プレスリリース

EC・通販業界のプレスリリースやニュースリリース情報をまとめ、幅広くご紹介しています

2021年01月18日(月) (株式会社Youzan Japan)

Youzan Japan、KADOKAWAの子会社J-GUIDE Marketingと業務提携

株式会社Youzan Japan(本社:東京都港区、CEO:周凱、以下Youzan Japan)は、この度、株式会社KADOKAWA(本社:東京都千代田区、代表取締役社長:松原 眞樹、以下KADOKAWA)の子会社である株式会社J-GUIDE Marketing(本社:東京都千代田区、代表取締役社長:垣貫 真和、以下JGM)と、ソーシャルECを活用した越境ECサービスと併せて、幅広い中国向けプロモーションを日本企業へ展開するサービスを提供するパートナーとして業務提携を結びました。 中国においてソーシャルECは急拡大しており、KOL※1やKOC※2と呼ばれるインフルエンサーやSNS投稿・口コミからECショップの商品ページに移行して購入に至るケースが一般化しています。コロナ禍、新たな市場を求めて越境EC参入を目指す企業にとって、日本ではまだ馴染みの薄いソーシャルECを活用していくことは、大きな課題となっています。 Youzan Japanは中国でおよそ4億人もの消費者が利用し、543万店の導入実績を誇る中国最大のソーシャルECプラットフォーム「Youzan」を活用し、ソーシャルECを誰でも簡単に実施できるサービスを提供しています。Youzan Japanの越境ECでは、ソーシャルECを通じ中国において企業独自のブランドを確立すると共に、自社製品の常連のお客様を増やしていくことが可能です。 同時にKADOKAWAの100%子会社として、日本企業に対し中国市場向けのトータルマーケティングソリューションを提供しているJGMが持つ豊富なマーケティングソリューションを活用することで、日本企業のソーシャルECを活用した中国向け越境ECへの参入と共に、中国SNS向けのプロモーションを拡充したサービスを提供し、地域の事業者が進める新しい形の地方創生の取り組みをサポートしていきます。  ◇JGMの中国市場トータルマーケティングソリューション JGMは日本企業に対して、中国市場向けのトータルマーケティングソリューションを提供しており、市場調査、データ分析、メディアバイイングは勿論、KOLとKOCと呼ばれるインフルエンサーを起用し、SNS投稿、ライブコマースを企画などのインフルエンサーマーケティングに大きな強みを持っています。中国で主流となっているSNSプラットフォーム、例えばメディア性が一番強いWeibo、ビューティー・ファッションに特化するRED、ショットビデオ中心のDouyin(中国版TikTok)、アニメファンが集まるbilibili、旅行達人が集まるMafengwoで活躍しているインフルエンサーの調達が可能です。それ以外にも、JGMはMCN(Multi-channel Network)機構として、自社で在日中国人中心のWeibo KOL計70人以上のマネージメントをしており、リーチできるフォロワー数は5000万人超え、連続3年間Weiboから最も影響力がある海外MCN機構として表彰されています。 今回のYouzan Japanとの業務提携により、Youzanシステムにより開店した越境EC店舗に対し、Weibo中心に、インフルエンサー、ライブコマース、ターゲティング広告などを活用し、お客様を越境EC店舗に誘う特別宣伝プランを用意してプロモーションをすることになりました。 ◇Youzan Japanの越境ECの特徴 Youzan Japanの越境ECは、CHINA YOUZANのECプラットフォーム「Youzan」を活用して、越境ECに必要な販売サイトの開設や出店申請、国際物流、売上金を日本円で入金するなど、参加する事業者の中国市場進出をスタートアップから費用回収までサポートし、スマートフォンや、インターネットベースのオンライン店舗の開設、各種クーポン発行、友達紹介キャンペーン、口コミ、ライブ販売、インフルエンサー利用など多彩で幅広い集客機能を提供しています。 1. 商品の登録、翻訳はすべてYouzanJapanが行い煩わしい手間は不要 2. 物流はYouzanJapanが提携する国際物流で安心 3. 販売代金は日本円でお支払い 4. 中国での運用はYouzanJapanが代行 5. 顧客との直接取引のため、顧客情報・ビッグデータ分析が可能 6. 自社ブランドのイメージを崩さず、中国に向けて独自のブランディングが可能   今後しばらくはインバウンド消費が見込めない中、Youzan Japanは、パートナー企業であるJGMと共に越境EC、ソーシャルECを通して、日本製品、地域の特産品、地域の魅力を情報発信してまいります。より多くの人へ伝え、想いをつなげていくことによって、今まで以上にその地域の評価を引き上げ、地域のブランドを確立することで、地域経済を活性化し、地域振興を推進していくサポートをしていきます。 ※1 KOL(Key Opinion Leader)は、芸能人やトップアーティストなどフォロワー数が多く、商品を多くの消費者にリーチすることが可能です。※2 KOC(Key Opinion Consumer)は、SNS上で経験を共有する一般消費者で、商品の特性や使い勝手などを実際の体験から分かりやすく、親しみやすい言葉で発信することで、ECにおいて影響力を有するようになってきています。 ◇期間限定割引 今回Youzan Japanと JGMの業務提携を機に、2021年3月31日(水)までの期間、両社のサービスを同時に申し込んでいただいたお客様に対し、期間限定の割引をご提供します。詳細はYouzanJapan公式サイト内の特設ページをご参照ください。 https://www.youzanjapan.com/jg-m-cp/  ◇業務提携を記念したウェビナーの開催 ・タイトル: KADOKAWAの子会社であるJ-GUIDE Marketing(JGM)とYouzan Japanの中国越境ソーシャルEC業務提携記念!今だからこそ進めたい地方創生。ソーシャルECやSNSプロモーションについて解説します! ・日時:  1月29日(金)14:00-15:00 ・内容: withコロナ時代における地方創生。商品をただ中国に販売するのではなく、モノづくりが行われている地域の文化、観光、暮らす人びとの情報を発信し声を届けることでファンを作り、商品の認知を高め、将来的にはその地域を訪ねてもらうことを目指す新しいカタチの地域創生についてYouzanJapanとKADOKAWAの子会社であるJ-GUIDE Marketing(JGM)が解説いたします。 ・登壇者: YouzanJapan CMO 杉本 武寛 J-GUIDE Marketing(JGM) 取締役 楊嵘(ヤンロン) ・主催: 株式会社Youzan Japan 株式会社J-GUIDE Marketing(JGM) ・お申込み: https://www.youzanjapan.com/webinar-list/210129/ ■本件に関するお問い合わせ先 株式会社Youzan Japan 担当者名:杉本 TEL: 03-6822-3011 Email:contact@youzanjapan.com ■株式会社J-GUIDE Marketing(JGM)について 2018年に東京に設立されたKADOKAWAグループの100%子会社。クロスボーダーのヒト、モノ、情報の交流及びビジネスの創出の理念の元に、日本・中国を跨ぐマーケティングコンサルティング、インフルエンサーマネージメント、越境ECなどの事業を展開しております。中国大手SNSプラットフォームWeiboから連続3年間最も影響力がある海外MCN機構として表彰され、100万フォロワー以上の自社メディアアカウントを複数持っています。 ・会社概要 会社名: 株式会社 J-GUIDE Marketing(JGM)     所在地: 東京都千代田区五番町3-1 4階 代表者: 代表取締役社長 垣貫 真和 設立 : 2018年4月 公式サイト:https://j-gm.com/ ■Youzan Japanについて CHINA YOUZANは中国における店舗システム最大手の会社です。 2012年11月に杭州に設立され、香港証券取引場に上場しています。 現在、中国の4億人以上の消費者にサービスを提供しており、システムは 1日あたり数百万件の注文と数億件のメッセージを処理しています。 