プレスリリース

EC・通販業界のプレスリリースやニュースリリース情報をまとめ、幅広くご紹介しています

2018年12月03日(月) (トランスコスモス株式会社)

トランスコスモス、インドネシアにEC子会社「Transcosmos Commerce」を設立

トランスコスモス株式会社(本社:東京都渋谷区、代表取締役社長兼COO:奥田昌孝)は、インドネシアにEC子会社「PT. Transcosmos Commerce(トランスコスモスコマース)」(本社:インドネシア ジャカルタ、代表CEO:長田直人)を設立し、2018年11月より事業を開始しました。日本をはじめとする世界各国のお客様企業がもつ優良な商品を、インドネシアの消費者にお届けします。 インドネシアの人口は2億6000万人と世界第4位、経済成長率は年5~6%で推移しており、人口・成長率ともに世界でも突出しています。トランスコスモスが独自に行った調査によると、2017年のB2C EC市場規模は前年対比135%の約153億ドルで、今後も年平均14.8%の成長率で拡大し、2027年までに約608億ドルに達する見込みです。また、政府は国策としてEC産業を推進しており、ジョコ・ウィドド大統領は、「2020年までに、国内EC産業の規模を1,300億米ドルにする」と掲げています。 Transcosmos Commerceは、今後も成長が見込まれるインドネシアEC市場において、日本をはじめとする世界各国のお客様企業と消費者をつなぐ販売パートナーとしてEC展開を支援します。コンサルティング・販売戦略立案・プロモーション企画・ECサイト構築・カスタマーサポート・在庫・配送マネジメントなどの出店支援・EC運営代行を提供するほか、現地4大マーケットプレイス(Lazada、Tokopedia、Bukalapak、Shopee)においてトランスコスモスのEC店舗(BalanceCare、GentleFresh、PrismaCart)を開設し、お客様企業の商品を販売します。まずは、Beauty & Health分野・Home & Lifestyle分野の商品を販売していきます。 ■Transcosmos Commerce概要 会社名: PT. Transcosmos Commerce(トランスコスモスコマース) 代表者: President Director & CEO 長田直人 所在地: インドネシア ジャカルタ 事業開始: 2018年11月 ■Tokopedia に出店しているBalanceCareサイト(https://www.tokopedia.com/balancecare) トランスコスモスは2013年6月にトランスコスモス・インドネシア株式会社(英語表記:PT. transcosmos Indonesia)を設立し、インドネシア市場向けにコールセンターやデジタルマーケティングサービスなどを提供しています。Transcosmos Commerceはトランスコスモス・インドネシアがアウトソーシングサービス提供で培った実績・ノウハウを活かし、インドネシアの消費者動向・ニーズにあったECワンストップサービスを提供していきます。 ※トランスコスモスは、トランスコスモス株式会社の日本及びその他の国における登録商標または商標です ※その他、記載されている会社名、製品・サービス名は、各社の登録商標または商標です (トランスコスモス株式会社について) トランスコスモスは1966年の創業以来、優れた「人」と最新の「技術力」を融合し、より価値の高いサービスを提供することで、お客様企業の競争力強化に努めて参りました。現在では、お客様企業のビジネスプロセスをコスト最適化と売上拡大の両面から支援するサービスを、アジアを中心に世界31カ国・172の拠点で、オペレーショナル・エクセレンスを追求し、提供しています。また、世界規模でのEC市場の拡大にあわせ、お客様企業の優良な商品・サービスを世界49カ国の消費者にお届けするグローバルECワンストップサービスを提供しています。トランスコスモスは事業環境の変化に対応し、デジタル技術の活用でお客様企業の変革を支援する「Global Digital Transformation Partner」を目指しています。(URL: https://www.trans-cosmos.co.jp) 続きを読む
株式会社ロックオン(本社:大阪府大阪市北区 代表取締役:岩田 進)は、「EC-CUBE 4」のマイナーバージョンアップ版「EC-CUBE 4.0.1」を2018年12月3日にリリースしたことを発表いたします。 「EC-CUBE 4.0.1」では、不具合や機能修正を行い安定性が強化されたほか、メンテナンス機能や、バージョンアップ用機構も追加されています。2018年12月中にはEC-CUBE 4のマイナーバージョンアップがボタン1つで可能になるバージョンアッププラグインもリリースする予定で、より安心してお使いいただけるようになります。 ■「EC-CUBE 4」のビジネス環境はより充実 「EC-CUBE 4」ではエンジニア、デザイナー、店舗運営者、顧客 全ての方にとって使いやすく、を掲げ、リリースから1ヵ月半が経過しました。この間、本日リリースの本体バージョンアップによる安定化だけではなく、リリースされたプラグイン数は70件(内、決済プラグイン7件)を超え、バージョンアップ方法や運用マニュアルの公開といったドキュメントの整備、Adobe XDテンプレートといった提案にも使えるツールの提供等、ビジネスを行っていただきやすい環境を整えてまいりました。その結果、本リリース時点で「EC-CUBE 4」が正常に立ち上がっているIP数は、計測できているだけでも450件を超え、順調に増加しています。また、Instagramショッピング機能にも対応している「Facebook連携プラグイン」はその内の約1/4の方がダウンロードしており、ECサイトでのSNS利用に関する関心度の高さがうかがえます。 ● オーナーズストア プラグイン更新状況 ・ EC-CUBE 4系プラグイン:https://www.ec-cube.net/products/list.php?ecversion=4.0 ・ Facebook連携プラグイン:https://www.ec-cube.net/products/detail.php?product_id=1763 ●EC-CUBE 4ドキュメント整備状況(直近更新分) ・ 店舗運営マニュアル(随時更新中):https://www.shiro8.net/manual4/v40x/index.html ・ EC-CUBE 4 バージョンアップ方法:http://doc4.ec-cube.net/quickstart_update ・ Adobe XDテンプレートファイル:https://www.ec-cube.net/product/4.0/#document ■「EC-CUBE 4」第1号事例がEC Zineにインタビュー記事として掲載 「EC-CUBE 4」リリースから最速で事例公開された「YOSEIDO」様の事例インタビューが「EC Zine」に掲載されました。本事例は開発にインテグレートパートナーのプラチナパートナーであるサンデイシステムズ様とデザイン担当としてMONOKROM様が担当されました。「EC-CUBE 4」の使い勝手や、いかにして最速でリリースできたか等インタビューされていますので、是非ご覧ください。 「EC-CUBE 4」リリースから約1ヵ月で構築事例第1号が登場!スキンケアブランド「YOSEIDO」サイト制作チームに聞く https://eczine.jp/article/detail/6181 ■EC-CUBE 今後のロードマップ公開 今後、「EC-CUBE 4」に関して、本体は定期的にアップデートを実施し、周辺のビジネス環境はより一層の充実をはかってまいります。