プレスリリース

EC・通販業界のプレスリリースやニュースリリース情報をまとめ、幅広くご紹介しています

シリコンバレー発、10億通りのデザインを可能にするオンラインカスタムシャツブランド 「Original Stitch(オリジナルスティッチ)」を展開するオリジナル社(英:Original Inc. 本社:米国カリフォルニア州サンフランシスコCEO:ジン・コー)は、2017年11月16日(木)、顔と手首の写真を撮影することでAIが瞬時に肌のトーンや顔つきを認識し、被写体に似合うシャツの色や形を自動的に選んでくれる新感覚AIカスタマイズアプリ「Stylebot(スタイルボット)」のβ版のリリースを発表いたしました。現在、「Stylebot」は日米で特許申請中であり、AI搭載型ファッションアプリの分野において非常に稀有なサービスを提供しています。また、来春を目途に本機能を実装したアプリを完全ローンチし、ユーザーにとって更に手軽にシャツをオーダーでき、楽しくカスタイマイズできるテクノロジーとして展開予定であることを明らかにいたしました。 ■”本当に似合う服”は、AIが一緒に考えてくれる時代へ Original Stitchは、新たなカスタマイズ体験を提供するべく、AIを駆使した新感覚カスタマイズアプリ「Stylebot」のβ版をリリースいたしました。自然光もしくはそれに近い色温度の環境下で、顔写真と手首の裏側を対応デバイスで撮影し、アプリ上で2枚の写真をアップロードするだけでAI分析機能が利用できます。アップロード後、性別・年齢・肌のトーン・メガネの有無・髪型・鼻の形など全10項目をAIが瞬時に認識し、被写体に似合う色やシャツの種類、さらにはそのシャツが実際に購入できるOriginal Stitchウェブサイトへのリンクが自動的に表示されます。 *現在はiOSにのみ対応。対応言語は英語のみ。Android版、日本語版は開発中 ■シリコンバレー企業の技術力が、日本のカスタムメイド市場をさらに盛り上げる これまでもOriginal Stitchは、3Dグラフィック技術によって、よりリアルなシャツのカスタマイズ体験を実現するデザイン機能「3Dデザインシステム」(米国特許取得)や、高機能マシンビジョン駆使した最新オンライン採寸機能「Bodygram(ボディグラム)」など、高い技術力をもってカスタムシャツ業界に新たな風を吹き込んできました。そして、大手アパレル企業が続々と参入し、盛り上がりを見せている今日のカスタムメイド市場において、Original Stitchによる「StyleBot」の導入は、市場全体のさらなる発展に寄与すると考えています。 Jin Koh(ジン・コー)は、この度の「Stylebot」のリリースに際して、下記のようにコメントしています。「プロのスタイリストの代わりとして、多くの人にこのAIスタイリストを利用してもらうことが、このアプリの将来的な目標です。また、アプリ上の分析機能は、最新のスタイルやトレンドを加味して、シーズンごとにアップデートされる予定です。人々がより快適で、豊かで、魅力溢れる人生を送る上で、この『Stylebot』が必要不可欠なツールとなることをOriginal Stitchは願っています。」 続きを読む

2017年11月16日(木) (株式会社ジャストシステム)

10月、最も購買行動影響を与えた「動画プラットフォーム」は?

【調査結果の概要】 ■10月、最も購買行動に影響を与えた動画プラットフォームは「YouTube」 10月に動画広告を視聴した人に、購入の際に最も参考にしたプラットフォームを聞いたところ、「YouTube」と答えた人の割合が最も多いという結果になりました(37.0%)。10代に限って見てみると、「YouTube」(47.4%)の次に「LINE」(10.5%)が多く、他の年代に比べて「LINE」を参考にする人の割合が高いことがわかりました。 ■主要動画ストリーミング端末で、最も利用されているのは「Fire TV Stick」 Wi-Fiを利用してテレビでインターネット動画配信サービスを視聴できる動画ストリーミング端末である「Fire TV Stick(Amazon Fire TV)」「Chromecast(Chromecast Ultra)」「Apple TV」のうち、「現在利用している」と答えた人の割合が最も高かったのは「Fire TV Stick(Amazon Fire TV)」で6.1%でした。 ■スマホ利用者の約4割は、「自動再生動画に否定的」 スマートフォンを利用している人に、画面に動画コンテンツが表示されると、再生ボタンを押さなくても自動的に動画が再生される自動再生動画について聞いたところ、「どちらかというと否定的である」と答えた人は24.7%、「否定的である」と回答した人は18.8%で、あわせて43.5%がよい印象を持っていませんでした。 ■Instagramの「ライブ動画にゲストを招待できる機能」を、10代スマホ利用者の約3割が認知 2017年10月にInstagramに追加された「ライブ動画にゲストを追加できる機能」について、「知っており、興味がある」と回答した人は7.4%、「知っているが、興味はない」と回答した人が9.6%でした。合計で17.0%の人が認知していました。10代に限って見てみると、「知っており、興味がある」と回答した人は12.1%、「知っているが、興味はない」と回答した人が16.5%で、あわせて28.6%が認知していました。 【調査の実施概要】 調査名:『動画&動画広告 月次定点調査 (2017年10月度)』 調査期間 :2017年10月31日(火)~11月5日(日) 調査対象 :15歳~69歳の男女1,100名 質問項目 : ・動画コンテンツの視聴状況を教えてください。 ・1日あたりの平均的な動画視聴時間を教えてください。 ・動画コンテンツを視聴するデバイスを教えてください。 ・動画コンテンツを視聴するプラットフォームを教えてください。 (YouTube/LINE/Facebook/Instagram/Twitter/MixChannel/Snapchat/SNOW/ツイキャス/ ニコニコ/そのほかのSNS) ・動画コンテンツの投稿状況を教えてください。 ・動画コンテンツをスマートフォンで視聴する際の向きを教えてください。 ・今月、視聴した動画のジャンルを教えてください。 ・動画ストリーミング端末の利用状況を教えてください。 (Fire TV Stick/Chromecast(Chromecast Ultra)/Apple TV) ・最も購買の参考にした動画広告配信プラットフォームを教えてください。 続きを読む

2017年11月16日(木) (OJT株式会社)

