プレスリリース
EC・通販業界のプレスリリースやニュースリリース情報をまとめ、幅広くご紹介しています
2017年01月31日(火) (ジオシス合同会社)
ジオシス合同会社が運営するインターネット総合ショッピングモール 「Qoo10(キューテン)」は、国内会員数が 2017 年 1 月で 750 万人に達しましたので、お知らせ致します。
Qoo10 は、「お得で楽しいショッピング」をテーマに、モバイルアプリ 3 種類「Qoo10」「 LIVE10(旧 Qtalk)」 「Qsquare」と Web サイトを運営しています。2016 年に、ゲーム感覚でショッピングが楽しめる「Mame GO!」、 ユーザー同士やユーザーと出店者がリアルタイムにコミュニケーションをとりながらショッピングができる 「LIVE square」、個人間でも気軽に商品の売買ができる「フリマ」「オークション」などのサービスを、新た に充実させたことで、大幅な会員の増加につながりました。また、会員の増加に伴い、2016 年は、前年比 30%以上増の流通総額を達成いたしました。
ジオシスは、オンラインマーケットプレイスとして、「Qoo10」日本サイトの運営を、2010 年 6 月から開 始しています。誰もが安全で安心な取引ができるエスクローサービスの提供や、2012 年 6 月から運営を開始 しているモバイルサイトが、特に 20 代~40 代の女性に支持され、昨年の取引件数別では、モバイル端末か らの購入比率が 79%となり、女性の購入比率が 70%を占めています。
「Qoo10」は、日本・中国・シンガポール等のアジア 5 ヶ国 7 地域で運営しており、各国サイトを、革新 的な共通のグローバルプラットフォームで連動しています。国内外の人気商品を、いち早く手軽にショッピ ングできるインターネット総合ショッピングモールの特徴を活かし、今後も、各季節にあわせた「お得で楽 しい」、コミュニケーション型のショッピングライフを皆様にご提供して参ります。
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2017年01月31日(火)
オフィス家具通販を手掛けるオフィスコム株式会社(以下 オフィスコム)は、2017年3月27日に迎える創業10周年を記念して、過去最大級の利益還元となる「オフィスコム10周年記念 創業祭」を2017年2月1日(水)12:00から3月31日(金)12:00までの期間限定で開催いたします。
オフィス家具通販を手掛けるオフィスコム株式会社(本社:東京都千代田区、代表取締役社長:室木 剛、以下 オフィスコム)は、2017年3月27日に迎える創業10周年を記念して、過去最大級の利益還元となる「オフィスコム10周年記念 創業祭」を2017年2月1日(水)12:00から3月31日(金)12:00までの期間限定で開催いたします。
オフィスコムはオフィスデスク、オフィスチェア、パーティションなどのオフィス家具通販及びオフィスのトータルコンサルティングを展開し、オフィスや仕事場を『簡単・最安・最速』につくるお手伝いをしております。
また、創業以来ECサイトを主軸に全国販売を行い、2016年1月にはプラス株式会社の100%子会社としてグループ入りしたことにより、グループ各社と連携し、製品企画・調達・物流の強化を推進しています。
オフィスコム10周年記念創業祭では、オフィスコムECサイトで販売する『全商品』およそ42,000点がポイント10倍~20倍の対象(通常は税抜総計の1%付与/1ポイント=1円換算)になるほか、2月13日(月)からは在庫限りのお得なアウトレットセールを開催いたします。この機会にぜひオフィスコムをご利用ください。
オフィスコムでは10周年を迎えるにあたって、日頃よりオフィスコムをご愛顧いただいているお客様、取引先関係各位に心より感謝し、今後も10年、20年とお客様のオフィスづくりに貢献できるよう励んでまいります。
■ポイントアップキャンペーン概要
名称:
早期購入がお得!10周年記念ポイントアップキャンペーン
期間:
2017年2月1日(水)12:00~同3月31日(金)12:00
ポイント付与倍率:
2月1日12時~2月20日11時59分 ポイント20倍付与
2月20日12時~3月10日 11時59分 ポイント15倍付与
3月10日12時~3月31日12時 ポイント10倍付与
※全て税抜小計から算出後、それぞれの倍率で付与いたします。
ポイント付与時期: 最終お届け日より約7~10営業日後
対象商品:
全商品
対象者:
会員登録をしてご注文いただいたすべてのお客様
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2017年01月31日(火) (インタセクト・コミュニケーションズ株式会社)
インタセクト・コミュニケーションズがビジコムの提供するBCPOSとあっと免税に中国人向け決済『WeChat Pay』の提供を開始
インバウンド支援を行うインタセクト・コミュニケーションズ株式会社(以下 インタセクト)は、POSレジの提供を行う株式会社ビジコム(以下ビジコム)に中国人向け決済システムの『WeChat Pay決済システム』を提供することで合意しました。
これによりビジコムの提供するPOSシステムの『BCPOS』と免税書類作成システムの『あっと免税』で『WeChat Pay』を利用した決済が利用可能になります。まずは、あっと免税利用者に向けてWeChat Payの利用申し込みを3月1日から開始いたします。
またインタセクトの提供する集客支援サービスも同時に提供することにより、中国人旅行客の集客やクーポンなどの情報発信が可能になり導入店舗の売上アップにも貢献いたします。
■WeChat Payとは
『WeChat Pay』は、WeChatアプリ内の決済サービスで、中国で普及している決済サービスです。
ユーザーはモバイルでの決済を簡単に行うことができます。ユーザーはバンクカードをWeChatに紐づけることで、安全、迅速、効率的な決済サービスを利用することができます。
■ サービス提供の背景
日本国内で『WeChat Pay』を導入している、ほとんどの店舗がタブレット端末から消費者のQRコードを読み取り決済をしています。
それにより売上管理をしているPOSシステムへの売上計上の作業が発生し二度手間になり管理が煩雑になっておりPOSシステムとの連携は重要課題でした。そこでPOSシステムと免税システムを提供している事からインバウンドとの関連性が強いビジコムとの連携に至りました。
■ 導入するメリット
中国人観光客の集客力アップ
POS連動によって売上の一元管理が可能
POSレジのバーコードリーダーで決済が可能
■ 今後の展開に関して
今回の連携によりインタセクトがBCPOS、あっと免税の販売代理店となりWeChat PayとPOSシステム、免税システムの販売を行います。これにより決済のハードウェア、システム、集客支援を行い、インバウンド対策を一気通貫で支援することができるようになり日本国内のインバウンド需要を更に伸ばしていきます。
また2月1日から3日間東京ビックサイトで開催される「インバウンドビジネス総合展」で実際のWeChat Payのデモを行っているため、ぜひご来場いただき最新の中国の決済手法に関して体験いただければと思います。
■展示会概要
「インバウンドビジネス総合展」
場所:東京ビックサイト 東6ホール
日程:2月1日(水)~2月3日(金) 10:00~17:00
インタセクトブース:IB0105
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NTTコミュニケーションズ株式会社(以下、NTT Com)は、Webサイトの利用者(以下、ユーザー)が入力した質問に対して適切な回答を表示し、ユーザー自身で疑問を解決できるよう支援する企業向けのAI(人工知能)サービス「Semantic Search Engine “COTOHA(コトハ) Chat & FAQ(TM)」(以下、「COTOHA Chat & FAQ」)を、2017年1月31日より提供開始します。
「COTOHA Chat & FAQ」は、自然な文章で書かれた質問の意味を理解することができる「意味検索エンジン」を用いています。意味を理解したうえで回答を探すため、いわゆるキーワードマッチ方式のみを用いた検索(※1)に比べ、より適切な回答を見つけられることが特長です。これによりユーザーは、必要な情報をWeb上で探す手間が大幅に減り、より多くの疑問を自己解決できるようになります。また本サービスの導入企業は、問い合わせ対応などにおける業務効率化を実現できます。
1.背景
企業のWebサイトにおいては、ユーザーが自分で疑問を解決するための「FAQ(よくある質問)」が設けられていることが一般的です。しかし一方で、FAQの中から探したい情報を見つけられず、コールセンターに電話をするユーザーも多くいます。Web上で必要な情報へ確実かつストレスなくたどり着けるようにすることは、顧客満足度や問い合わせ対応費用の観点から、企業にとって重要な課題です。NTT Comは、AIを活用することでこの課題の解決を支援します。
