プレスリリース
EC・通販業界のプレスリリースやニュースリリース情報をまとめ、幅広くご紹介しています
2016年06月02日(木) (Digital-Free株式会社)
世界で最もシェアの多いオープンソースのECサイト構築プラットフォームであるMagento用のエクステンションを販売するDigital-Free株式会社(以下、Digital-Free)は、2016年5月30日に、「Magento B2Bショッピングモール型・マーケットプレイス型サイト構築エクステンション」の発売を開始いたしました。
これまでBtoC市場用のショッピングモールサイト、マーケットプレイスサイトを構築するMagento用のエクステンションである、「モール型EC・マーケットプレイス型サイト用 予約販売アドオン」を販売し、好評を得ておりましたが、この度、企業間取引における卸売などに対応した、「Magento B2Bショッピングモール型・マーケットプレイス型サイト構築エクステンション」の販売を開始いたしました。
Magento B2Bショッピングモール型・マーケットプレイス型サイト構築エクステンションは、卸売ならではの必要とされる機能をあらかじめ搭載しており、Magentoにインストールすることで、BtoC市場よりもはるかに大きい市場であるBtoB市場に向けたショッピングモール・マーケットプレイスサイトを安価で気軽に開始していただくことが可能です。
【搭載機能概要】
・小売業者、卸売業者の会員ログイン
・商品一括アップロード
・販売手数料の徴収
・購入する小売業者をグループに分け、グループごとに金額を設定
・大量購入の際の見積もり依頼ボタン
・返品リクエスト及びリクエスト承認
・管理者専用画面
・購入者と管理者間のコミュニケーションツール
・販売者と管理者間のコミュニケーションツール
・多言語、多通貨対応(表示切り替え、自動為替更新にも対応)
※ このほかに、ログインしなければ価格が表示されない用にするオプションもございます。
※ Magentoの単体店舗用のエクステンションのうちいくつかも合わせて動作しますので、詳しくはお問い合わせください。
※ Magento用の各種テーマや独自で作成されたテーマとコンフリクトが生じ動作に問題が出た場合も、弊社でサポートいたします。
Magento B2Bショッピングモール型・マーケットプレイス型サイト構築エクステンション
URL: https://store.digital-free.net/b2b-marketplace.html
価格: 製品ライセンス - ウェブサイト単位: 税別498,000円
サポート: 90日間無料、180日間延長 税別68,000円、360日間延長 税別98,000円
インストール作業オプション: 税別20,000円
【動作環境】
Magento Community Edition 1.4.1.1 - 1.9.2.4
※ Magento構築のご相談も承ります。
※ Magento Commerce社によるMagento1.xのサポート打ち切りについてご心配な方向けに対処法もご案内しております。
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2016年06月02日(木) (株式会社WOW WORLD)
インターネットを活用したマーケティングソリューションを提案する株式会社エイジア(以下、エイジア)は、株式会社電通ダイレクトフォース(以下、電通ダイレクトフォース)とマーケティングオートメーションを活用したメールマーケティング支援サービスの共同提供を目的に、業務提携契約を締結したことを発表いたします。
1. 業務提携の背景
EC事業者にとって、低コストかつダイレクトに販売促進できるメールは、非常に重要なマーケティングツールです。近年消費者の行動様式やニーズは多様化、また競合環境も激化しており、これに対応した高度なメールマーケティングの実現が急務となっています。
2001年より、メールマーケティングシステム「WEBCAS e-mail」を主力にビジネスを展開する当社は、顧客企業の要請でメールマーケティング支援サービスを開始したほか、ユーザの行動データをもとに個別最適化したメールを自動配信できるマーケティングオートメーション「WEBCAS Auto Relations」を企画・開発、2016年6月の発売を予定しています。
一方電通ダイレクトフォースは、電通グループのダイレクトマーケティング専門会社として、ダイレクトマーケティングの手法をベースにした「売る」ための最良のソリューションを顧客企業に提供しています。
このたび当社および電通ダイレクトフォースは、当社のメールマーケティングシステムに関連する技術やメールマーケティング支援ノウハウと、電通ダイレクトフォースの総合的なダイレクトマーケティング支援ノウハウという互いの強みを生かし、顧客企業の売上向上を促進させる新たなメールマーケティング支援サービスを共同で提供するため、業務提携を行うことといたしました。
2. 業務提携の概要
当社は電通ダイレクトフォースに対して、マーケティングオートメーション「WEBCAS Auto Relations」をOEM提供いたします。これを受け電通ダイレクトフォースは、主に単品通販ビジネス領域における顧客育成、販売機会を拡充する、自社ブランドのマーケティングオートメーション「DDF Auto Relations」を2016年6月より顧客企業に発売します。電通ダイレクトフォースは「DDF Auto Relations」を、独自のナレッジやノウハウをもとにしたダイレクトマーケティング支援サービスの一環として提供します。
当社および電通ダイレクトフォースは、メールを活用したクライアント企業の顧客育成フェーズにおけるPDCAサイクルの確立と、売上の最大化を共同で支援してまいります。
3.日程
2016年6月1日 業務提携契約を締結
2016年6月27日 マーケティングオートメーション「DDF Auto Relations」発売(予定)
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2016年06月02日(木) (株式会社ファンコミュニケーションズ)
インターネット広告事業を展開する株式会社ファンコミュニケーションズ(以下、ファンコミュニケーションズ)が運営する、国内最大級のスマートフォン向け運用型アドネットワーク「nend(ネンド)」は、2016年5月30日より、アプリ広告主が持つ広告識別子を利用し既存ユーザーへの広告配信が可能となる、「アプリエンゲージメント広告」の提供を開始いたしました。
アプリエンゲージメント広告は、アプリ広告主が持つ広告識別子(iOS:Advertising Identifier(IDFA)、Android:Google Advertising ID(GAID))を利用し既存ユーザーへアプローチするターゲティング手法で、ユーザーとのエンゲージメントを高めるために特定のアクションを促す広告配信を行うことや、一定期間アプリを利用しなくなった休眠ユーザーへ復帰を促すための広告配信(リエンゲージメント)が可能となります。