ビットコインで決済可能な和牛通販サイトのオープン

ビットコインで決済可能な和牛通販サイトのオープンOJT合同会社 ! 2017年11月16日 10時 (1)神戸で初めてとなる、仮想通貨ビットコインで決済が可能な和牛通販サイトのオープン。 (2)神戸で神戸BEEFのNO1の実績を誇る牧場と、加工・卸で神戸BEEF取扱量NO1の企業とタイアップし、日本の一般ユーザー、ビットコイン保有者のみならず、本物の神戸BEEFを在日華僑、台湾人の方々にお届けし、その美味しさ、素晴らしさを堪能して頂く。 (3)和牛輸出を弊社の本業であり、16年振りとなる台湾への和牛輸出に連動させて、日本で先行して当サイトを立ち上げたが、弊社の関連会社の運営で台湾でのサイトオープンを予定している。 (4)ビットコインの基本技術のブロックチェーンを用いた、食のトレイサビリティを開発中。ブロックチェーンであれば、改ざんは一切不可となる。 ・神戸を拠点に活動しているOJT合同会社は、和牛の輸出、通販サイトの運営を行っている。 【OJT合同会社】 代表:富永 悟 住所:651-0097 神戸市中央区布引町4-2-10 TEL 078-262-1744 FAX 078-265-6444 担当:森本 設立:2016年12月、資本金:5000万円、目的:和牛、飲食料品、日用品の貿易、通販サイトの運営 ・設立からまだ1年経過していないが、その活動は国内はもとより海外へも向けられている。 輸出では、本当の神戸BEEFの素晴らしさ、美味しさを世界の人々、特にアジア諸国に向けて味わって頂きたいと願っている。 また、台湾がこの10月に2001年の狂牛病で和牛輸入をSTOPしてから16年ぶりに和牛輸入が解禁となり、それに合わせて、いち早く和牛を台湾へ輸出している。 ・OJTは、神戸チャンピオン牛の輩出でNO1の実績を誇る名牧場、神戸牛取扱量NO1の加工卸会社とタッグを組み、安心で安全な本当の神戸牛で神戸BEEFのブランドを海外に広めていく。 ・通販サイトは、神戸初となるビットコインで決済可能な和牛通販サイト「WAGYUYA」を11月にオープン。 和牛輸出と連動させて、本物の神戸BEEFを日本の一般ユーザー、在日華僑、台湾の方々に味わって頂く事を目的とし、先行して日本でのサイトオープンとなった。 近々に台湾での和牛通販サイトをオープンさせる予定で、通販大国である台湾で和牛拡販を図っている。 ・来るべき仮想通貨決済の本格到来を踏まえて、「WAGYUYA」サイトでビットコインでの決済、また、ビットコインを大量に保有しているとされる中国人をターゲットにWeChatでの拡散、華僑新聞での広告を予定している。(通販サイトでは、年内に中国語版、英語版サイトを併設していく。) ・中国本土への和牛輸出解禁に向けて、台湾への輸出、ビットコイン決済対応通販サイトなど準備を整えている。 ・食の安全を保証するトレイサビリティについて、現在開発中ではある。 これは、ビットコインの基幹技術である「ブロックチェーン」の技術を応用している。この技術を用いることによって、一切のデータ改ざんがほぼ不可能となり、本当の神戸牛の品質が流通経路が判明することによって、一段と明らかになる。 続きを読む
株式会社アドピック(以下:ADPICK)は、顧客継続度の高い完全成果報酬型のWEB広告システムソリューション『ADPICK』のサービスを、2017年11月15日(水)より再スタート*致します。 *本サービスは、2017年6月に日本展開の見直しの為、営業などを一旦停止しておりましたが、この度、150万人のフォロワーが集うプレミアムインフルエンサー数十名を本日までに集め、新体制でのインフルエンサーマーケティングとして再スタートとなります。 【完全成果報酬型 WEB広告システムソリューション『ADPICK』とは】  『ADPICK』は、完全成果報酬型のWEB広告を提供するシステムソリューションです。取り扱う媒体は、世間に大きな影響力を持つ人たちを、インフルエンサーとして、そのインフルエンサーの持つソーシャルネットワークサービス(以下、SNS)を活用します。 【ADPICKが提唱するアフェリエイト広告とは違うインフルエンサー広告の強み】  従来のアフェリエイト(成功報酬型)のWEB広告は、パワーブロガーと呼ばれる方々が、マーケティング・ライティング・コミュニケーション能力を最大限に活用し不特定多数の顧客に対して広告を行っております。一方で当社が考える完全成功報酬型のWEB広告(=インフルエンサー広告)は、インフルエンサーと特定された顧客(フォロワーやいいね!ユーザーなど)との信頼関係・興味関心において紐づいており、広告商材を受け入れた顧客の商材使用度・継続度(=リテンション率)の高いことが強みになります。 【スタート時のインフルエンサー属性と広告の種類について】 ・属性:タレント、アイドル、声優、ダンサー、シンガー、モデル、コスプレイヤー、セレブ女子、主婦、高校生など ・ターゲット:高校生、F1M1~F2M2層など ・マッチング広告種類:ファッション、トレンド、美容、アニメ、ゲーム、映画など 【出稿可能な広告の種類について】 ・Cost Per Install(CPI)商材:アプリケーションのインストールから起動など ・Cost Per Action(CPA)商材:商品、予約、問い合わせなど ・Cost Per View(CPV)商材:映像を観るなど  *今後、CPCやCPO、CPEなどを導入予定です。 【広告を出稿したい方について】 ・3種類の広告の種類をご用意しておりますので、詳細はお問い合わせください。 【一般インフルエンサーについて】 ・ログイン画面から新規登録にてご登録頂けますが、16歳未満の方はご利用になれません。 続きを読む
<調査結果サマリ> 1. 出前利用実態 ● 出前注文数の変化  60歳以上ユーザーの2013年~2016年の年間出前注文数を比較したところ、成長率は138%だった。  他の年代では、20代が257%、30代が135%、40代が119%、50代が121%だった。  特に、2014年から2015年での成長率が大きく、  同期間にスマートフォン経由の注文が増えていることから、  60歳以上へのスマートフォン普及が出前注文数に影響を与えていると考えられる。 ● 注文ジャンル  60歳以上ユーザーの出前注文が多いジャンルは以下の通り  1位 「ピザ(19%)」、2位 「レストラン(15%)」、3位 「すし(13%)」 2. 出前の人気メニュー 「ハンバーグ」「とんかつ」などの肉系メニューが人気。ただし、肉だけでなくサラダや付け合せのキャベツなどと一緒に注文して食事の栄養バランスを気にしている。また、ハンバーグなら「和風ハンバーグ」、とんかつなら「ヒレ」というように、20~30代とは嗜好が異なる。 <調査結果詳細> 出前館の出前注文データを元に60歳以上の出前館会員の2013年~2016年の年間出前注文数を調査したところ、2013年から2016年での成長率は138%で、特に2014年から2015年での注文数の伸びが大きいことがわかりました。2015年は60歳以上の会員のスマートフォン経由での注文が急激に伸びた時期であり、60歳以上へのスマートフォンの普及が出前注文数にも影響していると考えられます。 2013 年から2016 年の成長率を20 代~50 代についても調査したところ、20 代は257%と最も高く、30 代が135%、40 代が119%、50 代が121%で、60 歳以上の年間注文数の成長率は20 代に次ぐ結果となっています。 次に、注文数の多いジャンルについて調べたところ、60 歳以上は「ピザ(19%)」「レストラン(15%)」「すし(13%)」でした。具体的にどういったメニューが注文されているのかというと、「ハンバーグ」や「とんかつ」など20~30 代と似たようなメニューを好む傾向にあるようです。厚生労働省公表の2015 年の国民健康・栄養調査によると、1 人1 日あたりの肉類の摂取量を10 年前と比較した際、60~69 歳の肉食摂取量は45%増となっています。70 歳以上も41%増となっており、この結果からもシニア層が肉を食べる量が増えていることがわかります。ただ、「ハンバーグ」は、20~30 代は「チーズインハンバーグ」が人気なのに対して、60 歳以上では「和風ハンバーグ」、「とんかつ」は2030 代は「ロース」、60 歳以上は「ヒレ」といった違いも見られました。60 歳以上は「ハンバーグ」や「とんかつ」などとともに「サラダ」や「キベツスライス」を注文するといった栄養バランスにも気を使っているようです。 今後も『出前総研』では、最新の出前・デリバリーに関する調査研究と情報発信を行って参ります。※本リリースに記載されている会社名および商品・サービス名は、各社の商標または登録商標です。 【調査概要】 ■年代別の注文実績 ・調査期間:2013年1月~2017年10月 ・調査対象:20歳以上の出前館会員の注文内容 出前総研 概要】 これまでの『出前館』運営により蓄積してきた経験と知見を活かし、自ら情報を発信していくことにより、日本の出前・デリバリーを含めた中食産業、外食産業を中心とした「食」産業の活性化に貢献していくことを目的に開設された機関です。出前・デリバリーを含む中食に関する領域を総合的に調査・研究し、情報発信しております。また、日本最大級の宅配ポータルサイト『出前館』の運営によって得た様々なデータや、その経験を活かしたメニュー開発、プロモーションや配送等の出前・デリバリーに関連するコンサルティング活動も同時に行っております。 続きを読む
