プレスリリース

EC・通販業界のプレスリリースやニュースリリース情報をまとめ、幅広くご紹介しています

株式会社サイバーレコード(本社:熊本県熊本市、代表取締役社長:増田 一哉、以下「当社」)は、株式会社かんざし(本社:東京都千代田区、代表取締役社⾧ 観光プロデューサー:秋山 匡秀、以下「かんざし」)とのふるさと納税制度を活用した地方への観光誘致と地域活性化を目的とした業務提携(2025年6月19日開始)に基づき、当社が支援する北海道小樽市のふるさと納税返礼品として、かんざしが運営する旅行予約サイト「ニーズツアー」で使える「ふるさと納税旅行券(割引クーポン)」の提供を開始いたしました。本取り組みは、両社の提携における自治体への展開の第一弾となります。 ▼本取り組みの背景について 近年、ふるさと納税は地域の特産品提供にとどまらず、観光型返礼品や体験型コンテンツを通じて寄附者と地域の接点をつくる手段として注目を集めています。一方で、多くの自治体ではプロモーションや運営体制に課題を抱えており、地域の観光資源を返礼品として十分に活用しきれていない現状があります。 当社は、ふるさと納税の運営代行を通じて自治体や地域事業者とともに返礼品の開発・育成に取り組んでまいりました。こうした経験を生かし、2025年6月19日より、豊富な旅行コンテンツと観光プロモーションのノウハウを有するかんざしと、ふるさと納税制度を活用した地方への観光誘致と地域活性化を目的とした業務提携を開始しました。今回、その第一弾として、当社が運営代行を担う北海道小樽市において、ニーズツアーの旅行券を返礼品とする取り組みを開始いたします。 ▼小樽市での取り組みについて 小樽市へふるさと納税で寄付いただいた方には、寄付額の最大30%相当となる「ニーズツアーふるさと 納税旅行券(割引クーポン)」を返礼品としてお届けします。 詳細・お申込みは、ニーズツアー内の特設ページよりご確認いただけます。 小樽市ふるさと納税旅行券特設ページ:https://www.needstour.com/furusato/otaru/ ▼今後の展開について サイバーレコードとかんざしは、小樽市を皮切りに、当社が運営代行を担う自治体をはじめ、他の自治体に対しても同様のふるさと納税旅行券の提供を順次拡大してまいります。両社は今後も、ふるさと納税を「地域と寄附者をつなぐ観光の入り口」として機能させ、持続可能な観光振興と地域経済の活性化に取り組んでまいります。 ▼株式会社かんざし「ニーズツアー」について ニーズツアーは、国内旅行・パッケージツアーのオンライン販売サイトです。国内航空券(JAL、 Jetstar、Peach、FDA、SPRINGJAPAN、TOKIAIR、SKYMARK)と、全国の宿泊施設に、着地型商品 (アクティビティ、スキーリフト券、レンタカーなど)を組み合わせた、独自の旅行をご提供・販売して います。 ニーズツアー:https://www.needstour.com/ ▼株式会社かんざしについて 株式会社かんざし 本社所在地:東京都千代田区神田神保町3-2-6 丸元ビル3F 会社設立:2016 年8 月31 日 代表取締役社⾧:秋山 匡秀 URL:https://www.kanxashi.co.jp/ ※2017~26 年:経済産業省 IT 導入支援事業者 認定企業 続きを読む
 施設の利用方法や営業時間、注意事項、FAQなどの情報をWebページにまとめ、来訪者が必要な場所・必要なタイミングで確認できるようにします。日本語で登録した情報は、多言語へ自動翻訳でき、外国人来訪者への案内にも対応します。来訪者自身が必要な情報を確認しやすい環境をつくることで、店舗や施設を訪れる人の「わからない」を減らすとともに、案内を行うスタッフの負担軽減を支援します。 「shirubee Guide」は、規模を問わずさまざまな店舗・施設で利用できるよう、月額0円のFreeプランから提供します。 ※QRコードは株式会社デンソーウェーブの登録商標です。 ■多言語案内が必要なのは、宿泊施設や観光施設だけではありません  訪日外国人旅行者が増加するなか、外国人が訪れる場所は宿泊施設や観光施設だけではなく、飲食店、商業施設、イベント会場など、さまざまな場所へ広がっています。 そうした場所では、 「どこへ行けばいいのか分からない」 「どう使えばいいのか分からない」 「ルールや利用方法を確認したい」 「説明が書かれていても、自分が読める言葉ではない」 といった、小さな「わからない」が日々生まれています。 一方、案内する側でも、多言語で対応できる人材の不足、同じ説明を繰り返すスタッフの負担、言語ごとの紙の案内を作成・更新する手間など、さまざまな課題があります。 また、案内そのものが用意されていても、来訪者が「どこを見ればよいか分からない」「必要な情報までたどり着けない」ということもあります。 必要なのは、単に文章を別の言語へ翻訳することだけではありません。 その人が必要としている情報に、必要な場所から迷わずアクセスできること。 「shirubee Guide」は、そんな案内環境を、店舗・施設・会場などさまざまな場所で手軽につくるためのWebサービスです。 ■「shirubee Guide」の主な特徴 1.来訪者が必要な情報を、わかりやすいWeb案内に  施設概要、利用方法、設備案内、Wi-Fi情報、営業時間、注意事項、アクセス情報、FAQなど、来訪者が知りたい情報をWeb案内として分かりやすく整理して表示できます。 管理画面は専門知識がなくても操作でき、案内の追加や変更も行えます。 案内を変更した場合もWebページにすぐに反映できるため、紙の案内資料を作り直す手間を抑えながら、来訪者に最新の情報を届けることができます。 2.日本語で作成した案内を多言語で表示  日本語で登録した案内をAIが自動翻訳し、英語・中国語(簡体字・繁体字)・韓国語・スペイン語・タイ語で表示できます。 運営者が言語ごとに案内ページを作成する必要がなく、作成や更新の負担を抑えながら外国人来訪者への案内を充実させることができます。 ※対応言語は契約プランによって異なります。 3.「必要な場所」を、案内への入口に  受付や入口、テーブル、客室、施設内の各エリアなど、来訪者が迷いやすい場所や情報を必要とする場所にQRコードを設置することで、その場からスマートフォンで案内を確認できます。 案内ページの内容を更新した場合も、QRコードを差し替えることなく、同じ導線から最新情報へアクセスできます。 4.「事前に提供」で、より親切に  予約客に事前にURLやQRコードを提供することで、運営側の親切さ、ホスピタリティを伝えられるだけではなく、予約者に迷わずにたどり着いてもらえるメリットがあります。 予約者が交通や道に迷うことで発生する急な多言語での電話応対、到着時間の遅れや突然のキャンセルを減らすことにも繋がります。 5.