株式会社Youzan Japanは、 ソーシャルEC プラットフォーマーYouzanの日本法人として設立しました。2020年5月よりソーシャルECプラットフォーム「Youzan」日本語版の販売、中国向け越境ECサービス(日本語版、中国語版)を展開し、越境ECに必要な販売サイトの開設や出店申請、国際物流、売上金を日本円で入金するなどのサービスを提供しています。また、ソーシャルECとして中国国内でのインフルエンサーマーケティングやライブ配信、SNS上でのプロモーション、顧客対応から卸売りのサポートも行なっています。 ■CHINA YOUZANについて ソーシャルECプラットフォーム「Youzan」の生みの親であるCHINA YOUZAN中国有賛有限公司は2012年設立。4億人以上の消費者にサービスを提供しているECプラットフォーマーです。1日あたり数百万件の注文と数億件のメッセージを処理しています。オンラインのネットショップだけではなく、オフラインの店舗システムも対応し、1つの店舗のオンライン、オフライン両方を管理しています。支払い・広告・マルチレベルマーケティングなどのSaaSを基盤とした付加価値サービスを提供しています。 公式ウェブサイト:https://www.chinayouzan.com/ 続きを読む
「VContact」は、オペレーターとお客様の会話の音声をAIがリアルタイムに認識・テキスト化し、モニターに表示しながら自動文字入力、会話終了後に自動要約やFAQの自動作成を行うシステムです。 ◆サービス提供開始の背景 コールセンターのオペレーターは、お客様とのお電話対応において、会話をしながら入力作業やFAQの検索など様々な業務を同時に行う必要があり、本来の業務であるお客様との会話に集中できないといった課題をよく耳にします。 Hmcommが開発した「VContact」は、通話内容(音声)をリアルタイムでテキスト化し、自動入力やFAQ表示などのサポート機能を搭載しており、オペレーターの入力作業や検索などの業務負荷を軽減することができます。 再春館システムは、この「VContact」 を導入することで、オペレーターにしかできないお客様との会話に集中でき、「お客様満足」を高める環境を提供できると考えました。 このことから、弊社のビジョンである「お客様満足にこだわり感動体験を提供する」を体現するサービスとして、この度、Hmcommと販売代理店契約を締結する運びとなり、2021年1月14日より「VContact」の販売を開始いたします。 ◆サービスの主な機能 ① リアルタイムテキスト化機能 会話している内容をリアルタイムでテキスト化する機能です。お客様との会話内容を会話中に振り返ることが可能になります。 ② FAQ機能 会話に紐づいたキーワードとFAQリンクが自動で表示されます。通話中にFAQを検索する時間を削減することができます。 ③ 会話履歴検索機能 過去に対応したお客様のテキスト化した内容を検索、表示できます。会話全体を振り返ることができます。 ④ 自動文字入力機能 会話内容から特定項目の音声を認識し、入力アシストを行います。お客様情報の入力作業を削減でき、会話に集中することができます。 ⑤ モニタリング機能 管理者は複数のオペレーターの会話テキストを同時に確認できます。会話の前後を把握した上で適切なサポートが可能になります。 ◆サービスに関する無料相談・お問い合わせ サービスに関する無料相談やお問い合わせは下記フォームよりお願いいたします。 https://www.saishunkansys.com/eccontact/ サービスの詳細はこちら:https://www.saishunkansys.com/service/vcontact/ ◆Hmcomm株式会社について 所在地 :〒105-0012 東京都港区芝大門2-11-1 富士ビル 2階 /5階 設立 :2012年7月24日 事業内容 :産総研発のベンチャー企業として、産総研独自の音声処理技術を用いた要素技術の研究/開発、ソリューション/サービスの提供 URL :https://www.hmcom.co.jp 続きを読む
「メールディーラー」Ver.13.2では、問い合わせ対応のさらなる効率化を実現すべく、株式会社リンク(本社:東京都港区)が提供するクラウド型CTI/コールセンターシステム「BIZTEL(ビズテル)」との連携が可能になります。その他にも、情報漏えい対策を強化しており、添付ファイルの中身の確認の必須化を選択できるようになりました(情報漏えい対策オプション)。また、送信予約機能の追加、シングルサインオン機能により利用者の利便性向上を実現しています。 Ver.13.2で強化された機能 クラウド型CTIシステム「BIZTEL(ビズテル)」との連携開始 問い合わせをするお客様側は、電話・メール・SNSなど問い合わせチャネルが増えていることで便利になっている反面、コールセンターのスタッフは複数の窓口を管理する必要があり対応業務が複雑化しています。窓口ごとに担当者を分けている場合も、別チャネルの対応履歴を検索する手間がかかりお客様を待たせてしまうなど、対応品質の低下をもたらす原因になっていました。今回のシステム連携により、「メールディーラー」と「BIZTEL」を併用するユーザーは、チャネルを横断した履歴を手間なく短時間で確認できます。また、お客様を待たせずに一貫した案内が可能になるので、高品質な顧客対応を実現することが可能になります。 「BIZTEL」ユーザーがお客様から電話で問い合わせを受けた際、「メールディーラー」に登録されている顧客情報へアクセスできるポップアップが自動で表示されます。ワンクリックで電話以外の対応履歴を確認することができるので、電話対応時に別のシステムを立ち上げる手間が省かれます。これにより従来よりも簡単に過去の対応履歴を参照しながら電話対応をすることが可能になります。 情報漏えい対策オプションの機能強化 情報漏えい対策オプションでは、メール誤送信による重大なセキュリティインシデントを引き起こす可能性を低減するため、「送信完了から一定時間、送信キャンセルが可能」「宛先、添付ファイルをチェック後でないと送信不可」などの機能があります。今回のバージョンアップでは、一層の強化のため、メール送信時の添付ファイルの中身確認を「任意」「必須」から選択することができるようになります。「必須」に設定することで、添付ファイルの中身を確認しないと送信チェックができなくなり、より添付ファイルの送付ミスを防ぐことが可能になります。 送信予約機能の追加 メール送信時に、送信日時の指定が可能になります。これにより、営業時間外にメールを送る必要がある際に勤務時間内に設定を完了させることができます。例えば、ECサイトのキャンペーン、タイムセールを知らせるメールをタイミングよく送付することが、該当時間にその場で作業をしなくても可能になります。 シングルサインオン機能 SAML2.0に準拠したIIJ ID・Cloud Gate UNOなどのシングルサインオン機能に対応します。 これにより、セキュリティを担保しつつログインの手間やパスワード忘れのリスクを減らすことができます。 「メールディーラー」について 「メールディーラー」はメール対応の業務効率を上げるクラウド型のメール共有・管理システムです。2001年の提供開始以来、「迅速で丁寧な顧客対応ができる体制を整えたい」「チーム内の情報共有をラクにしたい」「リモートワーク、在宅勤務をスムーズに行いたい」といった目的で、業種業態問わず、累計6,000社を超える企業様にご利用いただいてきました。 年々、問い合わせ窓口のチャネルが多様化する中で、「メールディーラー」では、メールや電話の管理はもちろんのこと、チャット、LINE公式アカウント、さらにYahoo!ショッピングなどのECモールからの問い合わせの一元管理ができるよう機能開発してまいりました。今後も、導入企業様からのご要望をもとに新機能を追加してまいります。 近年はカスタマーサポート部門だけでなく、営業部門や経理・総務といったバックオフィスでもメール管理・対応ツールとしてご活用いただいております。ネット環境さえあればどこからでもメールチェックや返信ができ、チームの対応状況が可視化される「メールディーラー」なら、リモートワークでも情報共有が簡単に行えます。今後も、より一層お客様にご満足いただけるサービスをご提供させていただけるよう一同、尽力してまいります。 続きを読む