今回のリリースにより、従来のアプリインストール配信に加えて、既存ユーザーへのターゲティングが可能になったことで、アプリ広告主が求める幅広いマーケティング活動を1つの広告配信プラットフォーム上で実現できるようになりました。
nendでは今後も、アプリマーケティングに必要な機能をワンプラットフォームで提供できるよう、更なるサービスの向上に努めてまいります。
■スマートフォン・アドネットワーク「nend」について
「nend」はスマートフォンユーザーが訪れるサイトやアプリ内に、親和性の高い広告を自動的に配信するサービスです。掲載メディアはSDK組み込みまたはJavaScriptタグ設置により導入することができます。
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2016年06月02日(木) (株式会社フリークアウト)
株式会社フリークアウト(以下、フリークアウト)が開発、提供するモバイルマーケティングプラットフォーム「Red」は、LINE株式会社(以下、LINE)が提供する広告配信プラットフォーム「LINE Ads Platform」と、唯一のRTB接続パートナーとして連携し、広告配信サービス(*1)を提供いたします。
フリークアウトでは、生活者のインターネット利用シーンの PC からスマートフォンへの移行を背景に、スマートフォン領域における広告効果の最大化を目指し、モバイル特化型のマーケティングプラットフォーム「Red」を新たに開発し、2016年5月より提供開始いたしました。
特徴
• 最先端の独自機械学習エンジンを搭載
• Hike SSP のモバイル・インフィード広告枠への独占的な買付
• 業界最大級、数百億インプレッション規模のモバイル・インフィード広告枠在庫の確保
• 月間 1,300 億インプレッションに及ぶ業界最大級のモバイル広告枠在庫の確保
一方LINEでは、国内6,800万人を超える豊富なユーザー基盤やアクティブ率の高さを活かし、マーケティングプラットフォームの利用が推進され、LINEの連結子会社及びフリークアウトの関連会社であるM.T.Burn株式会社(本社:東京都渋谷区、代表取締役:佐藤 裕介)(*2)が提供するスマートフォン向けネイティブ広告プラットフォーム「Hike」(*3)を基盤とした運用型広告配信の導入、試験運用が進められてきました。
本日「LINE Ads Platform」の本格運用開始に伴い、「Hike」を基盤としたLINE及びLINE関連サービス上の内の広告配信サービスが開始され、フリークアウト モバイルマーケティングプラットフォーム「Red」は唯一のRTB接続パートナーとして連携し、独占的に広告配信サービスを提供いたします。なお、広告配信先は順次拡大予定です。
本サービスをご利用頂く広告主様は、LINE及びLINE関連サービス上の広告枠に対して、フリークアウトが独自に保有する性別・年齢・ 興味関心などのセグメントデータを活用した多様な広告配信が可能です。豊富なユーザー層・アクティブ率を誇り、ユーザーとの心理的距離が近いLINE内で、一人ひとりに適切にパーソナライズされた広告配信を実現いたします。
今後もフリークアウトは、最新技術を活用した製品開発を通して、スマートフォンを中心とするあらゆるタッチポイントにおけるコミュニケーションの最適化を進め、広告を有益な情報として生活者に届けるべく努めてまいります。
<補足説明>
*1:RTBによる広告配信サービスについて:
膨大な広告枠在庫の中から、発生した広告表示機会 (=インプレッション) が広告主にとってどれくらい有益かをリアルタイムに判断し、接触しているオーディエンスによって適切な価格で入札することで、適正な価格で広告主にとって必要なインプレッションだけを買い付け、広告主(購入者)の広告効果を最大化いたします。
*2 M.T.Burn株式会社についての関連プレスリリース:
フリークアウト子会社 M.T.Burn株式会社がLINE株式会社と資本業務提携契約の締結に合意、LINE広告プラットフォーム事業を共同運営へ
*3「Hike」について:
「Hike」は、当社関連会社 M.T.Burn 株式会社が運営するネイティブ広告 SSP です。 「インターネットユーザーにとって美しく見栄えのよい体裁で、かつ役に立つ情報、 もしくは興味深いコンテンツとして広告を配信することで、メディアには高い収益性をお返しすること」を目指し、2014年より多くの媒体社様にご利用いただいております。
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2016年06月02日(木) (住友商事株式会社)
株式会社爽快ドラッグ(以下、爽快ドラッグ)が運営する「NetBabyWorld(ネットベビー)」は、株式会社リクルートマーケティングパートナーズ(以下、リクルートマーケティングパートナーズ)が企画・運営するマタニティ・ベビー用品の通販サイト「赤すぐnet」と提携し、「赤すぐnet」で購入可能なベビーカー・チャイルドシート・ベビーベッドの商品ラインナップを本日より大幅に拡大します。
出産前後のママにとって、外出してベビー用品を購入するのはなかなか難しいもの。そんな中、ネット通販を利用する人が増えています。使う月齢やシーンに合う商品がすぐ見つかったり、先輩ママのクチコミを見ながら商品を比較できたりするところが便利との声が多くなっています。「NetBabyWorld(ネットベビー)」では、ベビーカー関連の売上が昨年対比139%、チャイルドシート・ジュニアシート関連で昨年対比125%と拡大しています。
「赤すぐnet」は、幅広い商品ラインナップと、自分にあった商品が探しやすいガイド記事を用意し、ママの多様化するニーズに応えます。今回の提携により、「赤すぐnet」で購入可能なベビーカー数は約4倍、3カテゴリ合計で約6倍の合計216の商品ラインナップへと拡大します。(注:2016年2月時点の赤すぐnet掲載数比較による)
■赤すぐnet
育児を楽しく応援する通販雑誌「赤すぐ」のwebサイト。人気の最新マタニティ、ベビー、キッズ、子供服、子供用品など、育児に役立つアイテムはもちろん、サイト上では、さらに豊富な商品バリエーションをご用意。お近くのショップでは手に入らない海外ブランドも多数取り扱っています。
■NetBabyWorld(ネットベビー)
株式会社爽快ドラッグが運営する店舗で、ベビーカー、チャイルドシート、ベビーベッド等のベビー用品を全品送料無料とし、当日17時までの注文について即日出荷を行っています。出店する楽天市場の「キッズ・ベビー・マタニティジャンル」では9年連続ジャンル大賞の受賞にあわせて、「あす楽大賞」「スマートフォン・タブレット大賞」を同時受賞するなど、出店する各モールにおいてベビージャンルのトップ店舗となっています。
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2016年06月02日(木) (LINE株式会社)
LINE内広告表示面への配信を運用型に100%切り替え、LINE NEWSへの広告配信も開始