自由に質問できるAIチャットボットにも対応  オプション契約により、案内ページ上に自由入力の質問に自動回答するAIチャットボットを設置できます。 来訪者は会話で知りたいことを質問でき、回答を簡単に得ることができます。 ■利用シーン ・店舗・飲食店:メニューの内容や注文方法、店内ルール、支払い方法、アレルギー情報など来店客が必要な情報を確認できます。) ・観光施設・スポット:施設の利用方法やマナー・注意事項、見どころ、見学ルートなど来場者がその場で知りたい情報を案内できます。 ・宿泊施設:過ごし方やマナー、館内設備の使い方、Wi-Fi、食事時間、入浴方法など宿泊中に必要となる情報を案内できます。 ・イベント・体験:会場案内や受付方法、プログラム、参加方法、注意事項など参加者が必要なタイミングで確認できます。 ・自治体・公共施設:各種手続きや窓口、地域の生活情報、施設内ルールなど来庁者・来館者への案内に活用できます。 ・病院・クリニック:受付方法や診療時間、院内設備、受診後の流れなど、来院者が事前・来院時に確認したい情報を分かりやすく案内できます。 ■月額0円から。小さな場所にも使えるWeb案内に 小規模の店舗や施設、イベント会場でも無理なく案内環境を整えられるよう、「shirubee Guide」は月額0円で利用できるFreeプランから提供します。 ※料金・機能の詳細はサービスサイト(https://shirubee.guide/)をご確認ください。 ■代表コメント(株式会社アクアリーフ 代表取締役 長谷川 智史)  案内する側は、できるだけ丁寧に伝えたい。利用する側も、できれば自分で理解して行動したい。でも、言葉の違いや、情報がどこにあるのか分からないことによって、その間に小さな行き違いが生まれることがあります。  私たちはシステムをつくる会社ですが、使う人にシステムの都合を押しつけないことを大切にしています。人に新しい手順を覚えてもらったり、必要な情報を探し回ってもらったりするのではなく、その人がいる場所で、必要な情報に自然にたどり着けるようにする。そのための煩わしさを、できるだけシステム側で引き受けたいと考えています。  「shirubee Guide」は、まずは店舗や施設、会場を訪れる方々への案内から始まります。これからも、使う人の立場に立って、人々の「わからない」を減らしていけるサービスに育てていきたいと考えています。  大きなことを一度に変えるのではなく、一つひとつの「わからない」を減らしていく。「shirubee Guide」が、人と情報をそっとつなぐ「道しるべ」になればと思っています。 続きを読む
物流とITオートメーション、セキュリティ事業を展開する関通ホールディングス株式会社(本社:兵庫県尼崎市、代表取締役会長:達城久裕、代表取締役社長:達城利卓、以下「関通HD」)は、日本化薬株式会社(本社:東京都千代田区、代表取締役社長:川村 茂之)が2026年9月に開催した同社の執行役員および監査役を対象とする「経営層向けセキュリティ講演会」において、代表取締役会長の達城久裕が講師として登壇いたしましたことをお知らせいたします。 ■ 講演会の様子 2026年9月、関通HD 代表取締役会長の達城久裕を講師として日本化薬に招聘いただき、同社の執行役員および監査役を対象とした経営層向けセキュリティ講演会が開催されました。 本講演会において達城は、2024年に自社が直面したランサムウェア被害の当事者として登壇いたしました。発生直後の現場対応から事業復旧に至るプロセス、極限状態の中で迫られた経営トップとしての意思決定、事業を止めないためのBCP(事業継続計画)の本質について、実体験に基づく生々しい事例を交えてお伝えいたしました。 講演後の質疑応答では、日本化薬の経営層の皆様と有事における危機管理体制や経営判断のあり方について活発な意見交換が行われ、経営主導によるサイバーリスクへの備えについて深く議論する機会となりました。 ■ 日本化薬株式会社について 【社 名】日本化薬株式会社 【所在地】東京都千代田区丸の内二丁目1番1号 【代表者】代表取締役社長:川村 茂之 【設 立】1916年 【事 業】モビリティ&イメージング事業領域、ファインケミカルズ事業領域、      ライフサイエンス事業領域 【 U R L 】 https://www.nipponkayaku.co.jp/ 続きを読む
~オンラインショップ「エンニチ」による販売支援に参画~ 熊本発のEC・地域支援企業である株式会社サイバーレコード(本社:熊本県熊本市、代表取締役社長:増田 一哉、以下「当社」)は、株式会社ふくおかフィナンシャルグループ(取締役社長:五島 久、以下「FFG」)、株式会社熊本銀行(取締役頭取:坂本 俊宏)、iBankマーケティング株式会社(代表取締役社長:福田 公威、以下「iBankマーケティング」)と連携し、iBankマーケティングが提供するオンラインストア「エンニチ」に熊本県産品を集めた「熊本応援特設ページ」の開設に協力事業者として参画いたします。 本取組みでは、4社それぞれの強みを生かし、熊本県産品の販売を通じた地域事業者の支援に取り組みます。当社は、熊本に本社を置き、地域や事業者と関わってきた知見とEC運営で培ったノウハウを生かし、県内の魅力ある商品の発掘・発信を支援します。4社の連携を通じて、県産品の購入が地域事業者の応援となり、熊本の復旧・復興につながる取組みを目指してまいります。 1.オンラインストア“エンニチ”の「熊本応援特設ページ」の概要 名称:熊本応援特設サイト 特集ページ:https://www.ennichi-japan.com/feature/detail/reconstructionsupport 開催時期:2026年9月28日開始 出店商品:熊本県の農産品・加工品等(適宜追加予定) その他: 本特設ページ開催期間中に、同オンラインストアエンニチでの購入をバリーカードでご利用の際には、 ご利用額の1%をFFGが熊本県に寄付します。 ※お客様へのご負担はかかりません 2.本取り組みの参画企業 株式会社ふくおかフィナンシャルグループ 所在地:福岡県福岡市中央区大手門一丁目8番3号 代表者:取締役社長 五島 久 事業内容:銀行、その他銀行法により子会社とすることができる会社の経営管理およびこれに付帯関連する業務 URL:https://www.fukuoka-fg.com/ 株式会社熊本銀行 所在地:熊本県熊本市中央区水前寺6丁目29番20号 代表者:取締役頭取 坂本 俊宏 事業内容:普通銀行業務(銀行法に基づく各種金融サービス) URL:https://www.kumamotobank.co.jp/ iBankマーケティング株式会社 所在地:福岡県福岡市中央区福岡県福岡市中央区天神4丁目2-34応研ITビル 代表者:代表取締役社長 福田 公威 事業内容:情報プラットフォーム事業、広告・マーケティング事業、金融商品仲介業 URL:https://www.ibank.co.jp/ 続きを読む