2021年01月13日(水) (トランスコスモス株式会社(Shopifyプラス))

トランスコスモス「Dash Hudson」の国内独占販売契約を締結

「Dash Hudson」は、アップルやアマゾンなど世界を代表する企業、コーチ、ケイトスペード、エスティローダーなどのグローバルブランドや、VOGUE、GQの出版社コンデナストそしてインフルエンサーマーケティングで有名な米国ファッションECモール「Revolve」などが活用しているビジュアルマーケティングソフトです。 本ソリューションの活用により、お客様企業やブランドのインスタグラムのフォロワー数獲得やエンゲージメント率向上とソーシャルコマースを支援します。インスタグラムのフォロワー数をグローバルブランドのように大きく成長させたい企業やブランドにとって即戦力となるソリューションです。 「Dash Hudson」の特徴 ・コアとなる技術、画像解析AI:VISION 独自のAI技術でデータに基づいて自社制作・UGC・競合他社のコンテンツのビジュアル特性測定とパフォーマンス予測を実現し ブランドはクリエイティブ戦略をロジカルに構築する事が可能となります。 ・シンプルにかつ最短で成果を出すために設計されたユーザーインターフェース どのセクションからも使うと判断した画像から投稿内容を作成し、シームレスに投稿予約まで行える。最短でアクションにつなげられるため、成果向上のスピードを上げる事が可能となります。 ・ファンとのコミュニティーを形成するための一元化されたコミュニケーションプラットフォーム 投稿に対するコメントの管理、UGCの自動収集、インフルエンサーとコミュニケーションを行い、アンバサダーとしてのコアファンを育成していく事が可能な機能を備えます。 ・エンゲージメントから購買へ。ソーシャルコマースをシームレスに実現する「LikeShop」 投稿画像のGalleryを自動生成。投稿毎に最大25個のリンクを設定。自社ECサイトの商品詳細ページ、ブランドサイトやソーシャル、YouTube動画へのリンクも可能でより商品理解の醸成から購買に繋げることが可能となります。 ・その他ソーシャルプラットフォームにも対応 PinterestやTwitter、Facebookにも対応しており、投稿一元管理が可能。また、TikTok動画にリンクを設定する事で流行に敏感なユーザーに対して購買を促す事が可能となります。 Dash Hudson CEO, トーマス・ランキン様より以下のコメントをいただいています。 「Dash Hudsonが最も大切にしていることは、世界有数の企業がそのオーディエンスとエンゲージし、企業のソーシャルやECチャネル売上促進を支援することです。この度、デジタルマーケティングの真のリーダーであるトランスコスモスとの協業を非常に誇らしく思っています。トランスコスモスとDash Hudsonは、日本有数のブランドやリテイラーが大幅な成長を遂げ続けていくことを共に支援していきます。ポストコロナの世界は、ブランド企業にとってオーディエンスと新しい、そして有意義な形でコネクトするための非常に大きな機会となります。ブランドロイヤルティを築き、また、実際にお客様が使っているソーシャルメディアなどのチャネルをマネタイズすることがかつてないほど重要になってきます。先見の明のある企業は、今後もECやソーシャルメディアへの取組を優先し、投資を行うことで、オンライン売上を最大化し、長期的な成長を遂げていくでしょう。この新たなオンラインショッピングの時代に、Dash Hudsonは企業が売上を促進し、顧客を維持するために効果的にコンテンツを最適化していくために不可欠なソリューションやデータに基づいたインサイトを提供していきます。」 「非常に簡単なワンステップでソーシャルフィードからウェブサイトへ誘導し購買へ繋げるLikeShop」 インスタグラムなどソーシャルメディアの普及に伴いインフルエンサーマーケティングが浸透し、ソーシャルコマースの時代に突入しました。今後、新型コロナウイルスの影響により、さらにさまざまなチャネルでのEC活用が進むことが予想され、これまで以上に画像や動画の重要性が増していきます。トランスコスモスは「Dash Hudson」の販売開始により、お客様企業のEC事業をマーケティングからサポートまでをトータルに支援するECワンストップサービスを強化することで、ソーシャルメディアを含むマルチチャネルでの売上拡大を支援していきます。 Dash Hudson社について 世界有数の企業がDash Hudsonを活用し、人々(消費者・お客様)の強い共感を得ることができる写真やビデオ(動画)を作成・共有しています。Condé Nast、Apple、SephoraやREVOLVEといったブランドもDash Hudsonを利用し、日々ソーシャル上の全てのお客様と価値のある(有意義な)インタラクション(ふれあい)を図っています。 当社のビジュアルマーケティングソフトウェアは、コンテンツ作成、(マーケティング)効果測定・予測、エンゲージメント向上、さらに、ブランド企業にとって最も重要なマーケティングおよびECチャネルへのコンテンツ配信を行うワンストップソリューションを提供します。当社は、AIツールを用い、お客様企業がより優れた判断をより早く行うことを支援することで、お客様企業のビジュアルマーケティングコンテンツをさらにレベルアップしていきます。 トランスコスモス株式会社について トランスコスモスは1966年の創業以来、優れた「人」と最新の「技術力」を融合し、より価値の高いサービスを提供することで、お客様企業の競争力強化に努めて参りました。現在では、お客様企業のビジネスプロセスをコスト最適化と売上拡大の両面から支援するサービスを、アジアを中心に世界30の国と地域・168の拠点で、オペレーショナル・エクセレンスを追求し、提供しています。また、世界規模でのEC市場の拡大にあわせ、お客様企業の優良な商品・サービスを世界48の国と地域の消費者にお届けするグローバルECワンストップサービスを提供しています。トランスコスモスは事業環境の変化に対応し、デジタル技術の活用でお客様企業の変革を支援する「Global Digital Transformation Partner」を目指しています。 (URL: https://www.trans-cosmos.co.jp) 続きを読む

2021年01月13日(水) (トランスコスモス株式会社(Shopifyプラス))

トランスコスモス、「楽天市場 月間優良ショップ」を3か月連続で受賞

フィリップス公式オンラインストア 楽天市場店 URL: https://www.rakuten.ne.jp/gold/philips-japan 「楽天市場 月間優良ショップ」とは、楽天を利用する顧客から高い評価を得た、上位1%の店舗が選ばれる賞です。トランスコスモスは、フィリップス・ジャパンにECワンストップサービスをはじめとする包括的なサービス提供を通じて売上拡大に貢献しており、2020年8月・9月・10月の3か月連続で「楽天市場 月間優良ショップ」に選定されました。トランスコスモスは今後も引き続き、フィリップス・ジャパンの売上拡大に貢献していきます。 トランスコスモスの楽天市場における事業概要 ECショップ名:フィリップス公式オンラインストア 楽天市場店 提供サービス:ECワンストップサービス トランスコスモスのEC支援サービスについて トランスコスモスはEC市場の拡大にともない、お客様企業のEC事業規模、お客様企業内におけるEC事業の位置づけなども考慮したうえで、売上の拡大、新規立ち上げ、事業の再構築などを支援メニューを多数ご用意しています。コンサルティングからECシステムの構築、委託する業務の切り分け、マーケティング戦略、カスタマーサポートから配送までのEC事業を総合的にサポートします。 「Shopify Plus」の公式パートナーに認定 トランスコスモスは、Shopifyのエンタープライズプラン「Shopify Plus」の優れた成果をもつ提携企業として、国内5社のみ認定されている公式パートナーです。(2020年10月時点) Shopifyの導入を支援するとともに、開発力と運用ノウハウを活かし、ECシステム構築からECサイト運用、マーケティング、受注・在庫管理、フルフィルメント、カスタマーサポートまで、ECに必要なすべての機能をワンストップで提供します。 トランスコスモス株式会社について リッチテキストトランスコスモスは1966年の創業以来、優れた「人」と最新の「技術力」を融合し、より価値の高いサービスを提供することで、お客様企業の競争力強化に努めて参りました。現在では、お客様企業のビジネスプロセスをコスト最適化と売上拡大の両面から支援するサービスを、アジアを中心に世界30の国と地域・168の拠点で、オペレーショナル・エクセレンスを追求し、提供しています。また、世界規模でのEC市場の拡大にあわせ、お客様企業の優良な商品・サービスを世界48の国と地域の消費者にお届けするグローバルECワンストップサービスを提供しています。トランスコスモスは事業環境の変化に対応し、デジタル技術の活用でお客様企業の変革を支援する「Global Digital Transformation Partner」を目指しています。を入力してください 続きを読む