2.サービスの概要と特長
NTT Comは2016年10月より、柔軟な対話機能を備え、オペレーターとの代替が可能なAIサービス「Communication Engine“COTOHA(R)”」を提供しています。このたび当該サービスに加え、短期間で導入が可能な、ユーザーの自己解決を支援するAIサービス「COTOHA Chat & FAQ」の提供を開始し、より幅広いお客さまのニーズに対応します。
「COTOHA Chat & FAQ」は、ユーザーがチャットや検索窓などに入力した質問について、その意味を解析し、FAQのデータベースの中から求めている情報に最も近しいと思われる質問と回答を探し出して提示します。
なお、日本語、英語、スペイン語、フランス語、イタリア語、ドイツ語、韓国語、中国語など、20カ国語以上の言語に対応しています(※2)。
(1) 「意味検索」が可能なAIにより、自然な文章による検索とそれに対する適切な応答を実現
「COTOHA Chat & FAQ」のエンジンは、現在主流であるキーワードマッチ方式と、AIが質問の意味を理解して検索する「意味検索(semantic search)」を併用しています。このAIには、世界350社以上に提供実績がある米国Inbenta社のエンジンを採り入れました(※3)。これにより、文章が不完全な場合や、表記のゆれがある場合でも文意を把握できるため、適切な回答の提示が可能です。
例えばユーザーが検索ボックスに「犬と一緒に旅したい」と入力し、企業側が「犬」という単語が含まれた回答を用意していなくても、最も近しいものとして「ペット連れの旅行」に関する回答を提示することができます。これは、「犬」が「ペット」としての意味も持っていることを理解しているためです。
(2) 最短約1ヵ月から手軽に導入可能
「COTOHA Chat & FAQ」は、導入する際の設備投資が不要なクラウドサービス(SaaS)です。また、ご利用にあたって必要となるFAQについて、既にデータベースを保有している場合には、そのデータを本サービスに取り込むことができます(※4)。このため、新たにFAQを準備したり、既存のFAQにタグ情報などのメタデータを追加する必要がありません。さらに、Webサイトのソースコードにわずかな追記を行うだけで、本サービスのチャットボット(※5)や検索窓を実装することができます。これらの特長により、最短約1ヵ月で導入することが可能です。
(3) FAQの改善に活かせる管理・分析機能を提供
本サービスを導入した企業のお客さまは、管理・分析用のWebサイト上から、どのような内容が何回検索されているかや、提示した回答に対して「役に立った」と評価された率(解決率)などの情報を閲覧することができます。また、異なる文章で入力された同じ趣旨の質問を自動でグルーピング(例えば「申し込みたい」と「申し込み方法を教えて」をまとめる)し、さらに解決できなかった順に一覧表示することができるため、現在不足している情報が何であるか定量的に把握することが可能です。これらの情報を活用し、FAQの追加や修正を行っていくことで、自己解決率の向上が期待できます。
3.利用料金
ご利用の形態などによって料金が異なります。
4.提供開始日
2017年1月31日(火)
5.今後の展開
NTT Comは、自社における本サービスの先行利用で培ったノウハウに基づき、企業のお客さまが「COTOHA Chat & FAQ」を導入あるいは運用する際のサポートを行うオプションサービスを2017年夏から提供する予定です。また、本サービスをNTT ComのVPN上でセキュアに利用できるプランや、NTTグループのAI関連技術「corevo(TM)」と組み合わせた言語処理能力の強化などの検討を進めていきます。
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2017年01月31日(火) (株式会社イーシーキューブ)
(株)ロックオン、国産リスティング広告運用プラットフォーム「THREe(スリー)」の利用アカウント実績、5,000件を突破
株式会社ロックオンは、2017年1月31日、国産リスティング広告運用プラットフォーム「THREe(スリー)」の利用アカウント実績が5,000件を突破したことを発表いたします。
■THREe利用アカウント実績5,000件突破の背景
インターネット広告市場は、2015年時点で既に1兆円を超える市場に成長しており、その後も2桁成長を示しています。(※)中でも運用型広告市場においては、広告ターゲティングの進化に伴い、市場が大きく成長してはいるものの、同時に運用負荷が増加し慢性的な人手不足が続いているのが現状です。
この課題を解決するためには、飛躍的な生産性向上が必須であり、ツールによる広告運用業務の自動化が求められています。THREeは、この自動化の需要増加を受け、順調に利用アカウント実績を増加し、この度利用アカウント実績5,000件を突破いたしました。
■THREeの概要
THREeは、(株)ロックオンが提供する「マーケティングロボット」の概念に基づき開発した、国産のリスティング広告運用プラットフォームです。リスティング広告運用者の各種運用方法をモデル化した「ヒト型ポートフォリオ」と、カスタマイズ可能な「ルール」を併用した、ハイブリッド型の自動運用を特徴としています。
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2017年01月31日(火)
フューチャーアーキテクト株式会社(以下フューチャーアーキテクト)は、株式会社三越伊勢丹(以下三越伊勢丹)とオムニチャネル戦略を推進するプラットフォームビジネスで協業し、「OmnibusCore」を基盤としてEC化を推進していくことをお知らせいたします。
「OmnibusCore」はフューチャーアーキテクトが運営するクラウド型のオムニチャネル戦略支援データ連携システムであり、実店舗やECサイトを運営する複数の小売事業者とアパレルなどの各メーカー間で商品や在庫の情報を共有します。「OmnibusCore」に一度接続するだけで複数の取引先と連携できるようになるため、取引先ごとの個別の開発は必要ありません。また、クラウド型で提供するサービスのため最短1カ月で導入でき、小売事業者やメーカーは低コストかつスピーディに販路を拡大できます。
今回の協業により三越伊勢丹は「OmnibusCore」のライセンスを供与され、三越・伊勢丹オンラインストアをはじめとする提携百貨店のECサイト間で取引先メーカーの商品在庫を柔軟に連携できるようになりました。これにより、お客様が望む商品を望む時に販売できるようになり、販売機会ロスを最少化します。また、取引先メーカーは「OmnibusCore」に接続することで百貨店の店頭よりも豊富なデザインやサイズの商品をECサイト上で展開でき、売上の拡大が見込めます。
フューチャーアーキテクトは、「OmnibusCore」によるスピーディな販路の拡大や在庫の適正化による販売機会ロスの低減をサポートし、三越伊勢丹の売上と利益の向上を支援します。また、両社は協力して複数の小売事業者やより多くのメーカーに「OmnibusCore」を展開し、同システムを流通小売業界全体のプラットフォームとして位置付けることで業界全体のEC活性化と売上向上への貢献を目指します。
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2017年01月31日(火) (株式会社プレイド)
株式会社プレイドは、同社が提供するウェブ接客プラットフォーム「KARTE(カルテ)」が、経済産業省が推進する「サービス等生産性向上IT 導入支援事業(通称:IT導入補助金)」の対象サービス(IT導入支援事業者)となったことを発表いたします。
この制度を活用してKARTEを導入した事業者は最大100万円の補助が受けられます。
企業のITツール導入費用を最大100万円まで補助
IT導入補助金は、中小企業や小規模事業者などがITツール(ソフトウエア、サービスなど)を導入する経費の一部を補助し、導入事業者の生産性を向上させることを目的とした制度です。
サービス導入費用に対して補助率は2/3以内が認められており、上限額は100万円、下限額は20万円と定められています。
例えば、KARTEで月額9万8,000円のプランを導入いただいた場合は、年間で約85万円分の補助が受けられます。
補助対象となるのは中小企業者事業者などと定められており、業種などによって条件が異なります。小売業の場合は資本金5,000万円以下で、従業員数が50人以下の場合が対象となります。その他にも生産性向上に関する事業計画書や実績報告書の作成が必要などの条件があり、詳細は「公募要領」に記載されています。
申請受付期間は1月27日から2月28日17時までまでの約1ヶ月間となり、この期間にKARTEを新規で導入した事業者が対象となります。