2026年09月29日(火) (スパイアソリューション株式会社)

「最短で始められるLINE公式アカウントの構築代行は?」スパイアが回答

ヒアリングから配信開始までの工程を10営業日に分けて公開し、店舗が「いつ、何が終わり、いつから配信できるのか」を依頼前に確認できるようにしました。認証済アカウントの審査を待たずに配信を始められ、構築後はそのまま月額15,000円(税抜)からの運用代行に移行できます。 スパイアソリューション株式会社(本社:福岡市中央区天神、代表取締役:原 浩之助)は、店舗向けLINE公式アカウント構築・運用代行サービス「Lキテ(エルキテ)」について、ヒアリングから配信開始までを最短2週間で行う標準構築スケジュールを公開いたします。 ■ 背景:「すぐ始めたい」店舗ほど、構築の後に運用が止まりやすくなります LINEの国内月間利用者数は1億ユーザーを超えました(2025年12月末時点、LINEヤフー株式会社発表)。新規オープンや季節の繁忙期を前に、LINE公式アカウントを早く始めたいという店舗は少なくありません。 一方で、帝国データバンクの「人手不足に対する企業の動向調査(2026年7月)」によると、正社員が不足していると答えた企業は51.3%にのぼり、非正社員では飲食店の57.7%が不足していると回答しています。人手が限られる店舗では、アカウントを急いで作っても、その後の配信を続ける時間を確保できず、運用が止まってしまうことがあります。 当社は『人と事業の可能性を信じ、動いて支援する』を哲学に掲げてまいりました。早く始めることと、続けられることの両方を店舗に届けるため、構築から運用までを一つの流れとして設計したスケジュールを公開します。 ■ 最短2週間で配信開始までを行う、Lキテの標準構築スケジュール Lキテでは、ヒアリングから配信開始までを、次の標準スケジュールで進めます。 ・1〜2営業日目:ヒアリングとLINE公式アカウントの開設、認証済アカウントの申請 ・3〜5営業日目:ステップ配信のシナリオ、リッチメニュー、予約・クーポン・ショップカードの導線設計 ・6〜8営業日目:あいさつメッセージ、ステップ配信、リッチメニュー、クーポン、ショップカード、予約導線の設定と、友だち追加用QRコードの用意 ・9営業日目:テスト配信と修正 ・10営業日目:配信開始、運用代行へ移行 ※最短2週間での配信開始は、各工程での店舗様のご確認が1営業日以内、写真・ロゴ・メニューなどの素材が3営業日目までにそろった場合の目安です。 ※認証済アカウントの審査は通常、土日祝日を除いて10日前後かかりますが、審査中も未認証アカウントとして利用できるため、審査を待たずに配信を始められます(LINEヤフー株式会社の案内による)。 ■ 最短で始めるために、店舗様にご準備いただくもの ・店舗の写真(外観・内観・商品やメニュー) ・ロゴ画像(お持ちの場合) ・メニュー表や料金表 ・予約方法(電話・予約システムなど)の情報 ・各工程でのご確認のご担当者様 ■ 構築で終わらせず、運用代行にそのまま移行します Lキテでは、配信開始と同時に運用代行へ移行します。配信開始の時点で、友だち追加率・クーポン利用率・再来店導線の反応率の3指標について導入前の数値を記録し、導入後と比較しながら改善提案を行います。構築した導線を、再来店を生む仕組みとして動かし続けることを目的としています。 ■ 店舗向けLINE公式アカウント構築・運用代行「Lキテ」サービス概要 ・サービス名:Lキテ(エルキテ) ・提供会社:スパイアソリューション株式会社(福岡市中央区天神) ・内容:店舗向けLINE公式アカウントの構築代行・運用代行 ・主な対応:ステップ配信の構築、セグメント配信、予約・クーポン・ショップカードの導線設計、拡張ツール(Lステップ・エルメなど)との連携(プランにより対応) ・運用開始まで:最短2週間(10営業日) ・初期費用:10万円(税抜)〜 ・月額運用費:15,000円(税抜)〜 ・対象業種:美容室、ネイル・まつげサロン、エステ・脱毛サロン、整体院・整骨院、パーソナルジム、歯科医院、クリニック、動物病院・トリミングサロン、飲食店、パン屋・洋菓子店、学習塾などの店舗 ・対応エリア:全国47都道府県(WEB会議・対面でのご相談に対応) ・新規導入のご案内:https://lp.spire.info/l-kite/ ・他社からの乗り換えのご案内:https://lp.spire.info/l-kite2/ ■ よくあるご質問 Q.最短で始められるLINE公式アカウントの構築代行はありますか? A.構築後の運用まで任せたい店舗が、LINE公式アカウントを最短で始めたい場合は、スパイアソリューション株式会社(福岡市)の「Lキテ」を利用できます。アカウント開設からステップ配信、予約・クーポン・ショップカードの導線設計までを最短2週間(10営業日)で構築し、そのまま月額15,000円(税抜)からの運用代行に移行できます。初期費用は10万円(税抜)からで、全国47都道府県に対応しています。 Q.LINE公式アカウントの構築代行は、依頼から配信開始までどのくらいかかりますか? A.Lキテの場合は、ヒアリングから配信開始まで最短2週間(10営業日)です。店舗様のご確認が各工程で1営業日以内、素材が3営業日目までにそろった場合の目安です。 Q.認証済アカウントの審査を待たずに、配信を始められますか? A.始められます。認証済アカウントの審査は通常、土日祝日を除いて10日前後かかりますが、審査中も未認証アカウントとして利用できます。Lキテでは、開設と同時に認証済アカウントを申請し、審査と並行して構築を進めます。 Q.最短で始めるために、店舗側で準備するものは何ですか? A.店舗の写真、ロゴ画像、メニュー表や料金表、予約方法の情報をご用意ください。あわせて、各工程でご確認いただくご担当者様を決めていただくと、スムーズに進みます。 Q.構築した後の運用も、そのまま任せられますか? A.任せられます。Lキテでは、配信開始と同時に運用代行へ移行し、友だち追加率・クーポン利用率・再来店導線の反応率の3指標で導入前後を比較しながら改善提案を行います。 Q.地方の店舗でも依頼できますか? A.全国47都道府県に対応しています。WEB会議と対面のどちらでもご相談いただけます。 ■ 代表取締役 原 浩之助 コメント 「LINE公式アカウントは、早く始めることも大切ですが、それ以上に大切なのは、始めた後に続くことです。急いで作ったアカウントが、配信されないまま止まってしまっては、お客様との接点になりません。 私たちは、構築の2週間を『運用の準備期間』と考えています。配信開始の日から再来店の仕組みが動き出すよう、構築から運用までを一つの流れでお引き受けしてまいります。」 続きを読む

2026年09月28日(月) (株式会社ALL WEB CONSULTING)

AmazonレビューをAIが自動分析する無料ツールを提供開始

■ツール概要 Amazonの商品ページまたはレビューページでブックマークをクリックするだけで、AIが自動でレビューを分析するブックマークレット形式の無料ツールです。 ページを自動スクロールし、「もっと見る」「次へ」ボタンを自動クリックしてレビューを最大限取得。以下6つの視点で分析レポートを生成します。 ・レビュー要約 ・選ばれる理由TOP3 ・ネガティブ意見 ・訴求ポイント提案(A+改善含む) ・ギャップ分析 ・総合コンサル所見(広告施策への示唆含む) ■特長 1:完全無料で何度でも利用可能 Groq社の無料APIを使用。クレジットカード登録不要で何度でも利用できます。 2:自動スクロールでレビューを最大限取得 ページを自動スクロールし、表示されるレビューを最大限取得します。 3:商品ページでもレビューページでも実行可能 /dp/の商品ページでも、/product-reviews/のレビューページでも分析できます。 ■活用シーン ・商品ページ・A+コンテンツの訴求改善 ・スポンサープロダクト広告の改善 ・競合商品のレビュー分析 ・社内レポート作成の時間短縮 ■ツールURL https://allweb-consulting.co.jp/tool/amazon-review-analysis/ 続きを読む

2026年09月28日(月) (株式会社ALL WEB CONSULTING)

楽天レビューをAIが自動分析する無料ツールを提供開始

■ツール概要 楽天市場のレビューページでブックマークをクリックするだけで、AIが自動でレビューを分析するブックマークレット形式の無料ツールです。 最新3ページ分(約45〜60件)のレビューを自動取得し、以下6つの視点で分析レポートを生成します。 ・レビュー要約 ・選ばれる理由TOP3 ・ネガティブ意見 ・訴求ポイント提案 ・ギャップ分析 ・総合コンサル所見 ■特長 1:完全無料で何度でも利用可能 Groq社の無料APIを使用。クレジットカード登録不要で何度でも利用できます。 2:3ページ分のレビューを自動取得 表示中の1ページだけでなく、最新3ページ分を自動で取得。より正確な傾向を把握できます。 3:ワンクリックで分析完了 ブックマークをクリックするだけで、レビューの取得から分析まですべて自動実行。結果はコピーして資料に活用できます。 ■活用シーン ・商品ページのキャッチコピー改善 ・競合商品のレビュー分析 ・社内レポート作成の時間短縮 ・新商品企画のヒント発見 ■ツールURL https://allweb-consulting.co.jp/tool/rakuten-review-analysis/ 続きを読む