1,000を超える掲載メディアを持つ「Hike Network」への配信も可能に
LINE株式会社(以下、LINE社)は、本日より、同社が運営するコミュケーションアプリ「LINE(ライン)」および「LINE」関連サービスを対象とした広告配信プラットフォーム「LINE Ads Platform」の本格運用を開始いたしましたので、お知らせいたします。
LINE社では、国内6,800万人を超える豊富なユーザー基盤やアクティブ率の高さを活かし、様々な形態で企業と消費者を繋ぐマーケティングプラットフォームとしての利用を推進しています。2015年12月よりLINEのタイムラインなどを掲載面として、ユーザー属性・興味関心分野の推計情報*1を活用した広告配信を開始しているほか、2016年4月からは、LINE株式会社の連結子会社であるM.T.Burn (エム・ティ・バーン) 株式会社 (以下、M.T.Burn)が保有するスマートフォン向けネイティブ広告プラットフォーム「Hike(ハイク)」を基盤とした運用型広告配信を導入、試験運用を進めてまいりました。
*1:電話番号、メールアドレス、アドレス帳、トーク等の機微情報は含みません。属性情報の推定は統計的に実施され、特定の個人の識別は行っておりません。また特定の個人を識別可能な情報の第三者(広告主等)の提供は実施いたしておりません。
そして、本日より、LINE内広告表示面への配信を「Hike」を基盤とした運用型広告配信システムの利用およびLINE NEWSサービス内の広告配信も解禁し、「LINE Ads Platform」の本格運用を開始いたしました。
「LINE Ads Platform」では、広告配信実施企業が専用の管理画面から予算・期間・ユーザー属性・クリエイティブ等を登録・入札し、「LINE Ads Platform」のシステムにより広告が選定され、ユーザーに表示されます。運用型配信システムに切り替えることで、枠数や予算上これまでLINE上に出稿できなかった企業も広く利用が可能になり、また、広告の表示有無やその効果等を細かく確認・検証しながら運用することができ、予算が限られているプロモーションへの対応や、売上予測や目標達成度等に合わせた配信が可能になります。なお、今後、LINEおよびLINE関連サービスにおける広告表示面については、順次拡大をしていく予定です。
また、「LINE Ads Platform」を通して、大手ニュースメディアから業界特化型メディアまで、アプリも含め多種多様な1,000を超える掲載先を持つネイティブ広告プラットフォーム「Hike Network」への配信も可能です。「Hike Network」は、特にダイレクトレスポンス系商材と相性が良く、これまでも高い実績を多く記録しています*2。
*2:登録時に、「LINE Ads Platform」「Hike Network」のどちらか、もしくは両方の選択が可能ですが、掲載可否基準・広告フォーマット・配信機能はそれぞれ一部異なります。また、「Hike Network」では、掲載メディアおよびその表示面の指定はできません。
LINE社では、今後も様々なメニューを通じて、企業とユーザーの双方にとって価値のある情報接点を提供し、コミュニケーションインフラとして多様な活用の可能性を広げてまいります。
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2016年06月02日(木) (株式会社空色)
株式会社空色(以下、空色社)は、株式会社アーバンリサーチ(以下、アーバンリサーチ)におけるECサイト『URBS-urban research buyers select-』内で提供されるチャット接客の運用及びコンサルティングを開始したことを発表致します。
◆チャット接客システム導入ニーズの拡大
現在アパレルECサイトの多くは、アイテムをディスプレイし、購入意欲を持ったサイト来訪者のみがアクションを起こしています。そのため、多くのECサイトでは購入率が低く、顧客化を実現しているとは言えません。
こうした中で、店舗接客と同様にリアルタイムなコミュニケーションを通じて来訪者の購入意欲を刺激し、個々のニーズに合った提案をすることで購買や店舗送客へと導くことを目的に、アパレル企業の中でチャット接客システムが大きな注目を集めています。
◆チャット接客運用サポート導入背景
チャット接客システムへ対する注目の高まりを受け、アーバンリサーチでは業界に先駆けて、チャット接客システムの導入を行い、同社の店舗スタッフが接客を行っていました。
その後、来訪者より想定以上の反響が得られ、こうした高いニーズに対し更に良質な購買体験を提供し売上高向上を図るべく、チャット接客運営において高い実績がある当社に対し、チャット接客運用サポート及びコンサルティングの導入を決定しました。
◆チャット運営サポートについて
空色社ではチャット接客に関する運用リソースとコンサルティングサービスを提供し、ECサイトの売上高向上支援を行うことで、チャット接客システム導入に関してトータルで支援を行います。
チャット運用のコンサルティングについては、KPIの設定を行い、設定したKPIに基いて運用状況を定期的に報告し、売上高を高めていくための施策を提案します。
また、店舗スタッフへ研修を行うことで、当社独自のチャット接客ノウハウを提供致します。
◆チャット運用の難しさ
一見簡単そうなチャット接客ですが、対応がひとつでも間違えばお客様である来訪者の信頼を失いかねず、実際に運用を行う際には、チャットならではの難しさがあります。
◆具体的な難しさ
1、現状、店舗スタッフの雇用契約では、定常的に夜間でのチャット接客を行うことが難しい。
2、売上高拡大施策に関して、リソースやノウハウが不足している。
といった難しさが挙げられます。
そのため、チャット接客には専門のスタッフやマネージャーの確保が欠かせませんが、こうしたリソースをきちんと用意することは非常に難しく、各社にとってチャット接客の導入は非常にハードルが高くなっています。しかし、当社のチャット運用サポートを利用することで、こうした課題を解決することが出来ます。
◆チャット運用サポートによる課題解決と導入メリット
1、チャット独自の応対マニュアルやスクリプトを設計することで、リアルタイムなコミュニケーションを実現し、来訪者の購入意欲を向上。
2、当社チャット接客経験者による夜間対応が可能になることで、来訪者との接点拡大を実現。
3、チャットセンター運用に関する、売上高拡大施策の提案と実施。
こうして当社による運用サポートを利用することで、チャットによる売上高拡大が実現できます。
またチャット接客に関するノウハウが蓄積されることで、長期的には自社スタッフによるチャットセンターの構築が可能となります。
◆OK SKYとは
「OK SKY」とはウェブサイト、EC サイト・アプリケーションを運営する企業に向けて、パーソナルコンシェルジュサービスを実現するサービスです。
ウェブサイトのコンバージョンを向上させるだけでなく、エンドユーザである来訪者のサイト・アプリケーションの利用率向上やリアル店舗への送客を実現いたします。