また、これまでEC-CUBE 2系や3系をお使いの方々に関しても、引き続き安心してショップ運営していただけるよう、メンテナンスやツールの提供を行ってまいります。 また、EC-CUBEでは2019年に新サービスの提供を予定しております。詳しくは、2019年1月24日(木)、パートナー限定で開催される「EC-CUBEパートナー新年会」にて発表いたします。 ※予定は予告なく変更になる可能性がございます。予めご了承くださいませ。 ●EC-CUBE 4系 ・ EC-CUBE 4.0は3ヵ月に1回を目途にマイナーバージョンアップを実施していく予定です。 ・ マイナーバージョンアップが簡単に行えるプラグインを、2018年12月初旬を目途にβ版、テストやフィードバックを経て年内目途で正式版をリリースする予定です。 ・ より外部サービスからの連携をしやすくすることを目的に、年明け目途から各種Web APIの開発を実施していく予定です。 ●EC-CUBE 3系 ・ EC-CUBE 3.0.17(セキュリティフィックス版)を2018年11月27日にリリース済。 ・ 今後はSilex等フレームワークを含め、セキュリティフィックス対応をメインにメンテナンスしてまいります。 ●EC-CUBE 2系 ・ EC-CUBE 2.13を公式安定板として、今後もセキュリティフィックス対応をメインにメンテナンスしてまいります。 ・ EC-CUBE 2.17(PHP7対応版)はEC-CUBE開発コミュニティが主導となり開発を進めております。2018年12月初旬を目途にRC版を公開する予定です。以降どなたでもご利用いただけます。 ・ EC-CUBE2系から4系へのデータ移行プラグインを年内目途でリリースする予定です。 ■「EC-CUBE」について ECオープンプラットフォーム「EC-CUBE」は、株式会社ロックオンが開発したECサイト構築パッケージをオープンソースとして2006年9月に公開したもので、日本No.1 EC構築オープンソースとして認定されており(※1)推定30,000店舗以上で実際に稼働しております(当社調べ)。 2018年10月には、内部機構から見直し、カスタマイズ性や使い勝手を大幅に向上させた「EC-CUBE 4.0」をリリースしております。 ※1:独立行政法人情報処理推進機構「第3回オープンソースソフトウェア活用ビジネス実態調査」による 続きを読む
アスクル株式会社(本社:東京都江東区、代表取締役社長:岩田彰一郎)のグループ企業として、自転車を使った格安宅配便で宅配業界のLCCを目指す株式会社エコ配(本社:東京都港区、代表取締役社長:片地 格人、以下 当社)は、働く人の都合の良い時間帯に当社の配送業務をフレキシブルにマッチングさせた新しいワークスタイル「ecohai Flex」の提供を、2019年2月1日より開始する事となりましたのでお知らせいたします。 <ecohai Flexの背景> 今般、日本社会が「少子高齢化に伴う生産年齢人口の減少」という状況に直面し、就業機会の拡大や意欲・能力を発揮できる環境、働く人のニーズに沿った労働環境を作る事が重要な課題となっています。 当社では、働く人の置かれた個々の事情に応じ、多様な働き方を選択できる社会の実現を目指し、MaaS(Mobility as a Service)である「ecohai Flex」を開始することとしました。 このワークスタイルは、応募者のライフスタイルにおける隙間時間に当社の配送業務を行うことを可能にし、狭い配達範囲にて短時間で効率よく働ける環境を提供するものです。また、増加を続ける宅配便の状況に応じ配送労働力を柔軟に変化させることで、適正な労働コストの配分や高密度の配送ネットワークの実現による配送コストの削減が実現でき、自転車または台車による配送でCO2削減にも寄与するものと考えております。 <ecohai Flex概要> 専用ページ:www.ecohai.co.jp/flex 提供事業者:株式会社エコ配 開始日:2019年2月1日予定 委託業務:当社が取扱う貨物の配達業務 配達エリア:東京都中央区(その他のエリアへも順次拡大予定) 特徴: (1)働く人の都合の良い時間帯に合わせ柔軟に働くことが可能。(9-12時、15-17時、17-19時の3つの時間帯から自由に選択。締切は前日の24時まで。) (2)必要なものはスマホのみ。配達手段は当社が用意。車や自転車が無くても誰でも簡単に配達可能。※推奨OS:iPhone モデル 6~最新機種/android OS 6.0~最新機種 (3)荷物の配達個数に連動した報酬体系。運んだ分がそのまま成果に反映。時給換算3,000円の収入も可能。 (4)報酬はスピーディーに支払い。 (5)配達前の事前研修でしっかりサポート。 <参考:応募者向け情報> ~ecohai Flexお申込み方法~ 「ecohai Flex」専用ページからお申込みください。手順は以下のようになります。 1. 専用ページにアクセス。(www.ecohai.co.jp/flex) 2. 登録フォームに必要事項を記入、本人確認資料をWEB上で送信します。 3. 当社から面談日・研修日のご案内。 4. 面談終了後、アカウント登録が完了します。 5. ご希望シフトの日付・時間帯を選択し申請します。 6. シフト当日。担当店で荷物を受け取り、配達業務を実施。 <会社概要> ■株式会社エコ配 本社: 東京都港区西新橋2-8-12 第二土井ビル5F 代表: 代表取締役社長 片地 格人 設立: 2007年 URL:http://www.ecohai.co.jp <本件に関するお問い合わせ> エコ配CRMセンター:050-3116-2280 営業時間 平日10時~17時 続きを読む
2018年11月時点で提供開始されたおもな新機能・アップデート情報は以下のとおりです。 ■ 予算対比実績表がご覧いただけるようになりました。 宿泊施設の予算対比実績表がご覧いただけます。指定した施設や部屋タイプ、期間に応じたグラフが表示されます。グラフ内では、日別の予約数・予算数値・実績(収入)をご覧いただけます。 ■ 宿泊者情報の分析データを一覧できるようになりました。 予約した宿泊者情報の分析データでは、日本人および外国人予約客の一人あたりの平均客室単価および平均泊数や、邦人/外国人の売上構成比、国籍別割合、男女別割合などをグラフでご覧いただけます。 ■ 予約チャネルの比率をご覧いただけるようになりました。 施設のホテルフロントシステムに集計されている、ゲストがどの経路から予約したかを示す予約経路の比率をグラフでご覧いただけます。 「旅行代理店/OTA比率」および「個人予約/団体予約比率」のグラフがあり、グラフ上の各予約チャネルをクリックすると、予約チャネルの内訳もご覧いただけます。 ■ 予約チャネル別の売上構成比をご覧いただけるようになりました。 予約チャネル別の売上構成比をグラフおよびリストでご覧頂けます。 続きを読む