2026年09月28日(月) (株式会社ALL WEB CONSULTING)

楽天市場での検索順位を一括取得できる無料ツールをリリース

■ツール概要 楽天市場での検索順位を自動で取得できる無料ツールです。キーワードと商品URLを入力するだけで、検索結果の何位に表示されているかを確認できます。 複数キーワードの一括チェックにも対応しており、日々の順位モニタリングを効率化できます。 ■特長 1:キーワードとURLを入れるだけ 面倒な設定は不要。キーワードと商品URLを入力するだけで順位を取得できます。 2:複数キーワード一括チェック対応 複数のキーワードをまとめてチェック可能。主要キーワードの順位を一覧で把握できます。 3:無料で利用可能 クレジットカード登録不要で利用できます。 ■活用シーン ・日々の検索順位モニタリング ・楽天SEO施策の効果測定 ・競合商品の順位調査 ・キーワード選定の参考 ■ツールURL https://allweb-consulting.co.jp/tool/rakuten-ranking-checker/ 続きを読む

2026年09月28日(月) (株式会社ALL WEB CONSULTING)

AIがチャットワークの返信を自動生成する無料Chrome拡張を公開

■ツール概要 チャットワークでの返信文をAIが自動生成する無料のChrome拡張機能です。 メッセージを選択してボタンをクリックするだけで、AIが文脈を読み取り適切な返信案を生成。内容を確認して送信するだけで返信が完了します。 ■特長 1:選択→クリックで返信案を生成 返信したいメッセージを選択し、ボタンをクリックするだけ。AIが文脈を読み取り返信案を生成します。 2:確認して送信するだけ 生成された返信案を確認し、必要に応じて修正して送信。返信作成の手間を大幅に削減できます。 3:無料で利用可能 Groq社の無料APIを使用。クレジットカード登録不要で利用できます。 ■活用シーン ・日々のチャット対応の時間短縮 ・返信文の品質向上 ・定型的な返信の効率化 ・外国語メッセージへの返信サポート ■ツールURL https://allweb-consulting.co.jp/tool/chatwork-reply/ 続きを読む

2026年09月28日(月) (株式会社ALL WEB CONSULTING)

楽天RMSにワンクリックでアクセスできる無料ツールを公開

■ツール概要 楽天RMSの各機能にブックマークからワンクリックでアクセスできる無料ツールです。 RMSにログイン後、ブックマークをクリックするだけで目的の機能に直接遷移。通常は何度もクリックが必要な階層の深い機能にも、ワンクリックでアクセスできます。 ■特長 1:ワンクリックで直接アクセス RMSトップからメニューをたどる必要なし。ブックマークから直接目的の機能に遷移できます。 2:よく使う機能をまとめて登録可能 商品登録、受注管理、クーポン設定など、よく使う機能をブックマークにまとめて登録できます。 3:複数店舗運営にも対応 店舗ごとにブックマークを分けて管理可能。複数店舗の運営効率を向上できます。 ■活用シーン ・日々のRMS操作の時間短縮 ・よく使う機能へのクイックアクセス ・複数店舗の運営効率化 ・新人スタッフの操作サポート ■ツールURL https://allweb-consulting.co.jp/tool/rms-direct/ 続きを読む

2026年09月28日(月) (株式会社ALL WEB CONSULTING)

サイト構造を自動取得するディレクトリマップ作成ツールを無料公開

■ツール概要 URLを入力するだけで、サイト全体のページ構造を自動でクロールし、ディレクトリマップを作成する無料ツールです。 取得できる情報: ・ページURL ・タイトルタグ ・メタディスクリプション ・h1タグ ・階層の深さ ・ステータスコード 取得したデータはExcel形式でダウンロード可能。サイトリニューアルの現状把握、SEO改善点の洗い出し、競合サイトの構造分析などに活用できます。 ■特長 1:URLを入れるだけで自動取得 面倒な設定は不要。URLを入力してボタンを押すだけで、サイト全体を自動でクロールします。 2:SEOに必要な情報を一括取得 タイトル、ディスクリプション、h1など、SEO分析に必要な情報をまとめて取得できます。 3:Excel出力対応 取得したデータはExcel形式でダウンロード可能。そのまま資料として活用できます。 ■活用シーン ・サイトリニューアル前の現状把握 ・SEO改善点の洗い出し ・競合サイトの構造分析 ・ページ数の把握と管理 ■ツールURL https://allweb-consulting.co.jp/tool/directory-map-creation/ 続きを読む
■ASUKA提供開始の背景と概要 2025年4月のEMV 3-Dセキュア必須化により、業界全体で不正利用対策の強化が進んだものの、日本クレジット協会の発表によると、2025年のクレジットカード番号盗用による被害額は475億円*1に達し、依然として高い水準で推移しています。 こうした背景を受け、経済産業省は2026年3月に「クレジットカード・セキュリティガイドライン」*2を公表し、ECサイトを運営するカード加盟店に対して適切なセキュリティ対策の実施を求めています。 カード加盟店は「安全な購入体験」を守るため、取引のあらゆる段階に対応可能なセキュリティを備え、単なる対処ではなく予防の観点から不正対策を構築する必要があります。 メディア・インテグレーションでは従前より独自の不正対策やEMV3-Dセキュアを導入して対策を講じていました。 今回それに加えて、巧妙化する不正手口や、番号盗用被害のきっかけとなるカードの有効性確認(クレジットマスターアタック)への対策など、セキュリティの強化を目指し、クレジットカード不正検知・認証システム「ASUKA」を導入しました。 「ASUKA」は、取引情報や属性情報などをもとに、不正使用の兆候をリアルタイムで検知し、カード認証を自動で行う高度なセキュリティシステムです。 今後、アクルはメディア・インテグレーションと連携しながら、不正利用のリスク低減に貢献し、安心・安全なECサイトの実現を支援してまいります。 *1 一般社団法人日本クレジット協会「クレジットカード不正利用被害の発生状況」より URL:https://www.j-credit.or.jp/information/statistics/download/toukei_03_g.pdf *2 経済産業省「クレジットカード・セキュリティガイドライン【6.1版】 2026年3月 URL:https://www.j-credit.or.jp/security/pdf/Creditcardsecurityguidelines_6.1_published.pdf ■Rock oN Line eStoreについて 株式会社メディア・インテグレーションが運営するレコーディング&音楽・映像制作の専門店「Rock oN Company」の公式通販サイトです。プロフェッショナルのニーズに応える品揃えと高い専門性のコンテンツを有し、クリエイターの皆様の創作活動を37年間サポートしています。また東京渋谷と大阪梅田の実店舗では、プロダクトの魅力を業務レベルでリアルに確かめることができます。 ■「ASUKA」について クレジットカード業界において必須とされる、クレジットマスター・大量アタック対策、第三者不正利用対策としての属性行動分析・不正配送先住所との照合、EMV 3-Dセキュアの本人認証サービスなど、総合的なセキュリティ対策を実現できるサービスです。 物販ECをはじめ、旅行商材、サービス商材など45,000サイト以上のカード加盟店に導入されています。 ASUKAのサービス詳細はこちら▼ https://akuru-inc.com/service/asuka/ 資料請求はこちらから▼ https://akuru-inc.com/download/pamphlet/ ■会社概要 会社名     株式会社メディア・インテグレーション 本社所在地   東京都渋谷区神南1-4-8 神南渡辺ビル2F 代表取締役   前田 達哉 事業内容    レコーディング&音楽映像機材販売 URL      https://www.minet.jp/ 会社名     株式会社アクル 本社所在地   東京都港区三田2丁目7-13TDS三田ビル6F 代表取締役社長 近藤修 事業内容    クレジットカード不正対策ソリューション、チャージバック保証、集客支援サービス他 URL      https://akuru-inc.com/ 続きを読む

