ハウステンボスのEC担当が語る、顧客データを"売上"に変えるCRM運用の現場 〜オフラインとECをつなぐ、顧客体験の設計〜

日時配信期間 7/1〜7/31
会場視聴用リンク配信
主催企業GMOメイクショップ株式会社 クラウドEC事業本部
参加費用無料
定員なし
申込期限2026年07月01日(水)
主な対象者EC事業者様 これから始める方
備考
ご確認ください
MIKATA株式会社は会員の個人情報(氏名、所属、住所、連絡先)を主催企業に提供いたします。本申し込みをもって第三者提供に同意いただいたものとみなします。
セミナー詳細
★7月中限定オンデマンド配信/配信期間:7/1〜7/31★
ハウステンボスのEC担当が語る、顧客データを"売上"に変えるCRM運用の現場
〜オフラインとECをつなぐ、顧客体験の設計〜
テーマパークのECサイトは、なぜリピーターを生み続けているのか。
ハウステンボスは、テーマパークという巨大なオフライン接点を持ちながら、ECでもリピート購入を生み出し続けています。来園者・店舗利用者・EC会員という多様な顧客接点を、どう統合し、どうECの売上に変えているのか。
本ウェビナーでは、ハウステンボスでECを担当されている責任者の方をお迎えし、現場で実際に効いている顧客体験設計とCRM運用を伺いました。聞き手は、ハウステンボス様のEC運用を現場で伴走支援している福博綜合印刷の森田氏、進行はGMOクラウドECの高橋が務めました。
「お花」が人気No.1商品になった背景、ギフト券が自動車学校のノベルティに採用された経緯、店舗とECのカニバを避ける商品設計の考え方など、他業態でもすぐに応用できる"運用の中身"を、パネルディスカッション形式でお話しいただきました。
【こんな方におすすめ】
・店舗・施設・イベントなど、オフライン接点を持つEC事業者
・店舗とECのカニバリが気になる小売・ギフト・食品・雑貨ブランド
・D2Cでポップアップなどオフライン施策を強化しているブランド
・CRM・顧客管理の仕組みを見直したいEC担当者
【本ウェビナーで持ち帰れること】
・オフライン顧客をECリピーターに転換する導線設計の考え方
・店舗とECの棲み分けを成立させる設計の発想
・多様な顧客接点を活かすCRM運用の実際
【タイムスケジュール】
20分 オープニング・会社紹介
60分 パネルディスカッション
10分 Q&A・まとめ
【登壇者】
■伊瀬 樹里(ハウステンボス株式会社 商品本部 EC/外商課チームリーダー)
長崎市出身。大阪芸術大学卒業後、名古屋・大阪のホビーショップにて10年間店舗運営に従事。転職をきっかけに地元長崎県で働きたいとの思いからハウステンボスへ入社。EC事業を中心に近隣ホテルへの卸事業や物産展等の外部催事等多岐に渡り業務に携わる。
■森田 信彦(福博綜合印刷株式会社 ビジネス共創本部 ソリューション部 部長)
印刷会社入社後、一貫して制作・開発部門の営業職として従事。主に通販事業のクライアントを多く受け持ち、EC構築に伴うシステム要件からデザイン制作、運用、マーケ分析、販促・CRMまで包括的な業務支援を経験。通販事業に付随するあらゆる業務に対し、網羅的な課題解決提案・支援を行っている。現在は通販・ECで培った知見を基にITプロデュースやWebインテグレーション提案、構築〜中期運用に伴うプロジェクトマネジメントをメインに活動中。
■高橋 和夫(GMOメイクショップ株式会社 エバンジェリスト)
イタリアで靴職人を経験、帰国後東京の革靴メーカーで直営店舗のエリアMGRとECサイト店長を兼務するDTC事業に従事。2010年にGMOメイクショップに入社、プロモーション責任者に。2017年に同社を退職しHR Tech SaaS事業を立ち上げ、ビジネスコンテスト「X-Tech innovation 2018 Okinawa」で優秀賞を受賞。2019年同社の執行役員に就任。2022年9月にECへの想いを断ち切れずにGMOメイクショップへ再入社。エバンジェリストとして、故郷福岡を拠点に活動中。