現在、導入実績として、下記を実現いたしました。
・チャット接客を通じた来訪者あたりの購入率10%以上
・平均購買単価が通常のECサイトと比較し2倍以上
・チャット接客を行った内、売上高内訳がECでの売上高:店舗送客での売上高=7:3の
・割合で発生し、店舗への来店数や売上高を向上
・複数アイテム提案による購入点数を140%へと向上
アパレルを中心に、インテリア、化粧品と様々な業界から注目を受け、大手ブランドでも続々と導入が決定しています。
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2016年06月02日(木) (スマートシェア株式会社)
マーケティングプラットフォームを提供するスマートシェア株式会社(以下、スマートシェア)は、Instagramを活用する企業向けに、ユーザーをInstagramから簡単に購入ページへ誘導するためのWebサービス「ショップリンク」を本日リリースしました。
「ショップリンク」は、企業のInstagramの投稿からユーザーを購入ページへスムーズな流れで誘導することができるWebサービスです。
Instagramの記事には外部リンクを貼ることができず、未対策ではユーザーが商品の購入ページなど目的のページにたどり着くのに一苦労します。
欧米を中心に世界では、多くのInstagramアカウントで自社ページへの誘導対策が施されています。
今回のリリースにより、日本国内初(※)のInstagram向けショッパブル機能をリーズナブルな価格でご提供します。
※同様サービスでは国内製初。当社調べ。
第一弾として、大手ランジェリーブランドのピーチ・ジョンに導入されました。
ユーザーは、Instagramで気になった投稿から検索する必要なく商品の購入ページへたどり着くことができます。
<価格>
初期費用:19,000円(税別)
月額利用料
12ヶ月ご利用の場合:19,000円(税別)
1ヶ月ご利用の場合:23,000円(税別)
※2016年6月30日までのお申し込み特典として、初期費用および1ヶ月分無料、さらに1年間半額でご利用いただけるキャンペーンを実施いたします。
ショップリンクは、ユーザー参加型マーケティングプラットフォーム「OWNLY(オウンリー)」の新たなサービスとしてリリースします。
「OWNLY」は、SNSと連動したUGC(ユーザーコンテンツ)やビジュアルコマース、多彩なキャンペーン機能を一つのプラットフォームで提供するサービスです。
Instagramの普及とともに、日本国内でもInstagramをマーケティングで活用するニーズが急速に高まっていることを受け、Instagramの活用をより効果的なものにするためにショップリンクを開発しました。
スマートシェアは、SNSマーケティング活動のサポートを強化するため、今後もサービス、機能拡張を随時行ってまいります。
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2016年06月02日(木) (株式会社ユー・シー・エル)
株式会社ユー・シー・エル(以下「ユー・シー・エル」)(*1)は、アリババグループの越境eコマースサイト「天猫国際(Tmall.HK)」(*2)の「官網同購」(*3)という新しいサービスを7月スタートを目標に利用開始することに合意しました。
■サービスの概要
「官網同購」は、中国の天猫国際のeコマースサイトと海外のeコマースサイトを連動させるための様々なAPIを提供するというものです。本サービスを利用することで、運営管理コストを抑えながらリアルタイムで、多くの商品アイテムを中国のeコマースサイト上にアップすることができます。
現在、同サービスは韓国、台湾のファッションメーカー企業等が先行して利用しており、日本企業は1社のみの参加でしたが、この度、ユー・シー・エルは天猫国際と7月からのサービス開始の準備に合意しました。
ユー・シー・エルは、同社のグループ企業が2015年7月より運営している、通販ブランド「セシール」の商品を取り扱う「セシール旗艦店」でこのサービスを開始する予定です。
■天猫国際との交渉について
今回の天猫国際との交渉から、今後のシステム開発とサービス開始後の運営管理業務まですべての業務は、ユー・シー・エルが行っています。
ユー・シー・エルは、天猫国際より同プロジェクトを推進する日本の主要な窓口の一つとして国内の複数企業にプロモートを行っており、今後も同サービスの利用推進を図っていきます。
(*1) ユー・シー・エル
中国のIT技術者を採用して様々なソリューション開発を行うのと並行して、日本と中国の企業、政府間のコンサルティングを主たる業務としてきた日本企業。今回のeコマース事業にも自社で開発した「J-MALLシステム」を活用。日本の同社のDBと天猫国際のDBをシステムで繋いでいる。eコマースの運営面で言えば、昨年、アリババグループの天猫国際(T-MALL.HK)におけるeコマース旗艦店の申請~運営までの請負事業を開始、同社の中国のグループ企業は、今年から正式な天猫国際パートナーズとして認定された。
(*2) 天猫国際(T-MALL.HK)
(*3) 官網同購(カン・ワン・トウ・コウ)
天猫国際が進めるAPIを通じた各メーカーの本国のeコマースサイトのデータと天猫国際上のデータを同期するシステム。システムのサービスとして、自動翻訳機能や決済機能を有する。
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2016年06月01日(水) (株式会社ニコプロダクション)
株式会社ニコプロダクション(以下、ニコプロダクション)は、2016年6月1日(水)より、手作りカタログギフトサービス『OKURICATA』(オクリカタ)のWEBサイト1周年を記念してキャンペーンを開催します。また2016年6月1日(水)にWEBサイトのリニューアルも行います。
■カタログギフトにも自分らしさを。手作りカタログギフト『OKURICATA』
『OKURICATA』は掲載ギフトの内容を自分で選べるカタログギフト作成サービスです。大切な方への贈り物は、おすすめしたいものだけを集めたカタログギフトで、本当に喜んでもらえるものにしたい。そんな想いを叶えます。
更に、選んだ商品ごとにメッセージを添えることができ、カタログ自体も思い出の品として楽しんでいただけます。ギフトを受け取る方にも贈る方にも思い出になる、ぬくもりのあるサービスを目指して、今後もコンテンツを更新してまいります。
■『OKURICATA』サービス発足までの背景
妻が会社同期の結婚祝いにカタログギフトを手作りしているのを見て、これが簡単にできるようになれば、みんなに喜ばれるサービスになるのではないか?と思ったのがきっかけです。
「気持ちは嬉しいけど、正直、趣味と違う…」
「自分は面白いと思ったけど、相手は本当に喜んでくれたのかな?」
今まで代表の私自身も感じていた上記のようなプレゼントの悩みを解決したいと考え、企画・開発に着手しました。
2016年2月10日にサイトの1周年を迎え、これまでいただいたご意見を元に、サイトのリニューアルを実施いたしました。