○業界のプロフェッショナル「※pro fatcher」第二弾公開! ※pro fatcherとはREADY TO FASHION社が認証した業界の有識者を指します 【一覧(敬称略 五十音順)】 ・株式会社ディノス・セシール CECO(Chief e-Commerce Officer) 石川 森生 ・シタテル株式会社 CTO 和泉 信生 ・マガシーク株式会社 代表取締役社長 井上 直也 ・株式会社エイ・ネット 代表取締役 大滝 雄一郎 ・株式会社ロフトワーク AWRD編集長 金森 香 ・ワールド・モード・ホールディングス株式会社 代表取締役 加福 真介 ・ラクサス・テクノロジーズ株式会社 代表取締役社長 児玉 昇司 ・株式会社オーティーエス 執行役員 マーケティング部 部長 小橋 重信 ・株式会社ヌルベット 取締役/コネクター 高野 一朗 ・ログズ株式会社 代表取締役社長 武田 悠太 ・株式会社エブリー KALOS / MAMADAYS 編集長 田原 朋恵 ・Pomalo 株式会社 執行役員 遠峰 正之 ・セレクトショップDAN Fashion YouTuber ハズム ・元ストライプインターナショナル株式会社 元取締役CDO 松村 映子 ・KEISUKEYOSHIDA デザイナー 吉田 圭佑 第一弾のリリースはこちら:https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000019.000023467.html これまでの「pro fatcher」一覧:https://www.readytofashion.jp/lp/pro_fatcher ◯ファッションビジネスマッチングアプリ「fatch(ファッチ)」 └ https://www.readytofashion.jp/lp/fatch ○使用イメージ 「登録-審査」「スワイプ」「マッチング」「メッセージ」と4つのフローで、構成されています。 毎日、隙間時間にビジネスのきっかけになる「出会い」を探します。 ○事前予約受付中 └ サービスローンチ後優先的にアナウンスをさせて頂きます。 予約はこちらから:https://goo.gl/forms/VTRCkDlNPdk6VDsQ2 ○会社概要 株式会社READY TO FASHION https://www.readytofashion.jp/company 続きを読む
【ヒト部門】 1位に輝いたのは、シンガーソングライターの「あいみょん」さんです。あいみょんさんの曲は『盛れる』と話題になり、TikTokを通して女子中高生の間で大流行しました。国内配信チャートでも上位を独占し、今年の紅白歌合戦にも初出場が決定しています。 2位の「中村倫也」さんがブレイクしたポイントは、“リア恋枠”です。昨年ヒト部門2位の竹内涼真さんに引き続き“リア恋枠”で女子中高生の人気を獲得しました。学校の先生になってほしいとの意見も見受けられました。 5位の「けみお」さんは、今年当社が行ったJCJK流行語大賞2018上半期でも選出され、年間大賞でもランクインいたしました。SNSを駆使した情報発信や独特の言葉選びが話題となり、多くの女子中高生に支持されています。 【モノ部門】 定番の人気ドリンクが更にパワーアップした「タピオカ」が1位を獲得。インスタ映えするタピオカなど工夫を凝らす店が続々とオープンし、今年はタピオカ戦国時代と女子中高生に呼ばれるほどの人気となりました。 2位の「PINK PINK MONSTER」通称「ピンモン」は、フリューのプリクラ機で、あえて白の壁紙に顔の影を 強調するなど異なる特徴で新たに関心を集めました。また、撮影の説明は全て韓国語でされるため「韓国っぽ」として、インスタ上では#ピンモンで11万以上の投稿がされるなど女子中高生を中心に広がっています。 【アプリ部門】 1位はTikTokです。人気ユーザーの動画を見るだけでなく加工機能が盛れると話題になり、学校の休み時間や休日に友達と遊ぶ時に撮影するなど女子中高生の生活に浸透しています。コトバ部門4位にランクインした「TikToker」をはじめとしたアプリ発の人気インフルエンサーやモデルも続々と誕生しています。 3位の「zenly」は、昨年の2018JC・JKトレンド予測で当社が流行を予測し、見事的中いたしました。位置情報を共有するアプリですが、今どこにいる?という連絡が省けるということで、カップルや親友同士で使う人が増えました。 【コトバ部門】 1位に選ばれた「タピる」は、タピオカを飲む時や飲みたい時に使用されています。「タピりたい」た「タピった」などタピオカを動詞として使用し、タピオカ全盛期とも重なり今年多くの女子中高生の会話の中で使用されました。 2位の「あげみざわ」は、当社がJC・JK流行語大賞2018で1位にランクインした言葉です。YouTuberとして活躍するけみおさんの動画内で連発される「あげみざわ」は多くの女子中高生が真似して、テンションが上がったときやふとしたときに一年を通して使用されました。 3位の「どこまで行っても渋谷は日本の東京」は、2位に引き続きけみおさんがYouTube上での発言がきっかけで火がつき、渋谷に来たときはもちろんプリクラでの落書きやどこまで行ってもと一人が言うと渋谷は日本の東京とコール&レスポンスのような形で周りが答えるという現象も見受けられました。 今年の流行をふり返ると、女子中高生たちは、「タピオカ」や「ピンモン」「たまごっち(LINE)」など、モノを中心に、従来のサービスやアイテムをパワーアップさせたリバイバル的なコンテンツに非常に熱狂していた1年であったといえます。また「あいみょん」さんや「TikToker」「Mrs.GreenApple」など、TikTokの中からスターやトレンドが次々と生まれており、動画を通した情報収集や情報発信が女子中高生たちの生活の中に溶け込んでいることがわかります。 【ヒト部門】 特に多くの注目が集まっているのが、日韓合同グループ「IZONE」です。JC・JK流行語大賞2018でモノ部門4位にランクインしたサバイバル番組発のアイドルグループで世界で話題を呼んでおり、HKT48の宮脇咲良さんをはじめとした日本人メンバーを中心に日本でも活動予定で第2のTWICEとなりそうです。 人気インフルエンサーの「にょみ」さんは、現役医学生でありながら、モデル顔負けの美貌と自己プロデュース力でこんな女子大生になりたいとの声が続出し、人気が期待されています。 また、ジャニーズのグループ「SixTONES」は、YouTubeチャンネルも保有し、デビュー前でありながら“デビューが必要ないほど人気”という声も聞かれるほどに人気急上昇中です。 【モノ部門】 モノ部門に選ばれた「チーズティー」は、今年流行した「タピオカ」の上にかけるチーズフォームで、続々と出店する店舗も増え、普通のタピオカは飽きたという流行に敏感な女子中高生たちからブームの兆しを見せています。 「豆乳アイス」は、パック型の豆乳を凍らせて、アイスにするお手軽スイーツです。簡単に自宅でも作れ、カロリーが低く罪悪感がないことから、テスト中の夜食としてなど受験生を中心に人気を呼んでいます。 【アプリ部門】 これから女子中高生のシェアがさらに伸びると予測されるアプリは「moru」です。自然に盛れるところから第二のSNOWと言われています。顔に動物の加工はちょっと古いという女子中高生たちが、撮影する時から加工されているので自然に盛れるとして、 JC・JK流行語大賞2018でもランクインした「PINK PINK MONSTER」のような自然さがヒットし人気が出てきています。 また、学生限定のコミュニティ「ひま部」も密かなブームとなっています。自分の好きな趣味同士のサークルをっ作ったり年齢が近い同士気軽に声をかけることができ、コミュニティを広げるきっかけとなっています。 「V live!」は、BTSやTWICEなど大人気の韓国グループが配信する動画配信アプリです。スターたちの素の姿を配信で気軽に見られると日本の女子中高生の間でも人気が出てきています。 【コトバ部門】 「ASMR」は、咀嚼音や耳かきの音などを録音した音フェチ動画です。雨音や話し声など勉強の時や寝る時に良いと話題になり、ASMRをテーマにしたコスメなども販売されてきています。 「〇〇みざわ」は、今年流行した「あげみざわ」から派生した言葉です。来年は、「あげみざわ」だけではなく、さむみざわ・うけみざわなど様々な感情表演として日常会話でさらに使われると予測します。 (*)「JCJK調査隊」について 女子大生社長・椎木里佳が運営する、“世界に日本のJKのかわいい文化”を発信する約100名の女子中高生マーケティングチーム。市場調査や、企業の商品開発サポートなどを行っています。主な活動は、クライアント企業との座談会やアンケート調査など、JCJK調査隊としてのメディア出演もあります。 株式会社AMF 概要 会社名 :株式会社AMF 設立 :2013年2月 代表者 :代表取締役 椎木里佳 事業内容 :10代向けマーケティング業務・JCJK調査隊の運営、企画・商品企画、開発業務・各種イベントの企画、制作 URL :http://amf.tokyo.jp/ 続きを読む