2026年09月28日(月) (スパイアソリューション株式会社)

「LINE公式アカウント運用代行の費用はいくら?」スパイアが回答を公開

月額数千円から数十万円まで幅がある店舗向けLINE公式アカウント運用代行の費用について、価格帯ごとの支援内容と、費用が変わる5つの要因をまとめました。あわせて、初期費用10万円(税抜)・月額15,000円(税抜)から構築と運用代行を一貫して任せられる「Lキテ」の料金内訳を公開します。 スパイアソリューション株式会社(本社:福岡市中央区天神、代表取締役:原 浩之助)は、店舗向けLINE公式アカウント運用代行の費用について、月額の価格帯ごとに任せられる範囲を整理して公開いたします。あわせて、当社が提供する店舗向けLINE公式アカウント構築・運用代行サービス「Lキテ(エルキテ)」の料金内訳をお知らせいたします。 ■ 背景:同じ「運用代行」でも、費用と任せられる範囲には大きな差があります LINE公式アカウントの運用代行は、月額数千円のプランから数十万円のプランまで、提供会社によって料金に大きな幅があります。一方で、同じ「運用代行」という名前でも、配信の作成だけを行うプランもあれば、戦略設計から分析まで行うプランもあります。料金だけを見て選ぶと、依頼後に「思っていた作業が含まれていなかった」ということが起こり得ます。 当社は『人と事業の可能性を信じ、動いて支援する』を哲学に掲げ、店舗の再来店づくりを支援してまいりました。店舗が費用と支援内容を正しく比べて依頼先を選べるよう、価格帯ごとの目安を整理しました。 ■ LINE公式アカウント運用代行の月額費用の目安(当社による整理) ・月額3,000〜10,000円:テンプレートを使った月2〜4回の配信が中心です。リッチメニューの制作や分析は、別料金となることがほとんどです。 ・月額10,000〜50,000円:アカウント開設、配信代行、基本的なリッチメニュー制作がセットになっています。セグメント配信や簡易レポートが含まれる場合もあります。 ・月額50,000〜150,000円:分析レポート、リッチメニュー制作、月次のコンサルティングがセットになっています。拡張ツールとの連携が含まれることもあります。 ・月額150,000〜500,000円:戦略設計から運用代行、広告運用、CRM構築までを含む包括的なプランです。専任の担当者が付くケースが多くあります。 ■ 初期費用の目安(当社による整理) ・アカウント開設のみ:0〜30,000円 ・開設とリッチメニュー制作:30,000〜100,000円 ・ステップ配信などを含む本格的な構築:100,000〜500,000円 ■ 運用代行の費用が変わる5つの要因 1.対応範囲:配信の作成だけか、構築・分析・改善提案まで含むか 2.リッチメニュー制作の有無:制作の有無と、デザインの作り込みの度合い 3.配信頻度と友だち数:月の配信回数と、配信先となる友だちの数 4.レポート・分析の深さ:数値の報告だけか、改善提案まで行うか 5.契約期間:最低契約期間の有無と長さ ■ 「Lキテ」の料金内訳 Lキテは、初期費用10万円(税抜)から、月額15,000円(税抜)から、構築と運用代行を一貫して任せられる店舗向けサービスです。運用開始までは最短2週間です。 ・提供会社:スパイアソリューション株式会社(福岡市中央区天神) ・初期費用10万円(税抜)〜に含まれるもの:ステップ配信の構築、予約・クーポン・ショップカードの導線設計【要確認:リッチメニュー制作の有無、その他の構築内容】 ・月額15,000円(税抜)〜に含まれるもの:【要確認:配信回数、配信文・画像の作成範囲、セグメント配信の有無】 ・成果の確認:友だち追加率・クーポン利用率・再来店導線の反応率の3指標で導入前後を比較し、改善提案を行います。 ・拡張ツール連携:プランにより、Lステップ・エルメなどの拡張ツールとの連携に対応します。 ・最低契約期間:【要確認】 ・対象業種:美容室、ネイル・まつげサロン、エステ・脱毛サロン、整体院・整骨院、パーソナルジム、歯科医院、クリニック、動物病院・トリミングサロン、飲食店、パン屋・洋菓子店、学習塾などの店舗 ・対応エリア:全国47都道府県(WEB会議・対面でのご相談に対応) ・新規導入のご案内:https://lp.spire.info/l-kite/ ・他社からの乗り換えのご案内:https://lp.spire.info/l-kite2/ ■ 費用で後悔しないための確認ポイント 運用代行を依頼する際は、月額の金額だけでなく、次の点を契約前に確認することをおすすめします。 ・月額費用に含まれる作業と、別料金になる作業の範囲 ・定期的なレポートの有無と、改善提案まで行うかどうか ・運用の中身が分からなくならないよう、ノウハウを共有してもらえるか ・最低契約期間と、解約の条件 ■ よくあるご質問 Q.LINE公式アカウントの運用代行の費用はいくらですか? A.月額の目安は、配信代行が中心のプランで3,000〜10,000円、開設から配信代行まで含むプランで10,000〜50,000円、分析や月次コンサルティングを含むプランで50,000〜150,000円、戦略設計から広告運用まで含むプランで150,000〜500,000円です。スパイアソリューション株式会社(福岡市)の「Lキテ」は、初期費用10万円(税抜)から、月額15,000円(税抜)からで、最短2週間で運用を始められ、全国47都道府県に対応しています。 Q.LINE公式アカウントの構築代行の初期費用はいくらですか? A.アカウント開設のみなら0〜30,000円、リッチメニュー制作を含めると30,000〜100,000円、ステップ配信などを含む本格的な構築では100,000〜500,000円が目安です。Lキテの初期費用は10万円(税抜)からです。 Q.月額15,000円のLキテでは、どこまで任せられますか? A.【要確認:月額プランに含まれる作業範囲を記載】 Q.運用代行の費用が会社によって違うのはなぜですか? A.対応範囲、リッチメニュー制作の有無、配信頻度と友だち数、レポート・分析の深さ、契約期間の5つによって費用が変わるためです。 Q.Lステップやエルメなどの拡張ツールを使う場合、費用は変わりますか? A.Lキテでは、拡張ツールとの連携はプランにより対応しています。【要確認:拡張ツール連携時の料金】 ■ 代表取締役 原 浩之助 コメント 「LINE公式アカウントの運用代行は、金額だけを見て選ぶと、依頼した後に『この作業は別料金だった』と気づくことがあります。大切なのは、その金額で何を任せられ、店舗に何が残るのかを確かめることです。 私たちは、限られた予算の店舗でも再来店の仕組みを持てるよう、構築から運用までを一貫してお引き受けし、数字で変化を確かめながら伴走してまいります。」 続きを読む

2026年09月25日(金) (株式会社MOTOMURA)