IT導入補助金は、予算として約100億円が計上されています。補助予定件数は3万件(1件辺りの申請額により増減)が想定されており、予算に達し次第受付終了となります。詳細はKARTEのウェブサイトでご確認ください。
IT導入補助金について
サービス等生産性向上 IT 導入支援事業(通称:IT導入補助金)は、国際的な経済社会情勢の変化に対応し、足腰の強い経済を構築するため、自社の置かれた環境から強み・弱みを認識、分析し、生産性の向上に資する要素として「ITの利活用」を設定した上で、こうしたITツール(ソフトウエア、サービス等)を導入しようとする事業者に対して、その事業費等の経費の一部を補助することにより、中小企業・小規模事業者等の経営力向上を図ることを目的としています。
「KARTE」について
「KARTE」は、ウェブサイトに数行のコードを埋め込むだけで、来訪者の特徴や行動をリアルタイムに解析し可視化することができ、個々の来訪者にあわせたメッセージ配信などを可能にするサービスです。これまでにないリアルタイム解析を実現したことにより、利用者がサイトから去ってしまう前に、必要な情報を適切なタイミングで自動的に提案することができます。
2016年3月には新機能「KARTE TALK」を発表し、チャット、SMS、メール、Facebookメッセージ、ブラウザ通知、スマホ通知などでのアクションが可能となっています。
2016年9月末時点で導入社数は1,300社を超えています。
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2017年01月31日(火)
サンフランシスコを拠点にベンチャー投資を行うスクラムベンチャーズは、日本企業向けに、オムニチャネル、Eコマース、店舗向けソリューションなど、リテール関連スタートアップ280社を網羅した「リテール関連スタートアップレポート」のお届けを開始しました。12月の予約開始時に比べ、スタートアップ数が増加しております。注目スタートアップ26社を含むレポート40ページとスタートアップリスト280社(PDF版30ページ)となっております。
アメリカの2016年のリテール市場規模は約$5,000Bに到達する[*1]と言われています。
特にE-Commerceの成長率は毎年約15%と著しく、リテール全体の市場規模に占める割合も約10%(日本は半分の4.75%)[*2]と存在感を増すばかりです。アメリカの小売業者にとって最も重要となるブラックフライデーの2016年売上は、Eコマースの売上が$3.3B (昨対比21%増)[*3]に上るなど今後もますます目が離せません。
一方で、アマゾンなどのEコマース企業は、Eコマースのみならず店舗での販売にも積極的に投資しています。直近では、アマゾンがレジでの支払を必要としないAmazon Goを、2017年にシアトルにオープンすることをリリースし注目を集めています。
この様に、リテール業界のトレンドとしては、成長著しいEコマースのマーケットを抑えつつ、店舗での販売も組み合わせたオムニチャネル戦略をいかに描けるかが重要となってきます。加えて、テクノロジーの進化により、倉庫ロボットやドローンを活用した配送などサプライチェーン全体におけるビジネスモデルの転換が求められています。
Scrum Venturesは、注目を集めるリテール業界に関して調査を行い、リテール業界全体のプレイヤーに関するレポートを作成いたしました。米国の主要なリテール関連スタートアップを網羅し、市場概況、注目スタートアップ、スタートアップリスト(企業名、ロゴ、サービス概要、拠点、資金調達額など)をまとめております。下記マップに含まれるスタートアップは全てリスト化されています。
日本企業の皆さまが、自社のリテール関連事業検討のための研究事例として、または投資やM&A等を含む提携先候補の調査としてご活用いただける内容となっております。
シリコンバレーからの旬な情報を感じて頂き、貴社ビジネスの発展の一助となれば幸いです。
【販売レポートについて】
◆レポートタイトル:リテール関連スタートアップレポート
◆価格:$3,000(税込)
◆体裁:PDFファイル。レポート40ページとスタートアップリスト280社(30ページ)
◆言語:日本語
◆レポート詳細:レポートには、以下の内容が含まれます。
– 市場概況、トレンド、M&A動向
– リテール関連スタートアップ全体マップ
– 注目スタートアップ26社(1社1ページ)
280社のスタートアップリスト(企業名、ロゴ、サービス概要、拠点、資金調達額など。注目26社含む。PDF版30ページ)をPDFまたはExcelで納品いたします。
◆納品方法:ご購入のご意向をいただきましたら、ダウンロードリンクを送付させていただきます。お支払いは納品後翌月末までに銀行振込にてお願いしています。
【スクラムベンチャーズについて】
スクラムベンチャーズは、2013年創業のサンフランシスコ(シリコンバレー)を拠点とするアーリーステージのベンチャーキャピタルです。コマース、Mobility、Fintech、IoT、VR、ヘルスケアなどど幅広いカテゴリーの革新的な50社を超えるスタートアップに投資を実行しています。また、シリコンバレーとアジアの起業家、投資家、学生、企業の距離をさらに縮めるため、コラボレーションスペース「Zen Square」の運営。その他各種リサーチ / コンサルティングなどに取り組んでいます。
会社名 : Scrum Ventures LLC
代表者 : ゼネラルパートナー 宮田 拓弥(創業者)
本社所在地: California, USA
設立日 : 2013年2月
業務内容 : ベンチャー投資事業
[data source]
*1.BI Intelligence “The Future of Retail 2016”
*2.2016 Internet Trends Report from Kleiner Perkins Caufield & Byers
*2.経済産業省 電子商取引に関する市場調査の結果を取りまとめました~国内BtoC-EC市場規模は13.8兆円に成長~
*3.TechCrunch, Nov 25, 2016 “Black Friday online sales to hit a record-breaking $3 billion, over $1 billion from mobile”
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2017年01月31日(火)
Virtusize 株式会社(以下 Virtusize)は、当社が提供す るオンライン試着ソリューション「サイズをチェック」の国内市場シェアが 13%に達しましたことをお知らせ致します。現在、オンライン試着ソリューションの市場ではグローバルで業界 シェア No.1 となっております。
当社の「サイズをチェック」は、ユーザーが以前購入した服やご自身の手持ちの服と、ストアの服をイラストで重ね合わせてサイズを比較できるサービスです。イラストにより比較できる ことで、自分にぴったりのサイズを選ぶことができるようになります。 スウェーデンで 2011 年に創業した Virtusize は、2013 年の日本への進出を機にアジアへの展開 を積極的に行ってまいりました。
昨秋には、アメリカ有数のファッションブランド「LANDS’ END」、幅広いジャンルのファスト
ファッションブランドを扱い、サービス開始から売上を急速に拡大するクルーズ株式会社 「SHOPLIST.com」、高品質なアイテムをリーズナブルにお届けする「ベルーナ」、株式会社 ヨウジヤマモトがウェブ限定で販売するブランド「s’yte」にご導入頂いております。日本ランズエンドをはじめとして通販会社に導入頂いたことは、オンラインショッピングににおけるユーザーのサイズへの不安感をなくし、オンラインショッピングを更に楽しい体験にするという 当社のミッションを実現する大きな一歩であると考えております。
日本ランズエンド マーケティング部 マネージャー 松園 崇様からのコメント:
バーチャサイズを導入したきっかけは 2 点あります。 1 点目はサイズに関するご要望をお客様から多く頂いていたため、 2 点目は返品の際の理由としてサイズが起因となっているケースが多か ったためです。そのようなお客様の声に応えるために、バーチャサイズの導入を決めました。
サイズに関するご要望に関しては、社内でもいかにサイズ関連の情報についてお客様の満足度を上げられるかを考えておりました。その際にバーチャサイズを知り、これであればサイズの関連した情報量を増やし、お客様に不安なく購入して頂くことができるのではないかと期待しております。
商品詳細ページ内の「サイズをチェック」ボタンをクリックすると手持ちの洋服とサイズを比較できる Virtusize 代表、上野オラウソン・アンドレアスからのコメント:
