LINEへのメール配信などCRM施策を効果的に実現する『FutureShop2』と『LTV-Lab』の連携

ECのミカタ編集部

株式会社フューチャーショップ(以下「フューチャーショップ」)が提供する、Eコマースプラットフォーム『FutureShop2』は、株式会社コアフォース(所在地:東京都港区、代表取締役社⻑:⼩村 富⼠夫、以下「コアフォース」)が提供する、通販CRMシステム「LTV-Lab」との連携を強化し、LINEを活⽤したCRM 機能を拡充。12⽉7⽇より提供を開始した。

多機能かつ柔軟なEコマースプラットフォーム『FutureShop2』

フューチャーショップ社が提供する『FutureShop2』シリーズは、未来を見据えたコマース戦略構築を支援する多機能なEコマースプラットフォームだ。

国内向け『FutureShop2』はロイヤルティマーケティングに取り組める豊富な機能を有している。オムニチャネル対応には実店舗とEC の顧客統合を⾏い、さらにきめ細やかなデジタルマーケティングを⽬的とした、O2O を実践するポイント統合、実店舗在庫表⽰機能も備えた「FutureShop2X」が利⽤可能だ。

また、越境EC・インバウンド対応時には同じオペレーションの『FutureShop2 OVERSEAS』が利⽤できる。プラットフォーム⾃体の機能が充実しているだけでなく、他システムとも多数連携し、柔軟性や拡張性にも優れている点も特徴だ。同社によれば、「売上を創るEコマースプラットフォーム」を⽬指し、プロユースに応える⾼機能であることにこだわり、EC事業者の「やりたいこと」にとことん、応えるソリューションだとしている。

導入600社以上の実績『LTV-Lab シリーズ』

『LTV−Lab』は、既に600社以上の導⼊実績がある通販事業の顧客維持・育成のために開発されたクラウド型の通販に特化したCRMシステムだ。初回購⼊者の育成、休眠顧客掘り起こしメールなど、メールや分析を通じた顧客へのターゲット

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