2021年01月13日(水) (株式会社DGフィナンシャルテクノロジー)

ベリトランス、総合決済ソリューション「VeriTrans4G」が 「メルペイ」に対応

 株式会社デジタルガレージ(東証一部 4819、本社:東京都渋谷区、代表取締役 兼 社長執行役員グループCEO:林 郁、以下:DG)の子会社で、決済事業を手がけるベリトランス株式会社(本社:東京都渋谷区、代表取締役執行役員社長:篠 寛、以下:ベリトランス)は、株式会社メルペイ(本社:東京都港区、代表取締役CEO:青柳直樹、以下:メルペイ)が提供する、日本最大規模のフリマアプリ「メルカリ」を使ったスマホ決済サービス「メルペイ」に対応し、総合決済ソリューション「VeriTrans4G」の決済メニューとして提供を開始します。 ■スマホ決済サービス「メルペイ」概要 「メルペイ」は、「メルカリ」で取得した売上金から購入したポイントや、売上金から自動チャージされた「メルペイ」の残高を利用し、「メルペイ」に対応した店舗やECサイトで商品やサービスの支払いができるサービスで、売上金が十分でない場合、銀行口座などからメルペイ残高へのチャージも可能です。「VeriTrans4G」ではECサイトを対象としたネット決済に対応しています。 「メルペイ」のネット決済を行う場合、購入者はECサイトの支払い方法で「メルペイ」を選択し、メルカリアプリ上で支払内容を確認すると支払いが完了します。購入するたびに支払いを行う都度課金に加え、支払額を翌月以降にまとめて支払う後払い(メルペイスマート払い)にも対応しています。 お客様は個人情報などの入力が必要なく、使い慣れたメルカリアプリを利用しスピーディーに支払いができるため、利便性が向上します。一方、EC事業者は「メルペイ」の導入により、月間利用者1,755万人*1、年間売上高6259億円*2を保持する日本最大規模のフリマアプリ「メルカリ」のユーザーを自社ECサイトへ新規顧客として取込むことができ、メルカリアプリ内に留保された売上金を利用し商品やサービスを購入してもらうことが期待できます。また「メルペイ」では、お客様がネット決済を利用し提携するECサイトで購入した商品の資産価値を可視化し、購入履歴を元に、「メルカリ」に簡単に出品ができる「かんたん出品連携」機能も提供しており、メルペイ加盟店から商品を購入し、不要になった商品を「メルカリ」で販売、さらにその売上金をもとに再びメルペイ加盟店で商品を購入という、お客様、メルペイ加盟店双方にメリットのある流通サイクルを構築しています。 ■総合決済ソリューション「VeriTrans4G」 「VeriTrans4G」は、クレジットカード、コンビニ、銀行などの基本決済はもとより、電子マネー、キャリア決済、「メルペイ」やPayPayをはじめとする各種ID決済のほか、銀聯、Alipay、PayPal等の国際決済まで業界最多レベルの決済手段に対応した次世代型総合決済ソリューションです。  クレジットカード情報の非保持化に完全対応した国内最高水準のセキュアなシステムを基盤に、継続課金やカード情報更新機能などの基本機能や不正利用を防止する多様なセキュリティオプションを標準提供しています。  サービスやセキュリティ要件等が追加された場合にも、事業者負担を最小限に留める柔軟な拡張性を持つシステムを構築しているため、「VeriTrans4G」を利用する事業者は「メルペイ」の利用申込みのみで、すぐに導入が可能です。また導入後は、当社管理画面で取引情報を一元管理でき、「メルペイ」のみの取引情報を抽出して集計することもできるほか、収納金はその他決済手段の預り金と一括で精算または振込されるため、新たな決済方法の追加による運用負荷を抑えることができます。 ■今後の展開  キャッシュレス化が拡大するなか、「メルペイ」などのスマホ決済サービスをはじめとして、オンライン・オフラインを横断したさまざまな決済サービスが登場しています。デジタルガレージグループでは、ECから店舗まで利用可能な拡張性の高い決済プラットフォームを構築し、多様な決済サービスを事業者が負荷やコストを軽減しスピーディーに導入できるよう、幅広い業種業態を対象としたマルチチャネル型決済ソリューション「VeriTrans4G」、統一型QRコード決済「クラウドペイ」やPOS向けコード決済ソリューションなど、企業規模や業態に合わせた決済ソリューションを展開しています。 ベリトランスは決済サービスにおけるリーディングカンパニーとして、今後も事業者・消費者に必要とされる新たな決済手段を拡充し、業界動向を統合的に捉えたキャッシュレス・ソリューションを展開していきます。 【総合決済ソリューション「VeriTrans4G」提供決済メニュー】  ECサイトなどを対象としたオンライン決済メニューとして以下のラインナップを提供しています。 ・クレジットカード決済 ・コンビニ決済:セブン-イレブン、ファミリーマート、ローソン、ミニストップ、デイリーヤマザキ・ヤマザキデイリーストアー、セイコーマート ・銀行決済:Pay-easy、ジャパンネット銀行、楽天銀行、住信SBIネット銀行 ・電子マネー決済:Suica、楽天Edy、WAON、nanaco ・キャリア決済:ドコモ払い、auかんたん決済、ソフトバンクまとめて支払い、フレッツまとめて支払い ・ID決済:メルペイ、Amazon Pay、PayPay、LINE Pay、楽天ペイ(オンライン決済)、リクルートかんたん支払い、FamiPay、Apple Pay、Google Pay、MasterPass ・ポイント決済:永久不滅ポイント ・国際決済:銀聯ネット決済、Alipay国際決済、PayPal、多通貨クレジットカード決済 ・後払い決済:ベリトランス後払い *1: 2020年9月末時点実績 *2: 2020年3月末時点実績 【ベリトランスについて】 https://www.veritrans.co.jp/company/  デジタルガレージグループで、オンライン決済事業及びPOS向け決済、コード決済等のオフライン決済事業を展開する決済プロバイダー。流通、サービス、メーカー、省庁・自治体など幅広い業界の事業者に対して、EC、実店舗、オムニチャネルなど多様なチャネルで活用可能な決済ソリューションの提供を通じ、キャッシュレス化及び事業の成長を支援しています。社会インフラに成長した決済サービスの担い手として、DGグループのイーコンテクストと共に、行政・クレジットカード業界への提言、政策や業界動向に応じたサービスのスピーディーな提供など、事業者・消費者に必要とされる安全安心な環境、ソリューションを拡充しています。 続きを読む