世界初の店舗シェアリングサービスSpaceEngine(スペースエンジン)を運営する株式会社スペースエンジン(本社:大阪府大阪市、代表取締役:野口寛士、以下 SpaceEngine )は、阪急阪神不動産株式会社(本社:大阪府大阪市、社⻑:若林 常夫、以下 阪急阪神不動産)と連携して阪急阪神不動産が運営する「阪急三番街(南館1階『うめ茶小路』)」にてSpaceEngineの期間限定ショップを12月中旬にオープンし、店舗のシェアリングの実証実験を実施することをお知らせいたします。 ・実証実験で期待すること 関西圏を中心に複数のショッピングセンターを運営する阪急阪神不動産では、EC(電子商取引)市場の急速な拡大を踏まえたショッピングセンターの在り方について研究を始めています。その過程で同社は、「EC店舗とリアル店舗を対立関係として捉えるのではなく、それぞれの強みを生かし、両者を有機的に結び付けていくことで、より快適で楽しいショッピング環境をお客様に提供できるのではないか」と考え、Online to Offline / Offline to Online両方の視点からこのテーマにアプローチしています。今回の実証実験は、Online to Offline / Offline to Onlineの両面おいて、新たなショッピングのかたちを生み出す可能性を秘めており、それが未来のショッピングセンターの在り方のヒントにもつながるものと期待しています。 また、阪急阪神不動産は、スタートアップ支援オフィス「GVH#5」の開設・提供をはじめ、さまざまな角度から、関西を起点とする新産業創造支援や起業家ネットワークの構築に取り組んでおり、SpaceEngineとの連携機会もその取り組みの過程で生まれたものです。 ・実証実験の概要 阪急阪神不動産が運営する「阪急三番街(南館1階『うめ茶小路』)」にてSpaceEngineの期間限定ショップを12月中旬にオープンし、店舗のシェアリングの実証実験を実施致します。 店舗シェアリングサービスSpaceEngineの期間限定ショップでは、SpaceEngineが受託者となり、リアル店舗で自社の商品を販売・PRしたいメーカー様の商品を委託販売形式で販売致します。 メーカー様は、自社で店舗を構えることなく、出店コスト、人件費などを完全流動化し、在庫を発送するだけで、人気リアル店舗で商品を販売することができるSpaceEngineのサービスを体験することができます。 既に2018年10月24日〜同月28日の5日間試験的に「HEP FIVE」でオープンしたSpaceEngineの期間限定ショップでは、2週間のメーカーの公募期間に2000商品を超えるお申し込みがあり、38社のメーカーの商品をSpaceEngineが受託者となり販売を実施。 また、2018年11月30日のSpaceEngineのサービス開始以降、阪急阪神不動産が運営する以下の3商業施設でも順次SpaceEngineを利用した店舗のシェアリングを実施致します。 - HEP FIVE - 阪急三番街 - 阪急西宮ガーデンズ ・店舗シェアリングサービス「SpaceEngine」とは SpaceEngineは、世界中の人気店舗に「商品の販売代行」を依頼できるサービスです。 「商品を作っているメーカー」と「販売代行をおこなってくれる店舗」を委託販売形式でつなぐことで、メーカーは自身で店舗を構えることなく、全世界の人気店舗で自身の商品を販売することができます。 ECでビジネスをされていらっしゃる、ファッション、家電、食品など様々なジャンルのメーカー様2000社以上、また、商業施設、映画館、スポーツジムなど多用な店舗にご利用頂いています。 ・会社概要 【株式会社スペースエンジン】 代表取締役:野口 寛士 設立年月日:2018年5月16日 会社ページ:https://spaceengine.io/ 住所:大阪府大阪市北区大深町3-1 グランフロント大阪 タワーC 7F 主な事業:小売版airbnb - 世界中の人気店舗で商品が販売できるプラットフォーム「SpaceEngine」の運営 【阪急阪神不動産株式会社】 代表取締役:若林 常夫 設立年月日:1947年2月17日 会社ページ:https://www.hhp.co.jp/ 住所:大阪市北区芝田一丁目1番4号 阪急ターミナルビル内 主な事業:オフィス・商業施設の賃貸、不動産開発、エリアマネジメント、不動産ファンド マンション・戸建住宅・宅地の分譲、仲介、リフォーム、賃貸管理、土地活用 など 続きを読む
サプライヤークーポンは、サプライヤー様より強い要望を頂いていた機能です。NETSEAは、本機能の提供を通じて、さらに魅力的なBtoB卸モールとしてサプライヤー様およびバイヤー様のビジネスをつなぐ活動を積極的に取り組んで参ります。 ■サプライヤークーポンについて これまでNETSEAでは、バイヤー様が仕入れる際の値引き金額を当社が負担する「NETSEAモールクーポンサービス(以下モールクーポン)」を提供してまいりました。このモールクーポンは、値引き条件の設定に制限があり、サプライヤー様からは「サプライヤーごと個別に発行できるクーポンが欲しい」というご要望をいただいておりました。 今回、提供を開始するサプライヤークーポンは、発行主体がサプライヤー様となり、サプライヤー様ごとに個別発行できるクーポンとなっております。 具体的には以下の特徴がございます。   ●サプライヤー様ごとで任意の期間・割引額を設定可能   ●シークレットクーポンとして、特定のバイヤー様にのみ配布が可能    (お得意様限定・リピート獲得目的など) ■サプライヤークーポンの使い方 サプライヤークーポンは、サプライヤー様が公開設定をすると、そのサプライヤー様の商品一覧ページに自動で表示されます。 バイヤー様はそのクーポンの利用条件を満たしている場合、注文時にクーポンコードを入力することで割引された金額で仕入れができます。 SynaBizでは、今後も引き続きオークファングループの一員として、在庫に悩む企業の課題解決するための改善を絶え間なく行い、BtoB卸サイト「NETSEA」を通じて、メーカー様および小売店様のビジネスをつなぐための機会創出に積極的に取り組んでまいります。 ■NETSEA(ネッシー)について 「NETSEA」は、大手企業様から中小企業様まで、あらゆる法人様向けにサービスを提供している BtoB 卸モールです。 年間流通額約70億円、登録バイヤー数38万社と国内でも最大規模の BtoB サイトです。市場規模で22兆円となる在庫問題に悩む、各企業様の課題解決を目指すオークファングループの中でも 「NETSEA」では、世界中のサプライヤー様、バイヤー様に最適な取引機会を創ることを中心に取り組んでいます。 ◆取扱商品カテゴリ:アパレル、家具・インテリア、雑貨、スポーツ用品、工具、ゲーム、玩具等 ◆バイヤー属性:小売店、ネットストア、個人事業主、輸出事業者など 続きを読む

2018年11月30日(金) (株式会社そごう・西武)

そごう・西武のバレンタイン、12/3よりネット受注スタート!