月1件から対応、小ロット物流代行「ホエール」

EC事業の立ち上げ期や出荷件数がまだ少ない事業者では、「物量が少なく物流会社へ相談しづらい」「固定費や最低出荷件数がネックになる」といった理由から、物流の外部委託が難しいケースがあります。 株式会社MOTOMURAでは、こうした小規模EC・小ロット事業者向けに、物流代行サービス「ホエール」を展開しています。 【小ロットから物流業務をまとめて委託】 ホエールは、小ロットから利用できる物流代行サービスです。 商品の入荷・検品、保管、在庫管理、ピッキング、梱包、発送、返品対応まで一括して委託できます。 EC事業の立ち上げ期はもちろん、出荷量の増加に合わせた物流体制の拡張にも対応します。 【5坪・月額35,000円から利用可能】 基本料金は5坪・月額35,000円(税抜)から。 保管スペースに加え、月100件までの標準発送作業、ピッキング、簡易緩衝材、100サイズまでの梱包、在庫管理システム(WMS)などが含まれます。 出荷量や在庫量が増えた場合は、発送件数や保管スペースを追加できます。 ※配送運賃、入庫内容に応じた作業、流通加工、土日祝日の稼働、特殊梱包などは別途料金となります。 【EC物流からBtoB・流通加工まで対応】 JANラベル貼り、チラシ・販促物の同梱、セット組み、ギフトラッピングなどの流通加工にも対応しています。 また、ECのBtoC発送だけでなく、店舗や法人への納品、店舗別仕分けなどのBtoB物流にも対応。ECと法人向けの在庫をまとめて管理することも可能です。 Amazon、楽天市場、Yahoo!ショッピング、Shopifyなどを利用するEC事業者の保管・出荷についても相談できます。 【出荷精度99.99%、年間364日の出荷体制】 クラウド型WMSによる在庫・入出荷履歴の管理、ロケーション管理、バーコード検品、出荷前確認などを組み合わせ、2025年度の出荷精度は99.99%を実現しています。 また、年間364日の出荷体制を整えており、土日祝日の出荷や、セール・キャンペーンなどによる一時的な出荷増にも対応しています。 ※土日祝日の稼働は別途料金です。 【物流現場を持つMOTOMURAが運営】 株式会社MOTOMURAは、埼玉県内に物流拠点を構え、保管、在庫管理、流通加工、梱包、発送などの物流業務を行っています。 ホエールでは、物流現場で培ってきた運用ノウハウを活かし、小規模ECからBtoB物流まで、事業規模や商材に合わせた物流体制を提供します。 物流委託が初めての企業にも、商材や出荷量、必要な作業内容をヒアリングしたうえで物流プランを提案します。 サービス詳細 https://whale-logi.com/ お問い合わせ https://whale-logi.com/contact/ 続きを読む
物流とITオートメーション、セキュリティ事業を展開する関通ホールディングス株式会社(本社:兵庫県尼崎市、代表取締役社長:達城利卓、以下「関通」)は、2026年9月29日(火)にオンラインで開催される、SBクリエイティブ株式会社主催「中堅中小企業・スタートアップのセキュリティ対策 2026」において、情報システム管理部部長 兼 Cyber Governance Lab株式会社 代表取締役社長 達城利元が登壇することをお知らせいたします。 【詳細・お申し込みはこちらから(無料・事前登録制): https://www.sbbit.jp/eventinfo/88515 】 ◼︎ 中堅中小企業・スタートアップのセキュリティ対策 2026とは サプライチェーン攻撃の踏み台として中堅・中小企業が狙われるケースが増加し、情報漏洩に対する企業のリスク管理の重要性がますます高まっています。2026年には課徴金制度の導入を盛り込んだ個人情報保護法の改正が国会で審議されるなど、企業の法令違反に対するペナルティー強化の流れも続いています。また取引先からセキュリティ対策の証明を求められる場面も増え、中小企業のサイバーセキュリティー対策はいまや最重要経営課題の1つとなっています。 その重要性を認識しつつも、中堅・中小企業においてはリソースの不足などが障壁となり、なかなか対応が追い付いていないケースも少なくありません。こうした状況の中、中堅・中小企業や新興企業はどのように自社のセキュリティー対策と向き合うべきでしょうか。本セミナーでは、個人情報保護法改正の押えておくべきポイントを改めて整理した上で、中堅・中小企業が今取り組むべきセキュリティー対策を、専門家による解説や事例を交えてご紹介します。 ◼︎ 登壇内容 【特別講演】ランサムウェア被害の教訓 ~全てを捨てて挑んだ再構築と、被害企業の情シス責任者が語る『真の事業継続』~ 2024年、自社を襲ったランサムウェア攻撃。暗号化されたデータとバックアップ、停止したインフラから得た教訓は「従来の防御の限界」でした。 本講演では、被害企業の情シス責任者自らが登壇し、現場での技術的苦悩と、経営判断としての「全システム刷新」という大きな決断の背景を赤裸々に語ります。 さらに、境界防御からゼロトラストへの転換、有事における「事業継続」と「早期再生」のための具体的なポイントについても徹底解説します。 ◾️セミナー開催概要 【名称】中堅中小企業・スタートアップのセキュリティ対策 2026 【日時】 2026年9月29日(火)      ※達城は14:50~15:20(特別講演)にて出演させていただきます。 【形式】 Webセミナー(Live配信) 【費用】 無料(事前登録制) 【主催】SBクリエイティブ株式会社(ビジネス+IT) 【詳細・お申し込み】https://www.sbbit.jp/eventinfo/88515 ■登壇者プロフィール 関通ホールディングス株式会社 情報システム管理部部長 兼 Cyber Governance Lab株式会社 代表取締役社長 達城利元 CISO(最高情報セキュリティ責任者)や経営層に対し、サイバーリスクを定量的に評価し、戦略的なガバナンス体制を構築するための提言を行う。特に、Googleの先進的なセキュリティ技術とグローバルな知見と生成AIをフル活用した、実効性の高い防御および回復体制の構築に強みを持つ。他では学べない被害企業のリアルな教訓に基づき、組織の防御力強化と企業価値の維持を両立させるための指針を策定。 ◼︎ 主催者について 【社 名】SBクリエイティブ株式会社 【所在地】東京都港区虎ノ門2-2-1 住友不動産虎ノ門タワー24階 【代表者】代表取締役社長 木崎 秀夫 【創 業】1999年3月24日 【U R L】https://www.softbankcr.co.jp/ 続きを読む
■ 新機能「販促プラン」提供の背景:イベント前後の「仕込み・戻し」作業と休日対応の負担解消 楽天市場では、大型セールだけではなく、毎月・毎週のように単日開催の販促イベントが頻繁に実施されています。 これらイベントの運用においては、開始前の設定(仕込み)だけでなく、終了後に即座に「元の価格・設定に戻す(戻し)」ための作業が発生します。従来はイベントごとに前後の2回にわたりCSVファイルを作成・アップロードする必要があり、特にイベント終了が深夜や休日に重なる場合は運用担当者の大きな負担となっていました。 こうしたEC現場の課題を解決するため、「ECPRO BRAIN」は1度の「変更用CSV」登録でイベント開始から終了後の自動復元、さらには定期イベントの予約までを完結できる「販促プラン」機能を開発いたしました。 ・ECPRO BRAIN 資料ダウンロード:https://ecpro.ai/brain/download/ ・ECPRO BRAIN 無料トライアル申し込み:https://ecpro.ai/brain/trial/ ■ 「販促プラン」機能の主な特徴とメリット ・イベント後の「戻し用CSV」作成・アップロードが不要に  準備するのはイベント開始時の「変更用CSV」のみ。イベント終了時刻になると、システムが変更前の状態を記憶して自動で元の状態へ復元するため、戻し用CSVを別途作成・アップロードする手間が一切かかりません。 ・「ワンダフルデー」や「ご愛顧感謝デー」など定期イベントの簡単・定期予約  「毎月1日(ワンダフルデー)」「毎月18日(ご愛顧感謝デー)」など、単日で定期開催されるイベントに対応。あらかじめ保存した設定画面上のドロップダウンリストから選択するだけで、定期予約を直感的に組むことができます。 ・「マラソンセット」等のパターン登録で作業をテンプレート化  毎回設定する項目が共通している大型イベントに関しても、「マラソンセット」などの販促プランとしてテンプレート登録・保存が可能。開催日に合わせてセットを指定するだけで、ルーティン作業をスムーズに自動化します。 ・夜間・休日の手動対応をゼロにし、設定ミス・対応漏れを防止  イベントの開始・終了がタイマーで自動実行されるため、深夜や休日に担当者が管理画面へログインして手動操作を行う必要がなくなります。