営している方を対象としてます。
そのため、同業他社の方/EC支援企業の参加はお断りしています。
また、応募多数の場合は、抽選でのご案内をさせていただく場合がございます。
楽天市場・Amazon・Yahoo!ショッピングといった主要モールに加え、
Qoo10・TEMUなど新興ECモールも台頭する中、
EC事業者にとって複数モールへの出店は今や標準戦略となっています。
一方で、各モールの特性を見極めながら戦略的に活用していくことが、
これまで以上に重要になっています。
本カンファレンスでは、
こうした環境下でも着実に成長を続けてきたEC事業者様をゲストにお招きし、
どのような状況で、どのような課題に向き合い、どの施策を選択してきたのか、
売上最大化に向けた意思決定のリアルをお話しいただきます。
楽天・Amazon・Yahoo!ショッピングにとどまらず、ECモール全般の最新動向をもとに、
今後さらに売上を伸ばしていくために必要な手段は何か、
モール展開の継続・撤退判断の実例などを交えて解説いたします。
EC事業者の皆様には、成長企業のリアルな意思決定に触れていただきながら、
「自社はいま何を優先すべきか」を考えるためのヒントを持ち帰っていただくことを目的としています。
◆タイムテーブル
14:00:オープニング
14:05-14:35:第1部
『多モール展開を、現場はどう回しているのか。 伝食に聞く、新規出店の判断と運営のリアル』
楽天ショップ・オブ・ザ・イヤー2024の総合グランプリを獲得するなど、楽天・Yahoo!・Amazonなど、主要ECモールでの賞の受賞歴が豊富な伝食。近年ではQoo10やメルカリShopsなどの新しいECモールにも展開を広げながら、多モール展開を続けています。本セッションでは、そうした成長を「成功事例」として語るだけではなく、新しいモールに出る判断をどうしているのか、モールごとに何を変えているのか、担当者ごとの裁量をどう持たせているのか、そして実際の運営をどう回しているのかを、現場担当者の視点から掘り下げます。
株式会社伝食
通信販売部 課長
福地 志穂美 氏
通信販売部 係長
植田 莉子 氏
14:35-14:55:第2部
『モール売上は、外部集客でまだ伸ばせる
──たった2カ月で前年同月比売上7倍を生んだSNS・インフルエンサー施策』
楽天・Amazon・Makuake・Qoo10 など主要モールに出店する小〜中規模事業者の多くが、モール内施策に依存し、価格競争と利益圧迫に直面しています。本セミナーでは、売上フェーズ(立ち上げ / 成長 / 安定)ごとに整理したマーケティング施策と、その中でも近年成果に直結している SNS・インフルエンサー施策のポイントを、具体的な数値と事例を交えてお伝えします。立ち上げ期・成長期のEC事業者は必見です。
株式会社PLAN-B
Cast Me!事業部 フィールドセールスユニット マネージャー
岡田 清亮 氏
14:55~15:05:休憩
15:05-15:25:第3部
『売上前年比160%・営業利益370%を実現
──結わえるに学ぶ、楽天モールの“値引きの罠”を抜け出す店舗設計』
「イベントで売上は上がるが利益が残らない…」とお悩みのEC事業者様必見!本セミナーでは、株式会社結わえる様をゲストに迎え、モールECで陥りがちな“値引きの罠”からの脱却方法を公開します。CPAから逆算した「100%OFF」のオファー設計や、BIツールを用いたデータ管理など、楽天の定石を覆す「逆張り戦略」を解説。少しの工夫で値引き合戦から抜け出し、利益体質へ変えるヒントをお届けします。
株式会社ワンプルーフ
ECソリューション事業部 テクニカルディレクター
井野 泰佑 氏
株式会社結わえる
EC事業部 部長
金山 竜一 氏
15:25-15:55:第3部
『15年でEC売上180億円を突破!