◆「omniモール」とは  「omniモール」はセブン&アイが提供するオンラインショッピングサイトで、「オムニ7」の中にオープンするショッピングモールです。これまでなかった新しいサービスをコンセプトに、約7万5千点のアイテムを拡充し、ますますお買物が楽しくなることを目指します。「オムニ7」のIDで各ストアのサービスが利用できます。  「オムニ7」は2015年11月にサービスを開始して以来、着実に利用者に支持され続け、2017年10月末時点、登録会員数が630万人を突破しています。今後、「omniモール」の店舗を拡充していく予定です。 ◆導入の背景  「大切な一日を一生の思い出に」というコンセプトのもと、トップフラワーデザイナーに世界に一つだけのオリジナルのお花をオーダーできるという新しいサービスが、セブン&アイの「omniモール」のコンセプトとマッチし、今回の導入に至りました。既製品にはない、オーダーメイドならではの心のこもったお花をお届けすることで、最高の購買体験を提供します。贈る人と贈られる人の関係づくりに貢献することで、思い出に残るシーンを演出します。 ◆お花のオーダーメイドサービス「Sakaseru」とは?  「大切な一日を一生の思い出に」というコンセプトのもと、トップフラワーデザイナーに世界に一つだけのオリジナルのお花を注文できる、オーダーメイドフラワーサービスです。注文画面から好みのフラワーデザイナーを選び、予算やシーンを選択してお任せでオーダーすることはもちろん、チャットツールを使って、贈る相手のイメージや伝えたい思いをフラワーデザイナーに直接伝えることも可能です。フラワーデザイナーは、依頼主の思いをお花のアレンジメントで形にします。仕上がるイメージは写真で事前に確認できるため、お届け時のイメージのギャップが発生しないよう配慮されているほか、フラワーデザイナーならではの感性や知見を活かしたアレンジメントが幅広い層から高い評価をいただいています。  注文から決済までがオンライン・ワンストップで完結するため、いつでもどこでもオーダーが可能です。贈る会社やシーンに合わせたオーダーメイドのお花を贈れるため、法人向けのお祝いのお花としても、広くご利用いただいています。従来の胡蝶蘭では実現できなかったオリジナリティを発揮できる点に、ご好評をいただいています。 続きを読む
■ GOODA Vol.38  https://gooda.brangista.com/magazine/tokusyu/#!1 表紙・巻頭グラビアには、俳優の三浦貴大さんが登場。今季も主流のコンサバスタイルに、ほんの少しだけアレンジを加えるだけで、周囲に差をつけられる、お手軽テクニックをご紹介します。インタビューではゲームが大好きだと語る、三浦さんのオフの素顔に迫ります。 特集はアウターが気になってくるこの時期に、ジャケットの定番3型のオン・オフの着回し方をご紹介します。他にも、クリスマスやら年末やら、間もなくやってくるギフトシーズンに向けて、オススメギフトを紹介します。自分へのとっておきのご褒美も見つかりますよ。今号も内容盛りだくさんです! ■ 表紙・巻頭グラビア:俳優・三浦貴大 https://gooda.brangista.com/magazine/tokusyu/#!3 俳優の三浦貴大さんが登場。ちょっとミステリアスな雰囲気すら漂う三浦さんですが、実は全日本ライフセービング選手権大会で上位入賞経験があるほどのスポーツマン。鍛えられたその肉体で、大人の冬スタイルを着こなします。インタビューでは、そのスポーツマンの顔とは真逆の、ゲーマーとしての顔ものぞかせてくれています。三浦さんのふり幅(?)をぜひお楽しみください。 □ キーワードでわかる“トレンドサーチ” 「今冬のアウターはONでもOFFでも使える ミドル丈がマストバイ」 https://gooda.brangista.com/magazine/tokusyu/#!9 今冬のアウター選びはミドル丈がファーストチョイス。オンでもオフでも使える絶妙のサイズ感が重宝します。オイルドジャケット、ダウンジャケット、キルティングジャケットの定番3型の着回しをご紹介。 □ 1年間頑張った自分に! お世話になったあの人に! 贈りもの&ご褒美カタログ https://gooda.brangista.com/magazine/tokusyu/#!16 早いもので、1年もそろそろ終わり。今年もよく頑張ったと自分で自分をほめつつも、お世話になったあの人、支えてくれたあの人への感謝の気持ちも忘れてはいけません。そんな思いをしっかり詰め込むのにふさわしい、今年を締めくくる贈りものとご褒美を探しませんか? ■ ライフスタイルを刺激する厳選アイテム https://event.rakuten.co.jp/gooda/ GOODAでは、「ファッション」「インテリア」「スポーツ」「時計」「グルメ」「家電」「車・バイク」「ステーショナリー」「健康・美容」「ギフト」「キッズ」の11のジャンルに分けて、日々の生活に彩りや楽しみを加えてくれる、こだわりアイテムもオススメしています。 □ ファッション:https://gooda.brangista.com/magazine/fashion/ □ インテリア:https://gooda.brangista.com/magazine/interior/ □ スポーツ:https://gooda.brangista.com/magazine/sport/ □ 時計:https://gooda.brangista.com/magazine/watch/ □ グルメ:https://gooda.brangista.com/magazine/gourmet/ □ 家電:https://gooda.brangista.com/magazine/electronics/ □ 車・バイク:https://gooda.brangista.com/magazine/hobby/ □ ステーショナリー:https://gooda.brangista.com/magazine/stationery/ □ 健康・美容:https://gooda.brangista.com/magazine/health_beauty/ □ ギフト:https://gooda.brangista.com/magazine/gift/ □ キッズ:https://gooda.brangista.com/magazine/kids/ <電子雑誌「GOODA(グーダ)」 概要> 好きなモノに囲まれて暮らしたい。そんなモノにこだわる男のためのライフスタイルマガジン。著名人のこだわりに迫るインタビューをはじめ、インテリア、ファッションなどのさまざまなアイテムのほか、ハウツーなども紹介。楽天市場から読者向きのアイテムをセレクトしているのも魅力のひとつ。パソコンはもちろんスマートフォンやタブレットなどのモバイル端末でも最適な形で閲覧可能です。 続きを読む
調査の結果、妻の7割以上が、夫の見た目をより良くするために、自らアドバイスやサポートをおこなう「旦那マネジメント」を実践していることが判明。また、妻たちが「旦那マネジメント」をする理由としては、「いつまでも素敵な夫でいてほしいから」がトップとなりました。 なお、アンファーでは今回の調査結果をふまえ、2017年11月15日(水)より、「旦那には、いつまでもカッコよくいてほしい!」という想いを持つ妻に向けた、「旦那マネジメント」応援サイトをオープンしました。さらに同日より、抽選でアンファー商品が当たる「#旦那マネジメントキャンペーン」もスタートします。 ■夫の見た目の評価は、妻自身の評価にも影響!? <結婚後は下降一直線!? 夫の見た目に対する、妻たちの辛口評価> はじめに、夫の見た目に対して、妻たちに100点満点で評価してもらったところ、「結婚前」については平均72点、「現在」については平均65点に。 さらに、結婚10年目以上の妻に絞ると、「現在」の見た目に対する平均点数は59点まで下がっており、結婚当初の点数とのギャップが感じられる結果となりました。 <夫の見た目、周囲はどう思っている…? 「評価が気になる相手」1位は「自分の友人」> 続いて、「夫の見た目について、周囲からの評価が気になりますか?」と聞いたところ、67%と約7割の妻が「気になる」と回答。 具体的に、どのような相手からの評価が気になるかを聞くと、「自分の友人(ママ友など)」が71%と最多となり、以下、「夫の同僚」(39%)、「近所の人」(38%)、「夫の部下」(36%)と続きました。夫の身近な人よりも、妻自身の身近な人の評価が気になっている様子がうかがえます。 実際に、「夫の見た目の評価は、妻自身の評価にも影響すると思いますか?」という質問では、妻の70%が「そう思う」と答えました。 <妻たちの「旦那マネジメント」、3大ポイントは「髪」・「ファッション」・「食生活」> さらに、夫の見た目をより良くするためにアドバイスやサポートをおこなう「旦那マネジメント」を実践している妻も、72%という結果に。[グラフ3] 実に7割超の妻が、夫の見た目改善に向けて、自ら「旦那マネジメント」をおこなっていることがわかりました。 