今回、国内外に多くのファンを抱えるサイト様とお取り組みをスタートできたことを大変嬉し く感じております。この度当社の国内シェアは 13%を越えましたが、本年早々には 20%に到達 すると考えております。ご導入効果として、利用者の 20%が購入へ転換、購入単価の 18-20% 向上やサイズに起因する返品率の 40-60%削減、という国内の実績を生み出しております。
「サイズをチェック」機能により保有している購買、サイズデータは当社の大きな強みです。
今後の展開として、当社が持つデータを利用した、ユーザー向けのレコメンドサービスを本年より国内で開始する予定でおります。新サービスの開始により、日本のオンラインショッピン グ業界の発展に更に貢献していきたいと考えております。
■Virtusize について Virtusize はディ・アックス社 (D-Ax)とオレスンド社(Öresund)からの出資を受けて、スウェ ーデンで 2011 年に創業しました。ヨーロッパ・アジアを中心とした 250 社以上のオンラインショップに Virtusize「サイズをチェック」を提供しております。
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2017年01月30日(月) (株式会社システムインテグレータ)
ECサイト構築パッケージ「SI Web Shopping」が 離脱ユーザの再訪を促すツール「NaviPlusリタゲメール」と連携
株式会社システムインテグレータ(以下「当社」)は、ECサイト構築ソフト「SI Web Shopping」と、ナビプラス株式会社(以下「ナビプラス」)が提供する「NaviPlusリタゲメール」との連携を2017年1月24日に決定しました。
■「SI Web Shopping」と「NaviPlusリタゲメール」の連携について
今回、「SI Web Shopping」に「NaviPlusリタゲメール」の連携機能を標準装備することにより、コンバージョンする(購買につながる)可能性あるユーザの囲い込みを促進し、EC サイトの売上向上を追及できるようになりました。
「NaviPlusリタゲメール」は、おもにオンラインショッピングなどのECサイトにおいて、サイトに訪れたユーザへEメールでリターゲティングするソリューションです。
たとえば、ショッピングカート画面より購入手続きを進める途中で商品を買わずにサイトを離脱したユーザに対して、予め登録済みのメールアドレス宛に、サイトへの再訪を促すメールを自動配信することができます。サイト離脱後に最も反応が良いとされる時間帯である30分~60分後、1日後、7日後といった任意のタイミングでメール配信できるほか、訴求メッセージとして、ショッピングカートに入れたままの商品やユーザ一人ひとりの閲覧した履歴など、メール文面におすすめ商品を自動で差し込むこともできます。
「SI Web Shopping」は、1100サイトの導入実績を持つECサイト構築パッケージです。カスタマイズ柔軟性、安定性、豊富な実績をベースに、大手EC事業者様、大手SIer様から高い評価を得ています。今までも、これからも、費用をかけて集客したお客様にいかに自社のサイトでお買い物して頂くかはEC事業者様の共通の課題です。「SI Web Shopping」はこのようなEC事業者様のお悩みを解決すべく、「NaviPlusリタゲメール」と連携し、ECサイトの販促を簡単に行えるようにしました。
今後も、システムインテグレータは、ナビプラスが開発・提供するマーケティングソリューションツールと「SI Web Shopping」の連携を強化していく方針です。
■今後の展望について
EC 市場が急成長を続ける中、日々新しい Webサービスが世の中に提供されています。多様なWebサービスの中から自社に適したサービスを選択・組み合わせて、消費者に喜んでもらえるECサイトを構築する時代になっています。
当社は、昨年からコンテンツマネージメントシステム(Concrete5)、データフィード最適化サービス(DF PLUS)、Web接客サービス(KARTE)、購買行動解析・販促サービス(ZenClerk)、ソーシャルログイン(ソーシャルPLUS)、スマートフォン向け接客プラットフォーム(Flipdesk)、離脱防止ソリューション(Ve Panel)などのWebサービスと連携しています。複雑化するEC関連ソリューションをつなぐエコシステムとして「SI Web Shopping」を位置づけ、今後も様々な最新サービスとの連携を実現していきます。
■ECサイト構築パッケージ「SI Web Shopping」とは
「SI Web Shopping」は1996年に日本で初めて販売されたECサイト構築パッケージです。累計1100本の実績を持ち、さまざまな有名ECサイトに使われています。発売以来20年もの間、時代ニーズに合わせて機能改良(バージョンアップ)を続けており、2016年6月に最新版「SI Web Shopping Ver12.1」をリリースしております。
■フォローメール配信ソリューション「NaviPlusリタゲメール」とは
「NaviPlusリタゲメール」は、おもにオンラインショッピングなどのECサイトにおいて、サイトに訪れたユーザへEメールでリターゲティングするソリューションです。 たとえば、ショッピングカート画面より購入手続きを進める途中で商品を買わずにサイトを離脱する、いわゆる”カゴ落ちユーザ”がいたら、「お買い物忘れはありませんか?」あるいは「ご来店ありがとうございます」という趣旨で、サイトへの再訪を促すメールを自動送信することができます。
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2017年01月30日(月) (コマースリンク株式会社)
ECサイトの集客・売上拡大を支援するコマースリンク株式会社(以下、当社)は、ファッション商品のO2Oサービスmonococo(以下、モノココ)のサービス提供エリアを1月30日(月)から拡大し、東海地方の方も好きなファッションブランドの最新情報やコーディネート情報、近隣店舗や店頭在庫の情報などをスマートフォンやパソコンでチェックできるようになりました。
モノココは、20~30代の女性に人気があるファッションブランドの最新商品やコーディネート、近隣店舗の情報、店頭在庫の状況などを知ることができるファッション商品のO2Oサービスです。
モノココではこれまで約130ブランドの商品情報やコーディネート情報に加えて、首都圏(東京都・埼玉県・千葉県・神奈川県)と関西地方(大阪府、兵庫県、京都府、滋賀県、奈良県)の約3000店舗に関する営業時間や電話番号、地図などを含む店舗情報、店頭在庫情報を提供してきました。今回、東海地方の約400店舗の情報を追加したことで、東海地方の方もモノココを使って好きなファッションブランドの最新情報チェックやショッピングの前に店舗の営業時間や所在地、在庫状況のチェックまでできるようになりました。
当社は、商品データを活用して消費者には利便性と楽しさを、小売事業者には集客支援を提供することで、消費者と小売事業者をつないでまいります。
※モノココでは、2017年度中に日本全国の店舗情報、店頭在庫情報を網羅する予定です。
※多数のブランドや店舗について、商品情報に加えて店舗情報や店頭在庫情報までを提供するサービスは国内唯一です。
■「monococo」概要
○サービス名称:monococo(モノココ)
○提供開始日:2015年11月
○利用料金:無料
アプリ概要
○対応OS:iOS 8.0 以上、Android 4.2 以上
○推奨機種:iPhone 5 以降、Android 4.2 以上のスマートフォン
【コマースリンク株式会社について】
コマースリンクは、商品データにフォーカスした集客支援サービスをEC事業者向けに提供しています。商品データを最適化して集客媒体や各種ソリューションに配信することで広告効果を最大化するデータフィード最適化サービス「DFO(DataFeedOptimization)」や、独自の検索技術による商品検索サイト「ショッピングサーチ.jp」を運営し、EC事業者の集客・売上拡大を支援しています。また、2015年11月から提供しているスマートフォン利用者向けO2Oアプリ「モノココ」では、ネットショップの商品情報と実店舗の所在地情報、店頭在庫情報などを合わせて提供することで、ネットの顧客を実店舗に誘導するサービスを実現しています。
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2017年01月30日(月) (テクマトリックス株式会社)
今回テクマトリックスブースでは、下記の2つのテーマに沿って下記のソリューションをご紹介させていただきます。
『処理効率300%!ECのバックヤードをらくらくに』
ネットショップのバックヤード業務支援ソリューション
・楽楽バックオフィス
・楽楽アイテムマネージャー
『導入後の利用率No.1!データはシェアされることで価値を生む』
次世代共有型BIプラットフォーム
・Yellowfin
また、会期中会場内でのセミナー開催も予定しております。
ぜひ、この機会にご来場ください!