2021年01月08日(金) (トランスコスモス株式会社(Shopifyプラス))

トランスコスモス欧米No.1オンライン対面接客ソリューション「HERO」の独占提供

HEROはショップスタッフなど店舗側の担当者がオンラインショッピングの現場の接客をすることを可能にするバーチャル接客ツールです。顧客は店舗に行かなくとも店舗に行っているかのような接客をリアルタイムでチャットもしくはビデオ通話で受けることができます。 ショップスタッフのスマホやタブレット画面では、ショップスタッフごとのオンライン貢献売上や接客件数が表示され、実績を可視化することにより、ゲーム感覚でショップスタッフのモチベーションアップとともに売上アップを実現していきます。 HEROは、その構造がシンプルであることから、短いリードタイムで導入が可能ですので、多店舗展開する企業には更にスケールメリットが大きく、そして流動性の高いショップスタッフの成功体験をナレッジとして貯めていくことができます。 対人接客のコミュニケーションツールであるHEROだからこそ、ショップスタッフ起点でオムニチャネル化を実現することが可能になります。欧米では、リアル店舗のショップスタッフがHEROでオンライン接客をしたことで、ECサイトの平均コンバージョンは10倍、平均購入金額も140%という実績が出ています。 続きを読む

2021年01月08日(金) (トランスコスモス株式会社(Shopifyプラス))

トランスコスモス、EC専門物流拠点である「ECワンストップセンター北柏」を1.3倍に拡張

ECワンストップセンター北柏は、2014年4月に稼働開始したEC専門の物流拠点で、ECの運用に必要な機能を集約することで運用相互間でのシームレスなコミュニケーションを実現します。コンタクトセンターにおける問い合わせ窓口業務、受注処理業務、アフターサポート業務や、ECサイト構築・運用、インターネットプロモーション、分析などに加え、フルフィルメント・ロジスティクスサービスまでワンストップでサービスを提供します。商品在庫情報・顧客情報(CRM)・Webサイトアクセス情報などを包括的に最適化し、お客様企業の売上拡大と業務効率化を支援しています。 トランスコスモスが提供するロジスティクスサービスでは、ECに特化した独自のシステム(WMS)の活用とトレーニングを積んだ庫内オペレーターの業務運営により、「商品を受け取る顧客の満足度を向上するサービス」を提供しています。0.00056%という低い誤出荷率(*)などに裏づけされる高品質サービスに加え、梱包処理能力は1時間あたり720件の梱包・伝票貼付を処理することができる自動マテハンも導入しています。年々高まる需要に応えるため、ECワンストップセンター北柏を、これまでの3,155坪から4,110坪に拡張します。 (*)一般的な平均誤出荷率:0.0094%(日本ロジスティクスシステム協会調べ) 続きを読む
 再春舘システムベトナムの第二開発拠点であるフエは、IT振興やスマートシティ化が計画されているなど、ベトナムにおける次のIT推進都市として考えられています。大学が多く、学園都市であるフエの中でも、フエ科学大学は随一のITを取り扱う大学として注目を浴びています。  今回の提携により、現地の若手IT人材の育成・獲得を強化、より地域に密着した形での開発体制を構築するとともに、2年後までにフエでの開発者100名体制を目指してまいります。 ◆提携の目的  ベトナムでは現在、国策としてIT分野に力を入れておりますが、まだまだハノイやホーチミン、ダナンといった大都市にIT人材が集中しております。  その原因の一つとして、地方ではIT人材の受け皿となるIT会社の数が少なく、大学卒業と同時に都市部へ行かざるを得ない学生が多く存在する実情が挙げられます。  こうした背景を基に、今回のインターンシップ提携を通して、再春館システムベトナムがその受け皿の一端を担うことで、優秀なIT人材の育成と雇用機会の創出、ならびに人材の定着によるフエ自体のIT推進都市としてのさらなる発展に貢献できると考えております。 ◆今後の目標  今回のフエ科学大学との提携を皮切りに、フエに所在する他大学ともインターンシップ提携などを推進し、再春館システムベトナムと現地各大学との関係を強固なものとすることで、フエにおけるより安定した人材育成・獲得の体制を構築していく予定です。  再春舘システムベトナムは、フエにオフィスを構える企業として、上記体制をベースにフエのIT産業活性化への貢献を考えるとともに、スマートシティ構想といったデジタル化の波に乗るベトナムIT開発を支える会社になることを目指してまいります。 本件に関するお問い合わせ 再春館システム株式会社 海外推進室 所在地:〒108-0074 東京都港区高輪 4-10-58 担当:有馬(ありま) TEL :03-5422-6911 E-mail :vn@saishunkansys.com 続きを読む
AIテクノロジー企業のAppier(エイピア、共同創業者/CEO:チハン・ユー、以下Appier)は、業界唯一のオンライン展示会専門会社、株式会社エボルト(本社:東京都渋谷区 代表取締役:検見崎裕、以下エボルト)が同社の展示会に顧客エンゲージメントツール「AIQUA(アイコア)」を導入により、来場者体験を最適化するとともにCTR(クリックスルーレート)20%を達成したと発表しました。 エボルトは、2020年11月4日から27日の期間でオンライン展示会「evort 3days Online Expo」を実施しました。エボルトは出展ブースへの送客や来場者エンゲージメントの最適化を目的にAppierの「AIQUA(アイコア)」を導入しました。 AppierとEvortの開発チームには、来場者ごとに適した展示ブースを「ナチュラルなサイト体験」に沿ってオファーすることで、展示ブースへの誘導バナークリック率(CTR)20%を達成、スムーズに展示会での来場者の誘導することができました。 具体的には、ブース閲覧直後や検索結果確認後といった、来場者体験の動線が途切れがちなタイミングで個別の来場者に合う展示ブースのリストをポップアップ提示することで、来場者が興味のあるブースを自然に見て回れる動線を実現しました。ブース閲覧などその時点での来場者の行動を阻害しないよう、ポップアップの表示/消去タイミングの微調整を実施しました。 AppierとEvortがこだわった「ナチュラルなサイト体験」に関して、来場者アンケートでは「多様な出展社情報をストレスなく閲覧することができた」と評価しています。 エボルトでは今回の「evort Online Expo」におけるAppierチームのきめ細かい取り組みとともにアイコアが提供する様々な機能を評価し、2021年以降の展示会でも利用することを決定しました。Appierチームはエボルトのチームと連携し、オーディエンスデータの収集・分析による集客強化の施策を検討します。 さらに、ランディングページの閲覧➡Expoへの登録➡出展者動画の閲覧までの動線設定と即時性(リアルタイム性)のあるウェブ接客の実現、およびアイコアによるオーディエンスデータ収集からキャンペーン施策までのシームレスなプロセスの構築に取り組みます。 続きを読む

2020年12月23日(水) (インターネット・ビジネス・フロンティア株式会社)