■キャンペーンについて
6月1日(水)より、サイトリニューアル記念キャンペーンを実施いたします。
<キャンペーン対象期間>
2016年6月1日(水)から2016年6月30日(木)
<応募方法>
それぞれ(1)と(2)の2つの条件を満たした方の中から、抽選で合計10名様の当選者を決定いたします。
・Facebookで参加の場合
(1)『OKURICATA』のFacebook公式ページで、本キャンペーンの記事にいいね!を押す。
(2)本キャンペーンの記事のコメント欄にコメントを投稿する。
・Twitterで参加の場合
(1)「@okuricata」をフォローする。
(2)「@okuricata」の本キャンペーンのツイートをリツイートする。
またはハッシュタグ「#okuricata」をつけてツイートをする。
<プレゼント内容>
Amazonギフト券 10,000円分
(Eメールタイプでのお届けです)
※本キャンペーンは、『ニコプロダクション』の主催で行うものです。
Amazon社、Facebook社、Twitter社には何ら関係ございません。
<当選発表>
当選はプレゼントの発送をもって代えさせていただきます。
■製品・サービスの概要
『OKURICATA』は自分で掲載するギフトの内容を選べるカタログギフト作成サービスです。
贈られる側の悩み「欲しいものがカタログ内に無い…」「自分の好みとはちょっと違う…」、贈る側の悩み「お奨めしたいけど、もう持ってるかも…」「自分の好みの押し付けかも…」そんなプレゼントの悩みを解決します。
<2つの特長>
1:掲載する商品を自分で選べる
2:商品ごとにメッセージが添えられる
※上記の特徴について、特許出願済
『OKURICATA』を利用して作成したカタログギフトをプレゼントすれば、もう味気ないカタログギフトや無難なプレゼントを贈る必要はありません。
贈る相手に合わせてカスタマイズして、贈る相手が好きなもの、贈る相手との思い出の品…。いいな!と思ったものは、全部紹介してあげることができます。
ネタとして、掲載した意外なものが喜ばれるかも?という贈り主としての楽しみもあります。
大切な方への贈り物ですから、お奨めしたいものだけを集めたカタログギフトで、関わる人みんなに本当に喜んで欲しいという想いで企画しました。
コンセプトは「お奨めの商品には、あなたの想いを込めたメッセージも添えて。カタログ自体も思い出になりますように。」
『OKURICATA』は、今後もより一層サービスを充実させ、お客様のお祝いギフトが思い出になるようサポートしてまいります。
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2016年06月01日(水) (ジオシス合同会社)
オリジナル補整下着の企画・製造・販売の株式会社HEAVENプランニング(以下、HEAVENプランニング)が手がける「HEAVEN Japan」が、ジオシス合同会社が運営するインターネット総合ショッピングモール「Qoo10」に、2016年5月25日(水)より出店しましたので、お知らせします。(共同プレスリリース)
「Qoo10」に出店した「HEAVEN Japan Qoo10」では、以下が販売されています。
・「脇肉キャッチャー(R)」シリーズ 累計販売本数32万枚以上
高い補整効果と豊富なカラー展開。
バストのお肉が背中へと流れ、そのはみ肉や脇肉を正しい位置へ戻して、
バストアップを図る斬新な、「元祖」脇高ブラジャー。
・「贅肉キャッチャー」
4つのボーンでウエストスッキリ。
ウエストニッパー&ショーツが一体型になった、新感覚のショーツタイプウエストニッパー。
・夜寄るブラ 累計販売本数7万本以上
バストサイドからアンダーにかけてバストをサポート。
寝ている間もノンストレスで背中スッキリバストメイク。
・その他 フットカバーソックス、バストアッパー
現在、Qoo10には、約9,190社が出店され、1,000万点の商品が出品されています。ユーザーは630万人を突破し、その内の78%が女性です。また、モールの特徴として、モバイル機器からの購入比率が高く、約80%に達しています。インターネット通販を主軸として販売している「HEAVEN Japan」では、今後、Qoo10ユーザーに対し、〝その人のお悩みを解消し、自分らしい輝きを応援“できる機能的な商品を提案し、生涯の「健やかなキレイ」を探求・サポートしていきたいと考えています。
Qoo10では、今後も、魅力ある商品を取り揃え、ユーザーがより手軽に楽しくショッピングできるモールの運営に取り組んで参ります。
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2016年06月01日(水) (トランスコスモス株式会社)
トランスコスモス株式会社(以下、トランスコスモス)は、Facebook Messenger を利用した企業と顧客とのコミュニケーションサービスの提供を新たに開始します。FacebookとMessengerは、連絡を取り合うのにとても便利な手段です。今や毎月9億人もの人に利用されているMessengerは、友達や家族と会話を楽しむだけでなく、ビジネスとのやりとりにも使われるようになってきています。Messenger上では、毎月10億件以上のメッセージが個人とビジネスの間を行き交っています。
このたび新たに提供されるサービスで、顧客は、問い合わせ先となる企業アカウントへ、Messengerから様々な問い合わせを行うことができるようになります。また、企業側も1オペレーターの複数対応(最大11名)や、応対ログの蓄積、レポーティング機能など、コンタクトセンターでの顧客応対業務を効率的に実施することが実現できます。
トランスコスモスは、企業と顧客の双方向コミュニケーションを可能にするメッセージングツールの活用について豊富な実績と経験があります。トランスコスモスはこれらの知見と運用体制をFacebook Messengerでの顧客コミュニケーションサービスでも活用することで、お客様企業のセールス&マーケティング領域や、カスタマーケアなどを支援してまいります。なお、本サービスの提供には、プラットフォームとなっている、オラクルのカスタマーサービスを支援するクラウド・アプリケーションである「Oracle Service Cloud」 のライセンスが必要となります。
※トランスコスモスは、トランスコスモス株式会社の日本及びその他の国における登録商標または商標です
※OracleとJavaは、Oracle Corporation 及びその子会社、関連会社の米国及びその他の国における登録商標です
※その他、記載されている会社名、製品・サービス名は、各社の登録商標または商標です
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2016年06月01日(水) (スタイラー株式会社)