◆◇セミナーのご案内 ◇◆
セミナー①
『処理効率300%UP!手間を省いて利益を最大化!“らくらく”バックヤードの舞台裏』
独自サイトを中心に、複数モール、複数店舗を展開していく際に必ず課題になるのが、バックオフィス業務の負荷拡大です。商材が違えば商流や処理フローも様々に違ってくる中で、店舗や受注が増えれば増えただけ高負荷となる、定型的なバックオフィス業務を、どのように効率化を図り、業務負荷を下げ、更なる顧客満足度向上につなげるべきなのかを、実際のシステム構築事例に基づいて、システム化、効率化のポイントを紹介します。
セミナー講師
テクマトリックス株式会社
カスタムメイドソリューション事業部
カスタマーソリューション営業部
特命課長 岩崎 徹志
【セミナーNo】 K-6
【日時】 2月14日(火) 13:45~14:15
【会場】 K会場
【お申し込み】 https://ubmjapan-group.com/ecommerce-tokyo/application/index.php
セミナー②
組織にデータ分析を根付かせるには?データ分析基盤導入のエッセンス
現在、国内企業の4~5割程度がデータ分析ツールを導入していると言われていますが、一方で、それらの企業の中でも分析ツールの利用は従業員の1~2割程度に留まるという調査結果があります。データ分析基盤の導入や浸透は、ときにさまざまな理由で阻まれることがあります。分析基盤を導入し、データを活用した業務を実現・成功させるためには何が必要なのでしょうか。
本セミナーではその一例をご紹介致します。
セミナー講師
テクマトリックス株式会社
カスタムメイドソリューション事業部
カスタマーソリューション営業部
エンタープライズソリューションチーム
主任 上村 巨樹
【セミナーNo】 K-15
【日時】 2月15日(火) 13:45~14:15
【会場】 K会場
【お申し込み】 https://ubmjapan-group.com/ecommerce-tokyo/application/index.php#seminarDay2
◆◇イーコマース EXPO 2017 東京 開催概要◇◆
名称 イーコマース EXPO 2017 東京 (第10回)
会期 2017年2月14日(火)・15日(水) 10:00-17:30
会場 東京ビッグサイト 西3・4ホール
主催 UBMジャパン株式会社
テクマトリックスブース番号 【F-02】
※ご来場には事前のお申し込みが必要です。下記URLからお申し込みください。
イーコマースEXPO公式サイトURL:http://www.ecommerceexpo-japan.com/
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2017年01月30日(月) (楽天グループ株式会社)
旅行予約サービス「楽天トラベル」は、登録宿泊施設向けイベント「楽天トラベル 新春カンファレンス2017 札幌会場」において、直近1年間で高い実績を上げた宿泊施設におくる「楽天トラベルアワード2016北海道地区」および「楽天トラベルレンタカーアワード2016 北海道地区」の受賞宿泊施設・店舗を発表し、表彰式を行いました。
「楽天トラベルアワード2016 北海道地区」では、北海道の登録宿泊施設のうち24宿が受賞し、うち8宿が初受賞となりました。毎年恒例の同アワードは今回が14回目で、全国を13地区に分けて各賞を決定し、1月~2月にかけて9カ所で開催する「楽天トラベル 新春カンファレンス2017」にて発表・表彰します。また「楽天トラベルレンタカーアワード」は、2017年がレンタカー予約サービスの開始10周年であることを記念して今回新設したもので、北海道地区では3店舗が受賞しました。
楽天トラベルアワード2016 北海道地区 受賞宿泊施設 ※複数受賞
シティ・ビジネス部門
金賞 JRイン札幌
銀賞 リッチモンドホテル札幌大通
楽パック賞 三井ガーデンホテル札幌 初受賞
お客さまの声大賞 釧路センチュリーキャッスルホテル 初受賞
ベストパートナー賞 ユニゾイン札幌 初受賞
敢闘賞 天然温泉 ホテルパコ函館
敢闘賞 ベッセルイン札幌中島公園
敢闘賞 ホテルWBF札幌ノースゲート(旧:ホテルノースゲート札幌)
レジャー部門
金賞 定山渓温泉 定山渓ビューホテル(※)
銀賞 洞爺サンパレス リゾート&スパ 初受賞
リトルスター賞 定山渓温泉 悠久の宿白糸 初受賞
お客さまの声大賞 ホースヴィレッジ馬の宿
トップセールス賞 定山渓温泉 定山渓ビューホテル(※)
敢闘賞 洞爺湖温泉 洞爺山水ホテル 和風
敢闘賞 旭川旭岳温泉 湯元 湧駒荘
敢闘賞 ニセコアンヌプリ温泉 湯心亭
プレミアム部門
ダイヤモンド賞 センチュリーロイヤルホテル
金賞 札幌全日空ホテル
銀賞 ホテルマイステイズ札幌中島公園(旧 KITA HOTEL)(※)初受賞
楽パック賞 ホテルマイステイズプレミア札幌パーク(旧:アートホテルズ札幌) 初受賞
お客さまの声大賞 ウイニングホテル 初受賞
大躍進賞 ホテルマイステイズ札幌中島公園(旧 KITA HOTEL)(※)初受賞
インバウンド賞 登別温泉 登別グランドホテル
敢闘賞 クロスホテル札幌
敢闘賞 ニューオータニイン札幌
敢闘賞 湯の川 純和風旅館 一乃松
■選出基準
ダイヤモンド賞・金賞・銀賞
「楽天トラベル」での売上額および前年比の伸び率、販売率(全部屋数のうち、楽天トラベルで販売した部屋数の占める割合)、「楽天トラベル」上の「お客さまの声」の総合評価の点数を中心に、メールマガジン(R-mail)の配信回数や配信先数、カスタマイズページの作成数といったプロモーションツール活用度を評価し決定。金賞・銀賞は直近の1年間で上位2位の宿泊施設におくられ、2年連続で最上位を獲得した宿泊施設には、ダイヤモンド賞が授与されます。
リトルスター賞
部屋数10室以下の小規模な宿泊施設のうち、「楽天トラベル」での売上額および前年比の伸び率、販売率、「お客さまの声」の総合評価の点数を中心に、メールマガジン(R-mail)の配信回数や配信先数、カスタマイズページの作成数といったプロモーションツール活用度を評価し、トップとなった宿泊施設に授与されます。
楽パック賞
直近1年間で、航空券+宿泊予約のパッケージ「楽パック」の売上額が最も高かった宿泊施設に授与されます。
お客さまの声大賞
「楽天トラベル」上の「お客さまの声」の総合評価の点数が最も高かった宿泊施設に授与されます。
トップセールス賞
「楽天トラベル」での売上額がトップの宿泊施設に授与されます。
ベストパートナー賞
広告出稿などを通じ、「楽天トラベル」での販売率がトップとなった宿泊施設に授与されます。
大躍進賞
直近1年間における「楽天トラベル」での売上額で、前年比の伸び率が最も高かった宿泊施設に授与されます。
インバウンド賞
「楽天トラベル」の外国語サイト(6言語10サイト)を経由した予約において、売上額がトップの宿泊施設に授与されます。
敢闘賞
直近1年間で、販売促進に注力し躍進した宿泊施設に授与されます。
楽天トラベルレンタカーアワード2016 北海道地区 受賞店舗 ※順不同
日産レンタカー新千歳空港店
ワールドネットレンタカー新千歳空港営業所
ワンズレンタカー新千歳空港店
■選出基準
2014年~2016年の「楽天トラベル」での売上額・件数において、実績の高かった3店舗に授与されます。
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2017年01月30日(月) (株式会社ルクサ)
「お得に贅沢体験」ができるプレミアム・タイムセールサイト「LUXA(ルクサ)」を運営する株式会社ルクサ(以下ルクサ)は、2017 年 2 月 1 日(水)~2017 年 2月 19 日(日)の期間、「ルクサ ポップアップ・ストア “LUXA SHOP”」をラゾーナ川崎プラザ 2F・イーストプラザ 「LAZONA+(ラゾーナプラス)」に出店します。
提案型のECサイトを運営するルクサが、バレンタインに合わせて「きっかけギフトを贈ろう」のコンセプトで出店します。 今回 3 回目となる出店では、ルクサのバイヤーがこだわって仕入れた日本の職人が手掛けるモダンなデザインのテーブルウェア、雨の日が楽しくなるスタイリッシュなデザインレイングッズ、センスのいい男性用ギフトなど日常を少し贅沢に彩る厳選した雑貨などを展開します。 イベントが目白押しのこの季節にも皆様に楽しんでいただけるよう商品を取り揃えましたので、ぜひお立ち寄りください。
【出店概要】
タイトル:ルクサ ポップアップ・ストア “LUXA SHOP”
出店期間:2017 年 2 月 1 日(水)~2017 年 2 月 19 日(日) 18 日間 営業時間:10:00~21:00 (16 日(木)は全館休業日)
商品内容:伝統工芸品雑貨・あったか毛布など 50 点
会場:ラゾーナ川崎プラザ 2F イーストプラザ LAZONA+(ラゾーナプラス) (所在:〒212-8576 神奈川県川崎市幸区堀川町 72-1)
【キャンペーン情報】
ラゾーナ川崎プラザ 10 周年×ルクサ会員限定企画として、3 つのキャンペーンを実施します。
シークレットギフト券
オフライン店舗からオンライン(サイト)へ。EC サイト・ルクサで使える「シークレットギフト券」をプレゼントします。ルクサ ポップアップ・ストア ”LUXA SHOP”は、お届けグルメ・デザイン雑貨などを扱うルクサが期間限定で出店するセレクトショップです。普段ネットショッピングを利用しない方に対してルクサのサービスを知っていただくと同時に、既存のルクサ会員様に対してもお得な情報を提供していきます。また、店舗を利用してもらうことでよりルクサのブランドを理解していただき、さらなるファンの獲得を目的としています。
ブランド名 能作 販売価格: 1,620 円(税込)~
スイートテン割引 永く続く大切な人との絆を “末永く使える” 製品で応援したい!
