『圏央道』エリアの物流施設、ご入居企業募集中!

久保 舞子

2017年2月26日の茨城県区間全線開通で都心や首都圏、さらに関東広域、東日本全域に向けた
効率的な主要道路としてますます価値が高まる圏央道。

この圏央道周辺で、GLPは企業に最適な物流拠点を提供するために
大規模で先進的な物流施設を開発・運営しています。

現在テナント募集中の施設のご紹介をします。


GLP狭山日高Ⅱ

圏央道と国道16号の結節点に立地し埼玉西部で唯一の免震構造物流施設(2017年3月時点)。
液状化リスクが極めて低く、強固な地盤に立地。
1フロア約4,500坪・延床約22,000坪の狭山日高エリアで最大規模の物件
2016年9月竣工、即ご入居可能です。


GLP川島

圏央道至近で16号までのアクセスも良好な好立地。
運送会社のターミナルが至近、路線バスでの通勤が可能な希少立地。
幅広い面積プランと多様な設備(高床・低床のハイブリットバース(1階)、
2.5tフォークリフトの使用(1階)、天井高7.5m(2階) 、メザニン設置可能(2階))の組み合わせが可能。
2017年4月竣工、即ご入居可能。


GLP五霞

国内最大規模の1 フロア約13,000坪の大平面やダブルランプウェイによる各階アクセスにより
大規模かつ効率的なワンフロアオペレーションが可能。
制震構造を採用、敷地内に燃料備蓄タンクを設置するなど、
ワンランク上のBCPを実現する次世代の施設。
2018年10月竣工予定。

著者

久保 舞子 (Maiko Kubo)

内覧やお客様のために飛び回る物流女子。
日々、物流戦略に直面するお客様のお悩み解決に翻弄中!

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