ファッションに新しい購買体験を提供するスタイラー株式会社(以下「スタイラー」)は、2016年5月31日、当社が提供するファッションO2O送客支援スマートフォンアプリ「STYLER」(iOS版)を、Ver.2.0にアップデートしたことをお知らせいたします。今回のアップデートにより、「スタッフ別アカウントの作成」「Replyに対するコメント欄、Likeボタンの設置」「ショップからのイベント情報配信」といった新機能など、ユーザーとショップ間・ユーザー同士のコミュニケーションがより活性化する機能が追加され、O2O接客に新たな可能性を提示しています。
「”つながり”でファッションを楽しくする!」をコンセプトに、ウェブからオフラインの店舗へのO2O送客支援に取り組む当社では、今後もアパレル業界のO2O促進、テクノロジー浸透に貢献してまいります。
【発表概要】
発表内容 :iOSアプリ「STYLER」Ver.2.0へのアップデート
アップデート日:2016年5月31日
対応OS :iOS8.0以降
※マッチング=<ポストに対するウォッチ+1>×MAUの総数
【新機能】
・ スタッフごとでアカウントの作成が可能になりました。
・ Replyに対するコメント欄、Likeボタンを設置しました。
・ アプリ内にてショップのイベント情報の配信が可能になりました。(5月中に提供予定)
【変更点】
・ SHOP PAGEが項目ごとに分かれて表示されるようリニューアルしました。
・ SHOP PAGEと新設のスタッフページがリンクしました。
3つの新機能のご紹介
⑴ スタッフ別アカウントの作成
ユーザーからの相談に対して、スタッフごとで対応可能になります。ユーザー・ショップ共により個人と対話しているような体験に進化するので、来店はもとよりその後の接客や購買・実売体験ではハードルが下がり、さらに親しみやすくなります。スタッフ個人のブランディングはもちろん、運用・販促・実績等、社内でも共有できるようになるので、利用価値が大きく向上します。
⑵ Replyに対するLikeボタン、コメント欄
ショップからのReplyに対し、誰でもコメントやLikeを示すことができます。これにより、今までなかったユーザー同士のコミュニケーションが可能になりました。
ユーザー間でのコミュニケーションが可能になることでコミュニケーションのハードルが下がり、ユーザーとショップ間でのコミュニケーションもより活性化。"リアルなニーズ"から生まれるコミュニケーションが発生しやすくなるので、情報収集の場としての価値が高まります。 SHOP・スタッフ側もリアルなニーズを知れるので接客やPR、SHOPの売り場作りなどの参考になることが期待されます。
⑶ ショップからのイベント情報配信
これまでWeb版のみで表示可能だったショップからのお知らせである「Press機能」が、「Event機能」となってアプリ内でも配信可能になりました。ユーザー側はホームフィードをスワイプすると表示される"NEWS"フィード上で、各ショップからの情報を得ることができます。
ショップ側はユーザーから押される"Interested"ボタンからの反応により、どういったユーザーが何に興味を持っているのか、リアルな情報を得ることができます。
「STYLER」は、ファッションアイテムを購入したいユーザーと、アイテムを販売している店舗をマッチングさせるファッションアプリです。服を購入する際の自分でも表現しにくい抽象的なニーズについて、SNSのような感覚で店舗に相談できる場を提供します。
2016年4月時点で参加店舗数128 、マッチング数16638(<ポストに対するウォッチ+1>×MAUの総数)、Facebookフォロワー5548となっています。
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2016年06月01日(水) (アマゾンジャパン合同会社)
Amazon.co.jp(以下、Amazon)では、今年も本日5月31日(火)より、アマゾン多治見フルフィルメントセンター(岐阜県多治見市旭ヶ丘、以下、多治見FC)で、環境に配慮した活動の一環として、農業生産法人 有限会社 F R U S I C(フルージック、岐阜県高山市)の協力のもと、同社が飼育するヤギ達が敷地内の草の一部を食べる「エコ除草」を実施いたします。
Amazonでは、この取り組みを2013年から多治見FCで導入し、今年で4回目の実施となります。今回は去年生まれたばかりの3頭の新人子ヤギ(ガクト君・ダイゴ君・ニコちゃん)が、“エコ除草隊”に仲間入り。約30~40頭のヤギ達がAmazonの社員証を着用しながら、施設に茂る雑草をむしゃむしゃと食み、敷地内の一部約3,750㎡を除草します。今回の「エコ除草」は、5月末から11月まで毎週火曜日9時〜15時に行う予定です。
本取り組みは社員の働きやすい環境づくりの一環でもあり、自然環境に配慮した施設の整備と同時に、社員に「癒し」を提供することも目的としています。Amazonでは、今後も環境に配慮した活動を推進する予定です。また、より利便性の高いサービスの向上に尽力していくため、Amazonの社員が働きやすい環境づくりに取り組んでまいります。
【ご参考:多治見FCでのコミュニティ活動】
Amazonでは、2012年の多治見FC操業開始以来、多治見市にご協力をいただき、地域と連携した取り組みを行っています。
2014年6月に本ストアにて、この14年間の売り上げやカスタマーレビューをもとに数ある児童文学の中からお客様におすすめする「オールタイムベスト児童文学100」を発表し、多治見市を含む、全国6か所の図書館・図書室に「オールタイムベスト児童文学100」に選出された書籍を寄贈しました。(2014年7月に多治見市にて目録贈呈式を実施。)多治見市に寄贈した書籍は、2014年10月1日より北栄小学校図書室を皮切りに、市内21小中学校の図書室を巡回し、約3年かけて展示・貸出を行っています。
2014年と2015年の8月に、若者の社会的適応力を育成する経済教育団体である公益社団法人 ジュニア・アチーブメント日本の協力の下、岐阜県立多治見北高等学校の1年生生徒15名を対象にした一日職業体験プログラム「ジョブシャドウ」を、アマゾン多治見FCにて実施しました。¥実際に生徒1名がAmazonの社員1名に数時間同行し、各職場の仕組みの違いやスタッフの役割、そしてAmazonが展開しているグローバルビジネスを肌で体験しました。
2014年と2015年の11月には、多治見市文化会館主催の「ちゃわんだふる音楽宅配便」が、多治見FC内にて開催されました。「ちゃわんだふる音楽宅配便」は、生の音楽に触れる機会の少ない地域住民に対し、一流の演奏家が本格的な音楽を届けるイベントです。
企業内で実施するのはAmazonが初となります。
2014年11月、多治見市の市長や副市長を含む26名の市役所職員を多治見FCに招待し、5S研修会を実施しました。多治見市役所では、市民満足度の向上を目指し、5Sによる職場環境の改善に取り組んでおり、研修会では、Amazonの5Sに対する考え方や現場での取り組みについてディスカッションを行いました。
2015年6月に、多治見市役所において、上記のAmazonと多治見市の取り組みをまとめたパネル贈呈式を実施。今後、贈呈したパネルは多治見市役所に展示されます。