ヒマラヤが実践するECモール戦略と部門の壁を越えた組織体制構築の舞台裏』
15年間でEC売上を180億円へと飛躍させたスポーツ用品大手ヒマラヤ 。本セッションでは、楽天・Amazon・Yahoo!・au PAY マーケットなど多岐にわたるモールを、いかに全体最適の視点でコントロールしているかを明かします 。リソース配分の優先順位や各モールの役割分担、そして 自社EC・店舗との在庫連携や社内調整、変動費・配送費の削減により 、いかにして成長の判断を下してきたのか、その意思決定のリアルを共有します 。
株式会社ヒマラヤ
EC事業部 部長代理
三谷 拓未 氏
15:55-16:10:第4部
『ソリューションピッチ』
ECモール向けサービスを展開する企業による、ソリューションピッチを実施。各社のサービス特徴や、どのような課題解決に役立つのかを短時間で把握できる機会です。今後の情報収集や、自社に合う施策・サービス検討の参考としてぜひご覧ください。
・株式会社メルカート
・株式会社スクロール360
・株式会社MBKデジタル
・株式会社Nint
・Temu
16:10~16:25:休憩
16:25-16:45:第5部
『楽天市場「利益が増える」広告運用
SOY受賞の実例から学ぶ広告運用と利益管理』
楽天市場は広告施策が多い上に費用請求が複雑なため本当に利益が増えているのかわからないまま運用している事業者様も多いのではないでしょうか。本セミナーでは経営者としてSOY受賞経験およびクライアント支援の経験から、利益が伸びる広告運用の方法と利益管理手法について説明します。広告費用を30%削減しても売上14%成長、限界利益79%増加した実例を元に実践的な運用についてお話します。
スコアレコード株式会社
代表取締役
樋口 幸太郎 氏
16:45-17:15:
『coming soon』
株式会社サンドラッグ
17:25~18:30:
登壇者・EC事業者同士で、モール運営の悩みを直接話せる交流会
セッション終了後には、登壇者・参加者同士で直接交流いただける懇親会を予定しています。講演を聞いて気になった点をその場で質問したり、ECモールに関する課題や取り組みを共有したりと、実務に近い情報交換の場としてご活用いただけます。新たなつながりづくりの機会としても、ぜひご参加ください。
※登壇者・講演内容・タイムテーブルは、予告なく変更となる場合がございます。あらかじめご了承ください。
ECのミカタ カンファレンス@オフライン開催
ECモールCONFERENCE
~成長企業から学ぶ、複数モール戦略の最適解~
※本イベントは、EC事業を運営している方を対象としてます。
そのため、同業他社の方/EC支援企業の参加はお断りしています。
また、応募多数の場合は、抽選でのご案内をさせていただく場合がございます。
楽天市場・Amazon・Yahoo!ショッピングといった主要モールに加え、
Qoo10・TEMUなど新興ECモールも台頭する中、
EC事業者にとって複数モールへの出店は今や標準戦略となっています。
一方で、各モールの特性を見極めながら戦略的に活用していくことが、
これまで以上に重要になっています。
本カンファレンスでは、
こうした環境下でも着実に成長を続けてきたEC事業者様をゲストにお招きし、
どのような状況で、どのような課題に向き合い、どの施策を選択してきたのか、
売上最大化に向けた意思決定のリアルをお話しいただきます。
楽天・Amazon・Yahoo!ショッピングにとどまらず、ECモール全般の最新動向をもとに、
今後さらに売上を伸ばしていくために必要な手段は何か、
モール展開の継続・撤退判断の実例などを交えて解説いたします。
EC事業者の皆様には、成長企業のリアルな意思決定に触れていただきながら、
「自社はいま何を優先すべきか」を考えるためのヒントを持ち帰っていただくことを目的としています。
◆タイムテーブル
14:00:オープニング
14:05-14:35:第1部
『多モール展開を、現場はどう回しているのか。 伝食に聞く、新規出店の判断と運営のリアル』
楽天ショップ・オブ・ザ・イヤー2024の総合グランプリを獲得するなど、楽天・Yahoo!・Amazonなど、主要ECモールでの賞の受賞歴が豊富な伝食。近年ではQoo10やメルカリShopsなどの新しいECモールにも展開を広げながら、多モール展開を続けています。本セッションでは、そうした成長を「成功事例」として語るだけではなく、新しいモールに出る判断をどうしているのか、モールごとに何を変えているのか、担当者ごとの裁量をどう持たせているのか、そして実際の運営をどう回しているのかを、現場担当者の視点から掘り下げます。
