【11/26セミナー開催!】年末商戦、売上だけ見ていると利益を落とす。売れる時期に利益を残すモールEC運営
「セール期間だから10%下げよう」
「競合も値下げしているから合わせよう」
「広告予算も今月は増やそう」
年末商戦を前に、こんな判断が増えていないでしょうか。
売れる時期だからこそ、売上を取りにいく。
それ自体は間違いではありません。
ただ、値引きを増やし、広告費を上げ、在庫を積み増した結果、
月末に数字を見ると、
「売上は伸びたのに、思ったほど利益が残っていない」
そんなことも起こります。
商戦期には、競合価格、検索順位、広告効率、在庫状況が、通常以上に目まぐるしく変化します。
だからこそ、一つの数字だけを見るのではなく、
価格・広告・在庫・販売状況をつなげて判断することが重要です。
本企画では、年末商戦で見るべき価格・競合・広告・在庫・販売データを整理し、
「いつ値下げするのか」
「どこへ広告費を使うのか」
「何を売り切るのか」
を考えていきます。
売上だけを追う商戦から、
「売れた後に、きちんと利益が残る商戦」へ。
年末商戦を勝ち切るための判断軸を、持ち帰っていただく企画です。
☆お申込みはこちら☆
https://heaaartbeats.co.jp/2026/10/30/20261126_1/
▼下記のようなEC事業者様におすすめです
・年末商戦に向けて値引きや広告予算を増やす予定だが、利益への影響まで整理できていない
・競合が価格を変えるたびに、自社も追随すべきか迷っている
・売れ筋商品の欠品と、動かない商品の在庫過多を同時に抱えている
・多数の商品を扱っており、競合や市場の変化を人力で追い切れなくなっている
・商戦期の売上だけでなく、粗利や広告費まで含めてEC事業を見直したい
日程
開催日時:2026/11/26(木)14:00~15:45
参加費:無料
場所:オンライン
☆お申込みはこちらから☆
https://heaaartbeats.co.jp/2026/10/30/20261126_1/
弊社登壇予定
▼弊社が登壇します!▼
第1部(14:05~14:30)
楽天で営業利益を伸ばす!
〜値引きと広告に頼らず本質的な楽天マーケティングとプロモーション施策〜
<登壇者>
株式会社ネイビーグループ
コマース事業部セールスグループマネージャー
上林 真人
楽天市場では2026年にAIコンシェルジュが搭載され、検索順位・商品情報・楽天外での評判が揃い、店名・ブランド名で指名される「信頼されるブランド」が選ばれる時代に入りました。値引きと広告で売上をつくるほど利益は削られ、セールが終わると売上は元に戻ってしまいます。
本講演では、元楽天出身のコンサルタントを擁し、累計4,000社以上の支援実績を持つネイビーグループが、値引きと広告に頼らず楽天で営業利益を伸ばす実践メソッドを公開します。
市場・競合のTSS分析による精度の高いKPI設計、広告と自然検索の役割を踏まえた予算の最適配分、ROAS改善率360ptを実現してきた広告運用の考え方に加え、
価格競争に頼らず定量分析に基づくクリエイティブでCVRを高める手法を、事例を交えてご紹介します。
スケジュール
☆弊社が登壇します☆
■第1部(14:05~14:30)
楽天で営業利益を伸ばす!
〜値引きと広告に頼らず本質的な楽天マーケティングとプロモーション施策〜
株式会社ネイビーグループ
コマース事業部セールスグループマネージャー
上林 真人
■第2部(14:30~14:55)
店名・商品名で検索されるお店は、セールがなくても売れる。
広告・SNS・インフルエンサーをつないで、指名で買われるお店をつくる
株式会社12
代表取締役
赤松 康平氏
■第3部(14:55~15:20)
指名検索を増加させる「SNS×EC」連携戦略
株式会社フラッグシップオーケストラ
営業部統括/執行役員
宮崎 逸朗氏
■第4部(15:20~15:45)
広告で売れた1件と、指名で売れた1件。残る利益は2倍違う
ec vision株式会社
代表取締役
楽天グループ株式会社公認セミナー講師
ジャパンEコマースコンサルタント協会(JECCICA)客員講師
一般社団法人ECスキル認定協会(JECSA)理事
小野 稜太氏