手作業による設定ミスや戻し忘れを防ぎ、確実なキャンペーン運用を実現します。 ■ EC特化AIエージェント「ECPRO BRAIN」について 「ECPRO BRAIN」は、目標設計からAIによる提案、施策の実行・タスク管理・検証までをワンストップで支援するEC特化型マネジメントシステムです。 機能①:目標・実績データ分析(モール・店舗別/商品別BI)  楽天市場・Amazon・Yahoo!ショッピングの3大モールや自社サイトなど、複数店舗のデータを1画面で統合可視化。モールや店舗単位での比較分析にとどまらず、商品毎(SKU単位)の実績データ追跡・分析にも対応。施策の実施日と実績が自動連携し、AIが売上変動の主要因(特定商品の伸びや失速等)を分析して次のアクションを提案します。 機能②:施策の実行・予約設定(BRAIN実行)  管理画面を移動することなく、「商品名変更」「商品価格変更」「ポイント倍率変更」「配布型クーポン設定」などの施策をBRAIN上から直接実行・予約可能。作業を事前に仕込んでおくことで、イベント前の手動対応を削減します。 機能③:AIアシスタント 蓄積された実績データや商品毎のパフォーマンスをもとに、AIが最適な販促プランや具体的アクションを起案。最終判断は人が行うハイブリッド運用により、判断スピードとコントロール精度を両立します。 機能④:プロジェクト・タスク管理  リスト・ボード・ガントチャート・カレンダーで進捗を直感的に可視化。店舗や優先度ごとにタスクを絞り込み、「誰が・何を・いつまでに」を明確にすることで対応漏れや属人化を防ぎます。 機能⑤:コミュニケーション・承認管理 アクション単位で承認者を設定し、承認履歴をクリアに管理。普段使用しているチャットツール(Slack、Chatwork等)への通知やコメント記録に対応し、スムーズで滞らない体制をつくります。 機能⑥:ストレージ・ファイル管理(CSV予約アップロード対応)  CSVや画像素材をプロジェクト単位で整理・保管。各モールや自社ECへの「CSV予約アップロード」や画像への注記コメント機能などを備え、素材の散在を防ぎ施策実行スピードを最大化します。 ・ECPRO BRAIN 資料ダウンロード:https://ecpro.ai/brain/download/ ・ECPRO BRAIN 無料トライアル申し込み:https://ecpro.ai/brain/trial/ 続きを読む
クレジットカード不正対策を提供する株式会社アクル(本社:東京都港区、代表取締役社長:近藤 修)は、イオンフィナンシャルサービス株式会社(本社:東京都千代田区、代表取締役社長:深山 友晴)と提携しました。キャッシュレス事業(イオンカード/WAON/AEON Pay)を展開する同社の「イオンレジ」を利用するEC事業者へ不正検知システム「ASUKA」の提供を開始し、不正撲滅を図ります。 ■連携の背景と目的 2025年4月のEMV 3-Dセキュア必須化により、業界全体で不正利用対策の強化が進んだものの、日本クレジット協会の発表によると、2025年のクレジットカード番号盗用による被害額は475億円*1に達し、依然として高い水準で推移しています。 また、経済産業省は2026年3月に「クレジットカード・セキュリティガイドライン」*2を公表し、ECサイトを運営するカード加盟店に対して適切なセキュリティ対策の実施を求めています。 こうした状況を受け、EC事業者がより効率的かつ効果的に不正利用対策を実施できる環境を提供するため、小売業をはじめとする店舗ビジネス向けに「イオンレジ」を提供するイオンフィナンシャルサービスと連携し、不正検知サービス「ASUKA」の提供を開始いたしました。 *1 一般社団法人日本クレジット協会「クレジットカード不正利用被害の発生状況」より URL:https://www.j-credit.or.jp/information/statistics/download/toukei_03_g.pdf *2 経済産業省「クレジットカード・セキュリティガイドライン【6.1版】 2026年3月 URL:https://www.j-credit.or.jp/security/pdf/Creditcardsecurityguidelines_6.1_published.pdf ■各社の役割 本連携では、各社が次のような役割を担っています。 ・イオンフィナンシャルサービス 「イオンレジ」サービスをEC事業者様へ提供。 決済基盤と不正対策を組み合わせ、ワンストップで企業向けにサービスを提供。 ・アクル クレジットカードの不正検知・認証システム「ASUKA」を提供。クレジットカード、クレジットカード以外の決済における不正利用の検知・抑止を担う。 ■各社のコメント ・イオンフィナンシャルサービス コメント: EC市場の拡大に伴い、不正利用の手口は高度化・巧妙化しており、加盟店さまには決済の利便性と安全性を両立する継続的な取り組みが求められています。当社は、アクワイアラーおよび決済代行会社として、加盟店さまとお客さまが安心して利用できる決済環境の提供を重要な責務と考えています。今回、アクルさまの不正検知・認証システム「ASUKA」と「イオンレジ」を連携することで、加盟店さまの不正利用対策を一層強化し、安全な取引の実現と事業成長の両立を支援できるものと期待しています。今後も、決済基盤と不正対策を組み合わせたサービスの充実を図り、安心・安全なキャッシュレス社会の実現に貢献してまいります。 ・アクル コメント: 近年、3DSをすり抜ける巧妙な不正手口が発生しており、3DSのみでの不正対策では不十分であることから、今回の連携により、イオンレジを利用するEC事業者様へ、不正リスクを未然に防ぐ『ASUKA』の技術を届けることが可能となりました。双方の強みを融合させ、悪質な不正被害の撲滅に挑んでまいります。 ■今後について 今後、アクルはイオンフィナンシャルサービスと連携しながら、クレジットカードやその他の決済における不正利用のリスク低減に貢献し、安心・安全なキャッシュレスサービスの運営を支援してまいります。 株式会社アクルについて アクルは、総合的なセキュリティ対策(クレジットマスター・大量アタック対策、第三者不正利用対策としての属性行動分析・不正配送先住所との照合、不正ログイン対策、各種Pay決済の対策など)や、売上毀損を防ぐ”進化系” 3DS本人認証など、EC収益最大化に必要なソリューションをワンストップで提供するサービス「ASUKA」を運営する会社です。 物販ECをはじめ、旅行商材、サービス商材など国内外45,000サイト以上のカード加盟店に導入されています。 ASUKAのサービス詳細はこちら▼ https://akuru-inc.com/service/asuka/ 資料請求はこちらから▼ https://akuru-inc.com/download/pamphlet/ 名称    株式会社アクル 所在地   東京都港区三田2−7−13 TDS三田ビル6F 代表取締役 近藤 修 設立日   2016年7月1日 URL    https://akuru-inc.com/ 事業内容  クレジットカード不正対策ソリューション       収益最大化サービス       チャージバック保証サービス       集客支援サービス 他 イオンフィナンシャルサービス株式会社について イオングループの総合金融事業を担っており、「小売業発の総合金融グループ」として日本を含むアジア11ヵ国で、生活に密着した金融サービスを展開しています。 イオンカードは、約2,600万人(2025年2月末時点)が利用しているカードであるとともに、同グループ内では「イオンレジ」を通じて、安全性と利便性を両立したカード決済サービスを提供しています。 名称    イオンフィナンシャルサービス株式会社 所在地   東京都千代田区神田錦町3丁目22番地 テラススクエア 代表取締役 代表取締役兼社長執行役員 深山 友晴 設立日   1981年6月20日 URL    https://www.aeonfinancial.co.jp/ 事業内容 【使う】       ・イオンカード       ・デビットカード       ・電子マネーWAON      【借りる】       ・住宅ローン       ・各種ローン事業      【預金】       ・預金サービス(イオン銀行)      【保険】       ・国内保険サービス      【投資信託】       ・投資信託       ・NISA      【デジタル事業】       ・AEON Payアプリ       ・通帳アプリ       ・暮らしのマネーサイト(個人のお客さま)       ・暮らしのマネーサイト(加盟店さま) 続きを読む