「きもち」から考える「ECマーケティング総合ソリューション」『POCHILL』の提供を開始。

【サービス概要】 POCHILLは消費者の「真の欲求」をEC企業と共に発掘し、最適なWebコミュニケーションで質の高いリード顧客を集め「新規顧客」に育てる「ECマーケティング総合ソリューション」です。集客・コミュニケーション結果・効果測定レポートなど、すべての施策、すべてのプロセスの効果測定データは、POCHILLシステムで一元管理され、施策の設計から効果的なPDCAまでをワンストップかつ二人三脚で提供します。 【サービス内容】 ・導入コンサル ・POCHILLシステムの提供 ・各種広告運用 ・クリエイティブテスト自動ツール ・PDCAサポート 【サービスサイト】 サイトURL  https://www.pochill.jp/ ■ 本サービスリリースの背景 ネットユーザーが、ネット上を自由に行き来する事が当たり前となり、現在に至っては、フォロー、投稿、シェア、etc、自ら行動して「体験」する事が行動の中心となりました。消費者レビュー、価格比較など、あらゆる情報へのアクセスが可能となったいま、消費者の選択肢は無限に存在します。 広告投下量によるブランドロイヤリティの構築が困難な時代になり、アドテクノロジーの進化により、競合サイトとの競争が激化する構造となったのが現実です。「どうにかして、この負の無限ループから抜け出す事ができないか?」 既存の支援先様と一緒に、試行錯誤を行った末、たどり着いたのが、POCHILLの原型でした。 ■ 事例ならびに今後の展開 既存取引先を中心にテスト導入中です。 苦戦を強いられてきたSNS経由でのCPOが1/7へ改善された事例の他、POCHILL経由の新規顧客のLTV(顧客生涯価値)が約2倍増など、弊社も驚く成果の報告を頂いています。ただし、背景・前提条件には、日常的にマーケティング支援を提供しており、企業の強み・製品特徴、対象となる消費者の欲求など、必要な情報の「理解」をお互いに認識した点が挙げられます。従いまして、まだ当社とはお取引のない企業様向けの、導入コンサルでは、導入企業様ならびに対象となる顧客の理解から開始する必要があるため、当社とお取引のない企業様のご支援の場合、月に1~3社と契約企業を制限いたします。 1年後の導入企業は、既存の取引先を含め30社を計画しております。 続きを読む
本機能は、商品購入時に商品ごと検索を行って購入する作業を簡略化し、ログインアカウントごといつも購入している商品がそれぞれに表示され、同一画面で注文が可能になります。 これにより、ユーザーの購入作業の工数を半減させることが可能になり、よりユーザー体験の向上を実現することができます。 続きを読む

2020年12月21日(月) (株式会社Dai)

「Bカート」が「Webhook(β版)」をリリースいたしました

■Webhookとは Webhookとは、Bカート内で特定のイベントが発生した際に、外部のシステムに通知を送る仕組みです。WebhookによりBカート内で「受注情報、会員情報、配送先情報」の新規登録、更新が行われた際にこれらのイベントを外部のシステムに通知することが可能になりました。メールではなく、チャットサービスなどでも通知を受け取りたいというニーズにこたえるものです。 ■APIコールの効率化  BカートのWebhook通知をきっかけにBカートのAPIを利用してデータを取得することが可能になります。これにより、APIによるデータ取得の定期実行を行わずに通知があった時だけデータ取得を行えるようになるので、基幹システムや販売管理システムとのAPI連携をより効率的に行うことができます。 ■iPaaS(アイパース)ツールの利用で複雑な条件にも対応  BカートのWebhookを利用するには、エンドポイントでデータを受信するシステムを構築する必要があります。または、Zapier(ザピアー)、Microsoft Power Automate、IFTTT(イフト)、Integromat(インテグロマット)などの※iPaaS(アイパース)ツールを介すことで連携できる場合もあります。これらのツールを利用することで、特定の条件に該当する場合のみ通知を行うトリガーの設定も可能となります。 ※ iPaaS(アイパース)とは、組織内のオンプレミスとクラウドベースのプロセス・サービス・アプリケーション・データの任意の組み合わせを結びつける統合フローの開発、実行、管理を可能にする一連のクラウドサービス ■Webhook(β版)で利用できるイベント  Bカート内で下記のイベント(操作)が行われた際にWebhookの通知を行うことが可能です。 ■アップデート概要 アップデート日:2020年12月21日(月)以降順次アップデート URL:https://bcart.jp/functions/detail/158/ 対象:「Bカート」をご利用いただいているサイト ■今後のアップデートについて 今回はβ版としてWebhookに必要な基本的な機能をアップデート対応させていただきました。機能リリース後、Bカートユーザーからのフィードバックを通じてさらに機能をアップデートしていく予定です。 Bカートは今後もBtoB-ECに求められる機能をアップデートしていくとともに、便利でスムーズな体験を皆様に提供してまいります。 ■Bカートとは  『Bカート』(https://bcart.jp/)は運営実績No.1(※日本ネット経済新聞社調べ)のBtoBの受発注業務をクラウド化するカートサービスとして導入実績800社超、延べ30万社超の法人及び事業者の取引にご利用いただいております。また本格的なBtoB EC・Web受発注システムが、月額9,800円~、最短3日でスモールスタートできるサービスです。 続きを読む

2020年12月21日(月) (ジャックス・ペイメント・ソリューションズ株式会社)