Amazonでは、今後も地域と連携した取り組みを進め、お客様のさらなる利便性を追求し、サービスの強化に努めてまいります。
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2016年06月01日(水) (株式会社Samurai)
NECネクサソリューションズが提供 「SC-SaaS」の顧客分析機能として SamuraiのActual Revolutionが採用
株式会社Samurai(以下 Samurai)は、NECネクサソリューションズ株式会社(本社:東京都港区三田1-4-28 三田国際ビル、代表取締役 執行役員社長:鈴木 良隆)がショッピングセンター向けに提供している「SC-SaaS」の顧客分析機能として、Samuraiのオムニチャネル対応CMS・CRMシステム「Actual Revolution(以下 AR)」が採用され、サービスの提供を開始したことをお知らせいたします。
NECネクサソリューションズ株式会社では、流通企業様向けのソリューションとして、各種決済サービスへの対応機能やポイント管理機能、顧客管理機能、テナント管理機能などの流通企業様が必要とする各種販売管理機能を「SC-SaaS」として提供しております。本サービスでは、従来のパッケージ型の販売管理システムとは異なり、各事業者様が必要な機能を必要な時だけ柔軟に利用することが可能なため、多くの商業施設様から高い評価を受けております。この度、「SC-SaaS」の更なる利用拡大を目指して、Samuraiのパッケージシステム「AR」と連携を行い、顧客分析機能のバージョンアップを行いました。
バージョンアップ後のシステムでは、「SC-SaaS」に蓄積されているビックデータを有効活用するために、Samuraiのパッケージ製品が提供する分析集計オプション(AR-RS)とシステム間データ連携を行い、今まで実現が難しかった顧客動向データの可視化と二次利用可能な分析帳票の出力機能の提供を実現しております。
■「SC-SaaS」システムとの連携によりSamuraiのARが提供する機能
[顧客分析・帳票発行機能]
・事業者分析帳票発行機能
・館分析帳票発行機能
・業種分析帳票発行機能
・フロア分析帳票発行機能
・テナント分析帳票発行機能
上記の各種分析帳票は、利用する事業者様の運用方法に応じて、任意で帳票の二次利用(考察・編集)ができるようにExcelファイル形式での出力に対応しております。
今後、両社では、本サービスの販売を共同で推進するとともに、両システム間のデータ連携を強化することで、顧客分析機能以外にも、ARが提供している各種WEBサービス系機能である「ポータルサイト」や「ネットショップ」、「会員向けマイページ」や「各種WEB販促機能」、「スマートフォン対応機能(アプリ)」などにも対応範囲を拡大し、より多くの流通企業様に気軽にオムニチャネルプラットフォームをご利用いただけるサービスの提供を目指していく予定です。
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2016年06月01日(水) (株式会社ジラフ)
株式会社ジラフ(以下「ジラフ」)と株式会社インターファーム(以下「インターファーム」)は、2016年5月31日、バイク買取領域における業務提携に合意致しました。
ジラフは国内最大の買取価格比較サイト「ヒカカク!」を運営しており、既に月間利用者数は55万人を超える売却プラットフォームとなっております。他方、インターファームは国内最大の中古バイク一括査定サイト「バイク比較.com」を運営しており、過去に42万人もの査定実績があります。今回、この2社が業務提携することでバイク買取相場の可視化を行い、「ヒカカク!」のプラットフォーム・オン・プラットフォーム戦略を加速致します。
「ヒカカク!」はあらゆるモノの買取価格を商品毎に比較できるプラットフォームとして、売り手の個人と買い手の業者・企業を繋ぐC2B取引を発展させて参りました。他方、「バイク比較.com」は既に個人の売り手と買い手の企業をバイク領域でマッチングしており、査定相場を含む情報を抑えているプラットフォームです。そこで、「バイク比較.com」というプラットフォームが「ヒカカク!」というプラットフォームに重なることで、より素早く商材横断的に相場配信システムを構築し、バーティカルなプラットフォームとしての立ち上がりを加速させる選択を致しました。この提携スキームは近日、更に他の領域でも展開する予定となっております。
本業務提携により、2016年6月1日から「バイク比較.com」で提供される一車種ごとの網羅的な査定実績、最新の価格情報が「ヒカカク!」上のバイクカテゴリーで閲覧可能になります。中古バイクの状態、年式、グレード、カラー別に買取相場は異なりますが、過去の査定実績を閲覧することで「実際にいくらで売れるのか」を推定できるようになります。「ヒカカク!」では既に、これまで買取業者が秘密にしていたスマートフォンやブランド腕時計の中古査定実績データを公開し始めております。本業務提携によって、更にその範囲が拡張されることになります。
これまで、一括査定サイトでは事前に相場情報を確認することができず、まずは査定見積りを行い、そこから電話ベースでの買取フローへと進むのが一般的でした。今回の業務提携により、「ヒカカク!」上で事前にバイクの相場を調べ、売りたいと思った時に1度の申込で全国75社の中から最大6社へ一括査定依頼が可能になります(地域に応じて絞り込まれます)。
尚、車種ごとのバイクの相場をメールで通知し、「売り時」を逃さないサービスも提供予定となっております。中古相場は日々変動するため、バイク愛好者の皆様にとって役立つサービスを生み出していく所存です。
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2016年06月01日(水) (テテマーチ株式会社)
現役高校生との強力なネットワークから、リアルなクチコミ投稿を拡散する「P-connefor High School」をリリース
インスタグラムのビジネス活用方法を紹介するメディア「インスタアンテナ」と、インスタグラムキャンペーンCMS「CAMPiN」を提供するテテマーチ株式会社(以下、テテマーチ)は、全国100大学500サークル15,000人の大学生と連動したインフルエンサーを活用しない新しいSNSビジュアル拡散サービス「P-conne(ピーコネ)」の好評を受け、高校生と連動して拡散を促す「P-conne(ピーコネ)for High School」をリリースしました。
【サービス提供背景】
1. 若年層の顧客開拓に悩む企業のSNS活用が増えてきているのに比例して、SNS上での拡散方法に対する課題も増えている。
2. タレント同様の影響力を持つインフルエンサーが増える一方で、サービスや商品の購買に対する影響力は、より身近な友人・家族の方が強い傾向がある。
3. シミュラークル型拡散というオリジナルの出処が不明だが、皆がSNS上で真似をすることで拡散する新しい拡散方法が注目されている。