【セミナー概要】
開催日時:配信期間 7/1〜7/31
参加費:無料
定員数:100名
主催者:GMOメイクショップ株式会社
【お申込み】
https://www.cloudec.jp/event/seminar0701/
ハウステンボスのEC担当が語る、顧客データを"売上"に変えるCRM運用の現場
〜オフラインとECをつなぐ、顧客体験の設計〜
テーマパークのECサイトは、なぜリピーターを生み続けているのか。
ハウステンボスは、テーマパークという巨大なオフライン接点を持ちながら、ECでもリピート購入を生み出し続けています。来園者・店舗利用者・EC会員という多様な顧客接点を、どう統合し、どうECの売上に変えているのか。
本ウェビナーでは、ハウステンボスでECを担当されている責任者の方をお迎えし、現場で実際に効いている顧客体験設計とCRM運用を伺いました。聞き手は、ハウステンボス様のEC運用を現場で伴走支援している福博綜合印刷の森田氏、進行はGMOクラウドECの高橋が務めました。
「お花」が人気No.1商品になった背景、ギフト券が自動車学校のノベルティに採用された経緯、店舗とECのカニバを避ける商品設計の考え方など、他業態でもすぐに応用できる"運用の中身"を、パネルディスカッション形式でお話しいただきました。
【こんな方におすすめ】
・店舗・施設・イベントなど、オフライン接点を持つEC事業者
・店舗とECのカニバリが気になる小売・ギフト・食品・雑貨ブランド
・D2Cでポップアップなどオフライン施策を強化しているブランド
・CRM・顧客管理の仕組みを見直したいEC担当者
【本ウェビナーで持ち帰れること】
・オフライン顧客をECリピーターに転換する導線設計の考え方
・店舗とECの棲み分けを成立させる設計の発想
・多様な顧客接点を活かすCRM運用の実際
【タイムスケジュール】
20分 オープニング・会社紹介
60分 パネルディスカッション
10分 Q&A・まとめ
【登壇者】
■伊瀬 樹里(ハウステンボス株式会社 商品本部 EC/外商課チームリーダー)
長崎市出身。大阪芸術大学卒業後、名古屋・大阪のホビーショップにて10年間店舗運営に従事。転職をきっかけに地元長崎県で働きたいとの思いからハウステンボスへ入社。EC事業を中心に近隣ホテルへの卸事業や物産展等の外部催事等多岐に渡り業務に携わる。
■森田 信彦(福博綜合印刷株式会社 ビジネス共創本部 ソリューション部 部長)
印刷会社入社後、一貫して制作・開発部門の営業職として従事。主に通販事業のクライアントを多く受け持ち、EC構築に伴うシステム要件からデザイン制作、運用、マーケ分析、販促・CRMまで包括的な業務支援を経験。通販事業に付随するあらゆる業務に対し、網羅的な課題解決提案・支援を行っている。現在は通販・ECで培った知見を基にITプロデュースやWebインテグレーション提案、構築〜中期運用に伴うプロジェクトマネジメントをメインに活動中。
■高橋 和夫(GMOメイクショップ株式会社 エバンジェリスト)
イタリアで靴職人を経験、帰国後東京の革靴メーカーで直営店舗のエリアMGRとECサイト店長を兼務するDTC事業に従事。2010年にGMOメイクショップに入社、プロモーション責任者に。2017年に同社を退職しHR Tech SaaS事業を立ち上げ、ビジネスコンテスト「X-Tech innovation 2018 Okinawa」で優秀賞を受賞。2019年同社の執行役員に就任。2022年9月にECへの想いを断ち切れずにGMOメイクショップへ再入社。エバンジェリストとして、故郷福岡を拠点に活動中。
【セミナー概要】
開催日時:配信期間 7/1〜7/31
参加費:無料
定員数:100名
主催者:GMOメイクショップ株式会社
【お申込み】
https://www.cloudec.jp/event/seminar0701/