錫製の和雑貨「能作」シリーズを、10%のシークレット割引にします。
ハッピーバレンタイン割引 チョコレートに合わせて “友達用と自分用”を選んであったかお得!
ルクサがプロデュースする常設店舗である Time mart で人気 のシングル毛布「mofua」を 10%ギフト割にします。
ブランド名 mofua(シングル毛布) 販売価格: 2,030 円(税込)
ブランド名;イザブレラ (折りたたみ傘) 販売価格: 3,024 円(税込)
ブランド名:オロビアンコ(リネンスプレー) 販売価格: 2,160 円(税込)
■LUXA(ルクサ)とは
当社が運営するプレミアム・タイムセールサイト「LUXA(ルクサ)」は大幅な割引で様々な商品を販売し、お得 な贅沢体験を会員様に提供しています。飲食店や美容施設の利用チケットや、家電・食品・コスメなどの商品の 他、特に目を引く商品としては、オーダースーツや船舶免許取得講座、クルージングなどの高級品を販売してい ます。 体験型として、企業の社員食堂のツアーや有名料理店のまかない料理を食べるツアーといった、厳選された商 品を提供し続けた結果、「高級志向のタイムセールサイト」としてのポジションを確立してきました。
■株式会社ルクサについて
お得に贅沢体験をコンセプトとしたセレクト・アウトレット型 EC サイト「LUXA(ルクサ)」を、2010 年 8 月に株式会 社ビズリーチの一事業としてオープン。当社バイヤーが厳選したデザイン雑貨や家電などの商品、お届けグルメ やコスメ、アパレルなどを特別価格で販売。2010 年 10 月、株式会社ビズリーチからルクサ事業の譲渡を受 け、株式会社ルクサを設立。2012 年に大阪支社、2013 年に愛知、福岡支社を開設し、各地域における飲食店 やホテルなどの宿泊施設、リラクゼーション施設など商品・サービスの販売を拡張。これまで株式会社ジャフコ の運営ファンドからの資金調達を実施。2013 年 9 月に KDDI 株式会社より、グローバル・ブレイン株式会社が運 営する「KDDI Open Innovation Fund」を通じて出資を受け、資本業務提携を開始。2015 年 5 月より KDDI 株式会 社のグループ連結子会社となり、お客様にとって一層魅力のあるコマースサービスを展開。
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2017年01月30日(月) (C Channel株式会社)
C Channel株式会社およびSUPER C CHANNEL実行委員会は、体感・創造型リアルイベント「SUPER C CHANNEL」を2017年4月1日(土)・2日(日)の2日間、東京国際フォーラム ホールE1(千代田区丸の内)にて開催することを決定いたしました。
C CHANNELで生み出した“今一番知りたい、やってみたい”トレンドを五感全部で体験でき、新たなトレンドを作り出すイベントです。
日本をはじめ世界11ヶ国で展開し、世界で2億人が動画視聴しているC CHANNEL(シーチャンネル)は、サービス開始から1年半で月間再生回数が約5億回の支持を得ている女性向け動画ライフスタイルメディアです。「動画コミュニケーション」の時代を創る最先端のトレンドクリエーション・メディアとして、クリッパー(R)と称する情報発信者(有名雑誌の人気モデルや人気ブロガー、ネイリスト、人気美容師、インフルエンサーなど)が撮影・制作し、日本のトレンドを世界に向けて発信しています。
女の子の“なりたい”を全部叶える超私的リアル体験フェス「SUPER C CHANNEL」では、恋愛・ファッション・自撮り・ヘア・ネイル・グルメ・フード・DIY・占い・イケメンやライブステージまでライフスタイル全体を彩る様々なジャンルの体験型コンテンツをラインナップいたします。
会場構成は(1)体験型ワークショップ、(2)ステージ・ショー、(3)メディア連動プロジェクトの3つに分かれており、体験型ワークショップを行う各ブースでは、C CHANNELで1,000万回以上再生された人気のレシピや、自撮り、メイクのノウハウが体験でき、さらにメインステージでは著名タレントによる各カテゴリーのスペシャルステージを展開。公式クリッパー(R)や人気タレント、モデル、芸人、アーティスト、文化人の「今、なりたいを叶えるHow to」を学べる唯一無二のイベントです。
また、世界各国で活躍するC CHANNELのクリッパーの中からNo.1を決定するコンテストを開催し世界へ情報発信するほか、各種動画ファッションメディアやアプリと連動し、多角的に話題を発信してまいります。
■イベント公式LINEアカウントの友達追加による先行登録も実施!
・先行登録をした方全員に女性が嬉しい話題のアイテムをプレゼント
・抽選で人気の豪華アイテムが当たる来場者限定のお得な特典も豊富
<2月14日(火)までに登録した方限定>
【LINE@ですぐ結果がわかる】人気アイテムが当たるくじにも挑戦
※プレゼント・景品は当日会場で引換
※第2弾プレスリリースでは豪華出演者を発表!(2月中旬予定)
■「SUPER C CHANNEL」の見どころ
<C Channel株式会社 代表取締役 森川 亮氏>
従来インターネットサービスはオフラインにあったものをオンライン化するという流れでした。しかし昨今、生まれた時からインターネットがあった世代中心にむしろオンラインからオフラインという流れが生まれています。C CHANNELは女性の知りたいをHOW TO動画で解決する動画メディアですが、これをオフラインイベントで体験できることにより若い女性の求めるサービスを実現できると考えています。更にここから若い女性に向けた新しいトレンドを生み出したいと思います。
<プロフィール>
神奈川県出身
筑波大学卒業/青山学院大学大学院国際政治経済学科修士課程(MBA)修了
LINE株式会社 元代表取締役社長
C Channel株式会社 代表取締役
■ブース&ステージコンテンツ紹介 ※一部内容を変更することがあります。
【ヘア】
再生回数1,000万回以上を記録した「最強くるりんぱ」をはじめ、人気クリッパーの「モテ髪アレンジ」やプロのヘアメイクアーティストの秘技を紹介。
【メイク・ネイル】
みずよってぃによる「3割増しに見える盛れるメイクテク」やSNS映えするメイクの裏技、人気アーティストによる話題の最新メイクを紹介。
【自撮り】
超人気インスタグラマーやモデルが実践している「かわいく見える」「フォロワーが増える」自撮りテクニックをブースとステージで実践体験。
【ファッション】
モデルご指名のスタイリストが教える「オシャレが激変する体型シルエット探し」など変身可能なテクニックを伝授。
【占い】
タロット、手相に前世占いまで、人気の占い師達が集結し、「一番気になる運勢」を対面で占えます。
【恋愛】
タレントによる本気でためになる恋愛講座。芸能事務所所属のイケメンたちも登場し恋愛のHow toを紹介。
【DIY】
初心者でも簡単に作れるものから、見惚れてしまうプロ技まで、ワークショップとステージで驚きのノウハウを同時体験。
【グルメ】
普段入りたくても入れない人気スイーツやグルメのお店が多数ブース出店します。
【フード】
数十万回再生されたみんなが食べたかったレシピを多数再現します。
■「SUPER C CHANNEL」イベント概要
公演名 : 日本語表記「スーパーシーチャンネル」
英語表記「SUPER C CHANNEL」
開演日時 : 2017年4月1日(土)・2日(日)
OPEN 11:00/CLOSE 20:00 ※予定
会場 : 東京国際フォーラム ホールE1
(東京都千代田区丸の内3-5-1)
入場料 : 無料
予定動員数 : 30,000人予定
主催/制作 : C Channel株式会社、SUPER C CHANNEL実行委員会
一般からのお問い合わせ: SUPER C CHANNEL事務局 03-6434-7636
■C CHANNEL(シーチャンネル)とは
女子の“知りたい!”を1分動画で解決する、日本最大規模の女性向け動画ライフスタイルメディア。
C CHANNELの「C」は“コミュニケーション”の「C」であり、動画の作り手側・見る側という一方通行の関係性が双方向性のものへとシフトしている今、「動画コミュニケーション」の時代を創る最先端の情報メディアです。女性の関心が高いテーマを中心に、短い時間で手軽に視聴できる縦型動画をクリッパー(R)(有名雑誌の人気モデルや人気ブロガー、ネイリスト、人気美容師、インフルエンサーなど)と共に撮影・制作し、日本・世界に向けて発信しています。
公式アカウントのファン数はLINE 520万・Facebook 500万人・Instagram 25万・Twitter 23万人を突破し、月間再生回数は約5億回を誇ります。
※2017年1月30日現在の情報となります。詳細に変更が生じる場合がございますので、あらかじめご了承ください。
*月間トータル
・5億回再生
・2億600万人リーチ
・月間64万時間視聴
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2017年01月30日(月) (楽天Edy株式会社)
楽天Edy株式会社(以下 「楽天Edy」)は、1月30日より、スマートフォン(※1)の「楽天Edyアプリ」上で南都銀行と七十七銀行、八十二銀行の預金口座から電子マネー「楽天Edy」のチャージが可能になりましたので、お知らせいたします。今回で、地方銀行14行の預金口座からチャージができるようになりました。