具体的にアドバイス・サポートをしている「旦那マネジメント」の内容としては、「髪」・「ファッション」・「食生活」がTOP3となっています。見た目の印象を大きく左右する「髪」と「ファッション」、そして体型に影響をおよぼす「食生活」が、「旦那マネジメント」における3大ポイントと言えそうです。 <「髪」「ファッション」「食生活」… 妻たちの「旦那マネジメント」とは> そこで、「髪」「ファッション」「食生活」それぞれについて、「旦那マネジメント」としてやっていることを質問しました。 まず、「髪」に関しては、「髪型のアドバイスをする」(58%)、「寝ぐせを注意する」(47%)に続き、「夫用のシャンプーを買ってくる」(44%)が上位となりました。髪型や寝ぐせなどの注意だけでなく、妻自らが夫のシャンプー選びをしているという家庭も少なくないようです 続いて、「ファッション」については、「夫に着こなしのアドバイスをする」(62%)、「夫が買う服にアドバイスをする」(60%)、「夫が着る服を選ぶ」(56%)が上位に。夫のファッションセンスなどをサポートしている妻が多いようです。 さらに、「食生活」としては、「カロリーを抑えた食事をつくる」(53%)のほか、「夜食を控えさせる」(45%)、「脂質を抑えた食事をつくる」(43%)が多い結果となっています。 <妻たちが「旦那マネジメント」をする理由は、夫への愛情!> 最後に、妻たちに「旦那マネジメントをする理由」について聞くと、「いつまでも素敵な夫でいてほしいから」(62%)が最も多い結果に。続いて、「夫の見た目がよくなると自分も嬉しいから」(58%)、「夫のことが好きだから」(42%)などの回答が並びました。 こうした回答から、「旦那マネジメント」の根底にあるのは、妻から夫への愛情であることがうかがえます。2017年11月22日(水)は「いい夫婦の日」ですが、「旦那マネジメント」は妻からの愛情表現の1つであり、「いい夫婦」への近道と言えるかもしれません。 【調査概要】 ・調査対象:20~40代 既婚女性 500名(全国)  ※夫と同居している方のみ ※年代および有職/無職で均等割付 ・調査期間:2017年10月5日(木)~6日(金)     ・調査方法:インターネット調査 アンファーでは、2017年11月15日(水)より、「旦那には、いつまでもカッコよくいてほしい!」という想いを持つ妻に向けた、「旦那マネジメント」応援サイトをオープンしました。「歳をとってもずっと夫にときめいていたい!」、「ママ友から“旦那さんかっこいいね”と褒められたい!」、「子供が自慢できるパパでいてほしい!」…そんな妻たちを代表した公式アンバサダーとともに、「旦那マネジメント」を盛り上げてまいります。 サイトでは、今回の調査において上位となった「髪」にフォーカスしたコンテンツを展開。今後は「ファッション」や「食生活」にフォーカスしたコンテンツの掲載も予定しています。 また、同じく2017年11月15日(水)より、「#旦那マネジメントキャンペーン」と題したInstagram企画もスタート。2017年11月15日(水)~2018年1月7日(日)の期間中に、「旦那マネジメント」実践中の写真を、「#旦那マネジメント」をつけてInstagramに投稿してくださった方の中から、抽選で20名様に「スカルプD」のまつ毛美容液とマスカラをセットでプレゼントいたします。キャンペーンの詳細は、特設サイトをご参照ください。 続きを読む
typeメンバーズパークでは、働くオトナをメイン対象としたアンケートを毎月実施しています。今回は2017年9月に実施した「思い切ったボーナスの使い道」に関するアンケート結果についてお知らせします。 ■なかなか思い切れない人多数!ボーナスは「貯金派」が大半 ボーナスをパーッと使ってしまうという人は案外少ないようで、「使う金額の方が多い」が約26%なのに対して、「貯金しておく金額の方が多い」が約34%、「半分ずつくらい」が約22%と、堅実派が多い結果となりました。 とはいえ、会社によっては給与数か月分が支給されるボーナス。ボーナスを使った買い物で「最も金額の高かったもの」について聞いてみました。 【頑張った自分へご褒美】 ・ソファー、30万円。働いて疲れたときに、家に帰ってきて「はあ~」とごろんできる幸せを得るために少々無理して購入しました(40代/男性/サービス系) ・阪神競馬場で競馬三昧、45万円(30代/女性/IT・通信系) ・いつもショップで眺めるだけの釣具(50万円)をまとめて購入(50代/男性/その他) 【もっとキレイになるために……】 ・整形代、18万円(20代/女性/小売・販売系) ・医療レーザー全身脱毛、60万円(20代/女性/その他) ・バストアップエステ、80万円(20代/女性/その他) 【王道!ちょっと贅沢な旅行へ】 ・新婚旅行に100万円。南米、イースター島など、今しか行けない!(休みも取れないし)と大奮発しました(30代/女性/商社系) ・家族でヨーロッパ旅行、150万円(60代/男性/小売・販売系) ■天国と地獄?大満足の買い物&お気の毒なボーナス失敗談 普段はなかなかしないような大きな買い物や自己投資。だからこそ、良い買い物をすれば満足感も大きいですし、失敗すればその分ダメージも相当なものです。今回はボーナスを使って「満足していること」「失敗したこと」をそれぞれ聞きました。 【成功編:リッチな買い物や大切な人への贈り物で大満足】 ・20万円以上するスーツを買ったのですが、これが「西部警察」の木暮課長のような薄いグレーのスーツ。電車に乗ると黄色い声で「芸能人?」と言われ、いい気分でした(40代/男性/メーカー・技術系) ・高校卒業して初めてもらったボーナスで、父と母にブランド物の財布をプレゼント。母から『財布ありがとう。お父さんは嬉しくて嬉しくてもったいなくて使わないで飾ってあるのよ』と。それから1年間大事に飾ってありました(20代/女性/その他) ・プロポーズするときに婚約指輪を彼女に渡しました。今まで見たことのない笑顔で、感謝の言葉といい返事がもらえたことは一生忘れられない思い出になりました。辛いことがあったときに思い出して、幸せな気持ちを反芻しています(20代/男性/IT・通信系) 複数見られたのが「プロポーズのための婚約指輪費用」という回答。さらには「たまたま寄ったディーラーの女性店員さんに一目惚れ。話している間に外車購入。ボーナス全額叩いてキャッシュで支払いました。それがキッカケで仲良くなり、その時の女性店員さんが今や我が家の財務大臣です(笑)(20代/男性/IT・通信系)」という、ボーナスでの買い物をきっかけにパートナーまでGETした!という幸運な方もいました。 【失敗編:数十万円が紙切れに……ボーナスの悲しい思い出】 ・骨董品を78万円で購入したのですが、知り合いの鑑定士さんに鑑定してもらったところ、偽物だということが判明、大ショック(20代/女性/サービス系) ・ボーナス支給日の前日に宝くじで3億円が当たる夢を見ました。それがあまりにもリアルなので、これは絶対当たる!と思いボーナス30万円で宝くじをまとめ買い!しかし残念ながら3億円は当たりませんでした……(30代/男性/その他) ・増毛センターに行って、入会金や治療器具やらで30万円かかっても効果がなかったこと(50代/男性/メーカー・技術系) ・一目惚れしたコート、3万円だと思ってレジにいったら30万円……でも引き下がれず購入、もったいなくて着れません(20代/女性/サービス系) 聞いているだけで胸が痛くなるようながっかりエピソードの数々。成功編とは打って変わって「彼女と旅行に行きましたが、旅先で喧嘩。それがきっかけでうまくいかなくなり別れました。旅行に行っていなかったらと後悔しました(40代/男性/サービス系)」という悲しいエピソードもありました。 ■できることから少しずつ。ボーナスで参加する社会貢献活動 その他、全体的に目立ったのは「ボーナスはボランティアに使う」という声。社会貢献への感度が高い方の多さが感じられるエピソードをまとめてご紹介します。 ・少額だが寄付(30代/男性/その他) ・10万円海外に募金しました。知人がいるフィリピンの孤児院へ(20代/女性/サービス系) ・東日本大震災に寄付(50万円)(40代/男性/メーカー・技術系) ・ボーナス全額をボランティア活動に使うことに決め、日本各地の被災地の支援活動や植林活動などを行なった。普段はできないことをして、テレビからはわからなかった現場の状況を見ることができ、人生の貴重な勉強になった(30代/女性/その他) 同アンケートでは「人には理解されないけど自分としては大満足だった使い道」についても調査。typeメンバーズパークにて公開中のアンケート結果レポートより詳細の閲覧が可能です。「一度でいいから、店で『全部下さい』と言ってみたくてコンビニのおでんを買い占めた」「本場のカレーがどうしても食べたくて、それだけを目的にインドに行った」など、なかなかに個性的な回答が集まっていますので、ぜひサイトでチェックしてみてくださいね。 さらに、集まったエピソードをもとに、オリジナルのWebマンガも作成中!すでに一作目(https://members.type.jp/comic/48/)が公開となっておりますので、ぜひそちらもお楽しみください! 【アンケート調査詳細】 ●調査方法:『typeメンバーズパーク』会員へのWebアンケート(有効回答者数:10代~70代の男女305名) ●実施期間:2017年9月1日~10月1日 続きを読む

