動画広告制作費と配信費用をひとつに。「Candee - Twitterスポンサーシップメニュー」販売開始

ECのミカタ編集部

株式会社Candee(本社:東京都港区/代表:古岸 和樹、以下「Candee」)は、Candeeが制作する動画とインストリーム動画スポンサーシップを連携させた新広告メニュー 「Candee - Twitterスポンサーシップメニュー」を販売開始した。

低価格で幅広いリーチが可能になる広告配信パッケージ登場

「Candee - Twitterスポンサーシップメニュー」は、ライブ・CM・オリジナル番組等のクリエイティブ制作物が無償で盛り込まれている広告配信パッケージだ。

イベントやライブ、オリジナル番組など、多岐にわたるプロモーションを低価格で実現でき、訴求したいターゲットへ広範囲にリーチする事が可能となる。

Twitterを活用した動画広告配信で、認知拡大やブランディングに活かす

Twitterを活用した動画広告配信で、認知拡大やブランディングに活かす

本メニューでは、今まで Candeeが培ってきたライブ配信及び動画における「企画力×制作技術」と、Twitter Japan株式会社が提供しているスマートフォン広告「インストリーム動画スポンサーシップ」を掛け合わせることで、より高い広告効果をもたらすことを狙いとしている。

「インストリーム動画スポンサーシップ= IVS 」は、Twitter社が提供する動画広告スポンサーシップメニューだ。

Twitterのトレンド入りを目指した施策など、各種クライアントの商品認知の拡大や、ブランディングの1つとしても活用できる。

動画配信を活用して効果的な広告アプローチを

Candeeは、「おいしい、共感をつくる。」をミッションに掲げ、設立以来30,000本以上のライブ配信や動画制作を企画から配信までワンストップで手掛けてきた。

近年ではSNS、インターネット広告も動画配信が大きく注目されている。
Twitterのトレンド、ユーザーの目を惹く動画配信を活用した広告パフォーマンスは、今後多くの企業のブランディングに役立つことだろう。


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