本サービスでは、スマートフォンの「楽天Edyアプリ」上で、南都銀行と七十七銀行、八十二銀行の預金口座を選択すると、「楽天Edy」のチャージがいつでもできるようになりました。あらかじめチャージ金額や限度額などを設定すると自動的に預金口座から指定した金額が引き落とされるオートチャージサービスにも対応しています。ユーザーにとっては、チャージ手段の選択肢が増え、利便性が向上しました。七十七銀行に関しては、東北エリアの地方銀行では初めて本サービスに対応しました。
なお、本サービスの開始を記念し、同日から、南都銀行と七十七銀行、八十二銀行のいずれかの口座からチャージすると、Edyが当たるキャンペーンを実施します。
楽天Edyは、今後もユーザーの満足度の向上を目指し、新サービスおよび機能の拡充に努めてまいります。
※1 「おサイフケータイ®」を搭載しているスマートフォン
■□ サービス概要 □■
■サービス:「楽天Edyアプリ」経由で南都銀行、七十七銀行、八十二銀行の預金口座から「楽天Edy」のチャージが可能
■参考
・対応銀行:楽天銀行、三井住友銀行、みずほ銀行、りそな銀行、埼玉りそな銀行、ゆうちょ銀行、信用金庫、千葉銀行、福岡銀行、親和銀行、広島銀行、滋賀銀行、百五銀行、北海道銀行、北陸銀行、常陽銀行、百十四銀行、十六銀行、南都銀行、七十七銀行、八十二銀行
■□ キャンペーン概要 □■
■内容:本キャンペーンにエントリーのうえ、南都銀行・七十七銀行・八十二銀行口座からのEdyチャージをされた方から、それぞれの銀行ごとに抽選で1名様にEdy10,000円分、10名様にEdy1,000円分 、175名様にEdy100円分をプレゼント。
※「おサイフケータイ」は株式会社NTTドコモの登録商標です。
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2017年01月30日(月)
クリエイティブ・エージェンシーの株式会社シー・エヌ・エス(以下「CNS」)と、VRサービスを提供する株式会社ハコスコ(以下「ハコスコ」)はマーケティング・パートナーシップを結び、CNSの広告プロモーション領域でのノウハウと、ハコスコのVRプロモーションサービスを用いて、様々な業種・コミュニケーションシーンにおけるVRの活用提案とコンサルティングを行うことを発表しました。
企業の広告・マーケティング活動や、商品と消費者をつなぐコミュニケーションの中でのVR活用など、これまでのVRの利用用途として主流であるエンターテイメントの枠を超えた、新しいVRの発展を促進して参ります。そして、その第一弾として、「VR for EC(Shopping)」をリリースします。
「VR for EC」はVRならではの「自分以外の誰かの目線になれる」「ある世界に入り込める」という高い”自分ゴト化”の効果を利用したストーリーマーケティングをインターネットショッピングの入り口とし、憧れの世界(VR空間)の中で商品に触れ、そのVR空間の中から商品を購入することができるサービスです。
■ CNSでの提供サービス
・商品特性に応じたVRコンテンツ制作またはコンサルティング
・ハコスコプレミアムアカウントサイト制作・管理
・VRコンテンツ内でのタグ付け代行
■ 今後リリース予定のVR for EC
日本のファッションブランド Room no.8にて、VRを活用したインターネットショッピングの開発を開始しました。
『大人の女性の日常に対応するアイテム、様々なシーンにちょうど良い服』をコンセプトとするRoom no.8。そんなRoom no.8を愛用する人達を紹介する記事[Room no.8な人達. . .]と連動し、その撮影の様子が覗ける360度ムービーを公開。デザイナーの小島直子と記事に登場するモデル達の会話を通じ、ブランドの世界観に入り込み、記事で紹介されるメインアイテムだけでなく、アクセサリーや小道具にいたるまで、映像の中に登場するRoom no.8の全てのアイテムをその場で購入できるVRをリリースします。
第一弾はフリーアナウンサー坂田陽子が番組衣装の相談にRoom no.8を訪れ、衣装を決めていくまでの様子を公開します。
●株式会社シー・エヌ・エスについて
シー・エヌ・エスは、VRコンテンツ制作、アプリなどのICTツール開発や、グラフィックデザイン、Web、映像制作をはじめ、イベントの企画・演出・運営などを行うクリエイティブ・エージェンシーです。
●株式会社ハコスコについて
株式会社ハコスコは誰でも手軽にVR機器を入手・体験できるよう、ダンボール製のVRゴーグル「ハコスコ」、専用アプリ、VRコンテンツからなる「スマホVRサービス」を提供。VRゴーグルの出荷台数40万、動画投稿数1万、登録ユーザー数4万人と国内最大級のVR配信プラットフォームであり、「ハコスコ」はスマホ型VRゴーグルの代名詞としても広く認知されています。
2016年日本アドバタイザーズ協会 Webグランプリ WEB人賞、先進映像協会 グッドプラクティスアワード2016 奨励賞受賞、2014年グッドデザイン賞受賞。
●Room no.8について
ルーム エイト(Room no.8)は、小島直子がデザイナーを務める日本のファッションブランド。
大人の女性の日常に対応するアイテム、様々なシーンにちょうど良い服がコンセプト。リラックス感がありつつもフォーマルにも着ることができる、女性をそっと美しく引き立てるワードローブを提案します。
●坂田陽子について
日本テレビ「news every.」のグルメレポートや、テレビ東京「ぴかぴかマンボ」に出演中のフリーアナウンサー。
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2017年01月30日(月) (株式会社イーシーキューブ)
株式会社ロックオンは、マーケティングプラットフォーム「アドエビス」の機能で、各種マーケティング施策の接触履歴を人軸で確認し評価できる「オーディエンスエビス」の導入実績として、月間1.1億PV・会員数304万人を誇る国内最大級のゴルフメディア「GDO」を運営する株式会社ゴルフダイジェスト・オンライン(本社:東京都品川区 代表取締役社長:石坂信也、以下GDO)の導入・活用事例を2017年1月30日に公開いたします。
GDOでは、「サードパーティデータ連携」(オーディエンスエビス)を導入したことによって、コンバージョンまでのユーザー導線はもちろん、来訪しているユーザーの属性情報を可視化することができるようになりました。提供している記事広告のユーザー属性情報が明らかになることで、今まで以上にターゲットを意識したコンテンツ提案や、記事の編集が可能となりました。
■「オーディエンスエビス」導入の背景
セグメンテーションを重要したマーケティングが注目される中、GDOの記事広告を提供しているクライアント様から、例えば記事を閲覧しているユーザーの「セダンに乗っている人の割合」や「保険への加入状況」といった、詳しいユーザー情報を知りたいという要望が増えました。
現状の会員登録やアンケートによるユーザー情報の取得では限界があったため、「サードパーティデータ連携」(オーディエンスエビス)を使った分析を実施しました。
■「オーディエンスエビス」導入後の成果
これにより、GDOの記事閲覧履歴と、会員以外の方に関しても「年代・性別・地域」や、特定商材の保有・関心状況といったデモグラフィック情報をユーザー単位で紐付けた分析ができるようになり、どの記事をどういったユーザー(年代・性別・地域)が閲覧しているのか可視化でき、これらのデータを記事広告のレポート時・コンテンツ記事の編集へ活かすことが可能となりました。
■「アドエビス」について
「アドエビス」は、広告効果測定システムを中心とした「測定」機能と、そこで蓄積されたマーケティングデータを「活用」する機能の2つの機能により、企業と消費者のコミュニケーションを最適化することを目的とした、(株)ロックオンが開発・提供するマーケティングプラットフォームです。
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2017年01月30日(月) (株式会社テスティー)
株式会社テスティー(以下テスティー)は、運営するスマートフォンアンケートアプリ「TesTee」ユーザーのうち10~20代の若年層男女計1,449名を対象に、日本の伝統行事である節分に関する自主調査を実施いたしました。
<TOPICS>
■10~20代の若年層の約4割が、今年の節分行事へ参加予定
■10代、20代ともに、節分ですること1位は「豆まき」、2位は「恵方巻きを食べる」
■今年の鬼役はお父さんで決まり!?節分は家族とともに過ごす人が多いという結果に
<調査結果概要>
■10~20代の若年層の約4割が、今年の節分行事へ参加予定
今年、節分行事を行おうと考えている人は10代で42.0%、20代で38.7%という結果となりました。また、「今まで節分行事を行ったことがあるか」を問う質問では、10代の28.2%、20代の23.3%が「毎年行う」と回答。一方、「やったことがない」と回答した20代が10代のそれと比べ2.5ポイント高い結果となっています。昨今、バラエティに富んだ恵方巻きが百貨店や小売店などで発売されたり、節分イベントが開催されたりと、節分を意識する機会が多数あることから若年層における節分の浸透率が高いと考えられます。その中でも10代の方が20代と比べ、節分行事への参加率は高めであることがわかりました。
■10代、20代ともに、節分ですること1位は「豆まき」、2位は「恵方巻きを食べる」
次に「今年の節分で何をするか?」という質問を行いました。10代、20代ともに1位は「豆まきをする」、2位は「恵方巻を食べる」という結果となり、どちらも回答者の6割以上が行う予定だとわかりました。
■今年の鬼役はお父さんで決まり!?