上記、3点の背景から一般的な大学生を企業やブランドの協力者として多数アサインする「P-conne(ピーコネ)」をリリースしました。高校生にもアプローチしたいという多数の声を頂き、「P-conne(ピーコネ)for High School」のリリースに至りました。
※インフルエンサーとは、人々の消費行動に影響を与える人物のことを指します。 特定分野に詳しい専門家やインターネット上で強い影響力を持つ個人などが、インフルエンサーにあたります。 具体的な例としては、好感度の高い芸能人やファッションモデル、スポーツ選手、知識人、専門家、著名なブロガーなどがあげられます。
【P-conne for High Schoolのサービス内容】
首都圏を中心に全国1000人の現役高校生ネットワークを活用し、商品のPR投稿や、イベントレポートなどリアルな高校生による同時多発的情報拡散を行います。
1. 学生のアサインは50名単位で、100名から行えます。
2. 流行に敏感で、情報収集を自ら行い、判断するアーリーアダプター層の高校生を中心にネットワーク化しています。
3. アサインされた学生は、テーマに合わせた写真撮影や、商品撮影、イベント参加等簡単なミッションを行った上で、SNS(Twitter/Instagram)上に画像もしくはテキストを投稿します。
4. ミッション終了後レポートにて、結果報告を行います。
※学生が投稿する上で、適切でないと判断したプロジェクトに関してお断りをするケースもございます。
※投稿には【PR】等、広報活動であることがわかる趣旨も掲載いたします。
※イベント参加については、原則として関東の首都圏を中心に対応しております。
【P-conne for High Schoolの活用シーン】
1. 学生向けの商品PRやイベントPRとして
2. 学生を対象としたハッシュタグキャンペーンのブーストとして
3. SNS上に自社ブランドハッシュタグを増加させる施策として
4. 若年層のマーケティングとして
その他にも、様々な活用方法がございます。
【P-conne for High School利用企業にとってのメリット】
1. 独自の文化ができつつあり、マーケティングが難しい若年層に対してダイレクトアプローチが出来る
2. 普通の学生をアサインすることで、発信者と受信者の距離が近いため購買意欲や体験意向が高まりやすい
3. 投稿される画像に学生の独創的なクリエイティブが期待できる
詳しくは、サービスサイトを御覧ください。
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2016年05月31日(火) (株式会社ビデオリサーチ)
株式会社ビデオリサーチ(以下、ビデオリサーチ)は、ターゲティング広告配信の課題解決につながる『SiteGraphics(サイトグラフィックス)』を新たに開発し、6月より当社サービスとして提供を開始する。
<サービス概要>
近年、インターネット広告の分野では、ターゲットセグメントのボリューム確保が課題となっている。広告主の広告出稿条件が年々厳しくなる中、その条件を満たすユーザー数は必然的に絞られるため、十分な広告量を投下することが難しい場合もある。
そこでビデオリサーチでは、当グループの保有している調査データを活用し、インターネットユーザーへ推定プロフィールを付与することで、効率的な認知獲得、知名度向上のためのセグメントボリュームを確保するべく、この度『SiteGraphics(サイトグラフィックス)』を開発し、DSPによる広告配信での利用を目的とした導入も予定している。
<サービス特徴>
SiteGraphicsは、お客様がDMPなどで管理しているインターネットユーザーに推定プロフィールを付与するサービスである。ユーザーの行動データとビデオリサーチグループの調査データをベースに、機械学習技術を用いてプロフィールを推定する。
その結果、行動データのみに基づくセグメントと比較して、より多くのセグメントボリュームを確保できる。また、ターゲットを絞らずに配信する場合よりも、興味関心の高いユーザーに到達することが期待できるので、見込み層を捉え、効率的な認知獲得、知名度向上に活用できる。
1.調査データに含まれるデモグラフィック、興味関心商品、メディア利用状況など、多様なプロフィールが付与される。
2.ターゲットの条件が細かい広告配信においても、十分な配信対象ユーザーを確保できる。
3.クリック率などの行動指標と、広告認知などの態度変容指標において、各々十分な効果が期待できる。
このサービスを通して、ビデオリサーチは調査データを活用したターゲティング広告配信を支援していく。
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2016年05月31日(火) (株式会社Hi-Bit)
株式会社Hi-Bit(ハイビット)(以下、ハイビット)は、中国でシェア約70%を誇る『百度地図(バイドゥマップ)』の再販売権を、総代理店である株式会社イメージワークスより受託。各店舗や施設に向けて掲載案内を行っていく予定。
インターネットサービスプロバイダー事業を手掛けるHi-Bit(ハイビット)は独自の販売手法を元に、中国人観光客相手の店舗や施設、中国に支社がある企業に対して、『百度地図(バイドゥマップ)』掲載の案内を開始する予定である。
▼参入のきっかけは中国人観光客の増加
2015年に中国から日本へ訪れた人数は、年間約500万人と前年の約2倍を超えるほど増加している。また、中国ではGoogle.comの規制が行われている為、地図アプリ『Googleマップ』の利用ができないことから、『百度地図(バイドゥマップ)』の需要があると考えている。
▼百度地図(バイドゥマップ)日本版の概要
百度地図(バイドゥマップ)は、インターネットユーザーが地域、業種、周辺施設などの検索を行った際に、登録されている店舗や施設を表示させるサービスとなる。
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2016年05月31日(火) (株式会社マークアイ)
知的財産権に関する総合コンサルティング事業を手掛ける、株式会社マークアイは、新ドメイン『.shop』の事前受付を、2016年5月30日(月)より開始した。
【背景】
新gTLD[.shop]の登録申請スケジュールが運営組織であるGMOドメインレジストリ社によって公開された。
【製品・サービスの概要】
注目の新ドメイン『.shop』の登録申請が7/2から開始される。株式会社マークアイでは事前受付を開始する。
<3つの特長>
1:[.shop]は電子商取引市場での利用価値の高さから世界中の企業の注目を集めているドメインである。
2:B to C(コンシューマー向けに製品を販売している企業)にとっては新しいセールスツールの一つとなる。
3:企業にとっては第三者に取得された場合、悪用される可能性の高いドメインとも言える。
【今後の展望】
登録商標を持っているの企業は2016年7月2日から申請可能である。(申請には条件がある。)
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