守りの対応から売上を創る組織へ!攻めのカスタマーサポート3つの条件

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株式会社Helpfeel CHO ヘルプエイプ

「守り」から「攻め」へ!売上に貢献する次世代のカスタマーサポートとなる方法

▼こんな方におすすめ

・問い合わせ対応に追われ、CS部門がコストセンターになっていると悩む方
・顧客満足度を上げながら、アップセルやLTV向上など売上にも貢献したい方
・すべての問い合わせに人手で対応することに限界を感じている方
・カスタマーサクセスの考え方を自社のサポート部門にも取り入れたい方

マイナスをゼロにする「守り」から、LTVを最大化する「攻め」の組織へ進化するノウハウ

ECサイトの運営において、カスタマーサポート(CS)部門は日々の問い合わせやクレーム対応に追われ、社内からはどうしても「コストセンター」として見られがちです。

もちろん、不満やトラブルを解消してマイナスを「ゼロ」に戻す守りの対応は不可欠です。しかし、顧客の期待値が高まっている今、それだけでは顧客をファン化し、リピート率を上げることはできません。これからのCSに求められているのは、顧客のニーズを先回りしてマイナスを「プラス」に変え、顧客生涯価値(LTV)を向上させる「攻め」のカスタマーサポート(カスタマーサクセス)への変革です。

このebookで得られること

✅マイナスをゼロにする「守り」のCSと、プラスを生む「攻め」のCSの違い
✅売上に貢献する攻めのカスタマーサポートを実現する3つのポイント
✅人的リソースを高度な対応に集中させるタッチモデルの考え方
✅顧客の自己解決を促し、顧客満足度(CX)と業務効率化を両立させる仕組みづくり

少しだけ中身をご紹介

本資料では、「攻め」のCSを実現するための重要なポイントとして、「テックタッチ(システムによる支援)」の活用を挙げています。

実は、問題解決のために「WebサイトやSNSを検索する」顧客は97%にものぼり、顧客自身も電話やメールではなく「自己解決」を求めているというデータがあります。資料内では、このニーズに応えて基本的な疑問をFAQやチャットボットで自己解決してもらう環境を整え、空いた人的リソースを「LTV向上につながる高度な伴走型サポート(ハイタッチ)」に集中させるという、戦略的なリソース配分のノウハウをわかりやすく解説しています。

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【無料eBook】売上に貢献する次世代のカスタマーサポートとなる方法
日々の問い合わせ対応をこなすだけの組織から脱却し、売上に貢献するプロフィットセンターへと進化するための戦略をわかりやすくまとめました。CS部門の価値を最大化するヒントとしてぜひご活用ください。
https://www.helpfeel.com/download_resource/useful_proactive-support


著者

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Helpfeel(ヘルプフィール)は、特許技術とAIを掛け合わせ、ユーザーのあらゆる疑問をすぐに解決できるFAQ検索エンジン。
さまざまな聞き方や表現に対応できる革新的な検索saasで、ECサイトのCX向上や離脱防止に貢献します。

よくあるご質問ページだけでなく、ユーザーの疑問が生まれやすい場所にポップアップやチャットボットのように最適な見せ方で埋め込み、ムダな問い合わせを削減します。

導入のハードルが高いと思われているFAQやチャットボットなどのWeb接客ツールですが、Helpfeelは特許技術とAI技術の融合で簡単に運用をスタートできます!

さらに検索利用履歴から改善点やユーザーのニーズを分析し、リード獲得や購入・契約などとビジネスのさらなる進化をサポートします。

現在、大手からスタートアップまで多数のECサイトに導入が進んでいる画期的な検索性能を、ぜひ体験してください。

▶︎Helpfeelサービスサイト:https://www.helpfeel.com/

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