節分は家族とともに過ごす人が多いという結果に
豆まきと言えば炒った大豆をまく場合が多いと考えられますが、本アンケートで「今年の節分は豆まきをする」と回答したユーザーの内30.9%が落花生をまくと回答。この結果をさらに分析すると、北海道、青森県、千葉県、宮崎県のユーザーの多くが落花生を選択していることがわかりました。落花生が特産品であるという理由のほか、雪が多い地域では殻付きの落花生は後片付けが楽だという考えもあるようです。そのほか、”豆の代わりにボールを投げる”、”お菓子を投げる”という回答もありました。
また、「今年の鬼役は誰がやるか」という質問には、「今年節分行事を行う」と回答したユーザーの36.3%が父親と回答。次いで母親が25.0%、兄弟が18.1%という結果になりました。つが家族の誰かであることから、今年の節分は家族とともに過ごす人が多いことがわかりました。
<調査概要>調査主体:テスティー
調査方法:スマートフォンアンケートアプリ「TesTee」を使ったインターネットリサーチ
調査対象:10~20代の男女(TesTee登録会員)
割付方法:10代500サンプル、20代999サンプル、合計1,449サンプル
調査期間:2017年1月23日(月)~24日(火)
テスティーでは画像選択型、チャット型のツールを使用したアンケート調査を定期的に実施しています。若年層ユーザーが多いスマートフォンアンケートアプリ「TesTee」内にて、オリジナルのチャット型ツール「FastSonar」を使用し自由記入項目や複数回答選択機能を活用することで、地域・年代による統計のみならず詳細な意見や回答を得られます。
市場調査業界におけるネットリサーチ市場は、2015年度に600億円を超える規模に達したと言われています(出所:一般社団法人日本マーケティング・リサーチ協会発表「第41回経営業務実態調査」)。年々拡大するネットリサーチ市場において「若年層不足」や「スマートフォン対応への遅れ」が業界課題として掲げられています。テスティーではこの課題解決をミッションとし、ネットリサーチ市場のさらなる拡大に挑戦してまいります。
【TesTee(テスティー)の概要】
「TesTee」は10~20代の若年層ユーザーが充実しているスマートフォンアンケートアプリです。サービスや商品画像を軸としたスプリット型の直感的なプロモーションリサーチに加え、聞きたいことを自由に聞けるチャット型のプロモーションリサーチを行っています。
■対象機器 :iPhone、Androidアプリ
■登録ユーザー数:約47万⼈
■ユーザー属性 :男女比 男性44%、女性55%
年齢構成比 10代33%、20代44%、30代13%、40代8%、50代~2%
※登録ユーザー数およびユーザー属性は2017年1月時点のものです
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2017年01月30日(月) (GMOペパボ株式会社)
GMOインターネットグループのGMOペパボ株式会社が運営する初心者でも簡単に店舗や企業サイトを作成できるホームページ作成サービス「グーペ」は、作成したホームページの表示速度を高速化するべく、使用プログラム言語を本日2017年1月30日(月)よりPHP5(※1)から最新版のPHP7.1.1にバージョンアップいたしました。
2017年1月19日(木)に公開されたPHP7.1.1にいち早く対応することで、「グーペ」はレスポンス速度が約2.5倍となるパフォーマンス向上を実現しています。本日から「グーペ」をご利用のすべてのお客様のホームページがPHP7.1.1に切り替わり、サイト表示の高速化が期待できます(※2)。
(※1)PHPとは、データベースと連携した動的なWebページを実現するプログラミング言語の一種。
(※2)お客様においてPHP7.1.1への切り替え作業を行っていただく必要はございません。
【「グーペ」PHP7.1.1バージョンアップの背景】
「グーペ」は、個人、飲食店をはじめ、美容院やマッサージ店、ネイルサロンといった店舗のホームページから、企業のオフィシャルサイトまで、さまざまなホームページをPCやスマホから簡単に作成・更新できるサービスです。初心者でも簡単にホームページ運営ができるよう、充実したテンプレートと、コンテンツのひな型を用意している他、お知らせの更新やカレンダー、お問い合わせ受付機能など、店舗のホームページに必要な機能も数多く揃えています。これにより、専門知識がなくても企業のオフィシャルサイトから、店舗や個人のサイトまで、クオリティの高い、多彩なホームページを作成することができます。
せっかく作成したホームページも表示されるまでの時間が長いと、41%の訪問者がストレスを感じ、閲覧をあきらめてしまうという調査結果があります(※3)。反対に、表示速度が速ければ、訪問者が求める情報に辿り着く時間を短縮でき、より良い顧客体験を提供することにつながります。
そこで「グーペ」では、作成されたホームページがより多くの方に閲覧していただけるよう、サイト表示のパフォーマンス向上を実現するべく、ホームページ作成に使用しているプログラミング言語のPHPを、従来のPHP5から、2017年1月19日(木)に公開されたPHP7.1.1へとバージョンアップすることといたしました。
(※3)Adobe「State of Content: Rules of Engagement for 2016」調べ
【PHP7.1.1バージョンアップ後のパフォーマンス測定結果】
■レスポンス速度は2.5倍に改善
「グーペ」では、お客様に提供しているサーバーと同様の環境を用意し、アクセス数が集中するピークタイムを想定した同時接続数(※4)で、バージョンアップ前後のパフォーマンスを測定いたしました。その結果、PHP7.1.1へ移行後の環境におけるレスポンス速度は、移行前と比較して最大約2.5倍に向上し、パフォーマンス改善効果が確認されました。
(※4)1秒間あたりの同時接続数を30とし、60秒間計測。
【今後の展開】
「グーペ」では、お客様の利便性を向上させるべく、2017年3月末までに管理者ページにおいてもPHP7.1.1への移行を予定しております。管理者ページの表示速度が高速化することにより、お客様はホームページの更新作業やお問い合わせ対応などをスムーズに行えるようになります。さらに、お客様がいつでもどこでも簡単にホームページを管理できるよう、管理者ページのレスポンシブ化(※5)も年内をめどに進めてまいります。
今後も「グーペ」では、快適で安全なサービスの提供はもちろん、利便性向上のための機能追加など、さまざまな取り組みを行ってまいります。
(※5)PCやスマートフォンなど閲覧するデバイスのウインドウサイズに合わせて、最適な形でWebサイトを表示すること。
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