アトディーネが「LINE Pay」「楽天銀行」「PayB決済」「銀行Pay」での支払い方法を追加しました。

新機能では、購入者様はお届けした請求書のバーコードをスマートフォンのアプリで読み取るだけで代金のお支払いが完了するため、購入者様は、コンビニや金融機関に支払いに行く手間が省け、商品の購入から受取後の支払いまでそのまま自宅で行うことが可能になります。 弊社では、同様の機能として既に「LINE Pay」を導入しておりますが、今回の機能追加により、アトディーネの利便性がより強化されました。 サービス提供開始日:2020年12月20日出荷報告分より 今回追加したサービス ・楽天銀行コンビニ支払サービス https://www.rakuten-bank.co.jp/transfer/cvs-payment/ ・PayB決済サービス https://payb.jp/ ・ゆうちょPay(銀行Pay) https://www.jp-bank.japanpost.jp/kojin/sokin/yuchopay/kj_sk_yp_index.html ・はまPay(銀行Pay) ・YOKA!Pay(銀行Pay) ・こいPay(銀行Pay) ※ご購入者様のご利用方法は、各サービスのホームページ等をご参照ください。 ※一部ご利用いただけない提携先がございます。 弊社では、購入者様の利便性のアップのため新しい機能を順次追加していく予定です。 今後も弊社後払い「アトディーネ」をご愛顧の程お願い申し上げます。                                                         敬具 続きを読む
■ チリ貿易振興局 公式通販サイト「チリショップ公式」について  本サイトは、チリで長年人気の商品や日本人に合うさまざまな商品を提供し、日本とチリのワインや食の架け橋となるプラットフォームを目指してオープンした、チリ貿易振興局初の日本市場向け公式通販サイトです。  チリ貿易振興局によると、これまでにワインを含むチリ食品の日本への輸出は年間約180億ドルに達しています。また、チリワインにおいては2020年上半期には前年同期比で32%増加しています。一方で、チリ国内の中小企業にとっては、多くのリソースと時間を投資する必要がある日本向けのB2Cビジネスを単独で成立させることが困難であるため、公式通販サイトを通じて日本市場向けに、チリ産の商品を一括して販売することとなりました。  本プロジェクトを受託する三谷ビジネスパートナーズ株式会社から、当社の長年にわたるECサポートサービスの提供実績・ノウハウや、物流サービスをご評価いただき、同社が受託・運営するチリ貿易振興局の公式通販サイトの立ち上げ、運営をサポートしております。まずはAmazon、Yahoo!ショッピング(PayPayモール)で販売が開始され、今後は楽天市場への出店が予定されています。当社は、本プロジェクトの販売・物流・プロモーションなどをサポートし、販売拡大の支援を行ってまいります。本サイトのサポートを通じて、日本とチリの経済に寄与するとともに、当面チリへの旅行が困難な状況でも、気軽に自宅でチリのグルメが楽しめる機会を提供できるようサポートいたします。 「チリショップ公式」Amazon: https://amzn.to/2VP3UiA 「チリショップ公式」PayPayモール: https://paypaymall.yahoo.co.jp/store/chileshop/top/ ■ チリ貿易振興局(ProChile) 日本オフィス代表 ハイメ・リベラ氏からのコメント  日本は、中国と米国に次ぐ第3位の貿易相手国です。チリから日本へは食品だけでも年間約180億ドルが輸出されています。しかしながら、これらは主に業務用の為(ワインを除く)、多くの日本の皆さんは、ご自身が購入している商品がチリ産であることを認識していません。例えば、豚肉、鶏肉、牛タン、サーモン、ウニ、アワビ、ムール貝、オリーブオイル、レモン、ブドウ、キウイ、ブルーベリーなど、日本の皆さんは、チリの多くの商品を日常的に消費していることでしょう。一方、チリの中小企業にとって、B2Cビジネスへの参入には多くのリソースと時間を投資する必要があり、市場のニーズに適応するための国際的なコマーシャル能力の欠如などから、成功率が低く、日本向けの販売・輸出を単独で成立させることは非常に困難です。  これらの要因により、ECサイトを活用して、チリの商品をダイレクトに日本の消費者の方々へお届けし、チリの中小企業の成長を目指す必要性が明確になったため、今回初めて公式にECサイトを立ち上げ、商品販売を開始いたしました。日本の消費者の皆さまが日々の食事に取り入れて消費したくなるような商品を取り揃えてまいります。また、現在市場で多く販売されているワインとは違う、レストラン、ホテルでしか販売されないチリ特有の品種の最高品質のワインの販売も予定しております。チリ企業にとって従来の方法よりも低い投資費用で行うことができるモデルであり、本プロジェクトが国際的な成功事例になると信じています。 続きを読む
|オムニチャネルに必要な在庫管理のステップとは? 下記フォームよりダウンロードいただけます。 ダウンロードフォーム: https://www.logizard-zero.com/whitepaper-download/retail02.html | 店舗の売上アップに繋がるオムニチャネルに重要な、在庫管理のステップをご紹介! ECへの需要が高まる一方、今後も実店舗がなくなることはなく、ECと実店舗のどちらも運営する企業にとって、実店舗の売上もアップさせることが求められます。売上アップの施策の一つとして、店舗とECの強みを活かし、協力することで対応できる「オムニチャネル」が挙げられます。そこでロジザードでは、オムニチャネルに必要な在庫管理のステップについて、資料を無料公開しました。 | 目次 ・ オムニチャネルの目的とは? ・ 在庫管理の軸は3つの場所 ・ 取り寄せ・取り置きの管理からオムニチャネル化へ ・ オムニチャネルの第一歩、「取り寄せ・取り置き」 ・ 「商品マスタ」を整える2つのポイント ・ オムニチャネルで店舗受け取りを実現 ・ 在庫情報を共有するまでの3ステップ ・ 在庫管理システムの選定に欠かせない3つのポイント ・ 各拠点の在庫情報を見える化しましょう | ロジザードのお役立ち資料・ホワイトペーパー 一覧 その他の資料は下記ページよりご覧ください。 一覧ページ: https://www.logizard-zero.com/whitepaper-download/ | オムニチャネル支援ツール「ロジザードOCE」 動画 ロジザードでは、倉庫内の在庫を管理する「ロジザードZERO」、店舗内の在庫を管理する「ロジザードZERO-STORE」、各拠点間の在庫を一元管理する「ロジザードOCE」を提供しております。「ロジザードOCE」は、店舗と倉庫の在庫を見える化して、オムニチャネルを実現する際の在庫管理一元化を支援します。 EC化がますます進むと店舗の存在意義がどう変化するのか、その際に必要な在庫管理の仕組みについてまとめた動画を公開しました。動画は下記サービスサイトよりご覧ください。 ロジザードOCE: https://www.logizard-zero.com/oce/ 続きを読む
コロナ禍における業態変革を徹底サポート!Amazon出店で成功するためには。  当社はAmazon出品事業者対象のコンサルティング・運用代行サービス「セールスドクター」の提供開始後、既存出品事業者(既存セラー)のみならず、多くの新規出店事業者をサポートしております。新型コロナウィルスの影響拡大後、EC未経験の方々が積極的にAmazonに出店しており、当社もその運用支援をするケースが増えました。しかしながら、全ての方が成功するほど甘くないため、出店するだけでなく、成功しやすい商品の傾向も今回のオンラインセミナーで説明いたします。 【概要】 ▼日時: 2020年12月22日(火)14:00~15:00(13:55受付開始) ▼形式: オンライン(Zoom)お申し込みいただいたのち、当日朝までにURLをメールにてお送りいたします。 ▼テーマ: 2021年、激動の時代をチャンスに変える。Amazon出店で成功する秘訣とは。 ▼登壇者:   アマゾンジャパン合同会社 セラー事業本部担当者  株式会社ウェルボン 東京支社長 齋藤 英一 ▼対象者: Amazonに出店検討中、もしくは出店に興味をお持ちの方 ▼主催: 株式会社ウェルボン ▼参加費: 無料 ▼参加方法:下記ウェブサイトにアクセスいただき、必要事項をご記入のうえ、事前のお申込みをお願いします。  https://peraichi.com/landing_pages/view/1222webner ▼申込期限:12月21日(月)17:00 【プログラム】 13:55 受付開始 14:00 セミナー開催にあたって 14:03 アマゾンジャパン合同会社 セラー事業本部ご担当者によるAmazon出品戦略ご説明 14:30 株式会社ウェルボン 東京支社 齋藤英一によるAmazon運用サービス概要説明 14:50 Q&Aセッション 15:00 セミナー終了 続きを読む