株式会社伝食
通信販売部 課長
福地 志穂美 氏
通信販売部 係長
植田 莉子 氏
14:35-14:55:第2部
『モール売上は、外部集客でまだ伸ばせる
──たった2カ月で前年同月比売上7倍を生んだSNS・インフルエンサー施策』
楽天・Amazon・Makuake・Qoo10 など主要モールに出店する小〜中規模事業者の多くが、モール内施策に依存し、価格競争と利益圧迫に直面しています。本セミナーでは、売上フェーズ(立ち上げ / 成長 / 安定)ごとに整理したマーケティング施策と、その中でも近年成果に直結している SNS・インフルエンサー施策のポイントを、具体的な数値と事例を交えてお伝えします。立ち上げ期・成長期のEC事業者は必見です。
株式会社PLAN-B
Cast Me!事業部 フィールドセールスユニット マネージャー
岡田 清亮 氏
14:55~15:05:休憩
15:05-15:25:第3部
『売上前年比160%・営業利益370%を実現
──結わえるに学ぶ、楽天モールの“値引きの罠”を抜け出す店舗設計』
「イベントで売上は上がるが利益が残らない…」とお悩みのEC事業者様必見!本セミナーでは、株式会社結わえる様をゲストに迎え、モールECで陥りがちな“値引きの罠”からの脱却方法を公開します。CPAから逆算した「100%OFF」のオファー設計や、BIツールを用いたデータ管理など、楽天の定石を覆す「逆張り戦略」を解説。少しの工夫で値引き合戦から抜け出し、利益体質へ変えるヒントをお届けします。
株式会社ワンプルーフ
ECソリューション事業部 テクニカルディレクター
井野 泰佑 氏
株式会社結わえる
EC事業部 部長
金山 竜一 氏
15:25-15:55:第3部
『15年でEC売上180億円を突破!
ヒマラヤが実践するECモール戦略と部門の壁を越えた組織体制構築の舞台裏』
15年間でEC売上を180億円へと飛躍させたスポーツ用品大手ヒマラヤ 。本セッションでは、楽天・Amazon・Yahoo!・au PAY マーケットなど多岐にわたるモールを、いかに全体最適の視点でコントロールしているかを明かします 。リソース配分の優先順位や各モールの役割分担、そして 自社EC・店舗との在庫連携や社内調整、変動費・配送費の削減により 、いかにして成長の判断を下してきたのか、その意思決定のリアルを共有します 。
株式会社ヒマラヤ
EC事業部 部長代理
三谷 拓未 氏
15:55-16:10:第4部
『ソリューションピッチ』
ECモール向けサービスを展開する企業による、ソリューションピッチを実施。各社のサービス特徴や、どのような課題解決に役立つのかを短時間で把握できる機会です。今後の情報収集や、自社に合う施策・サービス検討の参考としてぜひご覧ください。
・株式会社メルカート
・株式会社スクロール360
・株式会社MBKデジタル
・株式会社Nint
・Temu
16:10~16:25:休憩
16:25-16:45:第5部
『楽天市場「利益が増える」広告運用
SOY受賞の実例から学ぶ広告運用と利益管理』
楽天市場は広告施策が多い上に費用請求が複雑なため本当に利益が増えているのかわからないまま運用している事業者様も多いのではないでしょうか。本セミナーでは経営者としてSOY受賞経験およびクライアント支援の経験から、利益が伸びる広告運用の方法と利益管理手法について説明します。広告費用を30%削減しても売上14%成長、限界利益79%増加した実例を元に実践的な運用についてお話します。
スコアレコード株式会社
代表取締役
樋口 幸太郎 氏
16:45-17:15:
『coming soon』
株式会社サンドラッグ
17:25~18:30:
登壇者・EC事業者同士で、モール運営の悩みを直接話せる交流会
セッション終了後には、登壇者・参加者同士で直接交流いただける懇親会を予定しています。講演を聞いて気になった点をその場で質問したり、ECモールに関する課題や取り組みを共有したりと、実務に近い情報交換の場としてご活用いただけます。新たなつながりづくりの機会としても、ぜひご参加ください。
※登壇者・講演内容・タイムテーブルは、予告なく変更となる場合がございます。あらかじめご了承ください。