西武・そごうのショッピングサイト「e.デパート」では、12月3日(月)午前10時よりバレンタインチョコレートのネット受注をスタートいたします。友チョコや自分チョコなど贈る相手が多様化し、年々広がるバレンタイン市場。バレンタインを楽しむ回数も増えた事でバレンタインチョコレートを早くから探される方が増えています。そこでそごう西武では、早期展開ブランドを昨年より約20ブランド増幅して展開するなど年々早まるバレンタイン需要に対応いたします。有名パティシエのチョコレートやそごう・西武限定品といった希少価値の高いものから、キャラクターチョコレートや素材にこだわったチョコレートなど、ブランド・品揃えともに昨年より増幅し、2019年度のバレンタイン商戦を強化してまいります。 【e.デパートバレンタイン展開概要】 ■会期:12月3日(月)~2019年2月6日(水)※午前10時より立ち上がり ■早期展開ブランド:ピエール マルコリーニ、ゴディバ、ブルガリ、ドゥルミアン、カカオ サンパカなど約40ブランド ■お届け日:早期展開ブランド1月20日(日)以降、本会期展開ブランド2月2日(土)以降 ※展開ブランド数は徐々に拡大してまいります。お届け日は商品によって異なります。 ■バレンタイン特設サイトURL:https://edepart.omni7.jp/brand/chocolatep ※12月3日(月)午前10時よりオープン 【商品一例】 ・有名ブランド ブルガリ イル・チョコラート/チョコレート・ジェムズ 3個入 価格3,101円 (取り扱い:西武池袋本店、そごう横浜店、千葉店、e.デパート) ブルガリの世界を閉じ込めた3種類のチョコレート。イタリアの味と香りをお楽しみいただけます。 ・そごう・西武限定 ゴディバ/ゴディバ カカオジャーニー カフェ 4粒入 価格2,160円 (取り扱い:西武池袋本店、そごう横浜店、千葉店他、e.デパート) 世界中の産地から厳選したカカオの風味や特徴との相性をふまえて作った、今しか味わえない特別なコレクション。 ・人気ブランド ピエール マルコリーニ/クール フランボワーズ 7個入 価格3,078円 (取り扱い:西武池袋本店、所沢店、そごう横浜店他、e.デパート) フランボワーズの甘酸っぱさとカカオのアロマが共鳴する、赤く美しい一粒です。 ・初登場ブランド ドゥルミアン/エピキュリアンコレクション 16粒入/価格3,996円 (取り扱い:西武池袋本店とe.デパート) フランスのグルメガイド「ゴー・ミヨ」でベルギーのベスト・ショコラトリーとベスト・パティスリーに選ばれる。ドゥルミアンのベストコレクションとも言うべき色とりどり、多種多様な味わいをお楽しみいただけるボンボンのコレクション。 ※価格は全て税込みです。 続きを読む
PayPay株式会社が提供するスマホ決済サービス「PayPay」は、2019年2月にオンライン決済に対応し、これに伴い、ヤフー株式会社の運営する「Yahoo!ショッピング」「ヤフオク!」では2019年2月から、また、アスクル株式会社の運営する「LOHACO」では2019年4月から、「PayPay」を決済手段の一つとして導入する予定です(※1)。 「PayPay」はこれまで、バーコードやQRコードを使った実店舗での決済サービスを提供してきましたが、eコマースなどインターネット上のサービスでも利用できるようになります。 また、2019年4月から、「Yahoo!ショッピング」「ヤフオク!」「LOHACO」「Yahoo! JAPANカード」の4サービスのキャンペーン等で付与している期間固定Tポイント(※1、2、3)を電子マネー“PayPay”(※4)の付与に変更します。“PayPay”は、「PayPay」を導入している実店舗(※5)とインターネット上のサービスの両方で使用できます。なお、ヤフーの各種サービスで付与している通常のTポイントは、2019年4月以降も継続します。 ■「PayPay」の主な特長 ・オフライン決済に加え、2019年2月からオンライン決済に対応します。まずは、「Yahoo!ショッピング」「ヤフオク!」で2月以降、導入予定です。 ・オフライン決済では、電子マネー(“PayPay”または「Yahoo!マネー」)、クレジットカードの2種類から支払い方法を選択できます。オンライン決済では、電子マネー(“PayPay”)で支払えます。 ・オフライン決済では、事業者側が提示したQRコードをユーザーがアプリで読み取る「ユーザースキャン」方式と、ユーザーが提示したバーコード、QRコードを事業者側がレジなどで読み取る「ストアスキャン」方式の2通りを提供します。 ・オフライン決済では、支払額の20%分の“PayPay”が付与されるなど、お得に利用できる「100億円あげちゃうキャンペーン」を、2018年12月4日~2019年3月31日まで実施します。なお、オンライン決済は「100億円あげちゃうキャンペーン」の対象外です。キャンペーンの詳細はttps://paypay.ne.jp/promo/announcement/20181122/ をご覧ください。 ※1:今後、ヤフーのその他のサービスでも、「PayPay」のオンライン決済の対応と“PayPay”への特典変更を随時行っていきます。 ※2:期間固定Tポイントについては以下をご覧ください。https://points.yahoo.co.jp/guide/limited.html ※3:保有している期間固定Tポイントの有効期限が2019年4月以降の場合は、4月以降も継続して利用できます。 ※4:2019年4月以降にキャンペーン等で付与される“PayPay”には、有効期限があります。詳細は決まり次第お知らせします。 ※5:主な「PayPay」加盟店は、ホームページ(https://paypay.ne.jp/#store )をご覧ください。また、「PayPay」アプリ内の「PayPayMAP」にてお近くのご利用可能店舗を確認できます。 ・「QRコード」は、株式会社デンソーウェーブの登録商標です。 ・その他、本プレスリリースに記載されている会社名、屋号および製品・サービス名は、各社の登録商標または商標です。 続きを読む

2018年11月30日(金) (アマゾンジャパン合同会社)

Amazon Alexaスキルで盛り上がる今年のホリデーシーズン!