2017年11月15日(水) (インターワイヤード株式会社)

インターワイヤード、「シャンプー・リンス」に関するアンケート結果を発表

女性は「リンス」や「トリートメント」のどちらか(もしくは両方)を使用しているのに対し、男性は48.7%と約半数が「シャンプーのみ」と回答しています。 <詳細はこちらをご覧ください> DIMSDRVIVE 「シャンプー・リンス」に関するアンケート <トピックス> ● 男性の半数はシャンプーのみ使用 ● 毎日洗髪する・・・夏は76.4%、冬は62.9% ● 女性の3分の1が「シャンプーはいろいろな銘柄を試している」 ● シャンプー・リンスは「301~500円」を購入 ● 男性は「フケ・カユミを防ぐ」、女性は「仕上がり感」を重視 ● 銘柄変更のキッカケは?…女性の3分の1が「サンプルを使って気に入ったら」 ● 話題の「湯シャン」など・・・シャンプー・リンスにまつわるエピソード ------------------------------------------------------------- ●●調査概要●● 調査方法 : インターネットを利用した市場調査 調査期間 : 2017年9月8日~9月22日 有効回答数: DIMSDRIVEモニター 3,700人 ●●調査項目●● ■洗髪に使用しているもの ■洗髪する頻度・タイミング ■家族で銘柄を使い分けているか ■いつも決まった銘柄を購入しているか ■シャンプー・リンスの購入場所 ■シャンプー・リンスの購入価格 ■求める機能・効能、その他の購入基準 ■銘柄変更のキッカケ ■シャンプー・リンスにまつわるエピソード(自由回答) ------------------------------------------------------------- ●ネットリサーチのDIMSDRIVE インターワイヤード株式会社が運営する『DIMSDRIVE』は、 インターネットリサーチを通じて調査企画・設計から分析・提案までを提供する、 マーケティングのトータルソリューションサービスです。 広告効果測定やライフスタイル分析、従業員満足度調査(ES調査)、 コンプライアンス従業員意識調査など、目的に応じた調査でお客様の戦略立案をサポートしています。 本アンケートは、DIMSDRIVEの公開調査「タイムリーリサーチ」の企画調査です。 続きを読む

2017年11月15日(水) (株式会社アムタス)