11月9日(月)18時10分より、トランスコスモス 常務執行役員 DEC統括 リテールコマース総括責任者の柏木又浩が、『トランスコスモスが”個売り”の時代に提案する「新たな顧客接点」』と題して講演を行います。 トランスコスモスの講演では、トランスコスモスがパートナーを務めるEC構築プラットフォームである「Shopify(ショッピファイ)」をはじめ、米国発のバーチャルショッピングツール「HERO(ヒーロー)」、カナダ発のAIインスタグラム画像解析ツール「Dash Hudson(ダッシュ ハドソン)」、アプリプラットフォームである「LINEミニアプリ」などについて紹介するとともに、これらのツールを活用して実現すべきファッション&ビューティ業界の新たな顧客接点について提案します。 WWDジャパン 特別セミナーの詳細はこちらをご覧ください:https://www.wwdjapan.com/articles/1138027 トランスコスモス 常務執行役員 DEC統括 リテールコマース総括責任者 柏木又浩のコメント 「小売り業界は今、“個売り”の時代に変わりつつあります。SNSの登場で、企業ではなく個人が強くなりました。D2Cの波が来ているのは必然のことです。今後は大企業がプラットフォーマーになっていき、中小企業はD2C化して、細かいブランドをたくさんもつようになると予想しています。グローバルブランドを除いたミドルレンジは、1ブランドで年商100億円ではなく、10億円のブランドを10抱えるような時代になると思います。トランスコスモスとしては、それらをしっかりとインキュベーションし、お客様企業の新たな顧客戦略を支援していきたいと思っています。」 トランスコスモスのEC支援サービスについて トランスコスモスはEC市場の拡大にともない、お客様企業のEC事業規模、お客様企業内におけるEC事業の位置づけなども考慮したうえで、売上の拡大、新規立ち上げ、事業の再構築などを支援メニューを多数ご用意しています。コンサルティングからECシステムの構築、委託する業務の切り分け、マーケティング戦略、カスタマーサポートから配送までのEC事業を総合的にサポートします。 ※トランスコスモスは、トランスコスモス株式会社の日本及びその他の国における登録商標または商標です ※その他、記載されている会社名、製品・サービス名は、各社の登録商標または商標です (EC-Xについて) トランスコスモスが提供するECソリューション『EC-Xシリーズ』では、お客様の課題に合わせたソリューションをご用意しています。 特設サイトURL:https://transcosmos-ecx.jp/ トランスコスモス株式会社について トランスコスモスは1966年の創業以来、優れた「人」と最新の「技術力」を融合し、より価値の高いサービスを提供することで、お客様企業の競争力強化に努めて参りました。現在では、お客様企業のビジネスプロセスをコスト最適化と売上拡大の両面から支援するサービスを、アジアを中心に世界30の国と地域・168の拠点で、オペレーショナル・エクセレンスを追求し、提供しています。また、世界規模でのEC市場の拡大にあわせ、お客様企業の優良な商品・サービスを世界48の国と地域の消費者にお届けするグローバルECワンストップサービスを提供しています。トランスコスモスは事業環境の変化に対応し、デジタル技術の活用でお客様企業の変革を支援する「Global Digital Transformation Partner」を目指しています。 URL: https://www.trans-cosmos.co.jp 続きを読む
これにより、これまでお客様企業からご要望の多かった「一般流通商品からWeb限定商品への加工」や「アウトレット向けセット加工」「同在庫からB2C、B2B向けの商品加工」などの対応が可能となり、マーケットの変化にワンストップでいち早く対応することが可能となります。検品、品質管理、保管はもちろんのこと、法定表示が記載されたラベルの貼付やアッセンブル・パッケージ作業にも対応します。 ECワンストップセンター北柏 基本情報 所在地  : 千葉県柏市松ヶ崎新田字水神前13-1 ロジポート北柏 アクセス : 電車 JR常磐線「北柏駅」徒歩6分        車 常磐自動車道「柏インター」より約6km、国道16号近接・国道6号線沿い 利用面積 : 4,110坪(拡張後) セキュリティ:ISO27001取得(情報セキュリティ管理者常駐、フロア内監視カメラ、警備員24時間365日体制で配備 導入設備 :ウェアハウスマネジメントシステム(WMS)、ハンディーターミナル、自動マテハンライン(自動封函機、オートラベラー)、 シュリンクマシン、エアー式緩衝材製造機など トランスコスモスのEC支援サービスについて トランスコスモスはEC市場の拡大にともない、お客様企業のEC事業規模、お客様企業内におけるEC事業の位置づけなども考慮したうえで、売上の拡大、新規立ち上げ、事業の再構築などを支援メニューを多数ご用意しています。コンサルティングからECシステムの構築、委託する業務の切り分け、マーケティング戦略、カスタマーサポートから配送までのEC事業を総合的にサポートします。 ※トランスコスモスは、トランスコスモス株式会社の日本及びその他の国における登録商標または商標です ※その他、記載されている会社名、製品・サービス名は、各社の登録商標または商標です (EC-Xについて) トランスコスモスが提供するECソリューション『EC-Xシリーズ』では、お客様の課題に合わせたソリューションをご用意しています。 特設サイトURL:https://transcosmos-ecx.jp/ トランスコスモス株式会社について トランスコスモスは1966年の創業以来、優れた「人」と最新の「技術力」を融合し、より価値の高いサービスを提供することで、お客様企業の競争力強化に努めて参りました。現在では、お客様企業のビジネスプロセスをコスト最適化と売上拡大の両面から支援するサービスを、アジアを中心に世界30の国と地域・168の拠点で、オペレーショナル・エクセレンスを追求し、提供しています。また、世界規模でのEC市場の拡大にあわせ、お客様企業の優良な商品・サービスを世界48の国と地域の消費者にお届けするグローバルECワンストップサービスを提供しています。トランスコスモスは事業環境の変化に対応し、デジタル技術の活用でお客様企業の変革を支援する「Global Digital Transformation Partner」を目指しています。 URL: https://www.trans-cosmos.co.jp 続きを読む
これによりaishipRおよびaishipGIFTにて自社ECサイトを運営中のEC事業者様は「d払い」によるオンライン決済を、新たに追加で開発することなく簡単に導入することができます。 ■「d払い」とは 「d払い」とは、ネットショッピングや街のお店でのお支払いを月々のケータイ料金と合算して支払える、かんたん・便利なサービスです。 またお支払い額に応じてdポイントがたまり(ネットショッピングではお支払い金額100円〔税込〕につき1ポイント)、たまったdポイントは1ポイント1円からお買い物のお支払いに使えます。 これにより「d払い」を導入したEC事業者様は、お客様への簡便かつお得な体験を提供することができ、満足度向上や売上拡大に寄与します。 ※d払いのご利用に当たっては事前に株式会社NTTドコモの事前審査と申込手続きが必要になります。 ※ご利用に当たってはSBペイメントサービス株式会社との契約が必要になります。 ※「d払い」は、株式会社NTTドコモの登録商標です。 ■d払いを導入するメリット ・「d払い」利用のための新たな追加開発は不要 「d払い」導入には新たな追加開発は不要で、追加の費用や開発期間も必要ありません。申込み、審査完了後に管理画面で設定するだけでご利用いただけます。 ・簡単に「d払い」をご利用可能 EC事業者様での設定はaishipRの管理画面で利用設定をするのみで簡単に利用開始可能です。 ※「d払い」へのお申込み後、審査期間を含めて約2ヶ月でご利用いただけます。 「aishipR」および「aishipGIFT」では、今後もECサイト運営者様への集客、売上拡大を目指し、サービス品質強化のための弛まぬ取り組みを続け、システム改良や優良なサービスへの対応を進めてまいります。 ■お問い合わせについて 「d払い」の導入、およびECサイト構築や移行などに関するご相談は以下よりお問い合わせください。 https://www.aiship.jp/form/contact/ ■レスポンシブECサイト構築クラウド型カートシステム「aishipR(アイシップアール)」とは 国内のスマホファーストECサイト1000社が利用するスマホファースト特化でAWS基盤で動く機能カスタマイズ可能なECサイト構築ASPです。 Google推奨の完全レスポンシブWebデザインのECサイト構築が実現でき、スマホ/タブレット/PCに完全に一元対応し、GoogleのモバイルフレンドリーアップデートやSEOに最適で、自由にデザインやコーディングができるため、思い通りのデザインのECサイト構築が可能です。AWS基盤で安心安定稼働し、独自の機能カスタマイズにも対応した次世代のスマホファーストECカートシステムです。 aishipRウェブサイト https://www.aiship.jp/ ■食品・ギフト向けクラウド型カートシステム「aishipGIFT(アイシップギフト)」とは 1500社導入のショッピングカートを基にしたギフトECサイト構築で実績No.1のクラウド型ASPです。 のしや複数配送等ギフト専用機能が拡充したショッピングカートを搭載し、出荷日管理や三温度帯対応等食品/メーカー向け機能が充実。ASPだが基幹システム連携や独自機能カスタマイズもでき、信頼性高いAWS基盤にオートスケーリングでアクセス集中も対応。レスポンシブで自由度が高いCMSで優れたスマホファーストECサイトを実現するクラウド型のカートシステムです。 aishipGIFTウェブサイト https://gift.aiship.jp/ 続きを読む