Amazonは、スマートスピーカーAmazon Echoシリーズを始めとしたAlexa搭載デバイスのほか、Alexaアプリをインストールしたお持ちのスマートフォンやタブレットで利用できるAlexaスキルとして、ホリデーシーズンで新しい楽しみ方を提案するスキルを一部紹介します。 年末にかけて家族や友人とのクリスマス・パーティーや忘年会といった集まりが増え、街を歩けばクリスマス・ソングやまばゆいイルミネーションが目に映る季節が来ています。今回ご紹介するスキルでは、クリスマス・イブにAlexaに話しかけるとサンタクロースの現在地をこたえてくれたり、ホリデーシーズンならではのごちそうの作り方を見つけたり、あるいは、家族や友人と訪れたいレジャー施設の電子チケットを割引価格で購入することが可能になります。また、このシーズンに定番の音楽や曲をかけてくれるサービスや、プレゼント交換時にランダムで音を再生・停止してくれるAlexaスキルを通じて、今まで以上に盛り上がるホリデーシーズンを体感することができます。なお、Alexaに「アレクサ、クリスマスのスキルを教えて」と聞くと以下のスキルをランダムにご紹介します。 さらに、今年の冬はAlexaに「アレクサ、クリスマスまであと何日?」と話しかけるとクリスマスまでの日数と、日替わりで楽しい情報をお伝えする、アドベントカレンダーの機能も追加されました。 NORAD - サンタトラッカー(北アメリカ航空宇宙防衛司令部 - NORAD) 12月24日のクリスマス・イブには「アレクサ、サンタさんはどこ?」と呼びかけることで、サンタクロースの現在地を追跡することができます。またクリスマスシーズン中にもサンタクロースの準備の様子やトリビアを知ることができます。 豆しば(株式会社電通) 「ねぇ知ってる?・・・」でおなじみのキャラクター「豆しば」が、期間限定で「マメリークリスマス」の歌を歌ってくれます。その後にお決まりの毎日ひとつ豆知識を教えてくれます。 鷹の爪団のクイズパーティー(株式会社ディー・エル・イー) 「秘密結社 鷹の爪」のキャラクター、吉田くんや総統が軽快な音楽とともに楽しいクイズを提供してくれる「鷹の爪団」のスキルでは、冒頭の吉田くんの挨拶がクリスマス仕様になっており、パーティーや忘年会などで盛り上がるこの季節に家族や友人と一緒にクイズをお楽しみいただけます。 DELISH KITCHENの簡単レシピ検索(株式会社エブリー) レシピ動画メディア「DELISH KITCHEN」のAlexaスキルでは、クリスマスの食事やデザートのレシピを見つけることができます。動画を見ながら、専門家が作ったオリジナルレシピをだれでもおいしく簡単に作ることができます。 クリスマスメドレー(株式会社USEN) クリスマスメドレーのスキルでは、「ジングルベル」「ウィ・ウィッシュ・ユー・ア・メリー・クリスマス」などクリスマスシーズンでは誰もが一度は耳にしたことのある音楽を楽しむことができます。また「アレクサ、クリスマスメドレーで きよしこの夜 を開いて」などのように、曲名を指定して聴くこともできます。 dヒッツ(株式会社NTTドコモ) 豊富なJ-POPラインナップを誇る音楽聴き放題サービス「dヒッツ」のスキルでは人気のクリスマス・ソングを数多く揃えています。BGMとしてクリスマス・パーティーを盛り上げるのにもぴったりなAlexaスキルです。※別途dヒッツへの登録(有料)が必要になります。 JTBおでかけチケット(株式会社JTB) JTBおでかけチケットのスキルでは、お支払いにAmazon Payを利用することで、遊園地や水族館等の全国のレジャー施設の電子チケットを割引価格でご購入いただけます。11/30からは「イルミネーションや夜景を楽しめるスポット特集」が開始。お得に並ばずに話題のクリスマススポットをお楽しみいただけます。 クラウドベースの音声サービスAlexa は、昨年11月の提供開始以来、常に賢くなるとともに、提供するサービス*も育児・知育のほか、生活や娯楽、学習、読書、情報収集、スマートホーム連携、スケジュール管理など、広がっています。また、スクリーン付きのEcho端末、Amazon Echo SpotもEchoシリーズに加わり、スクリーンを生かした映像体験を得ることもできるようになりました。さらに、Alexa搭載デバイスだけでなく、お手持ちのスマートフォンやタブレットにAlexaアプリをインストールすることによりこれらのモバイルデバイスでもAlexaの各種サービスを利用でき、Echoのある自宅に限らず、外出先など、どこでもライフスタイルに合わせてAlexaの各種サービスを利用いただけます。Amazonは、Alexaの機能を一層向上させ、お客様により豊かな生活体験の実現を図っていきます。 * サービスの利用には別途登録・契約や料金が必要な場合があります。 続きを読む
カメラのキタムラでは、スマートフォンやデジカメの写真でつくれる写真入り年賀状と、最短 1時間仕上げの年賀状印刷を受付しています。今年のデザインは、有名アーティストのジャケットなどを手掛けたアートディレクター「森本 千絵」をはじめ豊富にご用意。結婚タイプでは、ウェディング業界の有名アートディレクター「ワキリエ」率いる「Smile D.C.」デザインを採用しました。キャラクターデザインは本年より新しく「かいけつゾロリ」、「けものフレンズ」、「ヨッシースタンプ」が登場。好評の「GIRLS'TREND 研究所(フリュー)」や「いないいないばあっ!」デザインを今年もご用意しております。 また年賀状の注文と同時に、宛名印刷を行うサービスも受付します。忙しくて年賀状の準備ができない方や、パソコンをタブレットに買い替えて宛名の印刷ができなくなった方におすすめです。 年賀状のご注文は全国のカメラのキタムラ店頭、もしくはご自宅のパソコンからキタムラホームページで受付しています。またスマートフォンやタブレット対応の「年賀状アプリ」からいつでも手軽に注文ができ、仕上りをお近くの店舗で受け取ることができます。カメラのキタムラでは年賀はがきをご用意しているほか、お会計時には「Tポイント」も貯まります。新年のあいさつとなる年賀状はぜひおまかせください。詳細はカメラのキタムラ店頭にてお渡ししている「年賀状カタログ」もしくは、キタムラホームページで確認できます。 ※今年から年賀状サイト上に、24 時間お問い合わせに対応する「チャットボット」をご用意しました 【年賀状の早期割引】 ・写真入り年賀状(写真キレイ仕上げ) 2018 年 12 月 6 日(木)までプリント料金 1 枚 46 円 ※通常価格 1 枚 50 円、別途基本料金が必要となります ・写真入り年賀状(最短 1 時間仕上げ) 2018 年 12 月 4 日(火)まで印刷料金 10%OFF ・年賀状印刷 (最短 1 時間仕上げ) 2018 年 12 月 4 日(火)まで印刷料金 10%OFF ※表示価格は 2018 年 11 月 1 日時点の税別金額です 続きを読む

2018年11月30日(金) (ライフネット生命保険株式会社)

ライフネット生命保険 TVアニメ「転生したらスライムだった件」とコラボ