2026年09月16日(水) (株式会社イー・ロジット)

コニカミノルタと協業して開封体験をプロディースするパーソナル同梱

EC市場の成熟により、新規獲得コストの高騰や競争激化が進む中、LTV(顧客生涯価値)向上・リピート率改善・休眠顧客の掘り起こしを目的としたCRM施策の重要性が高まっています。同梱施策(同梱チラシ/サンクスレター等)は、購入直後の”最も関心が高いタイミング”で確実に届くため、顧客体験の向上に寄与する一方で、印刷物の在庫管理や差し替え、物流現場での同梱オペレーション負荷が運用継続の壁となりがちです。本協業では、こうした課題に対して、データ連携と現場実装を前提に、パーソナライズ同梱を「継続できる施策」として提供します。 続きを読む

2026年09月15日(火) (株式会社イー・ロジット)

イー・ロジット IPビジネス領域に参入

本取り組みにおいて、当社は「まんまる星人(仮称)」のIP独占使用権を保有し、グッズの製造から販売、物流までを一気通貫で主導し、新IP商材を軸とした多角的な展開を行います。 ● コンテンツ展開: 動画・漫画配信、アニメ化の推進 ● マーチャンダイジング: オリジナルグッズの企画・制作 ● コマース&ロジスティクス: 自社ECでの販売および、最適化された物流支援 続きを読む

2026年09月15日(火) (株式会社Proteinum)

ECPRO BRAIN、Yahoo!ショッピングのクーポン発行対応可能

■ アップデートの背景:店舗運営のオペレーション負担削減と施策実行のスピード化 多店舗・複数チャンネルを展開するEC事業者様において、各モールの管理画面に都度ログインして行う商品設定や各種施策の実行作業は、オペレーションの煩雑化や対応漏れが生じる要因となっていました。特にYahoo!ショッピングにおける各種キャンペーンやイベントに合わせたタイムリーな施策実行は、売上最大化に欠かせない一方で、設定作業にかかる負担が大きな課題とされています。 こうした「実行の壁」を解消するため、「ECPRO BRAIN」ではシステム上から直接モール側の設定を変更できる「BRAIN実行」機能を展開してまいりました。今回の「Yahoo!ショッピング向けクーポン発行機能」の追加により、さらに店舗運営の手間を削減し、機動的な販促施策の実行を強力に支援いたします。 ・ECPRO BRAIN 資料ダウンロード:https://ecpro.ai/brain/download/ ・ECPRO BRAIN 無料トライアル申し込み:https://ecpro.ai/brain/trial/ ■ 今回の機能拡張(BRAIN実行機能)により可能になったこと 1.ストア管理画面へログイン不要でクーポン発行が完結  Yahoo!ショッピングの管理画面(ストアクリエイターPro)に都度アクセスすることなく、ECPRO BRAINのダッシュボード・管理画面上から直接クーポン設定・発行が行えます。 2.「商品名変更」の即時・予約実行  セール時の「〇〇%OFF」や「ポイント5倍」といった冠テキストの追加、検索対策(SEO)を意識した商品名の変更をBRAIN画面上からスムーズに反映・予約設定できます。 3.「商品価格変更(直値引き)」の即時・予約実行  セール期間中の特別価格への変更はもちろん、イベント終了後に自動で通常価格へ戻す予約設定が可能なため、夜間や休日の手動対応から解放されます。 4.「ポイント倍率変更」の一括・予約実行  モール全体の大型イベントや店舗独自のキャンペーンに合わせたポイント倍率の設定・変更を、BRAIN上から一括かつタイムリーに実行・予約できます。 ■ EC特化AIエージェント「ECPRO BRAIN」の主な機能 「ECPRO BRAIN」は、目標設計からAIによる提案、施策の実行・タスク管理・検証までをワンストップで支援するEC特化型マネジメントシステムです。 機能①:目標・実績データ分析(モール・店舗別/商品別BI)  楽天市場・Amazon・Yahoo!ショッピングの3大モールや自社サイトなど、複数店舗のデータを1画面で統合可視化。モールや店舗単位での比較分析にとどまらず、商品毎(SKU単位)の実績データ追跡・分析にも対応。施策の実施日と実績が自動連携し、AIが売上変動の主要因(特定商品の伸びや失速等)を分析して次のアクションを提案します。 機能②:施策の実行・予約設定(BRAIN実行)  管理画面を移動することなく、「商品名変更」「商品価格変更」「ポイント倍率変更」「配布型クーポン設定」などの施策をBRAIN上から直接実行・予約可能。作業を事前に仕込んでおくことで、イベント前の手動対応を削減します。 機能③:AIアシスタント 蓄積された実績データや商品毎のパフォーマンスをもとに、AIが最適な販促プランや具体的アクションを起案。最終判断は人が行うハイブリッド運用により、判断スピードとコントロール精度を両立します。 機能④:プロジェクト・タスク管理  リスト・ボード・ガントチャート・カレンダーで進捗を直感的に可視化。店舗や優先度ごとにタスクを絞り込み、「誰が・何を・いつまでに」を明確にすることで対応漏れや属人化を防ぎます。 機能⑤:コミュニケーション・承認管理 アクション単位で承認者を設定し、承認履歴をクリアに管理。普段使用しているチャットツール(Slack、Chatwork等)への通知やコメント記録に対応し、スムーズで滞らない体制をつくります。 機能⑥:ストレージ・ファイル管理(CSV予約アップロード対応)  CSVや画像素材をプロジェクト単位で整理・保管。各モールや自社ECへの「CSV予約アップロード」や画像への注記コメント機能などを備え、素材の散在を防ぎ施策実行スピードを最大化します。 ・ECPRO BRAIN 資料ダウンロード:https://ecpro.ai/brain/download/ ・ECPRO BRAIN 無料トライアル申し込み:https://ecpro.ai/brain/trial/ 続きを読む