「めちゃコミ」が決済手段として「Amazon Pay」を追加

 「Amazon Pay」は、総合オンラインストア「Amazon.co.jp」に登録しているAmazonアカウントのIDとパスワードの入力だけで簡単に支払いができる、安心・便利な決済手段です。新しくクレジットカード情報などの決済情報を入力することなく月額コース登録やポイント購入が可能になります。  またあわせて、会員登録時のログイン方法でもAmazonアカウントでのご登録をお選びいただけるようになりました。  「めちゃコミック」では今後も沢山のお客様にご満足頂ける電子コミックサービスを目指して、先行配信やオリジナルコミックの拡充など更なるサービス内容の充実を行ってまいります。  ※Amazon、Amazon Pay、およびそれらのロゴはAmazon.com, Inc.またはその関連会社の商標です。 ■めちゃコミック(めちゃコミ)とは?  「めちゃコミック(めちゃコミ)」は、2006年よりサービスを開始し、最新の人気コミックから定番コミックまで、いつでもどこでもすぐ読めるスマートフォン・フィーチャーフォン向けの電子コミック配信サービスです。電子書籍専用端末やアプリインストールは不要で、「検索して」「タップして」「すぐ読める」の3ステップで手軽に楽しめることから、顧客満足度で1位を獲得するなど、国内電子書籍市場においてトップクラスの利用者数を誇っています。 続きを読む
 多様なお客様ニーズへの対応を目指し新開設されるomniモールでは、従来のセブン&アイグループ8ショップに加えインテリア雑貨家具の「ニトリ」やスポーツ用品の「SUPER SPORTS XEBIO」、体験型ギフトの「Sow Experience」など6社9ストアが11月29日(水)にオープンを予定しています。RECLOはフラワーオーダーメイド「Sakaseru」、ふるさと納税サイト「さとふる」とともにオープン第一弾として11月16日(木)に「オムニ7でブランド買取 Powerd by RECLO」を開始します。omniモールでのサービス開始を記念してnanaco1,000ポイントをプレゼントするキャンペーンも実施予定です。このたびの出店を機にオムニ7におけるリユースサービスを一手に担い、630万人(2017年10月末時点)を超える「オムニ7」登録会員さまのクローゼットに眠る不要なブランド品活用をお手伝いできればと考えています。  アクティブソナーでは「スマートリユース」を提唱し、「RECLO」を通じた手軽かつ安心・安全なリユース体験の提供を目指しています。さまざまな業態の企業さまと連携することでリユースを生活に根付かせ、リユースが賢い取り組みとして受け入れられるよう引き続き挑戦してまいります。そして、人々がリユースを活用することでモノを大切にする社会を実現したいと考えています。 <キャンペーンについて> ■期間:2017年11月16日(木)~12月28日(木) ■内容:2018年1月12日(金)までに対象ブランドの査定が完了した方を対象に、nanaco1,000ポイントを     プレゼントします。 ▼RECLO(リクロ)について https://reclo.jp/ RECLOは、リユースニーズに応えるために個人間取引の間に立ったハイブランドリユースのワンストップサービスです。ユーザー様は不要になったブランド品をRECLOに預けるだけ。あとはRECLOが、専属の鑑定士による商品の査定・値付けから出品、取引成立後の入金確認、配送まで全て面倒な作業を行います。加えて、全品正規品保証をお約束する安心・安全な委託&買取サービスを展開することで上質なリユース体験を提供しています。さらに、アジア、欧米、その他さまざまな地域において約200ヶ国で同時併売できるシステムを保有しているため、リユース品を適切な価格でグローバルに販売可能です。 続きを読む
 日本国内におけるInstagram(インスタグラム)の月間ユーザー数は2000万人※1 を超え、Instagramを活用したインスタグラムマーケティングに注目が集まっています。またInstagramを活用したスポンサード投稿※2 は近年急激に増加しており、RIPPLY によると「2015年から2016年にかけて市場規模が2.4億円以上に」※3 なったとする調査結果を発表しました。一方で、スポンサード投稿は急激な増加により、その投稿が埋もれてしまい、PR効果が一過性になるという課題があります。  クロスフィニティでは、インスタグラマーの中でも、企業やブランドに対し共感力が強く自発的かつ意欲的に情報発信する熱心なファンを分析し集め、アンバサダーパッケージとして開発しました。従来のインスタグラムマーケティングでは、ターゲット層への情報発信やサービスの理解、共感の促進などPR効果を継続的にあげることは困難でした。また、いわゆるアンバサダーも芸能人・有名人等が起用されるケースが多く、マスメディアを介した影響力は強いものの、効果は限定的なものでした。  クロスフィニティが今回提供するアンバサダーパッケージは、熱心なファンで共感力が強い、有名人やインスタグラマーを集め定期的かつ継続的に投稿して頂き、持続的なPR効果を期待するものです。またクロスフィニティは、500名強のインフルエンサーとイベントや座談会等を通じて、個々人の強みや特技を理解し、継続的なコミュニケーションを図ると同時に、共感力やPR実績などの分析も行っております。アンバサダーパッケージでは、アンバサダーと企業やブランドとの接触機会を増やし、ファンの獲得やファンとの良好な関係構築を促進していきます。  クロスフィニティでは、今後もSNSやウェブを活用したマーケティング効果を最大化するための施策をご提案してまいります。 続きを読む
◆調査結果のポイント 60歳代の利用状況は10年前の調査時の29.2%→今回42.1%と利用者が拡大 ドリンク剤の飲用減少で逆に頻度が増えたものは10~30歳代は「エナジードリンク」、50~60歳代は「健康食品・サプリメント」 利用したことがある成分は50~60歳代では「DHA・EPA/オメガ3脂肪酸、ゴマ・セサミン、グルコサミン」と、この年代ならではの悩みに対応する成分がランクイン すべての世代が「ほとんど毎日」利用しており、60歳代の1ヶ月あたりの平均購入金額は4,422円 -------------------------------------------------------------- 調査結果の詳細 -------------------------------------------------------------- 30歳代以上は3割以上が健康食品・サプリメントを利用している これまでに健康食品やサプリメントを利用したことがあり、現在も利用していると答えた人は、30歳代以上は3割を超えていました。また、10年前の調査では60歳代は29.2%でしたが、今回の調査では42.1%と増加しています。 【問:あなたは今までに健康食品やサプリメントを利用されたことがありますか。】 ドリンク剤の飲用頻度が減って若者は「エナジードリンク」、中高年は「健康食品・サプリメント」に 別の設問で「ドリンク剤の飲用頻度が減少した」と答えた人に代わりに飲用頻度が増加したものをきいたところ、10~30歳代では「エナジードリンク」、50~60歳代では「健康食品・サプリメント」の割合が高くなりました。 【問:ドリンク剤を飲む頻度が減った・飲まなくなった代わりに、頻度が増えたものはありますか。】 最近1年間に利用した健康食品・サプリメントの成分は全年代で「ビタミンC」がトップ 最近1年間に利用した健康食品・サプリメントの成分は、全年代で「ビタミンC」が一位となりました。また、10~50歳代では総合的な栄養補給として「マルチビタミン」、30~50歳代では「ウコン」、50~60歳代ではDHA・EPA/オメガ3脂肪酸、ゴマ・セサミン、グルコサミンがランクインしました。 【問:知っていると答えた成分のうち、最近1年間にあなたが利用されたことのある健康食品やサプリメントの成分をいくつでもお答えください】 継続は力なり?! 健康食品・サプリメントの利用頻度は「ほとんど毎日」 利用頻度については、「ほとんど毎日」飲用していると答えた人の割合は、10~40歳代では5割前後なのに対し、50歳代では70.7%、60歳代では80.2%と、年齢があがるにつれ継続的に利用する傾向にあることがわかりました。 【問:あなたは健康食品やサプリメントをどのくらいの頻度で利用されていますか。】 1ヶ月にかける金額は平均「3,698円」。60歳代では4,000円超えに 健康食品・サプリメントへの1ヶ月あたりの支出額は年齢が高くなるにつれ平均値が上昇し、60歳代では4,422円と、他年代の中で最も高い支出額となっています。 -------------------------------------------------------------- 考察 -------------------------------------------------------------- バブル期には「24時間、戦えますか」といったキャッチコピーも生まれ、サラリーマンのエネルギー源だったドリンク剤ですが、近年では市場の縮小傾向が続いています。SDIデータをみても、2010年度の市場規模が2,065億円だったのに対し、2016年度は1,774億円まで減少しており(※)、その背景にはエナジードリンクの台頭があると言われてきました。しかし、今回の調査結果をみると、ドリンク剤のライバルは必ずしもエナジードリンクだけではなさそうです。 ドリンク剤の飲用頻度が減った、または飲まなくなった代わりに飲用頻度が増えたものは、10~30歳代ではエナジードリンクの割合が高いものの、50~60歳代では健康食品・サプリメントの割合が高くなっています。若い世代には、仕事や勉強の頑張り時にエナジードリンクが選ばれる一方、健康意識が高まる中高年世代には加齢に伴う健康の悩みに対応する健康食品やサプリメントが選ばれやすくなっているようです。 また、健康食品やサプリメントをほぼ毎日利用する割合は、50歳代では7割、60歳代では8割と、50~60歳代にとっては健康食品やサプリメントが生活に密着したものになっているといえます。それに比例するように、1ヶ月あたりの支出額も年齢が高くなるにつれ平均値が上昇しています。健康食品・サプリメントは1,000円程度の手頃なものから5,000円程度の高価格帯のものまでありますが、多様なラインナップの中から自分に合ったものを選択している様子がうかがえます。 利用されている成分としては、ビタミンやニンニク、ブルーベリーといった成分がどの年代でもランクインしている中、50~60歳代では脳の活動や血液サラサラ効果のあるDHA・EPA/オメガ3脂肪酸、生活習慣病予防に効くとされるゴマ・セサミン、そして関節痛予防のグルコサミンといった、この年代ならではの悩みに対応する成分がランクインしています。近年は店頭やテレビCM、新聞広告などで特に中高年向けの健康食品やサプリメントをよく見かけるようになりましたが、これらの商品は、自分の健康への不安が高まる50~60歳代男性の心をしっかり掴んでいるようです。 ※SDIデータ(ドリンク剤カテゴリー、ミニドリンク剤カテゴリー)の2010年度・2016年度の各年計より コンシューマーヘルスケア事業部 コンシューマーヘルスケア・ソリューション部 小林 智子 -------------------------------------------------------------- 調査概要 -------------------------------------------------------------- 「生活健康基礎調査」は、生活者の健康状態・健康意識、OTC薬の使用実態を捉え、OTC薬と生活者との関わりに関する経年データを整備することを目的としたものです(本年で27回目)。今回は健康や美容に関する意識調査もあわせて実施しました。なお、このリリースは本調査の中から、調査結果を抜粋して作成しています。 続きを読む

2017年11月15日(水) (株式会社ジャストシステム)