「転スラ」の原作は、小説投稿サイト「小説家になろう」で伏瀬氏が発表した小説のコミカライズ(講談社『月刊少年シリウス』連載中/漫画:川上泰樹)で、シリーズ累計700万部突破の人気作品です。 ■ストーリー 物語の主人公・サラリーマン三上悟は、ある日通り魔に刺され死亡し、気が付くと異世界でスライムに転生していた。三上は「リムル」という新しいスライム人生を得て、ドラゴンにゴブリン、ドワーフやオーガなど多種多様な種族と出会い、世界のあり方を知り、「種族問わず楽しく暮らせる国作り」を目指すことになる。時にユーモラス、時にシリアスに展開する物語の先に待つのは、魔王の存在。一匹のスライムが身につけたスキルを駆使し、知恵と度胸で仲間を増やしていく転生エンターテインメント。 ■「転スラ」×ライフネット生命 特設サイトライフネット生命と「転スラ」は、生命保険をわかりやすく伝えるショートストーリーを共同制作し、コラボレーション特設サイトを開設しました。全6話構成のエピソードを随時公開していきます。 ぜひご覧ください。 ■共同プロモーションの目的 ライフネット生命は、「正直に、わかりやすく、安くて、便利に。」という「ライフネットの生命保険マニフェスト」に基づいて、インターネットを活用して、シンプルでわかりやすい商品・サービスの提供を追求して参りました。本共同プロモーションにおいては、人気TVアニメ「転スラ」とコラボすることで、「むずかしい」といわれる生命保険を、主に若年層向けにわかりやすく説明することを目的としています。 また、主人公が物語の冒頭で亡くなった後にスライムに「転生」し、転生後にさまざまな種族と出会い、協力しながら生きていくというストーリーが、当社のマニフェストに掲げている「多様性」という価値観とも合致したため、本コラボレーションに至りました。ライフネット生命と「転スラ」は、本施策を通して、読者の皆さまが、人生やその備えとしての生命保険について考えるきっかけを提供するとともに、多様性を大切にする社会を応援していきます。 TVアニメ「転生したらスライムだった件」 【放送情報】 2018年10月1日よりTOKYO MX、BS11、MBS他にて絶賛放送中 ©川上泰樹・伏瀬・講談社/転スラ製作委員会 続きを読む
作家向け確定申告パッケージ「ドージン・ドット・タックス」など、クリエイター支援事業を運営する外神田商事株式会社(本社:東京都千代田区、代表取締役:喜田一成)は、イラストコミッションサービス「Skeb」(スケブ)を2018年11月30日から提供することをお知らせいたします。 昨今日本のサブカルチャー文化の海外進出により、イラストレーターや漫画家など日本のアートクリエイターに対する知名度は世界的に向上しています。北米では「コミッション」と呼ばれる、個人がクリエイターに対して任意のイラストを有償で依頼する文化が普及している一方、日本国内においてはクリエイターへの依頼は独自の慣例が数多く存在し、ファンが気軽に依頼できる環境はありませんでした。コミッションを日本へ普及させるとともに、海外のマンガファンが増える中、言語の問題を考えずにコミッションを可能とするサービスとしてSkebを提供いたします。 Skebは、140文字以内でイラストを有償依頼することができるサービスです。依頼内容は100以上の言語で入力することが可能で、クリエイターへ翻訳されて届きます。 イラストの依頼時に外神田商事が依頼人から報酬を預かることで、クリエイターへの支払いを担保し、昨今頻発しているクリエイターに対する報酬の未払いの問題を解決します。クレジットカード決済を導入しており、通貨の種類や国際送金のコストを気にすることなく支払いが可能となりました。 外神田商事株式会社では、Skebを通してクリエイターに新たな収益源をもたらし、日本の創作文化のさらなる活性化を図ります。 続きを読む
■「少年ジャンプ+」での実証実験 ▼実証実験のテーマ 1. アプリから離脱しそうなユーザーをAIで予測ができるか 2. 1で予測したユーザーを離脱させないことができるか 3. 1で予測したユーザーを離脱させないために要したコストは、従来の方法と比較して低いか ▼実証実験の内容 ・アプリから離脱しそうな傾向にある(アプリへの再訪確率が低い)ユーザー群をAIが抽出 ・抽出されたユーザー群を、実験群と統制群に分け、実験群にはアプリへの再訪を促すため特典付きのプッシュ通知を配信 ・実験群のユーザーの再訪率が統制群と比較してどの程度上昇したか、また、その際にかかったコスト(配布した特典の消費量等)が、従来の方法と比べてどの程度減ったのかを検証 ▼結果 1. アプリから離脱しそうなユーザーをAIで予測ができるか AIの予測誤差を約10%に留めることができました。 2. AIで予測したユーザーを離脱させないことができるか 予測したユーザーのうち、再訪確率のより低いユーザーの再訪率が増加したことが確認できました。このことから、再訪確率の低いユーザーに特典付きのプッシュ通知を配信することで、ユーザーの離脱を防ぐことが可能であることがわかりました。 3. 予測したユーザーを離脱させないために要するコストは、従来の方法と比較して低いか 今回の実験を通じて、再訪確率が高いユーザーに特典付きのプッシュ通知を配信することにより、逆に再訪率を下げてしまうケースがあることも明らかになりました。 そうした結果も鑑みて、従来の方法で要するコストを次の①と②の合計としたときと、AIを用いて再訪確率が一定以下のユーザーにのみに施策を実行したときを比較すると、AIを用いることによって、従来の方法で要するコストの85%を削減できることがわかりました。 ▼従来の方法でかかるコスト(①+②) ① 特典付きのプッシュ通知を配信したことで再訪しなくなってしまったユーザーを獲得するためにかかった広告費 ② もともと再訪確率が高く、特典を付与しなくても再訪するユーザーに対して特典を付与し、使用されたことでかかったコスト ▼AIを使った場合にかかるコスト AIが離脱確率が高いと予測したユーザーに対して特典を付与し、その特典が使用されたことでかかったコスト ​今回の実証実験結果を受けて、Reproでは新たなAIを活用した新サービスとして、近日ベータ版をリリースすることが決定いたしました。加えて、当社は今後もAIを活用したマーケティングの自動化を目的とし、研究開発に努めてまいります。 続きを読む
【サービス終了に関して】 わりかんアプリ paymo は、「わりかんを思い出に」をコンセプトに、個人間の支払いを便利にすべく、 2017年1月にリリースいたしました。個人間決済という新しい市場にてサービスを展開してまいりましたが、この度、サービスを終了させていただくこととなりました。なお、決済サービス「paymo biz」は、サービスを継続してまいります。 【今後の展開】 エニーペイは、2016年に設立し、ペイメント事業やブロックチェーン関連事業を展開、2017年には投資事業も立ち上げ、国内外のシェアリング市場、特にモビリティ領域に積極的に投資を行なってきました。今後、ペイメント事業においては「paymo biz」に注力するとともに、さらなる投資事業の加速やシェアリングサービスへの投資知見を活かし、新規事業へのサービス展開を検討していきます。 今までご愛顧いただいた皆さまには、ご不便をおかけし申し訳ございませんが、何卒ご了承いただきますようお願い申し上げます。皆さまには、心より感謝と引き続き変わらぬご支援をよろしくお願いします。 続きを読む
株式会社Dai(代表取締役 木脇 和政、以下Dai)は、BtoB EC・Web受発注システム「Bカート」と、 株式会社ラクス(代表取締役 中村 崇則、以下ラクス)の提供する FAQチャットボット「チャットディーラー」との連携を開始したことを発表しました。 ■概要 受発注システム導入により、受注効率を改善したものの、 よくある内容の問い合わせにかかる負担が大きい、FAQページやサポートサイトをなかなか閲覧してもらえない…、など、 業務負担の改善になかなか繋げられないとのお声を頂いておりました。 こうした現状の解決を支援すべく、 「Bカート」は、FAQチャットボット「チャットディーラー」とのシステム連携を実現いたしました。 ■FAQチャットボット「チャットディーラー」とは? Webページにチャットウィンドウを設置して顧客応対を行うことのできるFAQチャットボットです。 よくある問い合わせはチャットボットが自動回答することで、 問い合わせの対応件数を削減し、業務の効率化と顧客満足度の向上を実現が可能です。 また、直感的な操作性と専任スタッフによる導入前/後の設定・運用サポートにより導入企業様から高い評価を受けております。 