WMS連携強化で自動出荷対応の倉庫を拡大!「ロジザードZERO」「mimosa」経由で新たに物流倉庫6社とのAPI連携を開始
通販一元管理システム「GoQSystem」を提供する株式会社GoQSystem(本社:東京都中央区、代表取締役:藤本 卓治)は、倉庫管理システム(WMS)「ロジザードZERO」および「mimosa」とのAPI連携を強化し、両システムを利用する物流倉庫6社とのデータ連携に対応したことをお知らせいたします。
▼背景と目的:EC物流の自動化ニーズに応え、事業者の選択肢を拡大
ネットショップ運営において、受注から出荷までのスピードと正確性は顧客満足度を大きく左右する重要な要素です。しかし、多くのEC事業者が「出荷作業の属人化」や「複数システムへの二重入力の手間」といった物流の課題を抱えています。
GoQSystemでは、これまでも主要なWMS(倉庫管理システム)とのAPI連携を進めてまいりました。この度、クラウド型WMSのリーディングカンパニーである「ロジザードZERO」、および近年導入が進む「mimosa」との連携をさらに深めることで、各システムを採用している有力な物流倉庫6社とのスムーズなデータ連携が可能となりました。
これにより、EC事業者は事業規模や商材に応じた物流倉庫を柔軟に選択できるようになるとともに、受注から出荷までのバックヤード業務のさらなる自動化を実現できます。
▼新たにAPI連携が可能となった物流倉庫(計6社)
各WMSを経由し、GoQSystemとの間で受注・出荷・在庫データの自動連携が可能になった物流倉庫は以下の通りです。
■提携物流倉庫(企業名)
・株式会社清長:ロジザードZERO経由
・株式会社物研ロジザードZERO経由
・株式会社マックスエクスプレス:mimosa経由
・株式会社スミレ・ジョイント・ロジ:mimosa経由
・株式会社共立:mimosa経由
・株式会社平中サービス:mimosa経由
★GoQロジについて:https://goqsystem.com/about/goqlogi/
▼今回の連携強化によるメリット
■EC事業者側のメリット
CSVデータのダウンロード・アップロード作業が不要となり、注文情報は自動で物流倉庫へ連携されます。出荷完了後は追跡番号や出荷実績がGoQSystemへ自動反映されるため、作業時間を削減するとともに、入力ミスや誤出荷の防止にもつながります。
■物流倉庫側のメリット
GoQSystemをご利用のEC事業者との連携を追加開発することなく実現できるため、新規顧客の受け入れをよりスムーズに行うことができます。
▼API連携により利用できる「GoQロジ」の主な機能
今回の連携強化により、以下の機能とモール在庫がよりスムーズに連動します。
・在庫の一元管理
複数拠点の在庫数を一覧で可視化し、適切な在庫配分を支援。
・出荷・入荷管理の自動化
注文に合わせた出荷指示から、検品・棚入れ状況のリアルタイム確認まで対応。
・配送状況の可視化
受注画面から出荷状況を即座に把握し、顧客対応の迅速化を実現。
★GoQロジについて:https://goqsystem.com/about/goqlogi/
▼ご利用料金
【ロジオプション】
初期費用:30,000円
月額費用:20,000円(税別)
【APIオプション】
初期費用:10,000円
月額費用:5,000円(税別)
※詳細は公式サイト(https://goqsystem.com/plan)をご確認ください。
※ご利用には、各物流倉庫および各WMSとのご契約・お申し込みが必要です。
▼連携倉庫
フルフィルメント by Amazon、楽天スーパーロジスティクス、STOCKCREW など
▼対応モール・カート(一部抜粋)
モール:楽天市場、Yahoo!ショッピング、auPAYマーケット、Amazon ほか
カート:makeshop、shopify、COLOR ME、BASE、Bcart、futureshop ほか
▼今後の展望
GoQSystemは、今後も主要な物流システムや倉庫との連携を積極的に拡大し、
EC事業者が売上拡大などのコア業務に集中できる環境づくりを支援してまいります。
★GoQロジについて:https://goqsystem.com/about/goqlogi/