ECの歳末セールを利用予定の3割が、「それまで購入を控える」

【調査結果の概要】 ■ECの歳末セールを利用予定の3割が、「セールまで、ECでの買い物を控える」 ECでの購入経験がある人に、今年の歳末セールについて聞いたところ、「楽天市場」のセールを利用したい人は55.5%、「Amazon」は60.0%、「Yahoo!ショッピング」は45.2%でした※1。 なお、歳末セールの利用を考えている人の33.6%が、「セールまで、ECでの買い物を控える」と回答しました※2。 ■ネットスーパーの利用者は1割強。その半数近くが「週に1日以上利用」 「ネットスーパー(大手スーパーを中心に展開され、インターネット上から生鮮食品などを注文すると、エリアによっては最短数時間で配送されるサービス)」を「現在利用している」人は12.6%で、前回2013年4月調査時の18.8%を下回りました。しかし、「現在利用している」人のうち、「週1回以上利用」している人の割合は44.6%で、前回の27.2%を大きく上回りました。 ■「Amazon Dash Button」の利用者は5.7%で、今年5月から利用は横ばい パソコンやスマートフォンを操作する必要なく、専用ボタンを押すだけで商品を注文できる「Amazon Dash Button」を「購入したことがある」人は5.7%でした。2016年12月調査時(4.4%)からは微増しましたが、2017年5月調査時(5.6%)からは横ばいでした。 なお、「Amazon Dash Button」を知っている人は59.2%で、2016年12月調査時(40.9%)や2017年5月調査時(43.2%)よりも、認知度は高まりました。 ■3割超は、「送料自由サービスが始まったら、送料は払わない」 直近1年間に「ZOZOTOWN」で購入したことがある人のうち、2017年10月1日より試験的に実施されていた「送料自由」サービスを利用した人は54.5%でした。 日常的に利用しているECサイトで、「送料自由」サービスが開始された場合、送料をどの程度払うかを聞いたところ、「払わない」が最も多く(30.3%)、次いで「1回あたり249円以内」(23.4%)でした。一方、「実費として掛かった金額を払う」と回答した人は10.0%でした。 ■10月のEC利用者は4割。そのうちの4割超が「1万円以上」を使う 2017年10月に、「ECサイト(または、アプリ)で商品を購入」した人は40.1%で、そのうち10月に購入した総額が「1万円以上」だった人は40.1%でした。 ※1 複数回答あり。「ぜひ利用したい」「どちらかというと利用したい」の合計。 ※2 「極力控えるつもり」「どちらかというと、控えるつもり」の合計。 【調査の実施概要】 調査名:『Eコマース&アプリコマース月次定点調査 (2017年10月度)』 調査期間 :2017年10月31日(火)~11月7日(火) 調査対象 :15歳~69歳の男女1,100名 質問項目 : ・今月のEC利用状況を教えてください。 ・今月のECでの購入金額を教えてください。 ・EC利用の際に使用するデバイスを教えてください。 ・各種ECサービスについて利用状況を教えてください。 (楽天市場/Amazon/Yahoo!ショッピング/ベルメゾンネット/ヨドバシカメラドットコム/ ディノス/ニッセン/イトーヨーカ堂/ポンパレモール/ZOZOTOWN) ・EC利用時の受け取り方法を教えてください。 ・利用しているECサイト(アプリ)からの通知方法を教えてください。 ・ECで購入する際に参考にする情報のうち、最も購入の後押しになるものを教えてください。 ・今年の年末に、ショッピングモールECで歳末セールが開催されたら、利用しますか。 ・日常的に利用しているECで、「送料自由」サービスが開始されたら、送料をどのように支払いますか。 ・「Amazon Dash Button」の利用状況を教えてください。 ・「ネットスーパー」の利用状況を教えてください。 続きを読む
アピリッツはBtoB ECサイトASP「BeeTrade」と、サイト内検索ASP「Advantage Search」を連携しました。連携により「BeeTrade」の検索機能が大幅に強化され、取引先が求める商品をより見つけやすいBtoB ECサイトを実現しやすくなりました。 株式会社アピリッツ(以下「アピリッツ」)は、BtoB ECサイトASP「BeeTrade」と、同社の運営するサイト内検索ASP「Advantage Search」との連携を開始しました。 一般的にECサイトでフリーワード検索や絞り込み検索を行うユーザーは、目的意識が高く購入に繋がりやすい傾向があります。またBtoBでは、取引先担当者が発注と他の業務を兼務しており多忙なことも多いため、少ない操作で求めている商品に簡単に辿り着けることがBtoCよりも更に重要となります。 そこで今回、より速く簡単に商品が見つかるBtoB ECサイトを実現するため、BeeTradeとAdvantage Searchを連携いたしました。本連携によりBeeTradeを利用したBtoB ECサイトでは、ひらがな・カタカナ・ローマ字等の「表記ゆれ対応」や、検索窓に数文字入力した際にキーワード候補を表示する「オートコンプリート」等を簡単に利用できるようになったため、検索ユーザービリティの向上、ひいては売上向上が期待できます。 Advantage Searchの「オートコンプリート」をBeeTradeで実現 ■BeeTrade × Advantage Searchの4つのポイント 1.大量商品を取り扱いながら、高速な検索が可能 BeeTradeは、標準プランでも数十万点の商品に対応できます。今回の連携により、高負荷になりやすい検索部分をAdvantage Searchが受け持つことで、大量商品でも非常に高速な検索が可能となり、快適なBtoB ECサイトを実現しやすくなりました。 2.表記ゆれ対応や自動学習に基づく再検索機能により、検索行動にかかるストレスを大幅に軽減 Advantage Searchでは様々な「表記ゆれ対応」に加え、誤ったキーワードで検索してしまった場合でも「もしかして」を表示し、正しい再検索を促すことができます。更に、検索結果0件だった際に自動学習により再検索を行う機能も備えています。これらの機能をBeeTradeでも利用できることで検索ユーザービリティが大幅に向上し、電話やFAXに慣れていてWeb受発注に不慣れな方でも、簡単に商品を見つけられるようになりました。 3.検索キーワード(=ユーザーの強いニーズ)の詳細分析、それを活かしたコンテンツ作成 Advantage Searchでは、よく検索されるキーワードや検索結果0件のキーワードはもちろん、キーワード毎に検索後の詳細遷移数や購入まで分析できるので「本当に効果があるキーワード」を把握できます。更に、把握したキーワードをBeeTradeの「リッチ商品紹介機能」や「特集ページ機能」に活かすことで、強いニーズがあるキーワードを用いたコンテンツを作成し、効果的な販促を行うことができます。 4.ワンストップ提供ならではのサポート体制 サイト内検索を運用していく上で、商品表示順ロジックのチューニングと、商品データの整備は必要不可欠です。Advantage Searchは、専門知識がなくても表示順ロジックを細かくチューニングできます。更に、商品データ自体の変更が必要な場合でも、データを保持しているBeeTradeもアピリッツ開発サービスなので、柔軟な対応が可能です。 また運用開始後のサポートは電話やメールだけでなく、長期的な課題管理に適したコミュニケーションツールを用いて行うため、運営者と二人三脚でEC運営を行える体制が整っております。 続きを読む
<背景> インバウンド集客や海外への販売促進としてYouTubeに動画を掲載する企業が増加していますが中国国内からはYouTubeを視聴することができません(中国政府による海外サイト閲覧規制があるため)。 そこで中国のユーザーに対して動画を視聴させるには、中国国内独自の動画プラットフォームに動画を情報公開する必要があります。 当社では中国市場向けに動画を配信したい企業・自治体に対し、月間アクティブユーザー数が5億人以上である中国動画プラットフォーム最大手「Youku」において、チャンネル開設などの動画を使ったマーケティングの促進として、無料掲載キャンペーンを実施いたします。 <キャンペーン内容> YouTubeなどに公開されている動画をローカライズ(中国語テロップを挿入)して中国の「Youku」に公開します。公開された動画は半永久的に掲載され、中国の視聴者に閲覧されます。 ●申し込み条件 ・2017年11月15日~11月30日までにお申し込みをいただいた企業様は無料といたします。 ・インバウンドを目的としている動画(10分以内)に限定いたします。 ・原則として動画を所有する企業様に限定させていただいており、広告代理店様、WEB制作会社様等はお断りさせていただくことがあります。 <サービス対象企業> ●中華圏向け越境ECサイト ●中華圏からのインバウンドに力を入れている企業・自治体 ●中華圏現地でのマーケティング  (自治体、美容関連、百貨店、ホテル・旅館、アパレル、外食、小売など) ●その他、中華圏に動画を使ってPRしたい企業 ■当社の強み 当社は約10年中華圏を中心にインバウンドマーケティングに取り組んでおり、中国インターネットメディアと数多くのアライアンスを構築しております。 登録可能な中国動画サイトは「Youku」「iQiYi」「Tudou」「V.QQ.com」「AcFun」「bilibili」の6サイトとなります。 <事例> 中国最大の動画共有サイト「Youku」再生回数13万回 続きを読む