初期設定のご説明はもちろん、 希望する運用方法についてのヒアリングやご提案も無料でサポートされていることから安心してご利用いただけます。 ■チャットディーラーの特徴 【簡単操作・使いやすい】 Bカートの管理画面上の簡単な設定作業のみで、 ECサイト上の画面下にシナリオが設定されたFAQチャットボット「チャットディーラー」を設置できます。 問い合わせも、同じページ内から行う事ができ、 お客様は商品を見ながら質問ができるため、よりスピーディーな対応が可能になります。 【カスタマイズ性が高い】 カスタマイズ性も高く、定型の質問や、簡単な回答は自動応答、 個別で対応が必要な案件には友人回答、など様々な条件設定で、自社に沿った運用を行うことができます。 また、営業時間も設定できますので、営業時間内は電話へ誘導、時間外は問合せフォームへ、等の切り替えも可能です 【安心の導入サポート体制】 導入前から設定方法はもちろん、チャット運用に関することであればなんでもご相談可能。 すでに導入済の企業様の成功事例等を交えながら、徹底したサポートを受ける事が出来ます。 株式会社ラクス :https://www.rakus.co.jp/ メール管理共有システム「メールディーラー」や交通費・経費精算システム「楽楽精算」等、 シェアNo.1のサービスをはじめとした中小企業の業務効率化に貢献する複数のクラウドサービスを、 延べ5万社以上の企業に提供しています。 Bカート:https://bcart.jp/ 運営実績No.1(日本ネット経済新聞調べ)、月額9800円から、最短3日ですぐに始められる BtoBの受発注業務をIT化するクラウド型のECプラットフォーム。 BtoB専用サービスだから、 BtoC向けのカートシステムでは対応が難しい複雑な取引条件やシステム要件にも対応し、受発注業務を効率化します。 続きを読む
■背景 国土交通省によると、2017年度の宅配便取扱個数は42億5200万個で、前年比5.8%の増加となりました[1]。物流業界では、ドライバーの人手不足に対応するため、宅配便の運賃適正化やラストワンマイルの効率化への取り組みが行われています。 一方で、EC事業者側は、値上がりした宅配便料金が運営の負担となり[2]、配送費低減が課題となっています。一つの解決策として、複数の倉庫に商品を分散して保管する「在庫分散化」により、倉庫から届け先までの配送距離を短くする方法が昨今注目されています。また、国内では、関東と関西エリアに倉庫があれば、本州・四国・九州への翌日配送が可能です。そのため当社は、新たに岡山県の倉庫会社と提携し、本サービスの運用を開始しました。 [1]出典:国土交通省による平成29年度宅配便取扱実績関係資料(http://www.mlit.go.jp/report/press/jidosha04_hh_000157.html) [2]出典:日本ネット経済新聞による第8回ECコスト意識調査 (https://www.bci.co.jp/netkeizai/article/3670) ■在庫分散サービスの概要 過去の出荷実積などをもとに在庫を複数の倉庫に分散・保管し、出荷代行を行うサービスです。お客様の配送費用の低減、本州、四国、九州への翌日配送を実現します。 サービスの概要 名称     :在庫分散サービス 料金     :お見積りの上、ご提案させていただきます 新倉庫所在地 :岡山県倉敷市 お問い合わせ先:https://www.openlogi.com/inquiry.html ■導入事例 オーストラリア発のマットレスメーカーで、越境EC事業者であるKoala Sleep Japan株式会社様に本サービスを導入いただき、本日11月30日より在庫分散による出荷を開始しました。 従来サービスの発送費用と比較して一ヶ月あたり約2割の削減[3]を見込んでおります。弊社は、同社の日本向け輸出におけるサポートから国内倉庫の手配、越境ECプラットフォーム「Shopify(ショッピファイ)」と連携した自動出荷まで一気通貫で支援しています。 [3]関西から西への発送費用について、約2割の削減を見込んでいます。 Koala Sleep Japan株式会社について 店舗を持たずオンラインのみで販売するオーストラリア発のマットレスメーカーです。現在では日本への事業拡大に力を入れており、日本人の体型や好みを研究し作られた高品質マットレスと顧客目線のサービスを提供しています。 ■会社概要 会社名: 株式会社オープンロジ(英語名:OPENLOGI Inc.) 設立 : 2013年12月25日 所在地 : 東京都豊島区東池袋1-34-5 いちご東池袋ビル 9階 代表取締役CEO: 伊藤 秀嗣 従業員数: 83名 事業内容: 物流プラットフォームサービス URL:  https://openlogi.com オープンロジは、「物流をもっと簡単、シンプルに。」をコンセプトに、現在の物流サービスの複雑な料金体系、見積もりや問い合わせといった煩雑な手続きは不要で、透明でシンプルな業界最安値水準の料金体系と手続きの簡略化により、会員登録後に即、オンライン上で物流業務(入庫・保管・発送業務)をアウトソーシングできるオンデマンドの物流サービスです。 中小規模のEC事業者を中心に、現在4,000社以上の小売事業者様に導入いただいております。 続きを読む
■ライブコマースについて ライブコマース(live commerce)は、インターネット上で生放送の動画を配信し、動画中で商品を紹介・販売。視聴者はリアルタイムに質問やコメントをしながら商品を購入できるという新しいEコマースの形です。先行する中国では既に1時間で数億円を売り上げるようなインフルエンサーの実績も出てきており、日本でも関連するアプリが続々とリリースされています。 ライブコマースの特徴は、画像と文章のみで商品を説明する一般的な通販サイトと異なり、視聴者がさまざまな角度から商品を見ることができたり、動画の出演者によって商品が実際に使われる様子を見たりすることができる点にあります。これにより視聴者は、より商品をイメージしやすくなります。実際に「自宅にいながらショップ店員と話すように買い物ができる」といった声もあがっており、まさに現代の新しいショッピングのかたちといえます。 ■COUPE MANAGEMENT専属のライバーについて 現在、当社にはライブ配信サービス『LINE LIVE』で人気ライバーとして活躍する『童顔社会人けんちゃん 続きを読む
これに合わせて、KDDI直営店au OSAKA(大阪府大阪市)、au NAGOYA(愛知県名古屋市)、au SHINJUKU(東京都新宿区)では、2018年12月1日より、ふるさと納税について相談できるイベント「知っ得!ふるさと納税相談会」(以下 本イベント)を開催します。 本イベントは、「お客さまと一緒に日本を元気にする」をコンセプトに、ふるさと納税の専門スタッフが、お客さまの寄附目安額のご案内、ふるさと納税を申し込んだ後の手続きなどさまざまなお客さまのお悩みについてご相談をお受けします。さらに、日本をより知っていただくために、「Wowma!ふるさと納税」でご紹介している長野県長野市の返礼品の一部が当たる抽選会を開催します。 KDDI、KCFは「通信とライフデザインの融合」を推進し、"ワクワクを提案し続ける会社"として、「Wowma!ふるさと納税」を通じて全国の自治体と連携し、社会課題の解決や地域活性化を目指すことでお客さまに新しい体験価値を提供していきます。 ■イベント概要 (1)開催場所及び日時 au OSAKA 2018年12月1日~2018年12月2日 11:00~17:00 au NAGOYA 2018年12月8日~2018年12月9日 11:00~17:00 au SHINJUKU 2018年12月15日~2018年12月16日 11:00~17:00 (2)参加方法 事前申し込みはございません。イベント開催日時に直接店舗にお越しください。 また、auをご利用でないお客さまも参加いただけます。 続きを読む