ネットショップ運営において、受注から出荷までのスピードと正確性は顧客満足度を大きく左右する重要な要素です。しかし、多くのEC事業者が「出荷作業の属人化」や「複数システムへの二重入力の手間」といった物流の課題を抱えています。
GoQSystemでは、これまでも主要なWMS(倉庫管理システム)とのAPI連携を進めてまいりました。この度、クラウド型WMSのリーディングカンパニーである「ロジザードZERO」、および近年導入が進む「mimosa」との連携をさらに深めることで、各システムを採用している有力な物流倉庫6社とのスムーズなデータ連携が可能となりました。
これにより、EC事業者は事業規模や商材に応じた物流倉庫を柔軟に選択できるようになるとともに、受注から出荷までのバックヤード業務のさらなる自動化を実現できます。
▼新たにAPI連携が可能となった物流倉庫(計6社)
各WMSを経由し、GoQSystemとの間で受注・出荷・在庫データの自動連携が可能になった物流倉庫は以下の通りです。
■提携物流倉庫(企業名)
・株式会社清長:ロジザードZERO経由
・株式会社物研ロジザードZERO経由
・株式会社マックスエクスプレス:mimosa経由
・株式会社スミレ・ジョイント・ロジ:mimosa経由
・株式会社共立:mimosa経由
・株式会社平中サービス:mimosa経由
★GoQロジについて:https://goqsystem.com/about/goqlogi/
▼今回の連携強化によるメリット
■EC事業者側のメリット
CSVデータのダウンロード・アップロード作業が不要となり、注文情報は自動で物流倉庫へ連携されます。出荷完了後は追跡番号や出荷実績がGoQSystemへ自動反映されるため、作業時間を削減するとともに、入力ミスや誤出荷の防止にもつながります。
■物流倉庫側のメリット
GoQSystemをご利用のEC事業者との連携を追加開発することなく実現できるため、新規顧客の受け入れをよりスムーズに行うことができます。
▼API連携により利用できる「GoQロジ」の主な機能
今回の連携強化により、以下の機能とモール在庫がよりスムーズに連動します。
・在庫の一元管理
複数拠点の在庫数を一覧で可視化し、適切な在庫配分を支援。
・出荷・入荷管理の自動化
注文に合わせた出荷指示から、検品・棚入れ状況のリアルタイム確認まで対応。
・配送状況の可視化
受注画面から出荷状況を即座に把握し、顧客対応の迅速化を実現。
★GoQロジについて:https://goqsystem.com/about/goqlogi/
▼ご利用料金
【ロジオプション】
初期費用:30,000円
月額費用:20,000円(税別)
【APIオプション】
初期費用:10,000円
月額費用:5,000円(税別)
※詳細は公式サイト(https://goqsystem.com/plan)をご確認ください。
※ご利用には、各物流倉庫および各WMSとのご契約・お申し込みが必要です。
▼連携倉庫
フルフィルメント by Amazon、楽天スーパーロジスティクス、STOCKCREW など
▼対応モール・カート(一部抜粋)
モール:楽天市場、Yahoo!ショッピング、auPAYマーケット、Amazon ほか
カート:makeshop、shopify、COLOR ME、BASE、Bcart、futureshop ほか
▼今後の展望
GoQSystemは、今後も主要な物流システムや倉庫との連携を積極的に拡大し、
EC事業者が売上拡大などのコア業務に集中できる環境づくりを支援してまいります。
★GoQロジについて:https://goqsystem.com/about/goqlogi/
■会社概要
株式会社GoQSystem
所在地 :東京都中央区京橋1丁目6-12 NS京橋ビル5F
設立 : 平成21年2月25日
事業内容 :システム開発、デザイン事業、動画事業、ネット通販事業
代表者 :代表取締役 藤本 卓治
公式サイト:https://goq.co.jp/
所在地 :東京都中央区京橋1丁目6-12 NS京橋ビル5F
設立 : 平成21年2月25日
事業内容 :システム開発、デザイン事業、動画事業、ネット通販事業
代表者 :代表取締役 藤本 卓治
公式サイト:https://goq.co.jp/