増大する貿易を取り込むための戦略的投資 CAHは過去10年間、貨物取扱量が年平均12%の伸びを記録しており、今回の拡張はタイムリーな決定でした。拡充後のCAHは、世界に3カ所あるグローバルハブの1つとして、またDHL Expressのグローバルおよびアジア太平洋地区ネットワークにおける中核ハブとして、地域の40%を超える貨物量を取り扱います。 DHL Express CEOのケン アレンは、「今後、国際ECおよびアジア域内貿易のさらなる拡大が見込まれるなか、DHLは、グローバルネットワークの強化とサービス向上に全力で取り組んでいます。戦略的に重要なロケーションである香港に位置するセントラルアジアハブは、今回の拡張が完了した後には、アジア太平洋地区における当社のオペレーション能力を増強するだけでなく、アジアをはじめ世界で急速に拡大している国際貿易需要をさらに促進するでしょう」と述べています。 今回の拡張にあたって最新型のマテリアルハンドリングシステムを導入し生産性を向上、貨物処理能力は現行の1時間当たり75,000個から125,000個へ向上します。CAHフル稼働時の貨物処理能力は50%向上し、年間106万トンまで増えると見込まれます。香港国際空港内に位置するエクスプレス専用の貨物施設として、拡張後に、2004年の創設時に比べ6倍の貨物量を取り扱う能力を備えることになります。 DHL Expressアジア太平洋地区CEOのケン リーは、「セントラルアジアハブは、アジア太平洋地区内の70を超えるゲートウェイと接続し、上海、シンガポール、バンコクなどのアジア内ハブの既存ネットワークを強化する上で重要な役割を果たします。今回の拡張計画により、現在アジア太平洋地区の売上の40%を占めるアジア域内貿易の成長機会をフルに活用することも可能となるでしょう。香港初の完全自動化したX線検査設備が設置されることで、貨物検査のスピードがこれまでの3倍となり、CAHで取り扱う貨物の処理プロセスが迅速化される見通しです」と述べています。 拡張後のCAHは2022年第1四半期に運用を開始する予定で、汎珠江デルタ(PPRD)地域や2024年に第3滑走路が完成予定の香港国際空港の旺盛な貨物需要を取り込みます。CAH拡張によって倉庫スペースも約50%拡張し、総倉庫面積が47,000平方メートルとなります。 DHLジャパン代表取締役社長の山川丈人は、「アジア諸国をはじめとする、世界の越境EC市場の拡大を受け、DHL取扱の日本発着貨物も堅調な伸びを見せています。今回のセントラルアジアハブの拡張計画発表は、今後も成長が見込まれるこうした越境EC貨物ニーズに応えるインフラ強化策の一環として、昨年6月に開設した東京ゲートウェイに続くものです。国際エクスプレスのグローバルリーダーとして、引き続き、日本のお客様へ業界最高クラスの国際輸送サービスを提供してまいります」と述べています。 CAHは既にTAPAのAクラス認証を取得していますが、拡張後には計520台の監視カメラと最新式のアクセスコントロールシステムを持つ最先端のセキュリティシステムを誇る施設となります。さらに、フライトの離着陸時刻などの運航状況をリアルタイムでモニターするクオリティコントロールセンター(QCC)を備えているため、フライトの遅延や欠航などが発生した場合にお客様に事前に通知することが可能となります。QCCは香港にあるアジア太平洋ネットワーク全体を管轄するコントロールセンターと接続しており、またその他アジア諸国の40を超える都市にある70のゲートウェイおよび500カ所以上のサービスセンターとも連携しています。 1日800便を超えるコマーシャルフライトを活用する広範なアジアエアネットワークが、アジア太平洋および汎珠江デルタ(PPRD)地域の主要都市への飛行時間が4時間以内に収まる香港という好立地にあるCAHの重要性・戦略性をさらに強固なものにします。 続きを読む
2017年8月インフルエンサーとフォロワーの関係性に着目した今まであるようでなかったユーズド品(古着)販売サービスMODALAVA SHOPをMODALAVA株式会社が新しく開設しました。 MODALAVA 株式会社が運営するMODALAVA SHOPでは、インスタだけでユーズド販売の出品が完了、カスタマーサポート及び決済などのサービスを代行するファッショニスタのためのサービスを提供、10月販売開始し、出品モニターを募集しています。 ターゲットは数百人~数千人のフォロワーがいるファッションが好きなインスタグラムユーザー。 2017年11月6日 MODALAVA株式会社 ハッシュタグだけでインスタ上でユーズド販売ができるツール登場 インフルエンサーのファッションセンスが売れる!買える! 2017年8月(東京)インフルエンサーとフォロワーの関係性に着目した今まであるようでなかったユーズド品(古着)販売サービスMODALAVA SHOP(モダラバショップ)をMODALAVA株式会社が新しく開設しました。 MODALAVA 株式会社が運営するMODALAVA SHOPでは、インスタだけでユーズド販売の出品が完了、カスタマーサポート及び決済などのサービスを代行するファッショニスタのためのサービスを提供、9月販売開始を目指し、8月より出品モニターを募集しています。 ターゲットは数百人~数千人のフォロワー(ファン)がいるファッションが好きなインスタグラムユーザー。 ◆MODALAVA SHOPのしくみとは ハッシュタグ#modalavashopで自動的に出品でき、投稿したコーデ画像がそのままMODALAVA SHOP ECサイトに掲載され、そこで販売ができるしくみ。 出品者はいつものコーデをインスタにアップするのと同じ要領で売りたい服の画像をアップするだけ。古着の残存価値ではなく、「人気のオシャレなユーザーのセレクトした服」としての価値でフォロワーへ直接売ることの出来る、売る側にとっても買う側にとっても嬉しいサービスです。 ◆他のフリマアプリとの違い 通常のフリマアプリでは商品の写真を数枚撮影し、商品情報などを細かく登録するという面倒な手順を踏む必要があります。また、不特定多数の消費者に売るため、低単価で勝負する必要があり、コストに見合わない手間がかかることもあります。その上、発送する際には自分の住所を明かすことにもなるため、ある程度知名度があるインフルエンサーにとってはプライバシーを脅かす危険も。 #modalavashopを使ってインスタ上で出品すると、買いたい消費者はもともとその売り手のファンであるがゆえ、まず商品の細かい状態・サイズなどにそれほどこだわらないため(その人のファッションセンスを買うことになるため)、面倒な商品登録は不要。そして、MODALAVA株式会社がカスタマーサービスを代行するため、身元住所が買い手にわかってしまう危険はありません。さらに、価格勝負のフリマアプリとは違い、憧れの人の服を買うわけですから、ファンがいるユーザーがセレクトしたセンス抜群のアイテムは相場以上の高額で売れることが期待できます。 ◆サービス誕生の背景 服のコーデを毎日のように投稿するインスタグラムユーザー達は、投稿数以上の服を所有していることは想像に難くありません。インスタ上で「#売ります」活動をするインフルエンサーが続出していることに目をつけたMODALAVA株式会社創業者がこういうサービスの需要を確信。インスタグラムを使用したサービスが世の中に溢れる今、今後のMODALAVA 株式会社のサービスがどれだけ消費者の目に留まるか、要注目です。 ◆サービス始動にあたり手数料無料販売モニター募集中 サービスを10月に始動したMODALAVA SHOPでは現在MODALAVA公式セラーとして登録していただけるインフルエンサーを募集しています。 立ち上げメンバーとして協力いただけるモニター特典として、初回出品を販売手数料無料でMODALAVA SHOPのサービスを使ってユーズド品を販売できるキャンペーンを実施中。カリスマ性とファッションセンスを生かして効率よくユーズド品を販売し、さらなるファッションキャリアへつなげたいインスタグラムユーザーの方はチャンスです。 応募はこちらから→ http://lp3.modalava.com 続きを読む
株式会社エクスチェンジコーポレーション(東京都港区、代表取締役:ラッセル・カマー、以下ExCo)は本日、ExCoが提供するカードのいらないカンタン決済サービスPaidyの口座数が100万を突破したことを発表します。 Paidy は、オンラインショッピング時にメールアドレスと携帯電話番号を使用してリアルタイムで決済し、代金を翌月まとめて支払う仕組みです。日本初の翌月おまとめ払いのサービスとして、2014年10月にサービスの提供を開始しました。Paidyは、事前登録は必要なく、 SMS(ショートメー ル)もしくは自動音声で案内する認証コードによって瞬時に本人確認を行うため、お客様が「買いたい」と思ったその時に、簡単にお買い物をすることができます。Paidyで決済した代金は、まとめて翌月にコンビニエンスストアや銀行振込、口座振替でお支払いいただけます。一括払いはもちろん、分割払いにも対応しているため、お客様は安心・簡単・便利にオンラインショッピングを楽しむことができます。 この度の100万口座の達成は、EC市場規模が年々拡大する中、オンラインショッピングでクレジットカードを使用することを好まないユーザーから、メールアドレスと携帯電話の番号だけで決済できるカンタンさと、一括おまとめ請求で、分割払いにも対応した使い勝手の良さをご支持・評価いただいた賜物であると考えています。 今後もさらに多くの方にPaidyをお使いいただけるよう、サービスの向上と加盟店ネットワークの拡大に努めてまいる所存です。 続きを読む